下手 のりこ。 ぼやき川柳アワ〜♪お題「下手」「噛む」

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下手 のりこ

ラテン界の荒波を乗り越えた果ての、自信作 年明け早々、寺井尚子のラテンジャズ・ライヴを観た。 ゲスト、岸のりこ。 バンドの主軸は、岸自身の最新セカンド『恋の12の料理法』を支えるつわものたち。 強靭なラテン・グルーヴを、甘美な音色でスリリングに切り込む寺井。 尖った硬質の歌声で、まったり円熟のレパートリーを紡ぐ岸……相性は抜群だった。 以前から共演機会をもつ両者には、奇しくも中西俊博との縁、ラテンという共通項がある。 岸のサルサ・バンド初参加のきっかけが、当時オルケスタ246のメンバーだったバイオリニスト、中西よりのお誘い。 彼女はサルサに没頭し、ラテン界の重鎮・見砂直照と知り合い可愛がられた。 やがて本格的なキューバ修行へと旅立ち、1990~2000年にはキューバ、ベネズエラ、米国を拠点に、めざましい活躍を遂げることとなる。 「向こうで歌っていたのは、オリジナルのサルサとバイラブレ=踊るための音楽。 今回のレパートリーのようなボレロやフィーリンの曲は、スタンダード過ぎてほとんど取り上げませんでした。 帰国後、日本でのサルサの状況があまりよくないので、試行錯誤しながら……1年半、2年前くらいから、あびる竜太さん(ピアノ)と長年ご一緒している納見義徳さん(パーカッション)、最小限のメンバーでライヴを始めたんです」 粒選りの定番曲をとびきりジャジーに、洒脱な編曲でひとひねり。 20年ぶりの濃密なセカンド作……だがその間、録音に対する欲求はなかったのか? 「歌手として自信が持てず、方向性でも迷っていた。 納得できる自分の音楽づくりをしたかったから、まったく焦ってはいなかった。 だから、今回の作品に出合って大正解……やっと自信作でございます、っていう感じ(笑)。 ライヴではもっと膨らまして、アレンジもどんどん変えていく。 まず楽曲の概念を壊して、それから組み立てて……すごく楽しいんですよね。 幾通りもある……ただね、やっぱりラテン音楽と文化に対するリスペクトは、忘れちゃ、外しちゃいけないなと思う。 私たちはそこで勉強させてもらって、生きてるわけですから。 あと、歌手としての力。 今、やっと自信が出てきた。 自信がない時点では、リスペクトを欠くような気がしますから。 決して順風満帆ではなく、荒波に飛びこんで行ったほうなので(笑)、人生の積み重ねを、作品の中のどこかに感じます。 荒波を乗り越えて、今やっと空気を吸えるところにきたので、これからまた、さらに上がっていかなきゃいけない」 タフなベテラン歌手が、熱い闘志をめらめら燃やす。

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下手 のりこ

来歴 の近くで、洋服の仕立屋「テーラー伊東」を営む両親の元で、三姉弟の長女として生まれる(下に弟が2人いる)。 千代田区立富士見小学校、、出身。 短大中退。 子供の頃から将来は女優志望 で、子役として活動。 高校時代には いとう のりこ名義でアニメ『ふたごのモンチッチ』の主題歌「ふた子のモンチッチのうた」を歌い、キャンペーンのお姉さんとして着ぐるみとともに全国を回ったこともある。 「ふた子のモンチッチのうた」を発売したレコード会社の担当がアイドルセクションへ異動し、その担当からアイドルとしてのデビューを誘われる。 当初は女優を目指していることを理由に一度断わったが、先にアイドルでデビューして名前を知ってもらった方がいいのではと言われ、自身でも納得してアイドルデビューを決意する。 1979年2月から1980年1月まで放送された『』に、本名の伊東範子名義で中原ケイコ役で出演。 1980年に「初恋サンシャイン」でアイドルデビュー。 1日だけ「藍陽子」の芸名だったが、本名の「のりこ」は残したいということで、現在の芸名に変更となった。 香川の「仁尾太陽博」のキャンペーンガールを務める。 NHK『』において「サンデーズ」のメンバーになり、ある程度名は売れたものの、その後アイドルとしては失速して行き、苦労続きの日々を送ることになる。 頃、芸能界で未だ一皮剥けない状況に業を煮やした両親から就職を奨められるようになる。 そんな中、当時担当していたラジオ番組で、リスナーの投書に「声に特徴があるので声優に向いているのでは」と書かれたことで声優を意識するようになり、後にテレビアニメ『』(役)で声優デビューを果たした。 からは『』でヒロイン・役を担当し、声優としての知名度を上げる。 その後『』・『』・『』・『』など知名度の高い作品に多く出演。 また、の『』では、レギュラーキャラクターでは初となる少年役を担当。 この他にも年相応の役を増やすなど、役の幅を拡大させていった。 2015年、ととアイドルユニット「 backdrops バックドロップス 」を結成し 、『Don't fly! 』でデビュー。 2017年1月9日、テレビ朝日にて放映された『人気声優200人が本気で選んだ! 声優総選挙! 3時間SP』で第21位に選ばれる。 2017年10月20日、愛知県のLOVEあいちサポーターズ あいち緑と仲良し大使にされる。 2018年8月6日、(シンガーソングライター)、のセイジと共に、島根県ふるさと親善大使「遣島使」に就任 した。 所属事務所 子役時代には東京宝映に所属していたが、アイドルデビュー後は当初預かり(マネージャー:森田)の後、河野プロモーションへ移籍。 春頃に事務所が廃業し、暫くフリーでの活動を行うが、のマネージャーを務めるから誘いを受け、移籍。 2006年3月限りで81プロデュースを退社、その後、夫の個人事務所「BIG MOUNT」の所属扱いで活動していたが、2009年1月19日に新事務所「コンビネーション」を、タッチで共演以来の旧友である三ツ矢雄二と共に設立した。 所属レコード会社は、アイドル時代の当初から、、、と変遷したが、近年はソロ歌手活動をしていない。 人物 芸名は本来を用いて 日髙のり子としているが、アイドル時代のごく初期を除いて「日高」と表記されることが多かった。 だが、10年ほど前に字画の関係から声優のに勧められて、本来の異体字で表記するようになった。 演じた役柄の中で一番日高の地に近いのは『』のヒロインであるだと語っている。 父が道場の師範だったためか、日高も子供の頃に空手をやっていた事があったと述べており、2人の弟ともよく取っ組み合いの喧嘩をしていた事から、周囲の大人たちからは「まるで男の子みたい」と評されていた。 、・とともに芝居『 ザ・スタースパングルド・ガール::』を公演。 その後、山寺・関と・を結成し、ラジオやCDリリース、舞台などで、1995年まで活動(2016年に再起動)。 1992年5月の末(30歳になる前)に、ラジオ番組「日高のり子のはいぱぁナイト」の仕事で知り合った2歳年下のディレクターと結婚している。 『タッチ』での演技指導 前述の『』のオーディションと、当時レギュラーだったラジオ番組と時間が重なったため、当時の岡本マネージャーがラジオ持参でオーディション会場に駆け付け、声優デビューを果たした。 しかし演技経験が少ないまま声優の世界に飛び込んだため、暫くはその演技力を酷評される時期が続いたが、スタッフが気遣ってそのことをほとんど本人に告げなかったため、自分が下手だという認識はあまりなかったという。 ただ、当時から先輩のにオーディションの最終選考で敗れる事がしばしばで、後には島本に対して「いつも自分の前を行っていた」・「オーディションで会うと諦めていた」・「敵わないと思った」などの発言を残している。 『よろしくメカドック』の現場で「今度、こういうオーディションがあるから受けてね」と言われて受けた作品が『』だった。 オーディションを経てメインスタッフの「下手だけどこの子に賭けてみよう」という育成目的も込めた意図でヒロイン・役に抜擢される。 監督のによると「声質が南ちゃんのイメージに近かったこと。 声優としてのキャリアが少なく、喋り方が声優っぽくなかったこと」を理由に挙げている。 アフレコ現場では、共演していたと共に役の三ツ矢雄二を始めとする先輩声優や、音響監督のから毎回厳しい演技指導を受け、時にプレッシャーを感じることもあった。 当初はキャリアが少ないということで我慢していたが、拙い演技が続くのを見かねた三ツ矢から「 下手くそ! もっと僕 のことを好きになってよ! 」と叱責されたことや、他の出演者の台詞はスムーズに進行する中、日高の出番が来るだけでが止まり、音響監督などの首脳陣が話し込む様子を見てたことで、自分の演技の拙さが原因で周囲にどれだけ迷惑をかけているか実感するようになった。 しかし、この厳しい環境により日高の演技力は短期間で目に見えて向上し、以後息の長い活動を見せる事となった。 その後も三ツ矢とは共同事務所を設立したり、テレビ番組で共演したりするなど、現在まで友好的な関係が続いている。 後にの新人時代の演技指導にも活かされ、今も山口は日高に頭が上がらないとのこと。 1987年3月に『タッチ』の放送が終了したことについて、「タッチが終わってすごく不安だったんです。 なんとオタクの方達と一般人の両方から同時に称賛を受けるという快挙を達成しまして(笑 これで、なんとか声優でやっていけるかも? と思いました」と語っている。 