駿台ベネッセマーク模試。 第1回駿台・ベネッセマーク模試

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最新情報は各予備校のHPなどをご覧ください。 会場により実施日程が異なる場合がありますので、ご了承ください。 河合塾は異なる日程が多いので、特にご注意ください。 窓口申込みは前日まで受け付けているケースがあります。 選択される支払い方法によって申込み締め切り日が前後しますので、ご注意ください。 2019年度からの主な変更点など 1.新型コロナウイルスの影響で、申込み開始日や模試の実施日が変更されている場合や中止されている場合があります。 こまめに各予備校のHPを確認しましょう。 2.河合塾では下記の模試が新型コロナウイルスの影響で中止となりました。 【中止になった模試】 第2回全統共通テスト模試、第2回全統記述模試 3.河合塾では中止になった 一部模試について、一般生対象「特別受験サービス」を実施予定です。 「特別受験サービス」の詳細は7月上旬以降に模試の案内ページに掲載予定です。 投稿者:• コメント:•

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駿台偏差値で50はすごい?普通?各模試の特徴&偏差値一覧表【駿台偏差値】

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河合塾の模試日程一覧(2019年度最新) まずは、河合塾の各模試の日程をチェックしていきましょう。 河合塾の模試を受ける場合の注意点についていくつか確認しておきましょう。 まず各模試の受付期間についてですが、受付開始日12:00より試験実施日の9日前15:00までとなります。 受付期間を過ぎますとお申し込みができないので、必ず受付期間内(受付締切日)までにお申し込みください。 なお、締切日が土日祝の場合は前日(平日)が締切日になります。 また、河合塾生と外部一般とでは申し込みの方法が異なります。 一般の方の申し込み方法はインターネットのみとなっているので注意してください。 河合塾の模試HP: *なお河合塾の模試日程は地域によって異なりますので、ここでは東京をはじめとした関東の模試日程を紹介しています。 他地域の日程はからご自身の地域を選択してご覧ください。 東進の模試はインターネットのサイトから、もしくは校舎窓口にある申込書か申し込みが可能です。 東進では全学年対象の模試があることと模試の回数が多いことが特徴です。 また、答案返却がとても早いことも特徴の1つです。 センター模試であれば7日ほどで。 大学別模試などであれば10日ほどで答案が返却されます。 駿台の模試は各会場とも定員に達し次第締め切りとなっているので、特に外部生はなるべく早く申し込むよう注意してください。 申し込み期限は各模試実施日の9日前までです。 ベネッセの進研模試は原則学校での申し込みのみとなっています。 したがって、学校でベネッセの進研模試を受けることになっていない人は基本的には受けない模試かも知れません。 なお、もし個人で受ける場合は在学校を通しての受付となります。 ただし、駿台・ベネッセ共催模試については駿台経由での個人受付が可能です。 高校1年生の模試スケジュール 高校1年生はあまり模試を意識して勉強することはないかも知れませんが、学校の定期試験ではわからないような自分の苦手な教科や分野を知る上で、1年に3回ほど模試を受けることをおすすめします。 5月:第1回全統高1模試(河合塾)• 7月:大学合格基礎力判定テスト(東進)• 2月:第4回全統高1模試(河合塾) 高校2年生の模試スケジュール 模試で自分の勉強レベルを確認する癖をつけていくため、高校2年生からは模試をどんどん受けることをすすめます。 特に東進が開催しているセンター試験同日体験模試は受けた方がいいです。 また駿台の模試は受験者も多く参考にしやすいのでレベルは高めですが受けて損はないです。 東大志望の方は1月開催の駿台の高2東大レベル模試はよい練習になると思います。 なお、2021年度から共通テストが始まりますので、その練習として駿台の高2駿台共通テスト対策模試を受けておくと、3年生で良いスタートが切れるのではないかと思います。 6月:第1回高2駿台全国模試(駿台)• 8月:第2回全統高2模試(河合塾)• 1月:センター試験同日体験受験(東進)• 2月:高2駿台共通テスト対策模試(駿台) 高校3年生・高卒生の模試スケジュール 高三・高卒生は模試を中心に勉強していってもいいくらい模試の受け方は大切になってきます。 たくさんの塾の模試をばらばら受けるより一つの塾に絞るとペース管理がしやすいと思います。 大学別の冠模試は一年の模試のスケジュールの中でも一番重要なので、絶対に受けましょう。 今回は東大大学志望の方のパターンを紹介します。 5月:第1回駿台全国判定模試(駿台)• 6月:第1回駿台全国模試(駿台)• 7月:駿台全国マーク模試(駿台)• 8月:第1回東大入試実践模試(駿台)• 8月:第1回東大入試オープン(河合塾)• 9月:第2回駿台全国模試(駿台)• 11月:第2回東大入試実践模試(駿台)• 11月:第2回東大オープン(河合塾)• 12月:大学入試センタープレテスト(駿台) また、高3生は特に模試を受けた後の復習と自己分析をお忘れずに! その方法がわからないということであれば、筆者が実際に模試分析をやってみた記事がありますので、下のの記事を参考にやってみましょう!.

