黄色い ライトセーバー。 ルーク・スカイウォーカーの黄色いライトセーバーが、「スター・ウォーズ」の新コミックスに登場

レイのライトセーバー(黄色)は誰の?スターウォーズ9 のラストシーンを考察!

黄色い ライトセーバー

あらすじ スカイウォーカー家の物語を描く「スターウォーズ」がついに完結へ__。 そして、黄色いライトセーバーを手にし、映画はエンドクレジットにきりかわるわけですが…… この黄色いライトセーバーって誰の? と、個人的に思ってしまったのでちょっと考えてみることに。。。 エピソード9で登場したライトセーバーは、ライトセーバーではない雑魚がもつ武器などは除いて、 ・カイロ・レンがもつ赤いライトセーバー(赤) ・スカイウォーカー家に伝わるルークのライトセーバー(青) ・レイア・オーガナ・ソロのライトセーバー(青) 主に以上の3本。 このうちルークのライトセーバーとレイアのライトセーバーはレイがラスボスを倒すのに使い、その後タトゥーイーンにて埋葬。 カイロ・レンのライトセーバーはレン自ら海へ投棄。 ではこの黄色いライトセーバーはいかに、というのが問題になってくるわけですが…… 単純に考えて 黄色いライトセーバーは「レイのもの」であるとするのが妥当なのではないかと思います。 というのも、映画シリーズで黄色いライトセーバーはこれまでに登場してきませんでした。 そのため、 既存のジェダイのもつライトセーバーではないことは確かです。 ライトセーバー自体、ジェダイが使っているライトセーバーは自然由来のもので作るのが原則なので、緑か青にしかならないという設定があるために、レイが持っていた黄色いライトセーバーが 歴代のジェダイが持っていたものとするのは違うでしょう。 黄色というのはなんだかおかしな気もしますが、レイは歴代のジェダイすべての意思を継いで最後のジェダイとなり、暗黒卿を倒したので、 レジェンドという意味もかねて他のジェダイたちがもつライトセーバーとは別の色をもたせたのかもしれません。 パンフレット等に何か記載がないか読んでみたりもしましたが、黄色が何を意味するのか、これが誰のものであるのかについての記載はなしなので、完全に鑑賞者の解釈にまかせるといったところ。 個人的にレイが作ったレイのライトセーバーだと思いますが、黄色というのがいかんせん……。 あくまで憶測ですが、 今まで誰かが持っていた色にすると「誰のライトセーバーなんだ!?」という議論が巻き起こる可能性があるので、その区別として今まで映画では出てこなかった色をチョイスし、レイのライトセーバーだとしたのかもしれませんね。 なぜ黄色なのかは不明ですが……。 関連記事 ライトセーバーはそもそも何色あるの? ライトセーバーは、スターウォーズシリーズの映画、アニメを合わせて 今までに全部で7色確認されています。 自然のものでできたライトセーバーがジェダイが持つとされる「青」、「緑」、そしてマスターウィンドゥがもつ「紫」。 人工的に作ったという設定のライトセーバーは シス側の「赤」のライトセーバー。 アニメ版『クローン・ウォーズ』、『反乱者たち』でアナキンのパダワンとなる アソーカが持つライトセーバーが「白」。 アニメ版『クローン・ウォーズ』に登場したジェダイ聖堂を守るために戦う ジェダイ・テンプル・ガードが持つライトセーバーが「黄」。 アニメ版でブラックセーバーと呼ばれる ダークサイドの敵が持つライトセーバーが「黒」。 以上の7色。 おやおや、黄色があるではないかと思うかもしれませんが、これはアニメ版であり、しかもテンプル・ガードというちょい役が持っているライトセーバーであるため、レイのもっていたものと同一と考えるのには無理があります。 レイが持っていたものが自身のものではないとすればちょっとややこしい話になってくるかもしれませんが、スターウォーズ一連の作品をみる限り、 レイが誰かのライトセーバーを取ってきたという可能性は極めて低いでしょう。 いかがだったでしょうか。 長年のファンにとって待望の完結作でしたが、納得できた!という方も、そうではない方もいらっしゃるかと思います。 人によってとらえ方は違うかと思いますが、納得しきれなかったという方は何かしらのスピンオフや関連作が公開されることに期待しましょう! ではでは、映画をみにいくぞ! という方も、そうではない方も、良い映画ライフをお過ごしくださいませ。 『スポンサーリンク』.