少年・青年役 声優としてある程度有名になった時、事務所のマネージャー達に「『タッチ』はヒットしたが、あれだけ大きな役でヒットしてしまうと次が大変だね 」と言われる。 若くて上手な後輩がデビューしてくる状況に日高は、声優の仕事を続けるためにはヒロイン以外の役もできるようにならなくてはならないと思うようになる。 ある日、として出演していた『』の現場で、チョイ役(モブ)の少年に、誰かが声を入れなければならない状況になった。 このような場合、その場にいる女性声優が担当することになっていたが、その時は日高しかいなかった。 しかし、のは、「やっぱり来週録るからいいや」と、少年役の収録を見送った。 日高は「斯波さんは私に少年役は無理だと思ったんでしょうね」とその時を振り返り、自身でも少年役をやったことがなかったため「やらせてください! 」と立候補することもできず、モヤモヤとした感情を抱いていた。 そのような状況で、どうしたらよいのか考えた結果、これまでの代表作に女の子役が多かった自分がガラッとイメージを変えるには男の子役にチャレンジすることだと思い立ち 、当時はヒロインのウェンディ役としてオファーを受けていた『』で、役を希望する。 しかし、音響監督に面と向かって「(ピーターパン役のオーディションを)受けさせてください」と言う勇気がなかったため、音響監督とすれ違いざまに小さい声で「ピーターパンもやってみたいな」と囁いたところ、「何、やってみたいの? 」とあっさり返され、すぐ声を録ることになり、結局ピーターパン役に決まった。 『ピーターパン』第1話のアフレコでは力みすぎて声を潰してしまい、その後OAされたものを見ながら「ここをこうすればいいかな」と少しずつ感じを掴んでいった。 この声を潰した演技に対し、『ピーターパン』の予告編を観た山口勝平からは、「今度の世界名作劇場の主役は声が汚いですね! また、初の少年役ということでプレッシャーを感じて苦しんでいたが、ウェンディ役のや共演していた島本須美に助けてもらって演じることが出来た。 フック船長役のとは、日高と2人で演じるシーンがかなりあり、大ベテランの大塚が相手役であるため、「精一杯の演技で返したい」という思いで、ずっと緊張感を持って演じていた。 アニメ自体も良かったけど、あなたも良かった! 」と誉めて貰えた。 2つ目の本格的な少年役『』のジャンは、ピーターパンのはつらつとした芝居と違い、抑える場面や日常的な会話の演技を求められ、「男の子の声になっているだろうか? 」との不安を感じた。 また、発明家という設定から脚本のセリフに難しい漢字が多く、漢字が苦手な日高はその面でも苦労があったと語っている。 同作のナディア役で共演したとは現在も親交があり、家が近所ということもあって、一緒にランチを食べては教育問題を語り合う仲だという。 さらに劇場版では、17歳に成長した青年のジャンを演じることになり、やりがい・苦労ともに大きかったという。 ジャン役以降は男性役での出演が増えるようになり、より演技の幅を広げる。 その後『』で主役の一撃弾平を演じ、弾平の相棒である小仏珍念を担当したとの共演を通して、少年役を演じる上での心構えや少年の色々な感情の演じ方を学んだ。 出演 太字はメインキャラクター。 テレビアニメ 1984年• (ムジカ・ノヴァ)• (小野麗子) 1985年• ( レニー・アイ) 1986年• (ユンター、トーヤ) 1987年• ( コンスタンス)• (1987年 - 1988年、清水美津子、恵美) - 2シリーズ• (ウル王子)• ( 内木メゲル)• ( ピーターパン )• ( 安川ユミ子)• (1990年 - 1991年、 ジャン・ロック・ラルティーグ )• (1990年 - 2020年、シュークリーム姫、シャンピニオン王子、オーロラ姫〈3代目〉、もみじ王子、ストレート、アコヤ姫、モッチーくん、ケーキちゃん〈5代目〉) 1991年• ( パトリシア・サリバン〈 パット〉 )• ( 一撃弾平)• (日比野鏡子) 1992年• ( トンペイ)• (結城可奈子) 1993年• ( 遠藤一美 ) 1994年• ( しいねちゃん)• (橘さゆり)• (九郎) 1995年• ( 雪見ソウシ)• (グエン) 1996年• ( ハーリー)• (マリア)• (瀬田宗次郎) 1997年• (1997年 - 1999年、花村棗、花村葵、都築瑞穂、香取洋子、如月静歌)• (宙尊寺絵里衣、京極緑子)• (橘琴音)• (千唾時子) 1998年• (中村謙一〈少年期〉)• ( 一文字烈矢) 1999年• (リーゼ )• (ノエルの母)• (カオルコ) 2000年• (2000年 - 2010年、 ) - 2シリーズ• (セラン)• (2000年 - 2012年、ベルメール) 2001年• (村田今日子)• (鯉のぼり星人の息子) 2002年• (クロト)• (2002年 - 2006年、大園まりこ先生 、ゴスペル首領、大園ゆりこ) - 5シリーズ 2003年• (アンチョビ)• (ヘレン)• (水無月香)• (デ・ジ・キャラットママ)• (パック)• (ハジメ)• (2003年 - 2004年、かずくん、郁子の母) - 2シリーズ 2004年• (人魚姫の母)• (八葉)• ( 青葉洋子)• (本田千秋) 2005年• (唯の母)• (畸形嚢腫の声)• (ニナ ) 2006年• (ババ)• (幼少の真澄)• (火乃香の母)• (春男) 2007年• (小紫)• (ソアラ〈アルの母〉) 2008年• (ヒスパニオラ号)• (2008年 - 2009年、 お母さん) - 2シリーズ• (ヨウ・フジノ)• (ハリネズミのハリィ) 2011年• (妄想ユー)• ( MiRiKa)• (アフロディテ)• (猫夢)• (スターラ姫)• (春音おみ、ベアチ) 2012年• (一色妙子)• (2012年 - 2019年、ドミネーター ) - 3シリーズ• (2012年 - 2013年、シャルナーク 、PC音声)• (2012年 - 2013年、ベアチ、ミョンジャ、春音おみ)• (2012年 - 、)• (ベルメール) 2013年• (ママ)• ( 阿 )• (2013年 - 2014年、理事長〈ことりの母〉) - 2シリーズ 2014年• (2014年 - 2017年、丹下順子 ) - 2シリーズ• (深見絵真 )• (福原メアリー) 2015年• (和泉式部 )• (日高のり子〈本人役〉) 2016年• (ローリー・ベルリネッタ)• ( がんぺーちゃん、ツムちゃん、ヒポ先生) 2017年• (八雲樹)• (パンナコッタ)• (ベルメール) 2018年• ( ピピ美〈第1話Bパート〉)• (林瑞玲 )• ( バカボンのママ 、慣性の法則)• (2018年 - 2020年、浦島時子) 2019年• (アルディ )• (パンチ幼犬、ナレーション )• (西片母)• (シェム・ハ)• (2019年 - 2020年、ナレーション、波黄蘭) 2020年• (市子の母 )• (水崎の母 )• (与田山ヨウ子 ) 劇場アニメ 1986年• (ファン)• (1986年 - 1987年、 ) - 3作品 1988年• ( 草壁サツキ ) 1989年• (コンスタンス) 1990年• (リサ)• ( ヤーダ姫) 1991年• ( ジャン・ロック・ラルティーグ)• ( ) 1992年• ( 天道あかね) 1994年• ( 天道あかね) 1997年• (三太郎) 1998年• ( マキビ・ハリ〈ハーリー〉)• (イーゼル)• ( ブブリーナ) 2001年• (2001年 - 2004年、 桔梗) - 3作品• (デ・ジ・キャラットママ) 2004年• ( トオイ)• (沃) 2005年• (母親)• (大園まりこ先生) 2006年• ( タカヤノリコ) 2007年• (ヒツジさん) 2010年• (ハナコ) 2011年• (アフロディテ) 2012年• (ボインダ・ド・ヨーデス) 2013年• (シャルナーク )• (2013年 - 2015年、シャイニィシャリオ、アーシュラ先生 ) - 2作品 2014年• (2014年 - 2015年、丹下順子 )• ( 世良真純 ) 2015年• (ドミネーター)• (理事長) 2020年• (ドミネーター ) 2021年• ( 世良真純) OVA 1985年• ( ステファニィ・マクベイン)• ( タカヤノリコ) 1989年• (テレーゼ・ワグナー)• ( スミレ) 1990年• (犬江新兵衛)• (松原小雪) 1991年• (柏木世衣子)• (高村友花里)• (1991年 - 1991年、白鹿野梨子) - 2作品 1992年• (サハリ)• ( チャイナ)• ( 片山晴美)• (サハリ) 1993年• (さやか)• ( 薄雲 )• (1993年 - 1996年、 ) - 9作品 1994年• (朋子)• (真野ハルカ) 1996年• ( 火月)• ( クラピカ)• ぼくたちのピース・リバー( テッド) 2003年• ( エリカ・フォンティーヌ) 2004年• ( エリカ・フォンティーヌ) 2006年• (丸丘さら) - 国税庁企画 ビデオアニメ 2010年• ( 天道あかね)• (ベルメール) 2011年• (アビゲイル・サリバン) 2012年• (2011年、 阿吽兄弟 阿) ゲーム• シリーズ 