そば 立川。 中華そば36(サブロー)|立川にラーメン店がオープン!

蕎麦懐石 無庵 −MUAN−(東京都立川市) 無庵お品書き

そば 立川

スポンサーリンク 期間限定メニューを見て衝撃走る! こちら、多摩モノレール・立川南駅目の前「アレアレア2」3Fにある「ラーメンスクエア」にやってきました。 入り口正面にあるお店が「えびそば えび助TOKYO」です。 今日は油そばにしようか、こってり系にしようかと悩みながら、期間限定看板メニューを見たところ、 ん? んんん? 卒業記念ラーメンですと?!?! よく見てみると、最終営業日 が2020年3月26日と書いてあるではないですか! 月に1度は通うほど大好きなラーメン店だけに、今月中に閉店なんて信じられません…。 ショックな思いを隠せないまま、卒業記念ラーメンの食券機を購入し、お店に入ってみることにしました。 スポンサーリンク こちらが「えびそばえび助」2年間の集大成だ! こちらが、オープンから2年経過した卒業記念ラーメン「麻辣濃厚海老そば」(980円)。 えび助さんらしい真っ赤なスープに、大きなチャーシュー・小エビ・刻みネギがたっぷり乗っています。 ピリピリな辛さにマイルドでコクのあるスープ。 濃厚なエビのエキスがふんだんに溶け込んでおり、香ばしい香りが口中にいっぱい広がります。 もちもちの麺にピリ辛スープがしっかりと絡まります。 大盛りをオーダーしましたが、あっという間に完食! 2年間の集大成がギュッと凝縮されておりました。 「えびそばえび助」のラーメンヒストリー えび助さんのラーメン、今までどれぐらいお世話になってきたことだろう。 終日特大無料という、とてもありがたいサービス!あっさり系・こってり系・つけそばまで、あらゆるジャンルを食べてきました。 ワンタン海老そばは、とろとろのワンタンがとてもおいしかったです。 寒い冬に食べた限定えび味噌ラーメン。 心身ともにポカポカに温まりました。 ときにはぜいたくに全部のせ!めちゃくちゃ満足度が高かったです。 油そばがもっとも好きだったラーメン。 この濃厚な油そばが食べられなくなるなんて・・。 まさしく、 えびロス!! もう、泣きそうです。 開店閉店が日常茶飯事のようにある中で、永遠を求めることは間違っているのかもしれません。 しかも、ラーメンスクエアは「卒業」することを前提に入店されており、卒業されることはむしろ喜ばしいことです。 いつまでも悲しみに打ちひしがれていてはと、店主さんに「今後はどうされるんですか?」とお聞きしてみたところ、「仙台に帰ります」とのことでした。 えびそばえび助は、もともと仙台で2012年に創業されたラーメン店。 故郷の地で再び 多くのお客様に喜ばれるラーメン店になることでしょう。 立川駅近くに開業することなく、地元に帰られてしまうことはとても寂しいですが、仙台に遊びに行ったときは、ぜひとも寄らせていただきますね。 おいしいえびラーメン、ありがとうございました! もう立川の地では食べられない、えびそばえび助さんのラーメンをぜひとも食べに行かれてみてくださいね。 仙台に行っても、立川のことを忘れないでください。 立川の地から、ずっと応援しております! 「えびそば えび助TOKYO」の詳しい情報はこちら• 住所:立川市柴崎町3-6-29アレアレア2• TEL :042-521-1310• アクセス:多摩モノレール・立川南駅徒歩1分• 定休日:無休• ラーメンスクエアの公式ページは.

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立川駅奥多摩そばの「おでんそば」を食べた : 俺の居場所2

