復習 の カルテット ネタバレ。 映画「復讐少女 」ネタバレあらすじと結末・みんなの感想

復讐のカルテット(韓国ドラマ)あらすじネタバレ(最終回結末)とキャスト相関図!

復習 の カルテット ネタバレ

概要 不運に襲われ人生を壊された女性達が協力し、事件の解明をする復讐劇。 主人公のハリを演じるのは、「金持ちの息子」のキム・ジュヒョンで「パンドラ」という映画出演で話題になった女優さんでこれからの活躍に期待です。 そして元子役の女優ドゥルレ役には「カッコウの巣」のチャン・ソヒが抜擢されました。 現在人気急上昇中で今作に欠かせない話題の女優ダソムも出演していた悪女ダリ役を熱演します。 何と言ってもダリの悪事ぶりには驚かされますが、今度はダメだろう!と思ってもすり抜ける様にはむしろ感心させられます。 悪女が沢山登場するので途中で一番の悪女は誰だろう?と考えてしまいます。 同じく愛する人を失い同じ傷を持つ三人の女性が絆を深めて行く姿にも注目です! スポンサードリンク 【相関図】 【あらすじ】 愛する人と新婚旅行に向かっていたハリは夫が怪我をし救急車に乗っていた。 ウニャンは夫の火の不始末で娘が家に取り残されたが事故のために消防車が到着せず娘を亡くす。 女優のドゥルレは、ストーカーに襲われ警察を待っていたがその間に母親の命を奪われてしまう。 それは一人が起こした事故が原因だったが、当事者のダリは、一刻も早く恋人から奪った開発ノートを届ける為に無謀な運転をした為に起きた事故だった。 やがてその事実を知った女性達は、ダリのせいで事故が起きたとわかり、復讐を誓います。 【メインキャスト】 キム・ジュヒョン・・・ハリ 役 結婚し新婚旅行へ向かっていた時事故にあい夫を亡くす。 夫の家族と暮らし、ダリへの復讐を誓う。 チャン・ソヒ・・・ドゥルレ 役 可愛いだけの女優の時代が過ぎてもまだ、大根役者だと認めたくない。 どんな時も自分をかばい言うことを聞いてくれた母親を自分のストーカーに命を奪われてしまう。 ピルモの恋人になるが、彼の娘も憎むべき相手だとわかる。 オ・ユナ・・・ウニャン 役 火事で娘を亡くしてしまう。 浮気をして火事を出した夫と離婚するが、詐欺を仕掛け復讐する。 浮気相手のセギョンの夫を誘惑する計画を思いつく。 ダソム・・・ダリ 役 アメリカで罪を犯し韓国に逃げ帰る。 恋人ギチャンの研究ノートを盗み事故を起こしハリ達の人生を狂わせる。 妹のホンシを邪魔者にし追いやろうとするが、失敗! 自分の得になる相手に近づきピンチを乗り越える。 イ・ジフン・・・ギチャン 役 迷子になり行方不明になったピルモの息子。 恋人のダリの裏切りにあい長年の夢を壊される。 セギョンの罠やら仕掛けをかわし新開発の化粧品で自分の店を持つ。 ヤン・ジョンア・・・ゲファ 役 家政婦の時にピルモの子供を身ごもり出産したと息子を連れて現れる。 ピルモの母親グンジャを認知症に仕立て財産も奪う。 ソン・ヨウン・・・セギョン 役 ウニャンの夫テスと不倫していたが夫の気持ちが離れてると気づき焦る。 ギチャンの研究ノートをダリにから受け取るが、その事がダリに脅される事に。 自分が成分を抑えて作らせた化粧品で命を落とす。 ソン・チャンミン・・・ピルモ 役 仕事人間だったが、苦労をかけ亡くなったつた妻に。 そっくりのドゥルレを愛してしまう。 実の息子だと知らずに何度も冷たい態度てギチャンを傷つけてしまう。 チョ・ユヌ・・・セジュン 役 ゲファが産んだピルモの息子ということになってるが、事実ではない。 甘ったれで問題ばかり起こしていたが、ハリを愛するようになる。 母親の悪事を知り苦しむ。 韓国ドラマ-復讐のカルテット-あらすじ全話一覧 - 最終回 スポンサードリンク 韓国ドラマその他のおすすめ記事.

