フェアリー テイル イワン。 FAIRY TAILの登場人物

【強さランキング】フェアリーテイルの最強キャラは誰か考察

フェアリー テイル イワン

7年後、正規ギルドとなった「大鴉の尻尾」を率い大魔闘演武に参加するも、最初からメンバー共々まともに試合をする気は無く、仮面を付けた架空の人物アレクセイに扮して「マスターは試合に参加できない」というルールを破り、競技中も様々な場面で暗躍していた。 3日目のバトルパートでラクサスとの対戦の際に幻で観客席の目を欺き、ルーメン・イストワールの所在を吐かせるために「対『妖精の尻尾』」とまで称する他のメンバー4人と共に攻撃を仕掛けるも、ラクサスの予想以上の実力による反撃に遭い敗北。 直後に不正発覚で他のメンバー諸共、王国軍に連行されていった。 彼がルールを破ったことで「大鴉の尻尾」は失格となり、出場権を3年間剥奪された。 ゲームオリジナルストーリーでは、娘のような存在のイーリスを思いやるなどの心優しき一面も見せていた。 大魔闘演武にてルーシィと戦い、形勢が不利と悟り客席のアスカに髪を向け脅迫するも、状況に気付いたナツに阻止される。 ルーシィの全魔力を込めた「ウラノ・メトリア」で敗れそうになるも、オーブラの能力に助けられ不正勝ちした。 その後は傷だらけの姿で観戦に現れ、今までの高圧的な態度を一変してルーシィの姿を見て怯えていることから、先の勝負で醜態を晒したことでイワンの怒りを買い、暴行を受けていた模様。 イワンが王国軍に捕まった後は他のギルドメンバーと共に捕まって事情聴取を受け、釈放後はリュウゼツランドで遊んでいたルーシィの下に出向き謝罪している。 「大鴉の尻尾」が無くなった後は「妖精の尻尾」の浴場に現れ、ギルドの加入先を探していた。 ナツらが「太陽の村」で仕事を受けている際に村に帰還し、ルーシィとウェンディのピンチに彼女らの助太刀に入り、協力して「風精の迷宮」の3人組を倒す。 その後は自分の過去を話してルーシィらと和解し、凍りついた村を戻す為に協力する。 村が元に戻った後は、村の住民たちに帰宅を歓迎され、涙を流した。

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【強さランキング】フェアリーテイルの最強キャラは誰か考察

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ラクサス・ドレアーとは ここのラクサスの表情好きだな〜。 — ゆき 返信遅め yuki01097264 雷の滅竜魔導士 ラクサスはやガジルと同じで、その属性は雷。 ただ、ナツのようにに直接滅竜魔法を教わったわけではなく、体内に魔水晶を埋め込まれる形で滅竜魔法を扱えるようになった(ラクサスのように体内に魔水晶を埋められて滅竜魔法をつかえるようになった滅竜魔導士を「第2世代」、ナツのように直接竜に滅竜魔法を教わった滅竜魔導士を「第1世代」と呼んでいる)。 「雷」といういかにも強キャラが扱いそうな魔法を自在に扱い、作中でもその実力はトップクラス。 「」にもランクインさせています。 妖精の尻尾のS級魔導士 やと同じく、妖精の尻尾のS級魔導士の一人。 「雷神衆」というフリード、ビッグスリー、エバーグリーンの3人からなる親衛隊とよく行動している(というより、作中序盤は他のギルドメンバーのことを毛嫌いしており、雷神衆としか行動をともにしていなかった)。 また、自身が敵と認識した者をすべて撃退する超広範囲魔法の妖精三大魔法(フェアリーロウ)も扱うことができる。 妖精の尻尾のマスターマカロフの孫 ラクサスは妖精の尻尾のギルドマスターであるの孫。 幼少期はマカロフのことを「じーじ」と呼んだりと敬愛していたが、青年時から反抗期となり、マカロフのことを毛嫌いするように。 そして、バトル・オブ・フェアリーテイルにつながってしまった。 ちなみに父親は闇ギルドレイブン・テイルのマスターであるイワン・ドレアー。 バトル・オブ・フェアリーテイル編で敵対 自身が所属する妖精の尻尾のギルドのあり方に不満を感じており、収穫祭の前にその怒りが爆発。 「バトル・オブ・フェアリーテイル」というギルドメンバーを巻き込んだバトルロワイヤルを開催し、ギルドマスターの座を狙う。 しかし、根っこではギルドメンバーのことを「敵」と認識していなかったので、不発に終わる。 そのままナツに敗られ、ラクサスの目論見は失敗に終わる。 その後、マスターであるマカロフから破門され、一時ギルドを去ることになる。 VSハデス時に参戦 久しぶりに登場したのが天狼島編。 のマスターであるに苦戦するナツたちに助太刀する形で登場した。 ナツ、、エルザ、ルーシィ、ウェンディと妖精の尻尾主要メンバー総出で挑んでも歯が立たなかったハデスに一人で対抗する実力の高さを見せる。 そして、ナツに魔力を託し、「モード雷炎竜」に変身させ、ハデス撃破に協力した。 ギルドに戻ってきたラクサスは今までのようなトゲが取れ、雷神衆以外のメンバーともうまく付き合えるように変わっていた。 魔障粒子中毒に犯される タルタロス編で九鬼門のテンペスターと闘い、テンペスター自体は瞬殺するも、自爆して散布された魔障粒子から仲間や街を守るため、魔障粒子をすべて吸い込もうとする。 そのせいで魔障粒子中毒に犯されてしまい、タルタロス編では寝込んでしまうほど衰弱し、その後の編でも魔障粒子中毒のせいで戦闘中に発作が起こるようになってしまった。 作中でも数々の強敵を倒す ラクサスは初期から登場しているキャラですが、常に強キャラとして描かれ、少年漫画特有のインフレにもしっかりついていってました。 アルバレス帝国編でも、魔障粒子中毒に犯され、ベストコンディションでないながら作中最強クラスの魔導士が集まるのを完全に破壊した。 まとめ 最初は敵として登場し、その後は味方キャラとなったラクサスですが、味方となったときの安心感は異常でしたね。 ラクサスの雷をつかう戦い方はとても格好良く、ファンの人も多いと思います。 「男が憧れる男」って感じで、本当に良いキャラでした。