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『スターウォーズ9』最後にレイが黄色のライトセーバーを持っていたけど誰のもの?アニメ版の踏襲なのか?

黄色い ライトセーバー

あらすじ スカイウォーカー家の物語を描く「スターウォーズ」がついに完結へ__。 そして、黄色いライトセーバーを手にし、映画はエンドクレジットにきりかわるわけですが…… この黄色いライトセーバーって誰の? と、個人的に思ってしまったのでちょっと考えてみることに。。。 エピソード9で登場したライトセーバーは、ライトセーバーではない雑魚がもつ武器などは除いて、 ・カイロ・レンがもつ赤いライトセーバー(赤) ・スカイウォーカー家に伝わるルークのライトセーバー(青) ・レイア・オーガナ・ソロのライトセーバー(青) 主に以上の3本。 このうちルークのライトセーバーとレイアのライトセーバーはレイがラスボスを倒すのに使い、その後タトゥーイーンにて埋葬。 カイロ・レンのライトセーバーはレン自ら海へ投棄。 ではこの黄色いライトセーバーはいかに、というのが問題になってくるわけですが…… 単純に考えて 黄色いライトセーバーは「レイのもの」であるとするのが妥当なのではないかと思います。 というのも、映画シリーズで黄色いライトセーバーはこれまでに登場してきませんでした。 そのため、 既存のジェダイのもつライトセーバーではないことは確かです。 ライトセーバー自体、ジェダイが使っているライトセーバーは自然由来のもので作るのが原則なので、緑か青にしかならないという設定があるために、レイが持っていた黄色いライトセーバーが 歴代のジェダイが持っていたものとするのは違うでしょう。 黄色というのはなんだかおかしな気もしますが、レイは歴代のジェダイすべての意思を継いで最後のジェダイとなり、暗黒卿を倒したので、 レジェンドという意味もかねて他のジェダイたちがもつライトセーバーとは別の色をもたせたのかもしれません。 パンフレット等に何か記載がないか読んでみたりもしましたが、黄色が何を意味するのか、これが誰のものであるのかについての記載はなしなので、完全に鑑賞者の解釈にまかせるといったところ。 個人的にレイが作ったレイのライトセーバーだと思いますが、黄色というのがいかんせん……。 あくまで憶測ですが、 今まで誰かが持っていた色にすると「誰のライトセーバーなんだ!?」という議論が巻き起こる可能性があるので、その区別として今まで映画では出てこなかった色をチョイスし、レイのライトセーバーだとしたのかもしれませんね。 なぜ黄色なのかは不明ですが……。 関連記事 ライトセーバーはそもそも何色あるの? ライトセーバーは、スターウォーズシリーズの映画、アニメを合わせて 今までに全部で7色確認されています。 自然のものでできたライトセーバーがジェダイが持つとされる「青」、「緑」、そしてマスターウィンドゥがもつ「紫」。 人工的に作ったという設定のライトセーバーは シス側の「赤」のライトセーバー。 アニメ版『クローン・ウォーズ』、『反乱者たち』でアナキンのパダワンとなる アソーカが持つライトセーバーが「白」。 アニメ版『クローン・ウォーズ』に登場したジェダイ聖堂を守るために戦う ジェダイ・テンプル・ガードが持つライトセーバーが「黄」。 アニメ版でブラックセーバーと呼ばれる ダークサイドの敵が持つライトセーバーが「黒」。 以上の7色。 おやおや、黄色があるではないかと思うかもしれませんが、これはアニメ版であり、しかもテンプル・ガードというちょい役が持っているライトセーバーであるため、レイのもっていたものと同一と考えるのには無理があります。 レイが持っていたものが自身のものではないとすればちょっとややこしい話になってくるかもしれませんが、スターウォーズ一連の作品をみる限り、 レイが誰かのライトセーバーを取ってきたという可能性は極めて低いでしょう。 いかがだったでしょうか。 長年のファンにとって待望の完結作でしたが、納得できた!という方も、そうではない方もいらっしゃるかと思います。 人によってとらえ方は違うかと思いますが、納得しきれなかったという方は何かしらのスピンオフや関連作が公開されることに期待しましょう! ではでは、映画をみにいくぞ! という方も、そうではない方も、良い映画ライフをお過ごしくださいませ。 『スポンサーリンク』.

