カローラ ツーリング ナビ。 〈トヨタ・カローラツーリング〉全国500台限定! パワフルな2.0Lエンジンを搭載した特別仕様車が降臨!【新型車レポート】

【トヨタ カローラ 新型】今後のトヨタ車はディスプレイオーディオが基本?…コネクテッド機能

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カーナビ・ETC・ドラレコ取付• トヨタ カローラツーリングワゴン 2019年11月20日 10:18カローラツーリング ZWE211 ナビゲーション TVキット 取り付け 所沢 最新型のカローラツーリングです。 今回は当店にて新車をご購入頂きましてお客様のご希望によりTVキットを取り付けましたのでご紹介いたします。 このキットは走行中も助手席の同乗者がTVを視聴したり、運転手の指示によりナビの目的地等を操作出来るようにするものです。 運転手本人のTV視聴やナビ操作は停車中を除いて法律で禁止されていますのでご注意ください。 はじめにモニター下のエアコンコントロールパネルを外します。 はめ込んであるだけなので注意してこじると外れます。 エアコンパネルを外すと奥にモニター本体を固定しているビスが4本見えますので外します。 モニターを外したところです。 車両側のカプラーとナビ側のカプラーの間に割り込ませる準備をします。 単純に割り込ませるのではなく、ちょっとした加工が必要です。 この2つのカプラーを使用します。 一つのカプラーが3層構造(3階建て)になっています。 そのうちの一階部分をロックを解除して精密ドライバー等を使って分離させます。 一階部分を外してABのマーキングをしておきます。 色が違うのでわかりますが、接続先(割り込み先)も同じ形状なので間違いを防止するために、あえてマークします。 間違えると故障します。 配線を割り込ませて元通りに組付けてから起動を確認しました。 このあと同乗者と一緒に走行テストをします。 各種動作に問題が無い事を確認して完了です。 対象車両情報 初年度登録年月 令和1年 メーカー・ブランド トヨタ 車種 カローラツーリングワゴン 型式 ZWE211 この作業実績のタグ• 店舗情報 ジェイエスオートディール/(株)J.SAutoDeal 〒359-0007 埼玉県所沢市北岩岡343-8• 無料電話お気軽にお電話下さい! 0066-9747-7928•

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トヨタ、ネットにつながる新型「カローラ」シリーズ発売 ナビの音声操作も可能に