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【フェアリーテイル】雷を操る魔導士ラクサス・ドレアーの強さや魔法まとめ!|サブかる

フェアリー テイル イワン

減竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)とは!? 『フェアリーテイル』に登場する能力(アビリティ)系魔導士。 自らの身体に竜と同一の特性を持たせることのできる「滅竜魔法」を使うことのできる希少な魔導士であり、大きく3世代に分けられる。 主人公ナツ・ドラグニルは第1世代に当たる。 本来滅竜魔法は、まだ人と竜が暮らしていた古の時代に、人間に自らと同じ力を持たせて敵対する竜たちへの対抗勢力にしようと目論んだ一部の竜が考え付いたものである。 しかし、人間の身体に竜の特性を持たせるのには限界があり、過度に滅竜魔法を使い続けると人間に戻ることすらできなくなる。 その結果生まれたのが史上最悪の竜アクノロギアであり、彼はもともと人間だった。 現在の滅竜魔導士は、色々あってそういった完全竜化は防がれている。 一方、肉体を疑似的に竜に近しい属性とするため、嗅覚及び聴覚が異常に発達(常人の数倍)し、魔力によるオート防御・回復力増加などの利点もある。 そのため、魔封石などで魔法を封じられた場合にはほかの魔導士同様、ダメージを受けやすくなる。 減竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)の特徴 スレイヤー系魔導士の最大の特徴は、己の属性に当たる物を喰らうことでそれを力とするということが挙げられる。 例えばナツであれば、炎や爆風、熱エネルギーを放つ物体(マグマや溶鉄など)を食うことで火を噴いたりできるようになる。 本来、他の減神魔導士や減悪魔導士なども含めたスレイヤー系魔導士は自分の特性に見合った物のみを自身の活動エネルギーに変えることができるが、一部の滅竜魔導士は、他の滅竜魔導士の捕食する物を喰らうことで、雷炎龍や鉄影竜などといったハイブリッド魔法を使うこともできる。 減竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)の奥義 滅竜魔導士の魔力が最高潮にブーストされると輝くオーラを放つドラゴンフォースと呼ばれる形態に変貌する。 今の所、第2世代はこの力には目覚めておらず、ナツとウェンディは途中で習得したが、第3世代の双竜コンビは初登場時からいきなり使用している。 第一世代の減竜魔導士 第一世代とは竜に直接滅竜魔法を教わった魔導士を指す。 ナツ・ドラグニル 「火竜(サラマンダー)」の異名を持つ。 年齢不詳で、右肩に赤い紋章がある。 好きなものは火、嫌いなものは乗り物。 凄まじい大食い。 滅竜魔法を操る「火の減竜魔導士(ドラゴンスレイヤー)」。 炎と素手での格闘術を駆使した肉弾戦を得意とする。 加えて滅竜魔法の効果により身体能力も高い。 全身から高熱を放つ魔法。 ガラスを一瞬で溶かし、バルカンの投げつけた氷柱を瞬時に蒸発させ、鉄をも溶融させる。 第二魔法源解放後は半端じゃない程火力が上がっており、闘技場を溶かす、砂を爆発させた上に蒸発させる、しかも仲間には被害を加えないという大胆にして繊細な熱放射が可能になっている。 ガジル・レッドフォックス 「鉄竜のガジル」の異名を持つ。 ナツと同じで年齢不明の「鉄の滅竜魔導士」。 親のドラゴンの名は「メタカリーナ」。 全身を鉄の鱗に変えることで体を鉄の硬度に変え、攻撃力や防御力を上げるのを得意とする。 持ち前の怪力に加え威力が上がり、回し蹴りの風圧だけで壁にひびを入れたほど。 好戦的な彼らしい戦闘向きな魔法でありながら、支援役としても優秀。 炎や毒の滅竜魔法と比べると補給源調達が楽なのも利点だが、流石に水中では呼吸も補給も難しくなる模様。 ウェンディ・マーベル 別名「天空の巫女」「天空のウェンディ」。 右腕に紋章がある、青く長い髪の美少女。 好きなものはパートナーのシャルル。 