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駿台の大学偏差値はどこで見れる?河合塾、東進、代ゼミ、ベネッセは?

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世の中には、模試すら受けない、とか、受けても一回だけ、とかいうとんでもない低学力層が普通に居ますんで、本番の方が母集団は低いだろうと思います。 模試の方が易しい場合、 ワーハッハッハハァ、さすが俺様ぁ、9割超えたぜ、これで東大でもどこでもドンと来いだ、 となるでしょう。 勿論本番は..... 、ということです。 本番の方が母集団が低いだろう、というのは、河合や特に駿台が、明らかに低学力層の動向を掴み切れていません。 BF、ボーダーフリーが多すぎる。 模試の検出限界 たぶん偏差値37. 5とか35とか を超えた連中が確実に居るのですが、検出限界を超えているために、何でも合格になってしまいます。 あなたの場合心配なのは、筋の悪い勉強をしているために、安直な模擬試験との相性が比較的良く、筋悪を叩き落とすように練り込まれているセンター過去問との相性が比較的悪い、というケースでしょう。 Q こんにちは。 茨城大学理学部を目指す、高校三年生です。 先日、ベネッセ・駿台マーク模試を受けましたが、夏休みにそれなりに勉強していたにもかかわらず、ボロボロでした。 時間配分の間違いもありますが、私には結構難しく感じました……。 特に国語の現代文は夏休み中に結構勉強して、主観を交えずに読めるようになったと思っていたので時間がかかったことがかなりショックでした。 第一回ベネッセ・駿台マーク模試は、センター試験と比べて難易度はどれくらいなのでしょうか? 進研模試は簡単で駿台模試は難しいので、検討がつきません。 なお、今はまだ過去問を解くには(実力的に)早い時期だと思うので、「実際にセンターの過去問を解け」という回答は、なるべく控えてもらえるとありがたいです。 ちなみに、(かなり恥ずかしい点数ですが)自己採点の結果を載せておきます。 英語(筆記):89点 英語(リスニング):24点 数学(IA):60点 数学(IIB):13点 国語:106点 化学:52点 生物:73点 地理:82点 A ベストアンサー 9月末 マーク と10月中頃 記述 に実施されるやつですね。 あれは受けておいたほうが良いと思います。 夏休みが明けて少し落ち着いた頃に実施されますので、夏休みの成果が顕著に出ます。 それ故に、母集団も多く、20~30万人はいたと思います。 記述は人数が若干落ちますけどね。 問題のレベルは、皆さんがおっしゃっているように妥当というか、スタンダードなものが多いです。 ですから、良質と言えますね。 解答解説なんかも丁寧で、私は好きです。 ただ、現役生が多いですから偏差値は若干高めに出ます。 でも、普段60の人も70を超える・・・というのは少々言いすぎかと思います。 難易度やコンディションの問題もありますし。 実際、下のデータ 一昨年の私の成績です を見ていただければ分かるのですが、大体+5、6くらいです。 他の模試でも大体偏差値は70以上ありました ちなみに私は慶應です。 満点の人でも英語の偏差値が70を切る有様でした 354/500点 偏差値70.6 まぁ偏差値はかなり流動的なので、私は基本的に見てません。 むしろ、志望校の中での自分の位置を把握することが大事です。 ベネッセ・駿台の模試では母集団が多く、志望校の中の自分の位置を割合正確に把握できるのですから、マークだけでも受けて損は無いと思います。 9月末 マーク と10月中頃 記述 に実施されるやつですね。 あれは受けておいたほうが良いと思います。 夏休みが明けて少し落ち着いた頃に実施されますので、夏休みの成果が顕著に出ます。 それ故に、母集団も多く、20~30万人はいたと思います。 記述は人数が若干落ちますけどね。 問題のレベルは、皆さんがおっしゃっているように妥当というか、スタンダードなものが多いです。 ですから、良質と言えますね。 解答解説なんかも丁寧で、私は好きです。 ただ、現役生が多いですから偏差値は若干高めに出ます。 でも、普... Q はじめまして。 中央・法政大学を目指している現役受験生です。 この1年間毎日毎日時間を惜しんで勉強してきたのでショックです。 今この偏差値で合格は絶望的ですよね・・・? 前回のマーク模試や今回の成績を見るとどうもマーク形式の問題が苦手な気がします。 