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結婚式を迎え、幸せ絶頂の新郎ジェイルとハリ(演:キム・ジュヒョン)。 2人は新婚旅行へ向かう中、交通事故に巻き込まれてしまう。 そしてジェイルは帰らぬ人になってしまうのだった。 奇しくもこの事故により、救助車の到着が遅れ母親を亡くしたドゥルレ(演:チャン・ソヒ)と、火事で娘を亡くしたウニャン(演:オ・ユナ)。 警察署で顔を合わせたハリをあわせた3人は、事故現場から走り去ったひとりの女性を捜しはじめる。 その女性とは、ある事件の濡れ衣を着せられたダリ(演:ダソム)だった。 ダリはお金に困り、恋人のギチャンから品種改良したカモミールの研究資料を奪い、コンリョングループに売りつけようとしていた。 そしてその事故を起こしてしまう・・・。 その後人生をやり直すかのように大企業コンリョングループに就職し、ダリという名を捨て セラ・パクの名で身分を偽って生きることに! しかし彼女はある日、3人の女性の愛する家族の命を奪ってしまう交通事故を引き起こしてしまいまた人生が狂ってしまいます。 それぞれ大事な人を亡くした三人の女性の復讐劇。 とにかく面白かった! 週末ドラマはKBSが強いけど、これはかなりの高視聴率だったとか。 納得です。 最終話だけを10日間くらい待ちました。 やっと視聴完了! これ久し振りにハマりました。 韓国ドラマあるある満載だけど何か、引き付けられました。 逃げようとしたダリのお金をビッキー・チョンが強引に奪い、彼女を懲らしめるのです。 その後、買収合併式ではイ・ゲファがサ・グンジャを倒す映像と共に、ダリが今までの悪い行為をした映像も公開されることに! 結局、ダリとイ・ゲファは警察に逮捕。 それでも2人は最後まで逃げようとし連行途中に脱出に成功。 しかし、2人は口論となりそのせいでダリは目を負傷して目が見えなくなります。 そして最後には、セギョン はウンヒャンの膝を枕にして夫と息子の姿を夢で見ながら静かな死を迎えたところが描かれ幕を閉じました。

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韓国ドラマ【姉は生きている(復讐のカルテット)】のあらすじ57話~62話と感想

