ウイニングポスト 9 2020。 【ウイニングポスト9】2020年産駒おすすめ競走馬データ一覧

ウイニングポスト9 2020攻略プレイ日記その5 牧場施設の優先度

ウイニングポスト 9 2020

今週発売された競馬の9 2020を購入したという記事は以前書きました。 まずは初年度である1991年までのプレイ内容を書きました。 それからゲーム内では2000年まで進めてみたので、今回はそれまでのプレイ内容について書きたいと思います。 ちなみに引継ぎなしの難易度ノーマルでスタートしましたが、史実馬の活躍が目立ちました。 能力はこんな感じ。 94年のでは同じく所有馬のベガとワンツーを決めましたが、レコードで勝利しました。 史実ではとの2冠を制した馬です。 このゲーム内ではアッサリと3冠を達成しました。 ベガは4歳まで走って16戦13勝。 史実と違って4歳でもベガは高いパフォーマンスを出していました。 そしてベガを所有していれば、初仔であるも生産し、所有することができます。 一族の活躍 さらに金札を使ってを購入しました。 画面はのものですが、はやグッドウッドといった長距離レースに勝利しました。 は欧州寄りの芝適性ですしね。 史実では勝ちきれないレースが多かったのですけどね。 弟のは史実と同じく3歳までしか競馬に使わなかったのですが、こちらは牡馬クラシック3冠を達成しました。 能力はこんな感じ。 の軌跡 そして自分が好きだったを残りの金札で購入。 この馬が国内では最強で、グランプリは5連覇しました。 5歳まで走らせれば殿堂入りはできると思います。 こちらも牡馬3冠などを制しました。 国内では無敗で、唯一の敗戦は4歳時にに敗れたです。 もはやゴールドハンターの 銀札で貰えたは2000年でも6歳で現役。 銀札ではオススメできる馬ではないでしょうか。 90年代後半は自家生産馬でもクラシックで活躍した馬や、ダート路線で活躍した馬を生産できたので、データ引継ぎなしの場合はまずは史実馬を使っていくのが良いかと思います。 その他の出来事 結婚システムが復活したので、牧場長に指名した牧野若葉さんと結婚。 2000年秋には第1子が誕生予定です。 99年には最優秀馬主のタイトルを受賞しました。 2000年春時点ので馬主情報です。 ちなみに2000年4月にクラブ運営の話がきました。 クラブ設立には10年ほどのプレイとある程度の実績が必要なのかもしれません。 2000年春まで進めたので、ゲーム内ではプレイ開始から10周年となります。 データ引継ぎなしでもnetkeiba無料会員特典で金札を貰って、有効的に使えば軌道に乗るのは早いと思います。 そして以前書いた9 2020の記事にアクセス数が多かったので、引き続き9 2020に関する記事も追加していければと思います。 関連記事を追加しました.

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『ウイニングポスト9 2020』発売&DLC情報公開! ゲーム実況者・加藤純一さん出演の生放送も4月4日に配信決定!!