1990年• ( ) 1991年• (ショーコ・ペンローズ)• (バニラ)• ( 天道あかね) 1992年• (天道あかね)• (天道あかね) 1993年• (小暮由佳) 1994年• (パノッティ)• ( ピーノ)• (天道あかね) 1996年• (1996年 - 1999年、御手洗清子) - 5作品• ( フィリー)• (パノッティ、スキヤポデス)• (天道あかね)• ( ジョゼット) 1997年• (天翔院・項翔)• ( フィーナ)• (ルル)• (1997年 - 1998年、 ミーナ・ライクリング、タカヤノリコ) - 2作品• 初恋ばれんたいん(1997年 - 1998年、 織田夏澄) - 2作品• パンツァーバンディット(カスミ) 1998年• (二ノ宮ことり) - 2作品• (天翔院・項翔)• (ジャン・ロック・ラルティーグ、タカヤノリコ)• (モルテ)• ( 一文字烈矢)• (1999年 - 2001年、 ドミナ) - 3作品• ( 桜木花織)• 雷弩機兵ガイブレイブ2(マーズ皇帝) 2000年• (タカヤノリコ) 2001年• (2001年 - 2005年、 ) - 5作品• ( エリカ・フォンティーヌ)• (エリカ・フォンティーヌ) 2002年• ( エリカ・フォンティーヌ)• (レニー・アイ)• (アトレー・アーカディア、リーゼ)• (サナトス) 2003年• (アンチョビ)• (アンチョビ) 2004年• (アンチョビ)• ( エリカ・フォンティーヌ)• (エリカ・フォンティーヌ)• (2004年 - 2005年、マキビ・ハリ) - 2作品• (サギリ) 2005年• (マキビ・ハリ)• (アンチョビ、サーディン)• (タカヤノリコ)• ( 壱与)• ( ジャン・ロック・ラルティーグ、ジャンJr. (日ノ本零子)• (2006年 - 2012年、瀬田宗次郎 ) - 3作品 2007年• (タカヤノリコ) 2008年• (エリカ・フォンティーヌ)• ( 小山内梢子)• ( リエ・メインステイ) 2009年• ( 白河いおり) 2011年• (スターラ姫〈フェイ・スターラ〉) 2012年• (エリカ・フォンティーヌ ) 2013年• (時江千明 )• (レニー・アイ)• VitaminR(理事長 )• (星空こがね、沓沢真生,女色ディーノ ) 2014年• ( 鴫野巴菜 )• 3594e -三国志英歌-( )• ( 深見絵真 )• (2014年 - 2015年、タカヤ・ノリコ) - 2作品• (世良真純 ) 2015年• (マリエ 、エリカ・フォンティーヌ )• (ドミネーター )• (八雲樹)• (エリカ・フォンティーヌ ) 2016年• (2016年 - 2018年、 文野亜弥 ) - 2作品 2017年• (マキビ・ハリ)• (ニコル・ショーター )• (タカヤ・ノリコ、エリカ・フォンティーヌ)• (アーシュラ先生 ) 2018年• (ジャン・ロック・ラルティーグ) 2019年• (エリカ・フォンティーヌ)• (ニコル・ショーター )• (タカヤ・ノリコ、マキビ・ハリ)• (ネネ)• (ドミネーター ) 2020年• (アフロディーテ )• (クラウディア・ストライフ)• (瀬田宗次郎)• Root Film ルートフィルム(真鍋祥子 ) ドラマCD• ( ベルダンディー)• シリーズ( 小山内梢子)• 青い城の縁結び• 青い城と梢子の靴• 青い城の円舞曲• 青城奇譚• 青い城の凱旋門• (アンドリュー)• ( ウィリー)• ( 藤井菊之助)• (ル・ブレッド)• ( 宙尊寺絵里衣)• (聖正映子)• ( ナナシ)• ( 更紗)• シリーズ( 夕城美朱)• ふしぎ遊戯• ふしぎ遊戯2 朱雀招喚篇• ふしぎ遊戯3 神座宝死守編• ふしぎ遊戯4 青龍開封編• ふしぎ遊戯5 朱宿飛翔編• ふしぎ遊戯 永遠我愛• ( 渡辺ミサコ)• (相川ユリカ) 吹き替え 担当女優• (エマ・ピルズベリー)• (グレース・ウィンスロー)• (グレース・ウィンスロー) 映画• (タリム)• (アリソン〈〉)• (グエン)• (女性シクサー研究員 )• (サダウ) ドラマ• (マディー・バックリー・ケンダル〈〉)• (ライラ・ブラッドストン)• (ユ・ヘチャン〈〉) アニメ• ( ドット〈 初代〉)• (アニー・ヒューズ)• (おかあさん ) テレビドラマ• (1977年) - 水谷 役(伊東範子名義)• (1980年 - 1981年) - 中川純子 役• (1987年) - お好み焼屋「INN」店員 役• 「途中下車純情」(1992年)• 「幸せを運ぶ眼鏡」(2015年) - ウェルサ(声) 役• (2018年) - 菊池マリ 役 特撮• (1979年) - 中原ケイコ 役(伊東範子名義)• (2014年 - 2015年) - グリッタ嬢(声) 役• (2019年) - ザット(声) 役 映画• (2014年) - グリッタ嬢(声) 役 オリジナルビデオ• (2015年) - グリッタ嬢(声) 役• (2020年) - ザット(声) 役 人形劇• ( がんぺーちゃん、ツムちゃん、ヒポ先生〈2代目〉)• ( お七、 ヒュードロ・オキク先生、カラス・コテング) 朗読・その他CD• 6th Story CD (キャラクターボイス)• 中学校英語教科書 付属CD 1990年前半ごろ、解説の日本語の司会進行役 パチンコ・パチスロ• CR黄金ハンター 〜ショコラとタルトの大冒険〜(ショコラ)• (日ノ本零子)• ()プレミアムキャラとして登場。 () テレビナレーション• (テレビ東京)• 「自分でできる! 我が家のリフォーム大作戦! 」(2011年10月31日、テレビ東京)• スペシャルのみでは毎回ナレーションで出演。 (2012年4月 - )• (テレビ朝日、2012年10月 - 2014年3月)• (フジテレビ、2014年4月6日 - )• (、2018年4月 - ) - 火曜日コーナー「」のナレーション• (NHK)• サンデーズメンバーとして出演。 その当時にシングル「もう一度ブラックコーヒー」をリリース。 ・ちびっこマラソン(系、毎週日曜朝放映)• 小学生が参加する皇居1周マラソンを放映する番組。 の3人と共にレギュラー出演しており、子供達の中に混ざり皇居1周を走っていた。 (1987年、他・テレ朝系のマスト局と・は同時ネット)• (系)• 参加者にインタビューするリポーターを務めていた。 また、同番組のテーマ曲『潮風のサーキット』、『TRY TO JUMP〜あきらめないで〜』を歌っていた。 レースに参加したこともあった。 (系列)• 同番組の最後の3ヶ月間のアシスタントを務めていた。 2001年正月に21世紀特番『SP 帰って来た! おはようスタジオ』が放送され、新旧出演者が勢揃いする中で日高も出演。 (2011年10月13日- 、テレビ朝日)• 「雄二のぶっちゃけ部屋」コーナーにおいて、三ツ矢雄二と共にメインパーソナリティを務める。 人気声優を招いて声優業界の衝撃的な裏話をランキング形式でトーク展開するコーナー。 (2012年5月27日- 、) - 情報ナビゲーター• (2016年3月21日 - 2017年7月22日、) - ラムの声 コーナー出演• (静岡けんみんテレビ、現:)• 住まいの悩み事を解決するケーススタディコーナー「ノンちゃんのこれでバッチリ! 」を担当。 生放送リポーターを務め、早朝市場の中継などに従事。 朝から大声で喋るため、自ら「走るカナリヤ日高のり子」と称していた。 クイズ なっとく歴史館(系 1988年4月7日 - 1989年9月28日)リポーター• 「さんま・中居の今夜も眠れない」(系 2009年)浅倉南役で声のみ• 「」(、2012年) - ヨシダさん 役• - 声の出演 ラジオ ここでは代表的な番組を挙げる。 ほか - アシスタントを担当。 、らと共に「ガケっぷちトリオ」と命名されていた。 鶴光流のであった。 日石土曜おもしろラジオ• 『』で共演したと共に出演。。 生放送のような形を取っていたが、実際は録音で「はいぱぁナイト」と同じスタジオ、スタッフだった。 めざせ! 高校一直線! (1987年4月 - 1989年3月)• サタデーときめきステーション(1989年4月 - 1994年9月) 日高のり子のサタステブレイク(1994年10月 - 1995年9月)• 同局のと共に、毎週土曜日夕方に同局の内の本社スタジオ(一般道路から放送の様子をガラス越しに見ることが出来る)から生放送(2時間番組であったが、放送時間は時期によって異なる)。 本人は毎週新宿駅から特急号に乗って松本まで通い、やでのファンの見送りが常態化していた。 毎週放送終了後、時間があれば本社ロビーにて放送を見に来たファンへのサービスとしてミニサイン会が行われていた。 本人が仕事等で松本に行けなかった週は主に日高と交友のある人間がピンチヒッターとして出演していた。 番組自体はFM局らしく、リスナーからの音楽リクエストや坂井アナとのトーク、リスナーへの電話コーナー等が主体であった。 1995年9月一杯をもって本人の妊娠を機に終了。 ほか - 1991年4月14日 - アナウンサーと共に出演。 日高・文化放送のアニラジ双方にとって最も長寿番組になる。 詳しくはこの番組の項を参照。 Clair de Lune• - 1992年4月 - 9月 とと組んでいたユニットの番組。 