キンプリ ベスト テン。 キンプリベストテン映画の予備知識(初めての人向け)

キンプリ ベストテン初見女の感想のようなもの

キンプリ ベスト テン

本作はファン投票で順位を決定したプリズムショーを集めた総集編で、観客からは「夢にみた映画」「ファンが待望していたのがやっと実現した」など歓喜の声が続出。 シリーズ最高の満足度94. 3点を記録した。 本作はこれまでに彼らが披露したプリズムショー全29曲の中から投票で決定したベスト10を上映する特別な1作で、劇場には「シリーズが好きでぜんぶ観てきた」と話すファンが集結した。 上映後の出口調査では「毎回、好きなキャラのプリズムショーで泣いちゃうし、明日からも頑張ろうって気持ちになれる」「コール&レスポンスがあるので黙って観るのがしんどかった。 みんな心の中で叫んでいたと思う」「キンプリの良いところはワケのわからないおもしろさだと思うので、それを堪能できた」など熱い声が続出。 一方で、「過去に何度も見た映像でもスクリーンで改めて観ると尊くて泣ける。 ここで終わらず新しいものを作り続けてほしい」「ここまで泣けて、こういう表し難い気持ちになるのはKING OF PRISMだけなので、続編を作ってほしい」と訴える人もいた。 本作は応援上映が実施されているほか、惜しくもベスト10に入らなかったプリズムショーを週替わりで上映する分岐ルート上映(『Over The Rainbowルート』、『ストリートルート』、『ハッピールート』の3つのルートを週替わりで上映)も決定しており、観客の中には「今回は好きなキャラクターの出番が少なかったので別ルートも観たい」「毎週見に来ます!」「応援上映のための予習として観にきた」と話す人もいた。 3点 2位『音楽』93. 0点 3位『ダウントン・アビー』91. 0点 4位『フォードvsフェラーリ』89. 9点 5位『パラサイト 半地下の家族』89. 6点 5位『フィッシャーマンズ・ソング コーンウォールから愛をこめて』89. 6点 7位『カイジ ファイナルゲーム』88. 7点 8位『マザーレス・ブルックリン』85. 1点 9位『劇場版 巨蟲列島』83. 4点 10位『明日、キミのいない世界で』83.

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劇場版『キンプリ ベストテン』一条シンらスタァ13人が集結した本ビジュアル公開!作中ナビゲーターはトラチ&ドラチに決定(2019年11月7日)|BIGLOBEニュース

キンプリ ベスト テン

(全部文字です。 「ストーリーがないんやから新規でも入りやすいやろ!」と思ってしまいがちですが、まぁ正直全く何も知らなくても絶対楽しめるから大丈夫なんですが、それはそれとして、人間には意味の分からないものを怖がる性質があります。 ですので、せめてキンプリシリーズの登場人物(ベストテンの対象になり得る人)の紹介ぐらいは簡単にでもしておかないと不親切では?と俺が思った次第です。 言うたらプロレス団体におけるチームやユニット、個別のレスラーの立ち位置みたいなもんを知ってた方が、ベストバウトコレクションみたいなの楽しみ易いよね?多分。 ということです。 プリァ養成所兼事務所。 総帥は「氷室聖」 基本的にキンプリは「次の大会でエーデルローズ側が勝たなければエーデルローズが(経営的な意味で)潰される」というバックグラウンドで話が進む。 プリァ養成所兼事務所。 スピンオフ元の作中でエーデルローズ総帥の座を追われた悪の総帥「法月仁」がエーデルローズから分離独立した悪の帝国。 資本的な力関係はシュワルツローズ>>(埋められない差)>>エーデルローズ。 キンプリ第3作においてエーデルローズとの7対7団体対抗戦プリズム1を開催。 「黒川冷」が切り盛りしている。 スピンオフ元では存在感があったが、キンプリ作中ではほぼ空気。 