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ライトセーバー

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若かりし頃のハンソロを描いた作品のようなのでスター・ウォーズを知っている方や観たことない方でも楽しめる作品になっているのではないでしょうか? そんな ハンソロなのですがフォースを持つものにしか扱えないという ライトセーバーを使用して怪獣を撃退している過去があるんです。 今有村昆さんが、ハンソロはフォースがなくてライトセーバーも持てないって言ってたけど、ライトセーバーででっかい獣のお腹切って凍えないようにしてくれてなかったっけ? SWめちゃめちゃ詳しいわけじゃないけど、ん?ってなった。 持てない、の意味が違うのかな。 早速ですが解説していきます。 Contents• ハンソロがライトセーバーを持てた理由 そもそもハンソロがライトセーバーを持てた理由は ライトセーバーはフォースがないと高度な技術扱えないだけでフォースを持っていない常人でもライトセーバーは持てるし使えるからです。 ライトセーバーというのはプラズマの光刃で構成された武器で刃に物体が触れた時に膨大な熱量を放出し溶かし切るのです。 また光刃に帯びているアーク波に効力により、レーザービームなどの軌道を反らす事ができるそうなのです。 しかし、 扱いが難しく大変危険な武器なので ジェダイの騎士やシスの暗黒卿など高度な剣術を習得している事が必要とされていたようです。 その中で フォースの持ち主しか扱えないと言われていたのは ライトセーバーの事ではなくフォースの恩恵による空間把握能力によってブラスターなど高速な銃撃に対して反応し敵に跳ね返すというような剣術の事を指していたようなのです。 という事は ライトセーバーを単純に剣として使うのであればフォースを持っていない人でも使えるのです。 ですのでフォースを持っていないとされる ハンソロでもトーントーンという怪獣の腹をライトセーバーで切る事ができたのだと思います。 実はフォースの持ち主? ハンソロがライトセーバーを持てたので実はフォースの持ち主ではないか?と噂されましたが、 フォースの持ち主ではないようです。 さきほど紹介した通り、 ライトセーバーは剣として扱う分には常人でも使えるようなのです。 生まれつきフォースに敏感な人達は目に見えないフォースの「力の流れ」を感じる事ができ自由自在に操作する事ができるとの事でした。 ハンソロの周りの人間で フォースを使えるのはルークスカイウォーカーやヨーダ、オビ=ワン・ケノービとされていますね。 この人達の事を ジェダイの騎士と言いライトサイドというフォースを操るそうです。 穏やかで冷静な心から引き出す事ができるフォースとの事でした。 一方で ダース・ベイダーやダース・シディアス、ダース・モールなどの暗黒卿もフォースを使えるのです。 攻撃的なダークサイドを操り、怒りや憎しみなど負の感情から引き出すそうなのです。 そう考えると ハンソロはフォースを持っていない普通の人のようです。 最後まで読んでいただき、ありがとうございました!.

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