ミニドラマ(後にCD化された)とトーク、音楽主体の構成。 ()系列 のすぐ後に放送されていた5分番組。 がスポンサーとなっていた局もあった。 KBS京都-「アロマチックナイト」• KBS京都(1989年10月13日 - 1997年9月29日。 全413回) 日高が初めて単独で持った長時間生ラジオ番組。 『』誌(廃刊)でも1位に迫るほどの人気を博した。 ラジオ番組、主にで現在広く使われているの起源とされる番組でもある。 日高のり子のはいぱぁナイト金曜日• 1989年10月13日 - 1995年3月31日(全285回) 日高のり子のはいぱぁナイト月曜日• 1995年4月3日 - 1996年3月26日(全50回) 1995年春にKBS京都がの適用に至り、同局の深夜生番組体制の縮小が始まったことから、はい金枠終了と共に月曜へ異動。 1995年初秋に番組内で懐妊を発表、翌年初冬に出産を控えて一時降板(その間は、、等が代打を務めた)。 日高のり子のアロマチックナイト(月曜日)• 1996年4月1日 - 1997年9月29日(全78回) 『はいぱぁ』終了後に始まったの月曜を引き続き担当。 開始半年後に日高と共に担当していた水曜担当のが外れ、旧『はいぱぁ』陣としてはただ一人の状態で新『ハイヤン』全曜日の中でも高聴取率だったにもかかわらず、KBS京都の経営環境が厳しい中で1997年9月一杯をもって新『ハイヤン』東京制作枠全廃を理由に終了が決定。 最終回当日にの店内で開催されたファイナルイベントが参加リスナーのあまりの多さ(3000人以上)に会場周囲の歩道が歩行不能状態に陥ったことから警察が駆け付ける事態になり、敢え無く中止となる(翌日のの記事にもなった)。 紆余曲折を経て、最終回放送から約一ヵ月後、その年の年末の特番(「日高のり子のアロマチックウィンターナイト」)の公開録音を兼ねた仕切り直しのファイナルイベントがで開かれ終了する。 日高のり子のTokyo Wonder Jam うり! うりほぅ! - 1998年4月4日 - 2001年3月31日(全156回) 先述のアロマチックナイト最終回の混乱交じりの盛り上がりを見たがスポンサーとして名乗りを上げ、半年ぶりに復活した番組。 東京・のナムコ・ワンダーエッグより毎週土曜夕方から生放送だった(同施設が2000年末をもって地域再開発事業のために閉園となった後は、スタジオ(詳細不明)からの生放送に)。 日高のり子のHAPPY@• KBS京都 - 2001年4月7日 - 2004年3月27日(全155回) 当初は文化放送が開設していたスタジオSOLA(45階展望台の公開スタジオ)からの放送だったが、同スタジオ閉鎖後はスタジオ(詳細不明)からの放送に。 ニッポン放送ほか - 2004年9月29日 第一部枠で『』DVD-BOX発売記念として放送された一晩限りの特番。 その当時、同BOXの宣伝でのあらゆる番組にゲスト出演していた。 KBS京都 - 2005年10月5日 - 2006年3月 HAPPY 終了後、KBS京都に1年半ぶりの復帰。 「癒し」が主なコンセプトの録音の15分番組。 配信 毎月第1・第3火曜更新で、三ツ矢雄二と組む。 ケンクスのABCラジオファンキーズ(昭和62年11月) マンスリーゲストとして出演。 「のりも」のニックネームを付けられる。 最終週ではラジオドラマで「たこ仙人」を演じ、ドラマ以外でも「はっぴー・るんるーん」と絶叫した。 ゲストとしての出演機会も多く、パーソナリティのの産休期間には代理パーソナリティを務めた。 - 2010年10月10日 - 2014年10月5日(全209回) BANANA FRITTERS A-Go-Go!!! (2017年、) 神谷明・日高のり子 TALK! - 2020年4月4日 - 2018年10月から放送されている「神谷明 TALK! 「マミミの森」• 「雨が聴こえない」 コント赤信号劇団第3回公演1985年4月23日 - 28日下北沢駅前劇場 作・演出: 出演:室井滋・日高のり子・伊藤克信・肥後克弘・新納敏正・・・石井章雄・• 「The Star Spangled Girl」( 演出)1991年• 「PLAY A SONG」(オムニバス。 「始発の心」でと共演。 演出)1993年• 歌謡ショウ「巴里花組特別ミニライブショウ」(エリカ・フォンティーヌ)2001年8月13日(東京厚生年金会館)• サクラ大戦ディナーショー(エリカ・フォンティーヌ)• サクラ大戦武道館ライブ 帝都・巴里・紐育(エリカ・フォンティーヌ)2007年5月13日(日本武道館)• サクラ大戦紐育レビュウショウ「歌う大紐育2」(エリカ・フォンティーヌ=映像出演)2007年7月15日 - 18日(日本青年館)• サクラ大戦紐育レビュウショウ「歌う大紐育3・ラストショウ」(エリカ・フォンティーヌ)2008年8月28日のみ(銀河劇場)• サクラ大戦巴里花組ライブ2009「燃え上がれ自由の翼」(エリカ・フォンティーヌ)2009年12月26日-27日(青山劇場)• サクラ大戦帝都ライブ2010(エリカ・フォンティーヌ)2010年3月6日(東京厚生年金会館)• サクラ大戦巴里花組&紐育星組ライブ2010「可憐な花々 煌めく星々」 エリカ・フォンティーヌ)2010年12月10日-12日(青山劇場)• サクラ大戦武道館ライブ2 帝都・巴里・紐育(エリカ・フォンティーヌ)2011年10月7日(日本武道館)• ブリングアップ「憧れのスーザン・ボイル様」(2009年)• アルターエゴ第46回公演「シンプル・レヴュー3」(2011年)• サクラ大戦巴里花組ライブ2012「レビュウ・モン・パリ」(エリカ・フォンティーヌ)2012年12月26日-29日(青山劇場)• 偉大の航道-田中公平動漫交響音楽会(エリカ・フォンティーヌ)2013年6月16日 台湾台北-国家音楽庁• サクラ大戦巴里花組ショウ2014「ケセラセラ・パリ」(エリカ・フォンティーヌ)2014年2月13日-16日(銀河劇場) ライヴ• 「LIVE IN MURASAKI」(Live House Murasaki、1984年6月10日I部20:00〜、II部21:30 - +アンコール 、出演:日高のり子)• 「日高のり子ファーストライヴinルイード」(新宿ルイード、1985年12月頃 12:30 - 13:45、出演:日高のり子)• 「日高のり子セカンド ライヴinルイード」(新宿ルイード、1986年4月20日12:00 - 14:00、出演:日高のり子、ゲスト:三ツ矢雄二・他)• 「田中公平 作家生活30周年記念コンサート」(東京厚生年金会館、2009年11月1日) 電気製品• 「丸井渋谷店 本館・ヤング館」• 「ニベアスキンミルク」• 「」 2005年• 「」(2005年)、と共に• 「お箸で切れちゃうビーフシチューぜいたくがけハンバーグ 2つの出会い編」(2012年2月)と声の共演。 らくらく服薬ゼリー その他コンテンツ• (ジャン・ロック・ラルティーグ)• (ひだかのりこ)• 声の出演ではなく、本人が作中のキャラとして登場。 また、テーマソングおよびイメージソングとして歌った『ウルティマ 〜瞳のナイフ〜』、『ハートの磁石』の2曲のメロディーが作中のBGMに使われている。 (の)• 番組「星空交響曲〜宇宙を見上げよう〜」青少年宇宙科学館(ナレーション)• リンゴの木の下で ケンブリッジの星空(ナレーション)• NHK少年ドラマシリーズ「未来からの挑戦」パトロール隊員(1977年 伊東範子 名義)• HP「のってカンガルー」ウェブ絵本(ナレーション)• の - ・、で行われた対戦にて。 (2011年12月5・12日、ニッポン放送) - 月曜レギュラーパートナー・欠席時の代理。 O -Bakabon-no Papa Organization- 「BAKA-BONSOIR! 」 テレビアニメ『』オープニングテーマ 「BAKA-BONSOIR! 7 〜想う心は、何より大事な宝物〜 「Weekend」 「思い出のスクール・ラブ」 「君に会うまでは」 「海岸通」 「声だけはあげる」 書籍• のんこ(主婦の友社 ) 脚注 [] 注釈• Excite News. エキサイト株式会社. 2020年5月25日閲覧。 日本タレント名鑑. 2020年5月25日閲覧。 2020年6月1日閲覧。 声優グランプリweb 2013年6月12日. 2013年6月15日閲覧。 NEWS ポストセブン 2013年5月20日. 2013年5月21日閲覧。 2011年7月22日, at the. より 2010年2月3日閲覧• アニメイトタイムズ. animateLAB 2015年12月21日. 2017年4月6日閲覧。 - アニメイトタイムズ• 産経ニュース 2018年8月6日. 2019年11月17日閲覧。 BARKS 2018年8月7日. 2019年11月17日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年4月18日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年11月8日閲覧。 声優グランプリweb 2013年6月26日. 2014年9月13日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年11月8日閲覧。 