キンプリ1作目〜2作目においてプリズムキングを開催。 ユニットと個人 エーデルローズ: 作中最強ユニット。 オバレと呼ばれる。 スピンオフ元はこのユニットが結成されるまでの話。 速水ヒロ、神浜コウジ、仁科カヅキにより構成。 (のち、オバレ自体が事務所として独立) 速水ヒロ 全世代に圧倒的人気のある絶対アイドル。 持ち曲は神浜コウジが作詞作曲したpride。 ファンは黄色い薔薇を持ち寄る。 でも個人としてのイメージカラーは水色。 神浜コウジ 天才アーティスト。 作詞作曲は勿論、料理の腕も凄い。 昔オバレ結成前にエーデルローズで速水ヒロと色々あった。 今は和解している。 イメージカラーは紫。 仁科カヅキ ストリートのカリスマ。 プリズムショーにはアカデミー系とストリート系の派閥というか流派があって、ストリート系で圧倒的な支持を得ている。 才能と人格に恵まれ、誰からも好かれるし人当たりもめちゃくちゃよく、彼自身何ら他人に含むところはないのであるが、それ故本人以外が仁科カヅキを巡ってやきもきさせられる天性の無自覚人たらし。 口癖はフリーダムとバーニング。 イメージカラーは緑。 エーデルローズ: キンプリ第3作「KING OF PRISM -Shiny Seven Stars-」で結成されたユニット。 エーデルローズ。 オバレの後輩。 一条シン 作中最も遅れてプリズムショーを始めた子。 返事が良い。 初めてプリズムショーを見た帰り道で氷室聖(後述)にスカウトされてエーデルローズに入った。 詳細は省くが世界を滅ぼす悪魔とまで一部のから言われるという存在に、知らず知らず取り憑かれている。 イメージカラーは赤。 太刀花ユキノジョウ 歌舞伎一家である国立屋(くにたちや)の跡取り。 シン君の1つ上。 歌舞伎とプリズムショーの間で色々揺れてた。 忘れ物が多いなどそこそこの天然。 イメージカラーは青。 十王院カケル 日本最大企業である十王院グループの跡取り息子。 高校生でありながら経営にも参画している。 シン君の1つ上。 ユキノジョウとドンパ。 本名は一男なんだけどカケルと名乗っている。 グループ経営陣における革新勢力との内部抗争で苦労してる。 一番の美系。 イメージカラーはオレンジ。 高梁ミナト 静岡の民宿一家の長男。 ゴツい。 料理が得意で神浜コウジに憧れている。 ユキノジョウ、カケルとドンパ。 比較的遅れてプリズムショーを始めた事もあり、エーデルローズの仲間たちとの才能の差みたいなものに悩んでる。 笑顔を絶やさないけど微妙に圧が強い。 みんなのおにいさん。 イメージカラーは水色。 香賀美タイガ 青森のリンゴ農家の長男。 ストリート系。 仁科カヅキへの憧れが強過ぎて素直になれない。 自分が昔憧れた仁科カヅキのイメージが強いので、オバレでアイドル的な活動をしているチャラチャラした仁科カヅキは認められない。 かと言って仁科カヅキをナメてる奴はこれは絶対に許せないような人。 、引いては祭りが大好き。 最近トラチという小さい人語を話す獣を拾ったので一緒に行動してる。 一条シンくんとドンパ。 イメージカラーは緑。 西園寺レオ 札幌出身。 かわいいものが好き。 男に期待されるものと自身の望むものの間で悩んでいる。 かわいいもの、美しいものが好きなので歌舞伎のである太刀花ユキノジョウに憧れ、お付きのような事をしている。 服飾デザインと縫製が得意。 シンやタイガの1つ下。 かわいい。 イメージカラーはピンク。 涼野ユウ 東京出身。 全知全能のゼウス。 シンやタイガの2つ下。 エーデルローズ最年少。 姉はスピンオフ元で神浜コウジと付き合う事となったプリァの「涼野いと」。 作詞作曲が出来て大体の楽器も扱える。 そこそこの中2センスだけど一周回ってカッコいい。 スピンオフ元の最強女子プリァ「蓮乗寺べる」の事が好きなのでいい感じに見える速水ヒロの事は一方的にライバル視してる。 