決戦 エンブレム。 最終決戦(ドーマ戦)、攻略チャート

【白猫】決戦クエストまとめ

決戦 エンブレム

・ 毎週金曜16:00~翌月曜15:59(週末限定)に挑戦可能• ・討伐成功で決戦ポイント増加、失敗で減少する• ・クエスト中倒れても、時間が経つと自動的に復活できる• ・討伐の証50枚でクエストに挑戦できる• ・討伐の証は[4人]討伐クエスト、[2人]討伐クエストで獲得できる• ・決戦クエストをクリアーできなくても討伐の証は消費される 決戦パワー パーティの決戦パワーが高いほど、レベルの高いボスと戦える。 決戦パワーは討伐結果によって変わり、より早くボスを倒すほど決戦パワーが上がる仕組み。 さらに自身の決戦パワーとボスのレベル差が大きいほど、決戦パワーは上がりやすくなっている。 パーティーの決戦パワーの値の平均値によってボスのレベルが変化する。 決戦パワーが自身の値よりも低いと獲得できる決戦パワーも低下してしまう。 しかし、スフィア集めの場合は、味方の決戦パワーが低い方がボスレベルも低くなり倒しやすくなるなど周回しやすくなる利点もある。 チェンジスフィア•

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ファイアーエムブレム 覚醒 攻略の虎

決戦 エンブレム

・ 毎週金曜16:00~翌月曜15:59(週末限定)に挑戦可能• ・討伐成功で決戦ポイント増加、失敗で減少する• ・クエスト中倒れても、時間が経つと自動的に復活できる• ・討伐の証50枚でクエストに挑戦できる• ・討伐の証は[4人]討伐クエスト、[2人]討伐クエストで獲得できる• ・決戦クエストをクリアーできなくても討伐の証は消費される 決戦パワー パーティの決戦パワーが高いほど、レベルの高いボスと戦える。 決戦パワーは討伐結果によって変わり、より早くボスを倒すほど決戦パワーが上がる仕組み。 さらに自身の決戦パワーとボスのレベル差が大きいほど、決戦パワーは上がりやすくなっている。 パーティーの決戦パワーの値の平均値によってボスのレベルが変化する。 決戦パワーが自身の値よりも低いと獲得できる決戦パワーも低下してしまう。 しかし、スフィア集めの場合は、味方の決戦パワーが低い方がボスレベルも低くなり倒しやすくなるなど周回しやすくなる利点もある。 チェンジスフィア•

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第2部 19章 最後の決戦

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その手でジェラルトを死へ追いやったクロニエはいいとして、ソロンは第2部まで生かしておいたほうが面白かったのでは?と思わなくもない。 第2部で急に正統派主人公っぽくなった クロードによる、フォドラ引っくり返し物語。 ニンテンドーダイレクトで出てきたクロードの「あの台詞」が、最終決戦のものだとは思わなんだ……。 王国軍と連携して帝国に攻め入る流れだと最高でしたが、ディミトリが妄執に取り憑かれているのでどうしようもない。 グロンダーズ会戦にて。 エーデルガルトの首を狙っているはずなのに、なぜか正反対の方向に進軍するディミトリ……。 最終決戦の雰囲気だけで言えば、翠風がいちばん好きです。 「フォドラ解放戦」って超かっこいいと思うんですよ。 ネメシスが復活したあたりの世紀末感は、初見プレイということも相まってゾクゾクしました。 「女神の眷属を打ち破り、フォドラを人の手に取り戻す」というストーリー展開。 他の3ルートで敵将として登場する エーデルガルトの理想と苦悩が描かれる唯一のシナリオで、彼女への印象がプレイ前後で大きく変わる。 白雲の章ep12で「エーデルガルトを守る」を選んで以降の彼女は、主人公=師にデレデレで正直かわいい。 尺が最も短いルートであり、4月30日が最終出撃日。 「闇に蠢く者」勢力との戦いは後日談で描かれるにとどまっている。 アリアンロッド攻城戦でコルネリアを倒したあたりで、アランデル公らとの対決マップがあっても良かったかもしれません。 青獅子の生徒が帝国軍に入ることについて 青獅子の生徒をスカウトして出撃させていると、終盤の戦闘会話がだいぶ面白くなります。 (タルティーン平原での イングリットvsシルヴァンは特にお気に入り) いくら教団のやり方に違和感を覚えているとはいえ、王国を敵にして帝国軍入りするのは、相当な覚悟がないとムリだよなぁ……と思う。 アッシュの動機は分かりやすいです。 教団を敵に戦っても不思議はない。 メーチェもまぁ分かる。 彼女ならではの動機だと思う。 このメーチェの発言は、なかなかに核心を突いていると思うんですよね……。 ディミトリがすっかりグレてしまい、支援会話・個別指導・散策での交流をep17終了まで受け付けないのは面白かった。 最終マップ「帝都決戦」では、エーデルガルトが変身。 自らの理想実現のためなら手段を選ばない、彼女の覚悟を見た。 ギルベルトが加入するのも、蒼月だけ。 ドゥドゥーに入れ替わる形で自軍加入するもんだから、ドゥドゥーは永久離脱でもしたのかと思いました。 最後の最後でエーデルガルトに手を差し伸べたディミトリですが、彼女は救われることを望んではいなかったようで……。 アンヴァルにてエーデルガルトを討伐してEDとなるわけですが、「闇に蠢く者」勢力との完全決着に入る前に本編が終わってしまう。 真の黒幕とも言うべき タレスと交戦するマップがないのはちょっと残念だった。 セテスが話を進めていくことが多いので、セテスルートだと錯覚しそうになる。 レアとの支援Sが発生するルートなので、「レアルート」と言えるのかもしれない。 ストーリー展開は、ラストを除けば翠風とほぼ同じです。 「教団ルート」などと呼ばれてるようですが、この呼称はあまり好きじゃない…。

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