『タッチ Miss Lonely Yesterday あれから君は…』 1998 、『タッチ CROSS ROAD〜風のゆくえ〜』 2001• 日本アニメーション. 2016年5月17日閲覧。 ふしぎの海のナディア. 2016年6月27日閲覧。 トムス・エンタテインメント. 2016年6月10日閲覧。 東映アニメーション. 2016年7月9日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月23日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月22日閲覧。 トムス・エンタテイメント. 2016年5月6日閲覧。 『DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者』 2008• TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」公式サイト. 2013年2月16日時点の [ ]よりアーカイブ。 2012年9月30日閲覧。 2012年6月9日閲覧。 アニメイトTV. 2013年7月26日閲覧。 Wake Up Girls! 公式サイト. 2013年11月8日閲覧。 【アニメ公式】ガールフレンド(仮) 2014年10月3日. 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江口のりこの演技力は下手うまい黒革の手帖の演技力

下手 のりこ

来歴 の近くで、洋服の仕立屋「テーラー伊東」を営む両親の元で、三姉弟の長女として生まれる(下に弟が2人いる)。 千代田区立富士見小学校、、出身。 短大中退。 子供の頃から将来は女優志望 で、子役として活動。 高校時代には いとう のりこ名義でアニメ『ふたごのモンチッチ』の主題歌「ふた子のモンチッチのうた」を歌い、キャンペーンのお姉さんとして着ぐるみとともに全国を回ったこともある。 「ふた子のモンチッチのうた」を発売したレコード会社の担当がアイドルセクションへ異動し、その担当からアイドルとしてのデビューを誘われる。 当初は女優を目指していることを理由に一度断わったが、先にアイドルでデビューして名前を知ってもらった方がいいのではと言われ、自身でも納得してアイドルデビューを決意する。 1979年2月から1980年1月まで放送された『』に、本名の伊東範子名義で中原ケイコ役で出演。 1980年に「初恋サンシャイン」でアイドルデビュー。 1日だけ「藍陽子」の芸名だったが、本名の「のりこ」は残したいということで、現在の芸名に変更となった。 香川の「仁尾太陽博」のキャンペーンガールを務める。 NHK『』において「サンデーズ」のメンバーになり、ある程度名は売れたものの、その後アイドルとしては失速して行き、苦労続きの日々を送ることになる。 頃、芸能界で未だ一皮剥けない状況に業を煮やした両親から就職を奨められるようになる。 そんな中、当時担当していたラジオ番組で、リスナーの投書に「声に特徴があるので声優に向いているのでは」と書かれたことで声優を意識するようになり、後にテレビアニメ『』(役)で声優デビューを果たした。 からは『』でヒロイン・役を担当し、声優としての知名度を上げる。 その後『』・『』・『』・『』など知名度の高い作品に多く出演。 また、の『』では、レギュラーキャラクターでは初となる少年役を担当。 この他にも年相応の役を増やすなど、役の幅を拡大させていった。 2015年、ととアイドルユニット「 backdrops バックドロップス 」を結成し 、『Don't fly! 』でデビュー。 2017年1月9日、テレビ朝日にて放映された『人気声優200人が本気で選んだ! 声優総選挙! 3時間SP』で第21位に選ばれる。 2017年10月20日、愛知県のLOVEあいちサポーターズ あいち緑と仲良し大使にされる。 2018年8月6日、(シンガーソングライター)、のセイジと共に、島根県ふるさと親善大使「遣島使」に就任 した。 所属事務所 子役時代には東京宝映に所属していたが、アイドルデビュー後は当初預かり(マネージャー:森田)の後、河野プロモーションへ移籍。 春頃に事務所が廃業し、暫くフリーでの活動を行うが、のマネージャーを務めるから誘いを受け、移籍。 2006年3月限りで81プロデュースを退社、その後、夫の個人事務所「BIG MOUNT」の所属扱いで活動していたが、2009年1月19日に新事務所「コンビネーション」を、タッチで共演以来の旧友である三ツ矢雄二と共に設立した。 所属レコード会社は、アイドル時代の当初から、、、と変遷したが、近年はソロ歌手活動をしていない。 人物 芸名は本来を用いて 日髙のり子としているが、アイドル時代のごく初期を除いて「日高」と表記されることが多かった。 だが、10年ほど前に字画の関係から声優のに勧められて、本来の異体字で表記するようになった。 演じた役柄の中で一番日高の地に近いのは『』のヒロインであるだと語っている。 父が道場の師範だったためか、日高も子供の頃に空手をやっていた事があったと述べており、2人の弟ともよく取っ組み合いの喧嘩をしていた事から、周囲の大人たちからは「まるで男の子みたい」と評されていた。 、・とともに芝居『 ザ・スタースパングルド・ガール::』を公演。 その後、山寺・関と・を結成し、ラジオやCDリリース、舞台などで、1995年まで活動(2016年に再起動)。 1992年5月の末(30歳になる前)に、ラジオ番組「日高のり子のはいぱぁナイト」の仕事で知り合った2歳年下のディレクターと結婚している。 『タッチ』での演技指導 前述の『』のオーディションと、当時レギュラーだったラジオ番組と時間が重なったため、当時の岡本マネージャーがラジオ持参でオーディション会場に駆け付け、声優デビューを果たした。 しかし演技経験が少ないまま声優の世界に飛び込んだため、暫くはその演技力を酷評される時期が続いたが、スタッフが気遣ってそのことをほとんど本人に告げなかったため、自分が下手だという認識はあまりなかったという。 ただ、当時から先輩のにオーディションの最終選考で敗れる事がしばしばで、後には島本に対して「いつも自分の前を行っていた」・「オーディションで会うと諦めていた」・「敵わないと思った」などの発言を残している。 『よろしくメカドック』の現場で「今度、こういうオーディションがあるから受けてね」と言われて受けた作品が『』だった。 オーディションを経てメインスタッフの「下手だけどこの子に賭けてみよう」という育成目的も込めた意図でヒロイン・役に抜擢される。 監督のによると「声質が南ちゃんのイメージに近かったこと。 声優としてのキャリアが少なく、喋り方が声優っぽくなかったこと」を理由に挙げている。 アフレコ現場では、共演していたと共に役の三ツ矢雄二を始めとする先輩声優や、音響監督のから毎回厳しい演技指導を受け、時にプレッシャーを感じることもあった。 当初はキャリアが少ないということで我慢していたが、拙い演技が続くのを見かねた三ツ矢から「 下手くそ! もっと僕 のことを好きになってよ! 」と叱責されたことや、他の出演者の台詞はスムーズに進行する中、日高の出番が来るだけでが止まり、音響監督などの首脳陣が話し込む様子を見てたことで、自分の演技の拙さが原因で周囲にどれだけ迷惑をかけているか実感するようになった。 しかし、この厳しい環境により日高の演技力は短期間で目に見えて向上し、以後息の長い活動を見せる事となった。 その後も三ツ矢とは共同事務所を設立したり、テレビ番組で共演したりするなど、現在まで友好的な関係が続いている。 後にの新人時代の演技指導にも活かされ、今も山口は日高に頭が上がらないとのこと。 1987年3月に『タッチ』の放送が終了したことについて、「タッチが終わってすごく不安だったんです。 なんとオタクの方達と一般人の両方から同時に称賛を受けるという快挙を達成しまして(笑 これで、なんとか声優でやっていけるかも? と思いました」と語っている。 少年・青年役 声優としてある程度有名になった時、事務所のマネージャー達に「『タッチ』はヒットしたが、あれだけ大きな役でヒットしてしまうと次が大変だね 」と言われる。 若くて上手な後輩がデビューしてくる状況に日高は、声優の仕事を続けるためにはヒロイン以外の役もできるようにならなくてはならないと思うようになる。 ある日、として出演していた『』の現場で、チョイ役(モブ)の少年に、誰かが声を入れなければならない状況になった。 このような場合、その場にいる女性声優が担当することになっていたが、その時は日高しかいなかった。 しかし、のは、「やっぱり来週録るからいいや」と、少年役の収録を見送った。 日高は「斯波さんは私に少年役は無理だと思ったんでしょうね」とその時を振り返り、自身でも少年役をやったことがなかったため「やらせてください! 」と立候補することもできず、モヤモヤとした感情を抱いていた。 そのような状況で、どうしたらよいのか考えた結果、これまでの代表作に女の子役が多かった自分がガラッとイメージを変えるには男の子役にチャレンジすることだと思い立ち 、当時はヒロインのウェンディ役としてオファーを受けていた『』で、役を希望する。 