イメージカラーは紫。 エーデルローズ:ユニット外 氷室聖 エーデルローズ総帥。 シュワルツローズ総帥の法月仁は異母兄。 父親はエーデルローズを立ち上げた法月皇(キンプリ段階では故人)。 氷室聖、法月仁、黒川冷の3人は男子プリズムショー界の三強とされていたが、三強直接対決が見込まれたプリズムキングの直前に法月仁の奸計により選手生命を絶たれる。 元プリズムショー協会会長。 山田リョウ エーデルローズの寮監。 風呂掃除はやるけど料理は下手。 元プリズムキング。 天羽ジュネ エーデルローズ敷地内にある礼拝堂にいるシスター。 スピンオフ元ではホントに大変な事になっていた元プリズムクイーン。 キンプリ段階ではこれまでの記憶がない。 シャインの気配を感じると物凄く怖がって急に大声を出す。 シュワルツローズ:Theシャッフル キンプリ第2作で出てきたシュワルツローズが売出し中のユニット。 キンプリ第一作目で活動休止になったオバレの仕事根こそぎ横取りしている。 ユニット5人のチームワークはバラバラで、自分達のシングル曲の名前すら揃って発生出来ない。 メンバーはシュワルツローズ一軍のYMT24から選ばれる。 ジョージ Theシャッフルのリーダー。 歌が下手なのでGS(ゴーストシンガー)として池袋エィスを使っている。 プリズムショーのジャンプなどについては相応に実力がある。 女遊びに余念がなく、キメ台詞は「俺とで情事しない?」。 年齢は高校生と言われてはいるが車を運転するなど詳細不明。 イメージカラーは黄色……だと思う。 五反田ココロ モンド 神田ミツバ Theシャッフルのメンバー。 シュワルツローズ一軍であるプリミアの座を繋ぎ止めており、実力は相応。 イメージカラーは五反田が赤、が黄色、神田が青。 ツルギ Theシャッフルのメンバー。 あんまり実力がないので作中ツヴァイテ(二軍)に物理的に落とされたりする。 Theシャッフルのフェミニン系を自称。 イメージカラーはピンク。 池袋エィス Theシャッフルリーダージョージのゴーストシンガー。 歌がうまい。 変人が多いプリァの中にあっては相当まともな感覚のカッコいいプリァ。 ジョージには忸怩たる思いがあるが、また、そのスタァ性を認めてもいる。 イメージカラーは多分赤。 シュワルツローズ:ユニット外 大和アレクサンダー シュワルツローズ唯一のストリート系。 ストリートの暴君。 筋肉に絶対の自信をもち、また、ストリート系こそがプリズムショーの本質であると思い込んでいるストリート系者。 幼少の頃「元祖ストリートのカリスマ」である黒川冷に憧れ、ゴリゴリのストリート系としてやっているので、アイドル紛いのチャラチャラした演技しか見せないくせにストリートのカリスマを名乗る仁科カヅキの事を許せない。 学年は多分シンやタイガのいっこ上。 最近ドラチという人語を解する獣を拾ったので行動を共にしている。 イメージカラーは紫。 如月ルヰ 中性的な少年。 キンプリ冒頭において一条シンにオバレのプリズムショー公演チケット(6000円相当)を渡して一条シンをプリズムショーの世界に引き込む。 プリズムショーの実力は群を抜いており気難しい法月仁をして「私の若い頃を見るようだ」と溺愛さしめている。 一条シンに近付く。 イメージカラーは白。 法月仁 シュワルツローズ総帥。 プリズムキングを2度射止めた実力者であるが、異母弟の氷室聖への嫉妬から暗黒面に堕ちた。 スピンオフ元では諸々の悪事が黒川冷によって暴かれたのち、父である法月皇によってエーデルローズ総帥の座を追われる。 父の死後、シュワルツローズを創設。 プリズムショー界、芸能界を牛耳りエーデルローズの抹殺を狙うキンプリ世界のラスボス。 真田 十王院グループの。 シュワルツローズ創設に際して出資や協力をしている。 で社長になりそうな十王院一男を何とか葬りたい勢力の筆頭。 法月仁との関係は法月仁の気分次第なのでたまに頭を踏まれたりもする。 