マーク模試を終えた時はいつも、今回は8割くらい取れたかもしれない、と感じるのですが いざ答え合わせをしてみると間違いだらけなんです。 解説を読んでも選択肢の選び方に納得のいかないものが多くこれは悪問だから仕方無い、とか思ってしまいます。 でも私の周りでは記述模試は苦手だけどマークは簡単、とみんな口を揃えて言います。 (事実マーク模試のほうが圧倒的に平均点高いですよね。 ) センター形式のマーク問題で得点するコツってあるのでしょうか? ちなみにセンター過去問や今までの模試は 英語:120~175点 現古:60~120点 政治経済:65~85点 程度で得点もばらつきがあり記述や総合型のものと比べて全然安定していないです。 はじめまして。 中央・法政大学を目指している現役受験生です。 この1年間毎日毎日時間を惜しんで勉強してきたのでショックです。 今この偏差値で合格は絶望的ですよね・・・? 前回のマーク模試や今回の成績を見るとどうもマーク形式の問題が苦手な気がします。 マーク模試を終えた時はいつも、今回は8割くらい取れたかもしれない、... A ベストアンサー 今大学生の者です。 私はマークが得意でした。 記述とは20くらい偏差値(点数ではありません)が違ったんじゃないかな。 選択式の問題を解くことに関しては人には負けないという自信があります。 センターくらいの英語・国語の長文問題では、問題文を読まずに解いてもだいたい満点でした。 調子のいい時には正解が光っているかのように見えたこともありました(笑) 勉強・暗記は苦手な方で、学校ではずっと劣等生でしたが、この唯一の特技のおかげで志望校に合格できました。 なんか通信教育の宣伝みたいですが…。 正解以外の選択肢は人間が作っているわけですよね。 そして必ず、その選択肢を正解にできない理由がある。 その「うそっぽさ、わざとらしさ」を察知することで正解を浮かび上がらせる様なイメージです。 」のような表現はなんとなく怪しい。 とかありますよね。 私は勘でやっていましたが塾の先生などはこういうことをテクニックとして教えるらしいです。 直前講習などに通ってみるのもいいかもしれません。 模試や受験する学校のレベルを把握してそれに対応することもとても大事です。 たとえば日本史で、「次の4つのうち、年号と事件の組み合わせが正しいものを一つ選びなさい」という問題が出て、あなたはどれが正解なのか確信を持てないとします。 始めの2つの選択肢1、2は、誰でも名前を知っているような事件、3番は聞いたことがあるけど詳細を思い出せない事件、4は聞いたこともない事件について、それぞれ書かれている。 もしこれがセンター試験であれば、3、4は思い切って無視。 超難関大であれば、1や2は「落とし穴問題」の作りやすそうな事件かどうか考慮しつつ、3か大穴で4の線で考えるべきでしょう。 (わかりにくかったらごめんなさい。 もしこれを読んで、かえって混乱してしまった場合は、無視して今まで通りやるのがいいと思います。 今までの記述試験できちんと点を取ってきたと言うことは、基礎力が身についている、自分で正解を作り出すだけの力がある、ということです。 それは小手先のテクニックなどよりも大事なものです。 大学入学後受験を振り返ってそのことを確信しています。 また悪問や相性の悪い問題というのも確かに存在します。 気にしすぎないことです。 でも、試験の後ろにはそれを作ってる人間がいること、彼らがどういう気持ちで問題を作ってるのか、たまに考えてみる必要はあると思います。 ) 大学に入ってから思ったのは「みんな受験勉強大してやってきてないな」ってことです。 悪名高いW大学のことなのであれですが… 全員が死ぬ気で受験に臨んでいたら、育った環境や才能だけで結果が決まってしまいます。 でも勉強をさぼる人がたくさんいるのだから、あなたのように真面目に勉強している人は有利なはずです。 中堅私大の志望者で、あなたほど勉強している人はさほどいないと思いますよ。 旧帝大志望の人は別として。 毎日時間を惜しんで勉強してきた、その姿勢がすごく立派だと思います。 きっとどの大学に入っても優秀な学生になれるはずです。 自信を持って、安心して下さい。 直前がE判定だから絶望的ってこと全くないですよ。 F判定だったけど合格したという話はいくらでも聞きます。 ここで勉強をストップしてしまうとまずいですが。 まだ時間はありますからがんばってください。 1の方のアドバイスが素晴らしいと思います。 それも一つ手ですよね。 今大学生の者です。 私はマークが得意でした。 記述とは20くらい偏差値(点数ではありません)が違ったんじゃないかな。 