しかし、音響監督に面と向かって「(ピーターパン役のオーディションを)受けさせてください」と言う勇気がなかったため、音響監督とすれ違いざまに小さい声で「ピーターパンもやってみたいな」と囁いたところ、「何、やってみたいの? 」とあっさり返され、すぐ声を録ることになり、結局ピーターパン役に決まった。 『ピーターパン』第1話のアフレコでは力みすぎて声を潰してしまい、その後OAされたものを見ながら「ここをこうすればいいかな」と少しずつ感じを掴んでいった。 この声を潰した演技に対し、『ピーターパン』の予告編を観た山口勝平からは、「今度の世界名作劇場の主役は声が汚いですね! また、初の少年役ということでプレッシャーを感じて苦しんでいたが、ウェンディ役のや共演していた島本須美に助けてもらって演じることが出来た。 フック船長役のとは、日高と2人で演じるシーンがかなりあり、大ベテランの大塚が相手役であるため、「精一杯の演技で返したい」という思いで、ずっと緊張感を持って演じていた。 アニメ自体も良かったけど、あなたも良かった! 」と誉めて貰えた。 2つ目の本格的な少年役『』のジャンは、ピーターパンのはつらつとした芝居と違い、抑える場面や日常的な会話の演技を求められ、「男の子の声になっているだろうか? 」との不安を感じた。 また、発明家という設定から脚本のセリフに難しい漢字が多く、漢字が苦手な日高はその面でも苦労があったと語っている。 同作のナディア役で共演したとは現在も親交があり、家が近所ということもあって、一緒にランチを食べては教育問題を語り合う仲だという。 さらに劇場版では、17歳に成長した青年のジャンを演じることになり、やりがい・苦労ともに大きかったという。 ジャン役以降は男性役での出演が増えるようになり、より演技の幅を広げる。 その後『』で主役の一撃弾平を演じ、弾平の相棒である小仏珍念を担当したとの共演を通して、少年役を演じる上での心構えや少年の色々な感情の演じ方を学んだ。 出演 太字はメインキャラクター。 テレビアニメ 1984年• (ムジカ・ノヴァ)• (小野麗子) 1985年• ( レニー・アイ) 1986年• (ユンター、トーヤ) 1987年• ( コンスタンス)• (1987年 - 1988年、清水美津子、恵美) - 2シリーズ• (ウル王子)• ( 内木メゲル)• ( ピーターパン )• ( 安川ユミ子)• (1990年 - 1991年、 ジャン・ロック・ラルティーグ )• (1990年 - 2020年、シュークリーム姫、シャンピニオン王子、オーロラ姫〈3代目〉、もみじ王子、ストレート、アコヤ姫、モッチーくん、ケーキちゃん〈5代目〉) 1991年• ( パトリシア・サリバン〈 パット〉 )• ( 一撃弾平)• (日比野鏡子) 1992年• ( トンペイ)• (結城可奈子) 1993年• ( 遠藤一美 ) 1994年• ( しいねちゃん)• (橘さゆり)• (九郎) 1995年• ( 雪見ソウシ)• (グエン) 1996年• ( ハーリー)• (マリア)• (瀬田宗次郎) 1997年• (1997年 - 1999年、花村棗、花村葵、都築瑞穂、香取洋子、如月静歌)• (宙尊寺絵里衣、京極緑子)• (橘琴音)• (千唾時子) 1998年• (中村謙一〈少年期〉)• ( 一文字烈矢) 1999年• (リーゼ )• (ノエルの母)• (カオルコ) 2000年• (2000年 - 2010年、 ) - 2シリーズ• (セラン)• (2000年 - 2012年、ベルメール) 2001年• (村田今日子)• (鯉のぼり星人の息子) 2002年• (クロト)• (2002年 - 2006年、大園まりこ先生 、ゴスペル首領、大園ゆりこ) - 5シリーズ 2003年• (アンチョビ)• (ヘレン)• (水無月香)• (デ・ジ・キャラットママ)• (パック)• (ハジメ)• (2003年 - 2004年、かずくん、郁子の母) - 2シリーズ 2004年• (人魚姫の母)• (八葉)• ( 青葉洋子)• (本田千秋) 2005年• (唯の母)• (畸形嚢腫の声)• (ニナ ) 2006年• (ババ)• (幼少の真澄)• (火乃香の母)• (春男) 2007年• (小紫)• (ソアラ〈アルの母〉) 2008年• (ヒスパニオラ号)• (2008年 - 2009年、 お母さん) - 2シリーズ• (ヨウ・フジノ)• (ハリネズミのハリィ) 2011年• (妄想ユー)• ( MiRiKa)• (アフロディテ)• (猫夢)• (スターラ姫)• (春音おみ、ベアチ) 2012年• (一色妙子)• (2012年 - 2019年、ドミネーター ) - 3シリーズ• (2012年 - 2013年、シャルナーク 、PC音声)• (2012年 - 2013年、ベアチ、ミョンジャ、春音おみ)• (2012年 - 、)• (ベルメール) 2013年• (ママ)• ( 阿 )• (2013年 - 2014年、理事長〈ことりの母〉) - 2シリーズ 2014年• (2014年 - 2017年、丹下順子 ) - 2シリーズ• (深見絵真 )• (福原メアリー) 2015年• (和泉式部 )• (日高のり子〈本人役〉) 2016年• (ローリー・ベルリネッタ)• ( がんぺーちゃん、ツムちゃん、ヒポ先生) 2017年• (八雲樹)• (パンナコッタ)• (ベルメール) 2018年• ( ピピ美〈第1話Bパート〉)• (林瑞玲 )• ( バカボンのママ 、慣性の法則)• (2018年 - 2020年、浦島時子) 2019年• (アルディ )• (パンチ幼犬、ナレーション )• (西片母)• (シェム・ハ)• (2019年 - 2020年、ナレーション、波黄蘭) 2020年• (市子の母 )• (水崎の母 )• (与田山ヨウ子 ) 劇場アニメ 1986年• (ファン)• (1986年 - 1987年、 ) - 3作品 1988年• ( 草壁サツキ ) 1989年• (コンスタンス) 1990年• (リサ)• ( ヤーダ姫) 1991年• ( ジャン・ロック・ラルティーグ)• ( ) 1992年• ( 天道あかね) 1994年• ( 天道あかね) 1997年• (三太郎) 1998年• ( マキビ・ハリ〈ハーリー〉)• (イーゼル)• ( ブブリーナ) 2001年• (2001年 - 2004年、 桔梗) - 3作品• (デ・ジ・キャラットママ) 2004年• ( トオイ)• (沃) 2005年• (母親)• (大園まりこ先生) 2006年• ( タカヤノリコ) 2007年• (ヒツジさん) 2010年• (ハナコ) 2011年• (アフロディテ) 2012年• (ボインダ・ド・ヨーデス) 2013年• (シャルナーク )• (2013年 - 2015年、シャイニィシャリオ、アーシュラ先生 ) - 2作品 2014年• (2014年 - 2015年、丹下順子 )• ( 世良真純 ) 2015年• (ドミネーター)• (理事長) 2020年• (ドミネーター ) 2021年• ( 世良真純) OVA 1985年• ( ステファニィ・マクベイン)• ( タカヤノリコ) 1989年• (テレーゼ・ワグナー)• ( スミレ) 1990年• (犬江新兵衛)• (松原小雪) 1991年• (柏木世衣子)• (高村友花里)• (1991年 - 1991年、白鹿野梨子) - 2作品 1992年• (サハリ)• ( チャイナ)• ( 片山晴美)• (サハリ) 1993年• (さやか)• ( 薄雲 )• (1993年 - 1996年、 ) - 9作品 1994年• (朋子)• (真野ハルカ) 1996年• ( 火月)• ( クラピカ)• ぼくたちのピース・リバー( テッド) 2003年• ( エリカ・フォンティーヌ) 2004年• ( エリカ・フォンティーヌ) 2006年• (丸丘さら) - 国税庁企画 ビデオアニメ 2010年• ( 天道あかね)• (ベルメール) 2011年• (アビゲイル・サリバン) 2012年• (2011年、 阿吽兄弟 阿) ゲーム• シリーズ 1990年• ( ) 1991年• (ショーコ・ペンローズ)• (バニラ)• ( 天道あかね) 1992年• (天道あかね)• (天道あかね) 1993年• (小暮由佳) 1994年• (パノッティ)• ( ピーノ)• (天道あかね) 1996年• (1996年 - 1999年、御手洗清子) - 5作品• ( フィリー)• (パノッティ、スキヤポデス)• (天道あかね)• ( ジョゼット) 1997年• (天翔院・項翔)• ( フィーナ)• (ルル)• (1997年 - 1998年、 ミーナ・ライクリング、タカヤノリコ) - 2作品• 初恋ばれんたいん(1997年 - 1998年、 織田夏澄) - 2作品• パンツァーバンディット(カスミ) 1998年• (二ノ宮ことり) - 2作品• (天翔院・項翔)• (ジャン・ロック・ラルティーグ、タカヤノリコ)• (モルテ)• ( 一文字烈矢)• (1999年 - 2001年、 ドミナ) - 3作品• ( 桜木花織)• 雷弩機兵ガイブレイブ2(マーズ皇帝) 2000年• (タカヤノリコ) 2001年• (2001年 - 2005年、 ) - 5作品• ( エリカ・フォンティーヌ)• (エリカ・フォンティーヌ) 