の個人 黒川冷 DJ. Coo。 を切り盛りしている。 語尾のクセが強い。 喫煙者。 元祖ストリートのカリスマ。 荒れ狂っていた不良時代にモモという人語を解する奇獣を拾い、プリズムショーをやるようになった。 これまでの常識に囚われないフリーダムな演技で頭角を現し、氷室聖、法月仁と三強を形成。 法月仁の奸計により氷室聖が選手生命を絶たれた事をうけ「氷室聖を倒さずしてプリズムキングに価値なし」として表舞台から姿を消した。 法月仁に全体重を乗せたグーパンチを見舞った事がある。 プリズムワールドの落し子:シャイン プリズムの煌めきを世界に広める為にプリズムワールドから地球に遣わされた存在。 如何せんプリズムワールドさんサイドの設定ミスから困った行動を繰り返すようになったので同じくプリズムワールドの使者である「」に捕縛され、封印される。 最近復活を狙って一条シンに取り憑いている。 バトル時の武器は三日月矛。 プリズムワールドの使者: プリズムワールドからプリズムの煌めきを人間に広める為に遣わされる存在。 複数並行して存在するけど一つの世界には一人のしか原則的には存在し得ない。 プリズムの煌めきを拡めるのが使命なんだけど、稀にシャイン討伐などの仕事もしなくちゃいけない。 バトル時の武器は直剣。 プリズムワールドの管理者:G. やシャインを作った。 ただ、プロジェクトの見積もりが甘いのか、短納期故の必然か、プロダクトであるに重大なバグが残ったり、それ故思ったように行動してもらえなかったり、互いにプロジェクト破綻の責任を押し付け合ったり、別のG. を詰ったり、なんかギスギスしていて見ていると胃が痛い。 プリズムショーの観客 プリズムショーを見に来てる人。 感情が概ね爆発してる為、類稀なセンスのガヤ発言が飛び出す。 こうしたガヤの事は「プリズムガヤ」と呼ばれる。 この人達の心の中からプリズムの煌めきを引き出すというか、とにかく心をときめかせるのがプリズムショーの要諦で、プリズムショーを見ると心はときめく(真理) 以上、ご査収下さい。 無料体験でも見れるので是非ご覧ください) 補足 : KING OF PRISM。 2011年から放送されていた女子プリァが「生きて」ゆくシリーズ3作目のレインボーライブ作中に登場した男子プリァを主役に据えたスピンオフ作品。 2016年公開。 2017年、2019年に2作目3作目が公開された。 : 見る電子ドラッグ、見る酸素カプセル、、などと呼称される : 2020年1月10日公開 : と歌と衣装とプリズムジャンプを組み合わせた総合エンターテイメントショー演目 : 「魔王が世界を破滅させるので勇者が冒険の旅に出る」みたいなのでなく、「勇者達のバトルでかっこ良かった奴ベストテン」みたいな感じ : 俺が : 重ねて言いますが、ベストテン映画を見る上で「知っておかなければいけない」ということは全くない!映画体験に予習が必要と言うことは断じてない。 もしベストテン映画見てよくわからなかったら、改めて予習して、また見れば良いだけなのですから! : ユニット同士な対決もあるので演目としては8対8 : 4年に一度の男子プリズムショー王者であるプリズムキングを決める大会。 : だけでなく、強い。 こればっかりは作中のエピソードとジャンプを見て欲しい : 自称 : パワーホールセッション : プリァ強制養成BOXでの成績が悪く、踊っていた床が抜け、階下の2軍用お風呂に落とされた : マスコミや他人から言われてるだけで、仁科カヅキ本人は名乗ってはいない : 1度目は実力で、2度目は奸計によるライバル排除が奏功。 1度目のプリズムキングを決めるプリズムショーでは煌めきが迸ってたらしい:氷室聖談 : 7? : 俺の : ではプリズムガヤになる事が許されるし、俺もプリズムガヤになってきた!すっげぇフリーダムで楽しかった! alovesun.