選択式の問題を解くことに関しては人には負けないという自信があります。 センターくらいの英語・国語の長文問題では、問題文を読まずに解いてもだいたい満点でした。 調子のいい時には正解が光っているかのように見えたこともありました(笑) 勉強・暗記は苦手な方で、学校ではずっと劣等生でしたが、この唯一の特技のおかげで志望校に合格できました。 なんか通信教育の宣伝みたいですが…。 駿台ついてない進研模試は、高校が会場で、学校ごとに申し込む現役高校生のみで、 7割主義(高校の各学年の日常学習の範囲内の出題で、大学入試は7割とれれば、合格)の 判定で、やや甘めに偏差値でてくる欠点あります。 (公立高校生大半ですから) この欠点是正するために、三年では、進研模試でなく進研駿台模試の方、すること多いです。 駿台予備校の受講生や、駿台に個人申し込みの浪人・現役高校生が受験するのと同じ問題で、 偏差値判定も、駿台予備校の先生と進研ゼミ・スタッフが、データを一つにして 行います。 Q 進研模試の平均点は、どうしてあんなに低いのですか? どういう人が下げているのですか? 誰にも解けない難問など殆どなく、出題傾向も安定しています。 ということは、平均点を下げている人たちは、最初から半分も解けないことを知って受けるわけですよね? はなから半分も正解する気がないテストを受ける意味はあるのでしょうか。 殆ど記述の数学はともかく、記号問題の多い英語で3割未満と言ったら、記号問題を勘と雰囲気と確率の問題で当てたレベルの気がします。 実際、私も何一つ解らないテストは難易度にかかわらず、取り敢えず空欄を埋めますがだいたい30点台です。 そして、そんなテストを受けても満点と自分の間にレベルの差がありすぎて、見直したところで時間ばかりかかって効率も悪く、殆ど力になりません。 運と勘でもぎ取った30点の結果叩き出された合格判定などさらに無意味です。 半分も解く気がないのに、学校単位で、模試を受ける意味が解りません。 それなのにどうして、受けるんでしょうか。 3000円近くするんですよ? 進研模試の平均点を下げている人たちは、何者で、何を思って模試を受け、受けさせられているのですか? 進研模試の平均点は、どうしてあんなに低いのですか? どういう人が下げているのですか? 誰にも解けない難問など殆どなく、出題傾向も安定しています。 ということは、平均点を下げている人たちは、最初から半分も解けないことを知って受けるわけですよね? はなから半分も正解する気がないテストを受ける意味はあるのでしょうか。 殆ど記述の数学はともかく、記号問題の多い英語で3割未満と言ったら、記号問題を勘と雰囲気と確率... A ベストアンサー ベネッセは元は福武書店と言います。 福武書店は岡山県で創業されました。 高度成長期に全国に大学が増え進学希望者も増え始めた時期のことです。 岡山県の新設校が名門校と学力比較をしたいと希望したことから、福武書店と岡山の高校教師が共同で模擬試験を行った関西模試というものが実施されました。 問題は高校教師が作成しました。 この関西模試を全国的に展開していったものが進研模試です。 つまり、元々高校との結びつきが強い模試ということです。 学校単位で進研模試を受ける経緯は上記の通りです。 高校生とは勉強するために学校に通っています。 大学受験を希望するかどうかは関係ありません。 難関校だろうが非進学校だろうが高校生は高校生です。 高校生が自身の達成度を知りたいと思うのは(本人が実際にどう思っているかはさておいて)、決して不可思議なことではありません。 ましてや高校教師にしてみれば自分の教育の是非を知る直接的機会と言っても良いでしょうし、カイゼンのきっかけにもなるでしょう。 確かに難関校の生徒にとっては低偏差値校生徒との比較は意義を感じないでしょう。 ですが、経緯からもお判りのように進研模試の主役はどちらかといえば低偏差値校生徒です。 質問者さんの質問内容はそっくりそのまま真逆の立場からも言えることだということです。 ベネッセは元は福武書店と言います。 福武書店は岡山県で創業されました。 高度成長期に全国に大学が増え進学希望者も増え始めた時期のことです。 岡山県の新設校が名門校と学力比較をしたいと希望したことから、福武書店と岡山の高校教師が共同で模擬試験を行った関西模試というものが実施されました。 問題は高校教師が作成しました。 この関西模試を全国的に展開していったものが進研模試です。 つまり、元々高校との結びつきが強い模試ということです。 学校単位で進研模試を受ける経緯は上記の通りです。 