ウイニングポスト 9 2020

ウイニングポスト9 2020が発売されて初の週末を迎えてますが、皆さんはどのくらい進みましたか?筆者は配信もしながら進めているのでまだまだですが、今作は色々とボリュームアップされており個人的にはかなり楽しめています。 その中でもかなりラインナップが豊富になったと思っているのが年末に輸入されてくる繁殖牝馬の種類がかなり増えたなという印象です。 新たなスーパーホースの公募により、祖母が金札、虹札で登場したり、札なしでもかなり優秀な血統をしてる繁殖牝馬がちらほら散見されていますので、分かっている時点での輸入繁殖牝馬のお勧めを紹介していきたいと思います。 コスパをなるべく優先したいので金札、銀札は少なめになっています。 なお91年スタートでの輸入繁殖牝馬になります。 91年末• 91年末はこの4頭、 フリスキーアドラダは父系にレイズアネイティヴ、母系にヌレイエフと大種牡馬因子(金色の馬のマーク)と名種牡馬因子(銀色の馬のマーク)をもっており、さらに親系統が4つに分かれており非常に爆発力が稼げる血統構成になっています。 さらに札なしで手に入れられるのも大きいですね。 引継ぎなしだと札が少ないので札なしは非常に助かります。 ドーンズヘイローは父系がヘイルトゥリーズン、母系がダマスカスとなっており、非常に世界的に見ればかなり珍しい血統構成になっています。 それゆえに配合相手が非常に多いのが強みです。 大種牡馬因子を持っていないのが少し残念な点ですね。 アルタデナは父がリファールなので必然的にノーザンダンサー、ニアークティックと名種牡馬因子と大種牡馬因子を持つことになります。 年齢も3歳と若いので長く現役繁殖牝馬としてやれるのもいい点ですね。 ファーストアクトは父が大種牡馬サドラーズウェルズ、母系がリボー系となっており、大種牡馬因子と名種牡馬因子を大量にもっているのが特徴です。 銀札なので引継ぎが前提となりますが非常に使い勝手のいい繁殖牝馬です。 さらに名牝系となり根幹距離もちのフリゼット系なのもお勧めな点です。 92年末• 92年末はこの5頭です。 ソフトタイクーンは父がダマスカス、そしてフリゼット系に属していることがお勧め理由となっています。 零細血統の塊なのでメールライン活性配合を成立させやすい点もいいですね。 ギャラルアロマンティストは父系がノーザンダンサー、母系がミルリーフとなっており、大量の大種牡馬因子と名種牡馬因子をもっているのが特徴です。 欧州血統の塊なので欧州に強い馬を作りやすい点も特徴ですね。 ビベは父がヌレイエフ、母系にリボー系となっており、大種牡馬因子と名種牡馬因子をもっています。 ヌレイエフなのでSP系なのもいい点ですね。 グリーンポーラは父がニジンスキーとなっており、大種牡馬因子と名種牡馬因子をもっており、さらに完全に欧州よりの血統なので欧州に向いた馬を生産しやすくなっています。 トーダンサーは父がヌレイエフ、母系がブラッシンググルーム系となっており、豊富な大種牡馬因子と名種牡馬因子を持っています。 93年末• 93年末はこの4頭になります。 シャンハイキャロティーンは自然に系統確立するシアトルスルー、母系がダマスカス系となってます。 さらに輸入されてきた時点で2歳と非常に長く現役繁殖を続けられるのもいい点ですね。 札なしで手に入れられて評価額も低いので非常に手に入れやすいです。 オーピーキャットは父がストームキャット、祖父がストームバード、輸入された時点では系統確立されていませんが、共に自然と系統確立します。 ストームバードが96年頃、ストームキャットが00年頃に系統確立します。 チカリーは父がサドラーズウェルズ、母系がブラッシンググルーム系となっています。 芦毛なので芦毛にこだわりがある人は非常に重宝しますね。 バウンドトゥダンスは父がノーザンダンサーとなっており、もうこれだけで大種牡馬因子と名種牡馬因子を持てるのがいい点ですね。 ただノーザンダンサー系は世界中に散らばっているのでインブリードになりやすいのは考えないといけませんね。 94年末• 94年末はこの6頭になっています。 ミスタープロスペクターの子が多い年になっています。 べジンスキーは父がニジンスキー、母系にレイズアネイティヴ系とヘイルトゥリーズン系の血統構成で大種牡馬因子と名種牡馬因子を豊富にもっています。 非常に爆発力が稼ぎやすいのが特徴です。 ビューティフルゴールドは父がミスタープロスペクター、距離適性も長めなので上手くいけばクラシック3冠を目指せる産駒も生み出せるかもしれません。 少し残念なのは親系統がネイティブダンサーかぶりな点です。 ボブズディレンマは父がミスタープロスペクター、親系統も4系統に分かれているので血脈活性化配合を使えるのもいいですね。 ダズリンデプションは父が系統確立するストームキャット、母系がテディ系とヒムヤー系という零細血統なので血脈活性化配合がやりやすくなっています。 クラシッククラウンは父がミスタープロスペクター、母系にボールドルーラー系になっており、THE・アメリカ血統になっています。 親系統も4つに分かれているので血脈活性化配合も使える点がいいですね ブラッシングインザレインは父がブラッシンググルーム、母系にニジンスキー系と豊富な大種牡馬因子と名種牡馬因子を持っているのが特徴になっています。 95年末• 95年末はこの6頭になっています。 レディダンズは父がダンジグ、母系がミスタープロスペクター系になっていて、豊富な大種牡馬因子をもっているのが特徴です。 ダンスフィーバーは父がヌレイエフ、母系にボールドルーラー系になっており大種牡馬因子と名種牡馬因子を持っており、かつ親系統が4つに分かれていて血脈活性化配合も使えるのが特徴です。 ビーモルは父がリファール、母系がエルバジェ系となっています。 親系統はかなり珍しくノーザンダンサー、フェアウェイ、ハンプトン、ロイヤルチャージャーの4つに分かれており、血脈活性化配合がかなり使いやすくなっています。 コートネイズデイは父がロベルト、母系がリボー系になっています。 年齢が12歳と輸入された時点で二桁にいってるのが少し残念な点かなと思います。 ヒドゥンダンスは父がヌレイエフ、親系統がノーザンダンサー、ハイペリオン、ネイティヴダンサー、ナスルーラの4系統に分かれており血脈活性化配合を使いやすいのが大きいですね。 アンブロジンは父がミスタープロスペクター、母系がダマスカス系、ネヴァーベンド系とかなり珍しい組みあわせとなっています。 アウトブリードがかなりやりやすい血統になってます。

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『ウイニングポスト9 2020』育てるのは馬だけじゃない!? 子孫継承システムと絆コマンドとは?

ウイニングポスト 9 2020

今日もウイニングポスト9 2020のお話しです。 よく飽きないね、みたいなこと言われますが、少々飽きてはいます(昨日も言いましたっけ) 最近の楽しみは、家系図作りとクラブ経営。 クラブはなかなか軌道に乗りません。 なにせ、本家の馬が勝ちまくってますからね……。 今はイージーなので、無双しまくりなのですよ。 これではクラブに勝ち目はありませんね。 今後に期待です。 家系図の方は、順調に進んでいます。 ジョッキーの学校に行っていたのに、何故か牧場スタッフになる息子。 そして、気まぐれという特徴も持ってました。 気まぐれに牧場スタッフになったのかな? 娘は遂に結婚しました。 OLなので普通に結婚すると思ったのですが……。 今をときめくスーパージョッキーがお相手でした。 今度からうちの馬は全部彼に任せよう! 流蒼次郎君です。 ちなみに姓は明日海に変えました。 家系図が広がります。 やはり結婚は大きい。 その上子供まで出来ちゃいました。 このまま順調に行けば、血縁が凄いことになりそうですね。 このゲームの一番面白いところかもしれませんね。 今のところ後継者がいないので、後継者が出来るまで頑張ろうと思います。 時間さえかければなんとかなると思うので、頑張ります。 それではまた明日(?) noalles.

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