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『KING OF PRISM』寺島惇太が『キンプリベストテン』を語る「充電期間がないと続編は難しそう」 (1) 「テレビシリーズでいったん終わりかな?」と

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今回は週替わりの部分が3週連続と聞いて、第一週にギリギリ間に合わせる都合上、 初見で乗り込みスタイル になりました。 まあ…基本的に今まで見たプリズムショーが見られるわけですから、ノリで行けると信じて… いざ参る! なお今回は長年の友達 キンプリを布教した張本人でもご常連さま が一緒に行ってくれたおかげで安心です。 それでは感想を分野?ごとに羅列します。 ショーの途中で暗転して心臓が止まりかけた。 何かトラブル起きないか期待してしまう自分がいた 怖い• 目が光ったのはシャイン絡みの何かの暗示?? いつか真相はわかるのだろうか…• ショーの最後の方はセプトリみんなで踊るように構成していたのが、「やっぱりシンくんだな…」と思った。 シンくんが感動しているところ見ると、「またシンくんが喜ぶなら劇場行くね…」って気持ちになる ずるい• プリズムショーの本質を改めて見せてくれるショーだった。 個人的には、セプトリみんなの個人衣装が新作カットで見られると思っていなかったので、嬉しかった• ちゃんとPRISM1でのことを改めて謝って、セプトリみんなの協力があったことを丁寧に伝えるところがシンくんらしくて、「セプトリのみんながシンくんに一目置くのは技術以外にもこういうところなんだろうな~」と思った。 「『逆』無限ハグ」という発想がおもしろい一方で、シンくんならやるのもわかるな~と思った。 ベストテンが思っていたよりダイジェストだったのでにばたばたした。 ベスト3は予想通りに思えた。 納得の結果!• 個人的にはSailing! が上位だったのにびっくりした。 FREEDOM - THUNDER STORM ver. - は、やっぱりプリズムショーを々にとって大きな意味を持つと思うので、上位に入っていて嬉しかった。 セプトリ全員の個人プリズムショーがベストテン圏内に揃ってくるとは思っていなかったので驚いた。 セプトリがちゃんと揃うところにエリートたちの愛を感じた。 本編冒頭の特撮シーンに置いていかれたので、後日改めて見に行って確認しようと思った。 感満載だったことは覚えている リアタイして観てた人間としてはこういうシーンは楽しいのでもっと観たい• セプトリ各々のやりたいジャンルのシーンは、一瞬の映像にするのがもったいないくらいの内容だった。 ちょっと全然把握できなかったから確認しに行こうと思った。 選ぶジャンルそれぞれに納得しかなかった。 冒頭のオバレインタビューコーナーが思いの外尺があって、本った時追いつけなかった。 オバレがみんなの憧れのプリァであり、親しみを持って後輩に接してくれる素敵な先輩だと改めて印象づけてくれて感謝 オバレとセプトリの絡みはもっともっと観たい• 圏外オバレ総集編が冒頭か最後だと思っていたので焦った。 ベストテンをセプトリがほとんど占めている分、オバレ集が怒濤のように感じた。 語学講座はどちらもおもしろかった。 アレクのプリズムショー中の台詞を一緒に言うのは臨場感があって楽しかった。 青森弁は初見だと東北じゃないとレベル高いっすよ 笑• ベストテンの司会が2匹だったのは納得しかなかった。 いちいち「プリズムショーベストテン!」って掛け声しているのがかわいかった。 のアニメが多めだったのも新鮮だった。 プリズムショーに集中力が向くように敢えてそうしたのかな?• LOVEグラフィティはちゃんと踊れました~ 相変わらず導入部分が急なので台詞聞き逃したので改めて聞いてこなきゃ。 コウジお誕生日にコウジのステッカーをお迎えできて嬉しかった! 