Q 新高3で、東工大~東大を目指して受験勉強中です。 高1~高2のときに学校を通して申し込み、河合全統記述模試と駿台全国模試を数回受けました。 先生には、 「駿台の方が受験者のレベルが高いので、偏差値は低く出るががっかりするな」 「河合は偏差値が高く出るが、油断しないように」などと説明されました。 ところが自分の場合、何故か河合も駿台も毎回同じような偏差値(65前後)になります。 駿台の65はまあいいとして、なぜ河合でもっと点数がとれないのか? 単なる相性の問題でしょうか? そういえば高2のときの河合全統マーク模試はボロボロでした(英数国で偏差値51)。 駿台ではまあまあなのに、河合やマーク模試で偏差値が上がらないというのは、基本的なことができていないということでしょうか? A ベストアンサー 質問者さんは、理系ですね。 文系科目と理系科目の得意な科目に、どのくらいの差がありますか? 理系駿台,文系河合と言ってそれぞれの問題の傾向に違いがあることが、理由の一つとして考えられます。 例えば数学が得意で、やや難度が高く、差がでる駿台の数学で得点が取れれば偏差値は上がり、やや難度の高い河合の英語や国語で思った程取れなければ数学のアドバンテージを相殺するので、偏差値は下がります。 伝統的に、駿台、河合は、それぞれのカラーがあって、頻出問題の傾向から、問題の言い回しにも特徴があり、それ故、強い大学も異なります。 つまり、この違いがあるからこそ、弱点の発見がしやすく、模試の複数受験に意味があると考えます。 また、マーク模試がセンターレベルなら、どこか基礎に弱点があると言えます。 記述は誤答でも何らかの加点がありますが、マークは正誤の違いしかありません。 間違いは0ですから、中途半端な理解なら記述程とれなくなります。 先生のお話は文系の場合には特によくあてはまり、あくまでも一般論です。 一概に駿台が難度が高く、河合が基礎的問題とは言えません。 なので英語や国語が、足を引っ張っているのか、理系にしては、数学が取れていないのか、科目内のジャンルに穴があるのか、もっと自分の誤答の傾向を細かく分析されることをお薦めします。 参考までに。 質問者さんは、理系ですね。 文系科目と理系科目の得意な科目に、どのくらいの差がありますか? 理系駿台,文系河合と言ってそれぞれの問題の傾向に違いがあることが、理由の一つとして考えられます。 例えば数学が得意で、やや難度が高く、差がでる駿台の数学で得点が取れれば偏差値は上がり、やや難度の高い河合の英語や国語で思った程取れなければ数学のアドバンテージを相殺するので、偏差値は下がります。 伝統的に、駿台、河合は、それぞれのカラーがあって、頻出問題の傾向から、問題の言い回しにも特... Q センターまで2ヶ月を切った高3の者です。 私は河合塾や進研の模試を六月から毎回うけています。 ココ最近夏休み開けくらいからの模試が毎回うまくいきません。 特に英語と日本史が下がりっぱなしです。 もともと英語は苦手で、いい時でさえ5割ちょいです。 なのに河合のセンタープレではとうとう5割をきり90台になってしまいました。 また、日本史は夏頃はいい時で8割くらいだったのにセンタープレでは40点台になってしまいました。 不安なのは悪い点数の時もいい点数の時と変わらない達成感があるということです。 『結構よくできた』とおもってても5割未満でした。 また、周りの友達が突然上がり出したことに焦りを覚えていることも不安な点の一つです。 いままで余裕で勝っていた友達にいまでは全教科負けていてすごく悔しいしどうすればいいのか不安でいっぱいです。 こんな事言ってる暇に勉強するのが一番なのですが… 私はどうすればいいのでしょうか。 勉強を前より怠っているわけではないのに! A ベストアンサー 元塾講師です。 模試の偏差値は「マラソン」と同じ仕組みです。 マラソンでは30キロ過ぎごろに誰かがスパートをして他の人を引き離します。 その際、トップの人とついていけない人との差がどのようになっているかを気にしますが、この両者とも走っていることには変わりません。 つまり、聴衆が見ている部分は「両者の差」だけであり、各々が走っているという事実は忘れ去られています。 4月に模試を受けて偏差値50だった人間が、その後まったく勉強しない状態で10月にまた模試を受けた場合、偏差値は40程度になる場合があります。 他の人は半年間勉強しているわけであり、自分だけが勉強しないということは、先のマラソンでは自分だけが走らなかった状況になります。 他の人が進んでいる分だけ自分だけが落ちているようになります。 