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つい最近まで夏だったのに、気づけばもう11月。 2016年あと2カ月しかないぞーーーーーー! さて、年末と言えば忘年会だ。 居酒屋前の集団や、千鳥足のサラリーマンは、この時期の風物詩と言っても過言ではない。 飲んで飲んで飲まれて飲んで楽しかった飲み会が終わり、1人ぼっちで歩く夜道。 そんな時に冷え切った心を温めてくれるのが、おでんとそば。 ついつい帰り道に食べたくなってしまう人は多いだろう。 今回は、その2つが合体した「 おでんそば」をレポートしたい。 これ忘年会帰りに完璧じゃね!? ・お便りありがとね ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する。 私(中澤)が編集部に加わって以来、ずっと続けているこの連載。 実はこの1カ月半ほど滞っていたのだが、「書かなければ!」と思うお便りが届いた。 そのお便りが以下である。 「僕が一番好きなニュースは中澤記者の立ちそば放浪記です。 が、ここ1カ月半ほど更新されてないですね! どうしたんでしょうか? 非常に気になります。 もしかしたら、立ちそば放浪記は終了でしょうか? ただ単純にサボっているだけでしょうか? もしかしたら、中澤記者の身に何か……? などなど色々と考えてしまいます。 すみません。 これからは心を入れ替えて連載再開! オススメの店もいずれ行ってみます。 お便りありがとうございます。 ・立川駅名物「おでんそば」 というわけで今回ご紹介する「おでんそば」があるのは、JR立川駅の駅そば『清流そば』だ。 以前は『』という名前で、立川駅を利用する人に親しまれていたそば屋である。 実は、本サイトでも奥多摩そば時代の「おでんそば」にはふんわり触れたことがあるが、今回はその全容をお伝えしよう。 ・具の組み合わせが自由 中央線の3、4番ホームと5、6番ホームにあるこのそば屋。 おでんそばは410円で、大判のさつま揚げ1個、玉子2個、がんもどき2個の中から具を選ぶことができる。 私は、玉子1個、がんもどき1個の組み合わせにすることに。 ・そのままやがな 券売機で「おでんそば」の食券を買った後、店員のおばちゃんに具を伝えると、ほどなくカウンターにそばが置かれた。 ちゃんと厚みがあるがんもどきがおでん感を演出している。 食べてみると…… ほんのり香る醤油の風味、十分に汁を吸ったがんもどき、薄く出汁味のついた固ゆで卵…… 間違いない、おでんだ。 これはおでん以外の何ものでもない。 また、そばもごく普通のかけそばである。 全くもって「おでんそば」以上でも以下でもない味だ。 仮に100人にこのそばに名前をつけてもらったら、9割が「おでんそば」と名付けそうである。 完全に名が体を表していた。 悲しいほどにケミストリーが起きていない。 ・良い意味で それだけに、おでんも良いけどかけそばも食べたいという飲み会帰りの1人のシメに合う気がした。 ケミストリーが起きていないかわりに、2つの味をちゃんと食べ分けられる。 しかも410円で。 これから始まる忘年会シーズン、西東京方面の方は帰りに1杯食べてみてはいかがだろうか。

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立川駅そばのイタリアンレストランで注目のGatto di Mare

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<2020年16杯目> しばらくラーメンを控えようと思っていたのですが、あっさりと降参です。 近くに新しいラーメン店がオープンすると、どうしても気になっちゃうじゃないですか!? そんなわけで、本日2020年2月1日に隣町の立川市にオープンした「中華そば36」に行って来ました。 ちなみに、こちらのお店は前店の「本格濃厚豚骨らーめん 純」と母体が同じフードマンが経営する店舗で、屋号、メニューを刷新してのリニューアルとなります。 店内は18席(カウンター12席と奥にテーブル6席)です。 左側にタッチパネル式の券売機が設置されているので、今回は基本の「中華そば(並)」650円と気になった「元祖36生チャーハン」380円を注文しました。 しばらく待ってラーメンが着丼です。 具は、チャーシュー、メンマ、海苔、ナルト、刻み玉ネギが盛られています。 店名が36(サブロー)なので、ガッツリ系も想定していましたが、完全にアッサリ系です! そういえば「純」のときに聞いたのを思い出したけど、確かここのオーナーの名前がサブローさんという方でした。 ・・・そういうわけです。 笑 チャーシューはホロホロのバラロールチャーシューです。 スープは、見た目通りのアッサリスープです。 細かく刻まれた薬味のネギがシャキシャキっとした食感です。 そしてより一層のサッパリした感じにスープを仕上げています。 麺は、平打ち麺で角のあるタイプです。 個人的には、以前の「純」のラーメンの方が可能性を感じました・・・。 474• 165• 158• 140• 101• 105• 143• 206• 520•

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