総まとめ 今回も情報量が多かったっすね… 箸休めコーナーが全然休ませてくれない 笑 キンプリは最低2回は見ないと把握できない作品だし、今回もまた見るつもりで見たからまだ良かったものの… 苦笑 やっぱり私は初見は通常上映にできるようにします 見てるシーンがたくさんあったベストテンでさえ情報についていけなかったので 今回改めて、キンプリがいかに劇場に通わせるのがうまいかよくわかった気がします… すごいぞ、キンプリ。 初見については、プリズムエリートの友達が一緒に来て隣にいてくれて本当に良かったです。 個人的にはルヰくん推しなので、週替わりの圏外総集編も楽しみにしたいところです! プリズムの煌めきは定期的に摂取することをおすすめします 用法・用量を守ってね! 追記A 後日、第2週 ストリートルート、OPシン・ユキノジョウ・タイガ に通常上映を観に行きました。 その時の感想です。 シンくんが好きなルヰくんを推しているので、シンくんにインタビューするルヰくんが尊かった…• さらっと個人的なインタビューを混ぜるルヰ確信犯• 遊園地ルート確保のルヰくん恐るべし。 どんどんになるのかな そうだと私的にはおいしい• ちょっとずつルヰくんの対応に慣れてきた模様のシンくん。 天然なのか。 ユキ様とレオくんは安定。 ユキ様の行く古着屋ってヴィンテージもののお店なのかな…? ロック好きだし そういう格好のレオくんも見たいね~• ユキ様もセプトリのショーをもっとしたいって明言するのはちょっと意外だったけど、彼らが信頼できる理解者と思ったのはわかるので納得した。 いいぞもっとそういうのください• ユキ様の衣装の機能性をレオくんがよく考えていたのを聞いた上でベストテンで確認できて良かった。 タイガくんをフォローしつつからかうカケルの立ち回りっていいよね…• お祭り全国制覇か… 全国行脚するのは見たいよね そもそも四谷しんまち商店街のお祭りってあったりしないの…?• のお祭りとは…🤔• FREEDOMの通常版を観た上でTHUNDERSTORM ver. を観られるのはおいしい。 そうか、アレクの失敗 会場破壊 を受け入れたのね… そりゃここはカヅキ先輩の出番だよな…• アレク祭り~! survival dAnceまででの成長が再確認できて嬉しい。 特撮シーン。 ポチッとなする前からほぼ裸のミナトとカケルww ユウくんは金かけたおかげで裸にならないのおもしろい。 ポチッとなで服破けるところまで仕様なのさすが「、ありがとー!」• カケルのトレンディドラマ元ネタは『 秋物語 』 ちょうど7人w 、ミナトさんのは『ひとつ屋根の下』かな?• ユウくんのは合宿回と違いがあまりない気もするので、やっぱりみんな一緒に音楽やるのが好きなんだな 凉野家で演奏してるシーンあったよね• ベストテン中の田中さん胸像が気になって仕方ないw• シンくんの『ダイスキリフレイン』の振りが『ニックソード』のオマージュ多めで怖い。 シンくんの内に眠りしシャインがPRISM1時点で振りつけしてた疑惑…? シャインはそうやって自らの存在を忘れさせないようにした?• シンくんのショー中で暗転した後に立っている場所って「みなさんに伝えたいことがありまーす!」って言ってたところだね あと今回の特典ステッカーはミナトさんでした! 先週のコウジに引き続いていてなんだか嬉しいですね! 結論 : キンプリは奥が深すぎる 見落としがまだまだ多くてごめんなさい 追記Aおわり 追記B さらに第3週 ハッピールート、OP:カケル・ミナト・レオ・ユウ も観てきましたので、その感想を。 カケルってセプトリではさりげなく縁の下の力持ち役を買って出るよね~!そういうところはこれからも観たい。 個人の望みを叶える話をした後で「自分のことよりセプトリ」ってなかなか言えないと思う• ジョージはなんだかんだちゃんと仕事するタイプだよね• カケルは厳しいビジネスの世界で生きているだけあって、人の機微とかよく気づけるよね。 あと人が働くように動かせる点で優秀な上司だと思うので、カケルは組織に欲しい人材だなと。 ジョージの本質も見抜いてたし。 カケルとジョージって全然絡みが想像できなかったけど、対照的な面も共通点も両方見せてくれて良かった。 