こうした観点から、成績を維持するということは集団の平均的な勉強量と同じ程度を勉強している状況であり、下がっている場合は多少なりとも平均より勉強していないと判断されます。 自分が一生懸命かどうかは変わりません。 死に物狂いで勉強しても平均以下の場合もありますし、サボりまくっても平均以上の人もいます。 また、直前期は皆の勉強量が増えるはずであり、多少増やした程度では成績は下がります。 ちなみに、模試の成績を見る限り、正直模試を受ける段階ではありませんし、模試を受ける時間があるなら参考書を勉強した方がましです。 100ページを超えないような薄めの参考書をマスターすべきです。 模試というのは、それまでの勉強の方法などが正しいか・覚えるべきものが覚えられているかを計るものであり、何もない人は受けるだけ無駄になります。 5割も90点も大して違いはありません。 1人の人間の調子の良し悪しの違い程度であり、150点を超えていた人が100点になったのであれば問題ですが、そのレベル(5割と90点)一括りに基礎力不足です(模試の成績表にも必ず書いてあるはずです)。 この時期にそうした状態であれば、自分の成績を見ながらどこの大学は大丈夫そう等という予測は立てられません。 いきたい大学に向けてひたすら勉強するだけです。 ご参考までに 元塾講師です。 模試の偏差値は「マラソン」と同じ仕組みです。 マラソンでは30キロ過ぎごろに誰かがスパートをして他の人を引き離します。 その際、トップの人とついていけない人との差がどのようになっているかを気にしますが、この両者とも走っていることには変わりません。 つまり、聴衆が見ている部分は「両者の差」だけであり、各々が走っているという事実は忘れ去られています。 4月に模試を受けて偏差値50だった人間が、その後まったく勉強しない状態で10月にまた模試を受けた場合、偏差値は... Q 18歳 男性です。 大阪在住。 浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。 僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。 今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。 駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。 やらないで後悔したくありません。 そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか? 今の僕の両塾の感想は 【河合塾】 ・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせそう。 ・実績があり、バックアップが良さそう。 ・国公立コースなので、授業の内容がしっかりやってもついて行くことができるのか不安。 ・テキストの質は良いと思う。 ・夏の合宿や日曜対策講座などがなく、一定のペースで一週間勉強できる。 ・国公立コースでも日曜は必ず休み。 【四谷学院】 ・授業についていけないことにはならないと思う。 ・個別指導もあるので自分の補強必要部分がわかりやすいと思う。 ・あまり良い評判を聞かない。 ・55段階個別指導で入試に間に合うのか疑問。 ・夏の合宿や秋からは日曜対策講座もあり、日程が変則的でペースが乱れそう。 ・日曜も講座があれば休みが1日もない。 ・受験生でも週1日は休みが必要で、気分転換や次の一週間に向けての準備が必要だと思う。 もちろん、どちらに入ったとしても、全力でやります。 実際にどちらも説明にも見学にも行っていませんが、資料はしっかり見ました。 どちらの予備校が良いですか? 予備校経験のある方、詳しい方は特にお願いします。 18歳 男性です。 大阪在住。 浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。 僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。 今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。 駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。 やらないで後悔したくありません。 そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか? 