2002年• ( エリカ・フォンティーヌ)• (レニー・アイ)• (アトレー・アーカディア、リーゼ)• (サナトス) 2003年• (アンチョビ)• (アンチョビ) 2004年• (アンチョビ)• ( エリカ・フォンティーヌ)• (エリカ・フォンティーヌ)• (2004年 - 2005年、マキビ・ハリ) - 2作品• (サギリ) 2005年• (マキビ・ハリ)• (アンチョビ、サーディン)• (タカヤノリコ)• ( 壱与)• ( ジャン・ロック・ラルティーグ、ジャンJr. (日ノ本零子)• (2006年 - 2012年、瀬田宗次郎 ) - 3作品 2007年• (タカヤノリコ) 2008年• (エリカ・フォンティーヌ)• ( 小山内梢子)• ( リエ・メインステイ) 2009年• ( 白河いおり) 2011年• (スターラ姫〈フェイ・スターラ〉) 2012年• (エリカ・フォンティーヌ ) 2013年• (時江千明 )• (レニー・アイ)• VitaminR(理事長 )• (星空こがね、沓沢真生,女色ディーノ ) 2014年• ( 鴫野巴菜 )• 3594e -三国志英歌-( )• ( 深見絵真 )• (2014年 - 2015年、タカヤ・ノリコ) - 2作品• (世良真純 ) 2015年• (マリエ 、エリカ・フォンティーヌ )• (ドミネーター )• (八雲樹)• (エリカ・フォンティーヌ ) 2016年• (2016年 - 2018年、 文野亜弥 ) - 2作品 2017年• (マキビ・ハリ)• (ニコル・ショーター )• (タカヤ・ノリコ、エリカ・フォンティーヌ)• (アーシュラ先生 ) 2018年• (ジャン・ロック・ラルティーグ) 2019年• (エリカ・フォンティーヌ)• (ニコル・ショーター )• (タカヤ・ノリコ、マキビ・ハリ)• (ネネ)• (ドミネーター ) 2020年• (アフロディーテ )• (クラウディア・ストライフ)• (瀬田宗次郎)• Root Film ルートフィルム(真鍋祥子 ) ドラマCD• ( ベルダンディー)• シリーズ( 小山内梢子)• 青い城の縁結び• 青い城と梢子の靴• 青い城の円舞曲• 青城奇譚• 青い城の凱旋門• (アンドリュー)• ( ウィリー)• ( 藤井菊之助)• (ル・ブレッド)• ( 宙尊寺絵里衣)• (聖正映子)• ( ナナシ)• ( 更紗)• シリーズ( 夕城美朱)• ふしぎ遊戯• ふしぎ遊戯2 朱雀招喚篇• ふしぎ遊戯3 神座宝死守編• ふしぎ遊戯4 青龍開封編• ふしぎ遊戯5 朱宿飛翔編• ふしぎ遊戯 永遠我愛• ( 渡辺ミサコ)• (相川ユリカ) 吹き替え 担当女優• (エマ・ピルズベリー)• (グレース・ウィンスロー)• (グレース・ウィンスロー) 映画• (タリム)• (アリソン〈〉)• (グエン)• (女性シクサー研究員 )• (サダウ) ドラマ• (マディー・バックリー・ケンダル〈〉)• (ライラ・ブラッドストン)• (ユ・ヘチャン〈〉) アニメ• ( ドット〈 初代〉)• (アニー・ヒューズ)• (おかあさん ) テレビドラマ• (1977年) - 水谷 役(伊東範子名義)• (1980年 - 1981年) - 中川純子 役• (1987年) - お好み焼屋「INN」店員 役• 「途中下車純情」(1992年)• 「幸せを運ぶ眼鏡」(2015年) - ウェルサ(声) 役• (2018年) - 菊池マリ 役 特撮• (1979年) - 中原ケイコ 役(伊東範子名義)• (2014年 - 2015年) - グリッタ嬢(声) 役• (2019年) - ザット(声) 役 映画• (2014年) - グリッタ嬢(声) 役 オリジナルビデオ• (2015年) - グリッタ嬢(声) 役• (2020年) - ザット(声) 役 人形劇• ( がんぺーちゃん、ツムちゃん、ヒポ先生〈2代目〉)• ( お七、 ヒュードロ・オキク先生、カラス・コテング) 朗読・その他CD• 6th Story CD (キャラクターボイス)• 中学校英語教科書 付属CD 1990年前半ごろ、解説の日本語の司会進行役 パチンコ・パチスロ• CR黄金ハンター 〜ショコラとタルトの大冒険〜(ショコラ)• (日ノ本零子)• ()プレミアムキャラとして登場。 () テレビナレーション• (テレビ東京)• 「自分でできる! 我が家のリフォーム大作戦! 」(2011年10月31日、テレビ東京)• スペシャルのみでは毎回ナレーションで出演。 (2012年4月 - )• (テレビ朝日、2012年10月 - 2014年3月)• (フジテレビ、2014年4月6日 - )• (、2018年4月 - ) - 火曜日コーナー「」のナレーション• (NHK)• サンデーズメンバーとして出演。 その当時にシングル「もう一度ブラックコーヒー」をリリース。 ・ちびっこマラソン(系、毎週日曜朝放映)• 小学生が参加する皇居1周マラソンを放映する番組。 の3人と共にレギュラー出演しており、子供達の中に混ざり皇居1周を走っていた。 (1987年、他・テレ朝系のマスト局と・は同時ネット)• (系)• 参加者にインタビューするリポーターを務めていた。 また、同番組のテーマ曲『潮風のサーキット』、『TRY TO JUMP〜あきらめないで〜』を歌っていた。 レースに参加したこともあった。 (系列)• 同番組の最後の3ヶ月間のアシスタントを務めていた。 2001年正月に21世紀特番『SP 帰って来た! おはようスタジオ』が放送され、新旧出演者が勢揃いする中で日高も出演。 (2011年10月13日- 、テレビ朝日)• 「雄二のぶっちゃけ部屋」コーナーにおいて、三ツ矢雄二と共にメインパーソナリティを務める。 人気声優を招いて声優業界の衝撃的な裏話をランキング形式でトーク展開するコーナー。 (2012年5月27日- 、) - 情報ナビゲーター• (2016年3月21日 - 2017年7月22日、) - ラムの声 コーナー出演• (静岡けんみんテレビ、現:)• 住まいの悩み事を解決するケーススタディコーナー「ノンちゃんのこれでバッチリ! 」を担当。 生放送リポーターを務め、早朝市場の中継などに従事。 朝から大声で喋るため、自ら「走るカナリヤ日高のり子」と称していた。 クイズ なっとく歴史館(系 1988年4月7日 - 1989年9月28日)リポーター• 「さんま・中居の今夜も眠れない」(系 2009年)浅倉南役で声のみ• 「」(、2012年) - ヨシダさん 役• - 声の出演 ラジオ ここでは代表的な番組を挙げる。 ほか - アシスタントを担当。 、らと共に「ガケっぷちトリオ」と命名されていた。 鶴光流のであった。 日石土曜おもしろラジオ• 『』で共演したと共に出演。。 生放送のような形を取っていたが、実際は録音で「はいぱぁナイト」と同じスタジオ、スタッフだった。 めざせ! 高校一直線! (1987年4月 - 1989年3月)• サタデーときめきステーション(1989年4月 - 1994年9月) 日高のり子のサタステブレイク(1994年10月 - 1995年9月)• 同局のと共に、毎週土曜日夕方に同局の内の本社スタジオ(一般道路から放送の様子をガラス越しに見ることが出来る)から生放送(2時間番組であったが、放送時間は時期によって異なる)。 本人は毎週新宿駅から特急号に乗って松本まで通い、やでのファンの見送りが常態化していた。 毎週放送終了後、時間があれば本社ロビーにて放送を見に来たファンへのサービスとしてミニサイン会が行われていた。 本人が仕事等で松本に行けなかった週は主に日高と交友のある人間がピンチヒッターとして出演していた。 番組自体はFM局らしく、リスナーからの音楽リクエストや坂井アナとのトーク、リスナーへの電話コーナー等が主体であった。 1995年9月一杯をもって本人の妊娠を機に終了。 ほか - 1991年4月14日 - アナウンサーと共に出演。 日高・文化放送のアニラジ双方にとって最も長寿番組になる。 詳しくはこの番組の項を参照。 Clair de Lune• - 1992年4月 - 9月 とと組んでいたユニットの番組。 ミニドラマ(後にCD化された)とトーク、音楽主体の構成。 ()系列 のすぐ後に放送されていた5分番組。 がスポンサーとなっていた局もあった。 KBS京都-「アロマチックナイト」• KBS京都(1989年10月13日 - 1997年9月29日。 全413回) 日高が初めて単独で持った長時間生ラジオ番組。 『』誌(廃刊)でも1位に迫るほどの人気を博した。 ラジオ番組、主にで現在広く使われているの起源とされる番組でもある。 日高のり子のはいぱぁナイト金曜日• 1989年10月13日 - 1995年3月31日(全285回) 日高のり子のはいぱぁナイト月曜日• 1995年4月3日 - 1996年3月26日(全50回) 1995年春にKBS京都がの適用に至り、同局の深夜生番組体制の縮小が始まったことから、はい金枠終了と共に月曜へ異動。 1995年初秋に番組内で懐妊を発表、翌年初冬に出産を控えて一時降板(その間は、、等が代打を務めた)。 日高のり子のアロマチックナイト(月曜日)• 1996年4月1日 - 1997年9月29日(全78回) 『はいぱぁ』終了後に始まったの月曜を引き続き担当。 