ジョージの口調から彼の叩き上げでここまで来た経緯にも思いを馳せた…• 「先輩に甘えるかわいい後輩ミナトッチ」と「みんなのお兄さんミナトさん」の両方を見せてもらえるのは嬉しい。 別人みたいになってて楽しかった。 「甘え上手になったね」って思ったら同じことをコウジが言ってて笑った。 ミナトさんが「みんなのお兄さん」でいなくてもいい時間を、これからもよろしくお願いします、コウジ。 ミナトさんは自分がおいしいものを食べるより誰かに作って喜んでもらいたいタイプだから、グルメ番組ならに加えて地物を使ったお料理コーナーまでやるんじゃないかな? もちろん食べるのはセプトリで。 スッスッスのミナト回でコウジが「レシピ教えてね」って残したのが見事に回収されてて泣けた• 憧れのコウジから「堂々としていて良かった」って言われて、ミナトさんあとで改めて泣くんじゃないかな… 良かったね…!• ミナトさんの「ミス華京院での女装楽しかった」エピソードがちゃんとトレンディドラマのところで回収されてて内心爆笑した。 「女装楽しかった」がトありすぎて全部持っていかれそうだった 主役を喰うな• レオくんの衣装は蕾と開花の両方があってこそ、プリズムチェンジをしてこそ、あのプリズムショーでレオくんが輝けると思っていたので、本人に言ってもらえて本当に良かった!剣からマジカルステッキになるのも良いよね!• 「上手くいったのは結果に表れてる」ってミナトさんに何度も言われたいくらい、いい台詞だった。 ミナトさんはコウジにしてもらって嬉しかったことを実践していくのかな? レオくんもすごく嬉しかったと思う• 「自己ベスト」ってのシングルのイメージで合ってるのか• 引き続き、みんなの心の花を咲かせていってほしい 切実 きっと私みたいに救われる人はいっぱいいるから• 前よりも「自分が自分らしくあること」に自信を持ったからこそのインタビューだったと思う。 ユウくんセプトリメンバー大好きよね。 でも実際、最年少ながらメンバーのことをよく見ている子だから、「オレがいなきゃ」って思っていいと思う!• 「大きくなりたい」ユウくんと「大きく成長できた成功例」のアレクか…と思うとアレク回も思い起こされるのすごい。 ミナトさんが栄養管理してくれているのもわかっているのは偉いし、そんなミナトさんへの信頼も感じた• アレクが真面目なのが回答に表れてた。 「肉を食え!」じゃなかったw• 筋肉だるまww• 「大きくなりたい」はユウくんの悩みじゃないのか• ジョージのショーを初めて観た時の「なんかまたやべーやつ来た 褒めてる 」という感覚が蘇った 笑• まだジョージカラーが黄色固定になる前の時代を改めて見せられて気づいた 遅い ジョージもみんなに認識されるようになったんだね… 泣• The シャッフルこの枠にいたかー 不覚にも忘れてた 新生The シャッフルのプリズムショーの完全版を見せてくれ• シンくんのオバレとのOver the Sunshine! を今見ると、「シンくん若いッ!」って思う。 最近はニックソードやダイスキリフレインに見慣れてしまったからな 笑 このコーナーがこの場所に組まれているのはその後にダイスキリフレインを見せてシンくんの成長を直接感じさせるためだったのか! すごいな。 ルヰ推しとしては… ルヰくんのプリズムショーを一挙で観たかった。 ここまでの情報を得た上でルヰくんのプリズムショーの経緯を観たかったけど 特に『ルナティックDEStiNy』 、個人的にそれぞれ観ることにします…orz• このコーナーを「ハピなる!」で締めるあたり拍手しかない。 『LOVEグラフィティ』だからエンドロールが写真での各プリズムショーだったのか 今更 エンドロールの各写真がベストテン入りと各ルートだったとやっと判明。 だからアレクやオバレの写真多いのか。 トラドラがベストテンやってる時と迷子の日の時系列はどうなっているのか 思わず手を繋いで離す割にかなり仲いいよな•

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