今の僕の両塾の感想は 【河合塾】 ・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせ... A ベストアンサー 四谷学院のOBです。 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。 「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。 また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。 いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。 大手予備校の場合、サボっていても何も言われません。 四谷の場合は、55段階の時は雰囲気的にサボりにくく、結局勉強する環境になります(集団授業でもあてられることがあるので、勉強する環境になりやすいです)。 特に55段階は、「自分で分かっているつもり」の箇所を徹底的に突っ込まれ、基礎が分からず、勿体ない失点を教えてくれます。 大手は「多くの人数に良質な授業をし、その中から生き残った人間が合格」していく構造です。 そのため、大手予備校のCMは環境より合格者の数字を前面に押し出しています。 成績がイマイチな人は予備校からすれば「数字(宣伝材料)にならないが貴重な利益貢献者」となります。 その証拠に大手予備校では名門進学高校の生徒の授業料は無料が多く、普通の高校からはしっかりお金を取っています。 生徒には合格の数字かお金の数字を出すようになっています。 そのため、費用と授業の質を考えると(先に挙げた名門講師は難関大対策にしかいないことも考えると)優秀な受験生は非常に割安いで、そうでない生徒は(優秀な人の費用も負担していることになるので)非常に割高です。 ちなみに四谷学院は解く体制度は一切ないと思います(私の時はなく、今もないでしょう)。 あなたの目指すレベルであれば自分でしっかりやっても到達できますが、大手の場合は実績にほとんど関係ない大学なので、予備校としてのフォローも期待できません。 特に大手は年間費用を一気に先に払うので、フォロー等のクレームでやめられてもお金の損失がないからです。 大手予備校のテキストは情報に無駄がないものですが、白黒の(私には)使いにくいものでした。 四谷は市販の参考書のようなカラフルな教科書・参考書です。 ちなみに55段階の到達ですが、これは心配ありません。 55段階全部終わらないと意味がないものではなく、最初の30~40%で出題範囲の内容は終わります。 それ以降の級・段は演習形式になっており、残りの30%は早以上の人だけに必要なもので、全部終わったら「どこでも大丈夫」というカリキュラムです。 私自身、英語・国語は終わらなかったものもあります。 ちなみに、1時間でやれるだけやっていいので、初めのころは1時間で5級くらい進みます(秋以降は2~3級程度が多いです)。 55段階の一番の目的は、範囲を網羅することと、自分が勉強したことを可視化でき、やる気が出る点です。 授業を受けっぱなしの予備校だと感じにくい部分です(それを感じなくても自発的にやれる人には効果はありませんが)。 ちなみに日曜講座や合宿に私は一切参加していません。 夏季・冬季の講習はそこそこ取りましたが、通常の時期と同じかそれより少ない授業数で十分です。 ちなみに、四谷は3月中に申し込むとその時点で55段階の指導を受けられます(今やっているかは確認してみてください、私の時はそうでした)。 私は4月から通ったのでできませんでしたが、既にハンコをもらっている人がいて、「しまった」と後悔しました。 評判に関しては、正直集団授業の講師の質は大手に及びません。 ただ、四谷はそれ以上に学習システムがしっかりしていると思います。 四谷学院のOBです。 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。 「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。 また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。 いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。 大手予備校の場合、サボっていて...

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