開始半年後に日高と共に担当していた水曜担当のが外れ、旧『はいぱぁ』陣としてはただ一人の状態で新『ハイヤン』全曜日の中でも高聴取率だったにもかかわらず、KBS京都の経営環境が厳しい中で1997年9月一杯をもって新『ハイヤン』東京制作枠全廃を理由に終了が決定。 最終回当日にの店内で開催されたファイナルイベントが参加リスナーのあまりの多さ(3000人以上)に会場周囲の歩道が歩行不能状態に陥ったことから警察が駆け付ける事態になり、敢え無く中止となる(翌日のの記事にもなった)。 紆余曲折を経て、最終回放送から約一ヵ月後、その年の年末の特番(「日高のり子のアロマチックウィンターナイト」)の公開録音を兼ねた仕切り直しのファイナルイベントがで開かれ終了する。 日高のり子のTokyo Wonder Jam うり! うりほぅ! - 1998年4月4日 - 2001年3月31日(全156回) 先述のアロマチックナイト最終回の混乱交じりの盛り上がりを見たがスポンサーとして名乗りを上げ、半年ぶりに復活した番組。 東京・のナムコ・ワンダーエッグより毎週土曜夕方から生放送だった(同施設が2000年末をもって地域再開発事業のために閉園となった後は、スタジオ(詳細不明)からの生放送に)。 日高のり子のHAPPY@• KBS京都 - 2001年4月7日 - 2004年3月27日(全155回) 当初は文化放送が開設していたスタジオSOLA(45階展望台の公開スタジオ)からの放送だったが、同スタジオ閉鎖後はスタジオ(詳細不明)からの放送に。 ニッポン放送ほか - 2004年9月29日 第一部枠で『』DVD-BOX発売記念として放送された一晩限りの特番。 その当時、同BOXの宣伝でのあらゆる番組にゲスト出演していた。 KBS京都 - 2005年10月5日 - 2006年3月 HAPPY 終了後、KBS京都に1年半ぶりの復帰。 「癒し」が主なコンセプトの録音の15分番組。 配信 毎月第1・第3火曜更新で、三ツ矢雄二と組む。 ケンクスのABCラジオファンキーズ(昭和62年11月) マンスリーゲストとして出演。 「のりも」のニックネームを付けられる。 最終週ではラジオドラマで「たこ仙人」を演じ、ドラマ以外でも「はっぴー・るんるーん」と絶叫した。 ゲストとしての出演機会も多く、パーソナリティのの産休期間には代理パーソナリティを務めた。 - 2010年10月10日 - 2014年10月5日(全209回) BANANA FRITTERS A-Go-Go!!! (2017年、) 神谷明・日高のり子 TALK! - 2020年4月4日 - 2018年10月から放送されている「神谷明 TALK! 「マミミの森」• 「雨が聴こえない」 コント赤信号劇団第3回公演1985年4月23日 - 28日下北沢駅前劇場 作・演出: 出演:室井滋・日高のり子・伊藤克信・肥後克弘・新納敏正・・・石井章雄・• 「The Star Spangled Girl」( 演出)1991年• 「PLAY A SONG」(オムニバス。 「始発の心」でと共演。 演出)1993年• 歌謡ショウ「巴里花組特別ミニライブショウ」(エリカ・フォンティーヌ)2001年8月13日(東京厚生年金会館)• サクラ大戦ディナーショー(エリカ・フォンティーヌ)• サクラ大戦武道館ライブ 帝都・巴里・紐育(エリカ・フォンティーヌ)2007年5月13日(日本武道館)• サクラ大戦紐育レビュウショウ「歌う大紐育2」(エリカ・フォンティーヌ=映像出演)2007年7月15日 - 18日(日本青年館)• サクラ大戦紐育レビュウショウ「歌う大紐育3・ラストショウ」(エリカ・フォンティーヌ)2008年8月28日のみ(銀河劇場)• サクラ大戦巴里花組ライブ2009「燃え上がれ自由の翼」(エリカ・フォンティーヌ)2009年12月26日-27日(青山劇場)• サクラ大戦帝都ライブ2010(エリカ・フォンティーヌ)2010年3月6日(東京厚生年金会館)• サクラ大戦巴里花組&紐育星組ライブ2010「可憐な花々 煌めく星々」 エリカ・フォンティーヌ)2010年12月10日-12日(青山劇場)• サクラ大戦武道館ライブ2 帝都・巴里・紐育(エリカ・フォンティーヌ)2011年10月7日(日本武道館)• ブリングアップ「憧れのスーザン・ボイル様」(2009年)• アルターエゴ第46回公演「シンプル・レヴュー3」(2011年)• サクラ大戦巴里花組ライブ2012「レビュウ・モン・パリ」(エリカ・フォンティーヌ)2012年12月26日-29日(青山劇場)• 偉大の航道-田中公平動漫交響音楽会(エリカ・フォンティーヌ)2013年6月16日 台湾台北-国家音楽庁• サクラ大戦巴里花組ショウ2014「ケセラセラ・パリ」(エリカ・フォンティーヌ)2014年2月13日-16日(銀河劇場) ライヴ• 「LIVE IN MURASAKI」(Live House Murasaki、1984年6月10日I部20:00〜、II部21:30 - +アンコール 、出演:日高のり子)• 「日高のり子ファーストライヴinルイード」(新宿ルイード、1985年12月頃 12:30 - 13:45、出演:日高のり子)• 「日高のり子セカンド ライヴinルイード」(新宿ルイード、1986年4月20日12:00 - 14:00、出演:日高のり子、ゲスト:三ツ矢雄二・他)• 「田中公平 作家生活30周年記念コンサート」(東京厚生年金会館、2009年11月1日) 電気製品• 「丸井渋谷店 本館・ヤング館」• 「ニベアスキンミルク」• 「」 2005年• 「」(2005年)、と共に• 「お箸で切れちゃうビーフシチューぜいたくがけハンバーグ 2つの出会い編」(2012年2月)と声の共演。 らくらく服薬ゼリー その他コンテンツ• (ジャン・ロック・ラルティーグ)• (ひだかのりこ)• 声の出演ではなく、本人が作中のキャラとして登場。 また、テーマソングおよびイメージソングとして歌った『ウルティマ 〜瞳のナイフ〜』、『ハートの磁石』の2曲のメロディーが作中のBGMに使われている。 (の)• 番組「星空交響曲〜宇宙を見上げよう〜」青少年宇宙科学館(ナレーション)• リンゴの木の下で ケンブリッジの星空(ナレーション)• NHK少年ドラマシリーズ「未来からの挑戦」パトロール隊員(1977年 伊東範子 名義)• HP「のってカンガルー」ウェブ絵本(ナレーション)• の - ・、で行われた対戦にて。 (2011年12月5・12日、ニッポン放送) - 月曜レギュラーパートナー・欠席時の代理。 O -Bakabon-no Papa Organization- 「BAKA-BONSOIR! 」 テレビアニメ『』オープニングテーマ 「BAKA-BONSOIR! 7 〜想う心は、何より大事な宝物〜 「Weekend」 「思い出のスクール・ラブ」 「君に会うまでは」 「海岸通」 「声だけはあげる」 書籍• のんこ(主婦の友社 ) 脚注 [] 注釈• Excite News. エキサイト株式会社. 2020年5月25日閲覧。 日本タレント名鑑. 2020年5月25日閲覧。 2020年6月1日閲覧。 声優グランプリweb 2013年6月12日. 2013年6月15日閲覧。 NEWS ポストセブン 2013年5月20日. 2013年5月21日閲覧。 2011年7月22日, at the. より 2010年2月3日閲覧• アニメイトタイムズ. animateLAB 2015年12月21日. 2017年4月6日閲覧。 - アニメイトタイムズ• 産経ニュース 2018年8月6日. 2019年11月17日閲覧。 BARKS 2018年8月7日. 2019年11月17日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年4月18日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年11月8日閲覧。 声優グランプリweb 2013年6月26日. 2014年9月13日閲覧。 otocoto web 2018年3月26日. 2018年11月8日閲覧。 『タッチ Miss Lonely Yesterday あれから君は…』 1998 、『タッチ CROSS ROAD〜風のゆくえ〜』 2001• 日本アニメーション. 2016年5月17日閲覧。 ふしぎの海のナディア. 2016年6月27日閲覧。 トムス・エンタテインメント. 2016年6月10日閲覧。 東映アニメーション. 2016年7月9日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月23日閲覧。 メディア芸術データベース. 2016年8月22日閲覧。 トムス・エンタテイメント. 2016年5月6日閲覧。 『DEATH NOTE リライト2 Lを継ぐ者』 2008• TVアニメ「PSYCHO-PASS サイコパス」公式サイト. 2013年2月16日時点の [ ]よりアーカイブ。 2012年9月30日閲覧。 2012年6月9日閲覧。 アニメイトTV. 2013年7月26日閲覧。 Wake Up Girls! 公式サイト. 2013年11月8日閲覧。 【アニメ公式】ガールフレンド(仮) 2014年10月3日. 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