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ドラマ『カルテット』最終回ラストまでのあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめています。 早乙女真紀の戸籍を買い、本名・山本あきこの人生を終わらせ別人として生きていた真紀(松たか子)。 その背後には、母親の事故死や義父からの虐待などの真紀の悲しい少女期の秘密がありました。 かつて真紀が虐待を受けていた義父が、真紀失踪直後に亡くなっていることから、義父殺害の容疑がかかっている真紀は、警察に任意同行を求められ、カルテットから去って行きました。 『ちょっとお手洗いに行ってきます』と真紀が楽屋を出て行った日から1年後・・・カルテットは解散し、残された3人は別々の人生を歩み始めていました。 そんななか起こる『まさか』とは?! 以下ネタバレしますのでドラマ『カルテット』最終回がまだ・・・という方はご注意ください! 目次• ドラマ『カルテット』最終回までの簡単なあらすじ 真紀の本名は山本あきこ。 走ってきた自転車と衝突するという事故で母親を失った真紀。 その後、真紀は義父から育てられましたが、義父から真紀には虐待がありました。 それでも、義父が真紀を育て続けたのには、加害者家族から12年間にわたってもらい続けていた賠償金が目的だったのではという推測もあります。 真紀と義父が加害者家族から受け取った賠償金の総額は2億円にものぼり、そのことが原因で加害者である少年の家族は離散。 真紀は賠償金でバイオリンを習い、日々義父から暴力を受けながら、近所の空き地で星空を見上げ、『ここではないどこかに行きたい』と願い続けていたのです。 やがて大きくなった真紀は『早乙女真紀』の戸籍を買い、失踪。 早乙女真紀として新しい人生を送り、軽井沢にたどり着き、『死ぬなら今』というくらいの幸せを見つけ出します。 しかし、その幸せは長くは続かず、富山県警の大菅(大倉孝二)が軽井沢に真紀を訪ねてきます。 真紀の失踪と時期を同じくして亡くなっている義父殺害の容疑が真紀にかかっていたのです。 真紀はカルテットメンバーに全てを語り、警察に出頭していきました。 残されたメンバーの決断、そして最後に起こる『まさか』とは・・・?! ドラマ『カルテット』第1話〜第9話のさらに詳しいネタバレあらすじが知りたい方は スポンサーリンク 夏。 とあるアパートの一室。 真紀(松たか子)と1人の男性が、真紀のこれからについて話し合っている。 『執行猶予ついたんだしやってもいいんですよ?』音楽活動の再開を勧める男性。 『私が弾く音楽はもう灰色になると思うんです。 だからあのなかに戻っちゃいけないなって。 それくらいね、楽しい時間だったんです』 別府司(松田龍平)がゲストでバイオリンを演奏する大橋エマを別荘に連れてきた。 肉の日に合わせて、豚・牛・鶏の着ぐるみを着て演奏することを知ると、エマは怒り出した。 『こんな低レベルの仕事だと思わなかったです。 みなさん椅子取りゲームで負けたのに座ってるふりしてるだけですよね?』結局、エマは怒って帰ってしまった。 真紀の裁判が終わり、これでカルテットが再開すると期待したのが夏の話。 真紀が戻ってくることはなくカルテットは再開しないまま、2度目の冬を迎えた。 すずめ(満島ひかり)、家森(高橋一生)は働いており、自分が1人取り残されている気がしている別府だった。 免許証などの不正取得で起訴された真紀。 真紀の一件は週刊誌で大きく報道され、真紀はテレビに顔が映る有名人になった。 真紀の執行猶予が決定すると、カルテット・ドーナツホールのHPにはたくさんの罵詈雑言が届き、炎上。 しかし、別府はそれでも裁判を終えた真紀が戻ってくることが嬉しかった。 しかし、真紀は戻ってこなかった。 ライブレストラン・ノクターンは割烹ダイニング『のくた庵』となっていた。 家盛はのくた庵で働いている。 のくた庵で食事をとるすずめ、別府に記者が話しかけてくる。 『父親への薬物混入云々って・・・』記者は今朝出た最新の記事を3人に提示。 そこには『コロッケデート』と見出しが付き、真紀がコロッケ片手に楽しそうに男性と歩いている写真付きの記事が・・・ 『解散しましょうか?僕たち解散しましょう』その夜、別府は真紀は帰ってこないのではなく、もうすでに新しい人生を歩いていることが分かったと解散を提案しだした。 『すずめさんも家森さんも働いてるじゃないですか?僕も早く自分の中のキリギリス殺します』すでに真紀、家森、すずめはカルテットがなくても大丈夫で、自分1人が取り残されていることを思い悩んでいるらしい別府。 すずめが真紀のバイオリンを持ってきた。 『このバイオリンはどうするんですか?待ってるねって約束したんです。 解散するならこのバイオリン、真紀さんに返してからにしましょう』『真紀さん探そうか?』3人は週刊誌の写真とグーグルマップのストリートビューを照らし合わせ、だいたいの場所を探り出した。 (人殺しは出て行け)真紀のアパートのドアに心ない落書きがされる。 家にいると、誰かが乱暴にドアを叩き、チャイムを連打する。 そんななかで真紀は日常生活を送っていた。 洗濯物を取り込もうとベランダに出た真紀は、聞き覚えのある三重奏を耳にした。 真紀は走り出した。 真紀が向かった先は公園。 そこには踊る子供達やたくさんの人の手拍子の中、楽しそうに演奏する別府・すずめ・家森の姿があった。 3人に気づかれ、逃げようと空いた真紀だったが、やがて手拍子を始めた。 夜になり、4人は再会した。 『演奏イマイチだったな』という真紀に『あなたが弾いてみたら?』とすずめが近づき、手を取った。 『真紀さん・・・元気?』すずめは真紀を抱きしめ、別府に車をまわしてくれるよう頼む。 『真紀さん、連れて帰る』家森も真紀をすずめの上から抱きしめ、別府が『はい!』と嬉しそうに車を取りに行った。 真紀が別荘に戻ってきた。 家森と別府がキッチンに立ち、チーズフォンデュを作った。 『あれ、見ました。 コロッケデート』あれは弁護士の先生に相談していただけだと真紀は説明。 食事が終わり、4人で演奏することになった。 おかこ 最終回の「まさか」は、三流カルテットのドーナツホールが大きなホールを満席にしてコンサートをやるというミラクルの実現、ということなのかなと、私は思いました。 あとはすべてがグレー、犯罪も恋も、食べていく目途もどうなったのかはっきりしない。 でも、人生椅子取りゲームみたいに白黒はっきりするものじゃなくて 半端仕事しながら飢え死にするまではバイトでつないで食べていく音楽家もあり、 (奏者 って表現してましたね。 あまり耳なじみのない言葉) 買い手がつくまではとりあえず別荘に住むという選択肢もあり 人生ずっと執行猶予 そんな生き方もあっていいじゃないかというメッセージを受け取りました。 ああ、終わってしまって残念です~~~。

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