ニルヴァーナ編以降はギルド「妖精の尻尾」に属し、マスコット的存在として、ギルドの皆に可愛がられ、ナツ達と仕事を共にすることが多くなる。 治癒の魔法を主とする天空の減竜魔導士。 魔力の源は「空気」で、周囲に普遍的に存在するためいかなる場所・状況においても回復が可能。 ただし環境に依存し、空気が汚れた環境では魔法が使えないという弱点がある。 第二世代の減竜魔導士 第二世代とは体内に魔水晶を埋め込むことで疑似的に滅竜魔法を使用することを指す。 ラクサス・ドレアー 23歳。 左胸下に紋章がある。 好きなものは最強、嫌いなものは弱者。 S級魔導士。 マカロフの実孫で、闇ギルド「大鴉の尻尾」のマスター・イワンを父に持つ。 アルバルス帝国のスプリガン12が一角アジェール・ラムルに窮地に追いやられたマカロフ達を救い出し、核爆発ほどもあろうかと思われる大雷撃を浴びせ砂津波を弾き飛ばすというバケモノじみた魔法を見せた。 コブラ 本名エリック。 六魔将軍の一人であり、体に魔水晶を埋め込まれた第二世代減竜魔導士。 逆立った茶髪と蛇を思わせる鋭い目や牙が特徴的な青年。 相手の心の声を聴く。 人間のみならずエクシードや蛇の声も聞けるので、人間程度の知能があれば可能と思われる。 他の滅竜魔導士同様、毒や病原体を食ってパワーアップする(ナツ曰く「身体に悪そう」)。 戦闘時には腕などが爬虫類型に変形するのが特徴。 ゴッド・セレナ 「スプリガン12」の一人にして、聖十大魔道・イシュガルの四天王の一人(序列1位)。 鼻筋にある真一文字の傷痕と芽のような頭頂部の髪型が非常に目を惹く豪傑体内に八つの滅竜魔法の魔水晶を埋め込んだ第二世代の滅竜魔導士。 確認出来る限り大地・火・水・風の強力な滅竜魔法を使い、戦闘時には目の色が表裏逆転する自分の手でアクノロギアを倒すためにイシュガルの大陸を見限り、西のアラキタシアに渡ってアルバレス帝国側に寝返った。 第三世代の減竜魔導士 第三世代とは竜から滅竜魔法を教わったうえで、自らの身体に魔水晶を埋め込んだ第1・第2のハイブリッドを指す。 スティング・ユークリフ 「剣咬の虎」最強の5人のうちの1人である。 双竜の片割れで、「白竜のスティング」の異名を持っている。 外見は金色の髪で、右こめかみの傷に左耳のピアスが特徴となっている。 白竜バイスロギアから「滅竜魔法」を教えられて、体内に滅竜魔法の魔水晶を埋め込んだ第三世代の減竜魔導士で、自力でドラゴンフォースを発動することができる。 アルバレス帝国編ではレクターの呼びかけに駆けつけ、ラーケイドと交戦する。 ローグの影を食らい白影竜となるがラーケイドの「R・I・P」に苦戦。 しかし、ローグの助言、カグラの助力により勝利する。 ローグ・チェーニ 「剣咬の虎」最強の五人の一人、双竜の片割れである。 「影竜のローグ」の異名を持ち、左目が隠れたスタイルの黒髪で、腰に日本刀に似た武器を所持している。 影竜・スキアドラムから滅竜魔法を教えてもらい、体内に滅竜魔法の魔水晶を埋め込んでいる「第三世代の減竜魔導士」。 スティングと同じく、自力でドラゴンフォースを発動する事ができる。 かつてガジルに憧れていた。 現在はスティングと比べ冷めている言動が多いものの、力を過信しており冷徹である。 減竜魔導士の誕生のきっかけとは!? スプリガン12の一人の「アイリーン・ベルセリオン」は高位付加術士(ハイエンチャンター)である彼女は全てのものに対し魔法付加を与え変化させることが可能(ゼレフからは魔力を付ける外すの天才と言われているほど)、攻撃にも転用でき、大気への付加で地面すらえぐる突風を出しており、アクノロギアすらとりあえず褒めたほど相手の姿を変えたり、空に巨大な目を投影して周囲の様子を探る、味方の兵士に魔法効果を付加する、相手の付加術を分離する、剣に人格を付加し擬人化させることまで可能。 また、ドラゴンの力を人間に付加することにより、竜と同等の力を得る魔法、滅竜魔法を編み出した。 まとめ 減竜魔導士のバトルは白熱したバトルが多いです。 ぜひ原作やアニメでチェックしてみてください。

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