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iPhoneとつないでCarPlayを活用も(筆者撮影) 日本車の新車では今後、が消滅することになりそうだ。 正確に言えば、カーナビの機能は残るが、新車では旧来のようなカーナビ専用機器は消滅する運命にある。 そう言い切れる理由は、日本市場で軽自動車以外の乗用車(登録車)で新車販売約5割という圧倒的シェアを誇るトヨタが、新車組み込み型の「ディスプレイオーディオ」を、国内販売モデルのほぼすべてで標準装備することを決めたからだ。 ユーザーの好みに合わせてカスタマイズ 「ディスプレイオーディオ」とはその名のとおり、オーディオ機能を持つディズプレイ(画面)だけの状態。 パソコンやスマホのように、最低限の機能はあるが、ユーザーの好みに合わせてアプリやサービスなどを購入してカスタマイズする、という考え方だ。 東洋経済オンライン「自動車最前線」は、自動車にまつわるホットなニュースをタイムリーに配信! 記事一覧はこちら カーナビやオーディオの専用ディスプレイ化は、ダイムラー(メルセデス)やマツダですでに量産されているが、ディスプレイだけの「素の状態でも売る」というトヨタ方式は珍しい。 導入は2019年9月に発表された新型「カローラ」がキックオフとなり、今後はマイナーチェンジやフルモデルチェンジのタイミングで各モデルに標準装備される。 こうした先進機器の導入は、従来ならば上級モデルから始めるのが自動車メーカーの常套手段だ。 にもかかわらず、あえて大衆車に属する「カローラ」で行ったのは、モデルとしてのフルモデルチェンジが「ディスプレイオーディオ」導入時期にたまたまマッチした、ということもあろう。 セダン、ワゴン、ツーリングのフルモデルチェンジを受けて、昨年発売のカローラスポーツも改良され「ディスプレイオーディオ」搭載へ。 写真右が新型(筆者撮影) だが、それ以上に「カローラ」という商品の成り立ちに深く関与している。 1966年の初代登場のときから「カローラの使命は、お客様の期待にプラスアルファ」をモットーとしてきた。 さらには「良品廉価」「時代のニーズに合わせた変化」を掲げてきたでもある。 それゆえに、大きく変わるのは「カローラからだ」と、トヨタは主張する。 「ディスプレイオーディオ」はそれほどまでに、トヨタにとって大英断なのである。 フル装備でも旧来型カーナビより安い? 「ディスプレイオーディオ」の詳細は新型カローラのホームページで確認していただくほうがわかりやすいと思うが、本稿では概要を紹介する。 さらに、遠隔でのメンテナンス管理や駐車場での位置を検出するサービスなどを備えたT-Connectが5年間無料で使用できる。 新型カローラ ツーリングの車内(筆者撮影) つまり、「素の状態」では「LINEカーナビ」以外のカーナビ機能はない。 この先は、オプション設定となる。 まず、iPhoneと接続する「CarPlay(カープレイ)」とアンドロイドフォンと接続する「Android Auto アンドロイドオート)、さらに地デジTV放送が見られるキットが初期費用のみ3万3000円。 これで、どのスマホ経由でもカーナビ機能が使えるようになる。 これから先は、「ディスプレイオーディオ」そのものにカーナビ機能を組み込むオプションとして大きく2つある。 1つが、エントリーナビキットが初期費用6万6000円。 さらに、T-Connectを活用した上位ナビキットが11万円となる。 また、標準装備ディスプレイ7インチを9インチに広げるのに2万8800円。 オペレーターによるレストランやホテル予約サービスなどはさらなるオプション設定だ。 仮にT-Connectなどをフル活用した最上位パッケージを買ったとしても20万円でお釣りがくる計算だ。 T-Connectは6年目以降、継続する場合は年間3630円となる。 近年、ディーラーオプションでも、アフターマーケットでも、カーナビ専用機はエントリーモデルでも10万円台前半、上級機は20万円超えが当たり前となっている中、サービス内容を踏まえると「ディスプレイオーディオ」での「全部乗せ」には割安感がある印象だ。 「ディスプレイオーディオ」導入の背景に、DCM(データ・コミュニケーション・モジュール)の存在がある。 DCMは車載通信機器で、基本的には1分に1回の頻度で車載コンピューターネットワークの情報を「モビリティサービス・プラットフォーム」というトヨタ専用クラウドサービスに送信し、さまざまなサービスに活用する。 DCMは2020年までに、日本・アメリカ・中国で販売する乗用車に標準装備される。 前述にように「ディスプレイオーディオ」には数多くのオプション設定があるが、実は工場出荷の状態で「全部乗せ」になっており、DCMからの指示で「機能別の窓を開けて、機能を作動させる」(トヨタ関係者)という仕組みだ。 ディスプレイオーディオが主流になる可能性 こうした大がかりなデータエコシステムを自動車メーカー各社が独自開発するのは、費用対効果の面で得策ではない。 トヨタと資本関係または業務提携関係にあるダイハツ、マツダ、SUBARU、そしてスズキはDCMとディスプレイオーディオを今後、標準装備化する可能性は高い。 横浜市内で開催された、新型カローラのメディア試乗会にて(筆者撮影) こうしたトヨタ陣営の動きに当然、日産アライアンスとホンダも対応せざるをえなくなる。 そうなると、日本の新車から近年中に、カーナビ専用機は完全になくなってしまう。 ミニバン向けなど、大型ディスプレイのカーナビ専用機の需要は、一定数は残るかもしれない。 だが、ディーラーオプションとしては消滅し、アフターマーケットのみの販売になりそうだ。 1990年代から日本が世界をリードして技術革新が進んできた、カーナビ専用機。 クルマのコネクテッドサービス本格化に伴い、姿を消す運命にある。 外部サイト.

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また、この新型モデルでは、メーカーオプションでひと回り大きい9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ を用意しています。 なので、基本的な使い勝手に違いはありません。 また、このナビ ディスプレイオーディオ はタッチパネル操作ができるのですが、操作性や表示項目などにも違いはありませんでした。 ただ、9インチサイズと7インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ を見比べてみたところ、次のような違いがありました。 最初、この新型モデルの9インチサイズと7インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ をカタログで見た時は、画面のサイズが違うだけで、フレームのサイズは全く同じなのかなと思ったんですよね。 しかし、この2つのナビを実際に見比べてみると、画面のサイズだけではく、フレームのサイズ&ダッシュボードの上部への張り出し量にも違いがありました。 この2台のモデルのナビ ディスプレイオーディオ のサイズがどれくいら差があるのか気になったので、試乗をした際にサイズを測ってみたところ、それぞれ次のようになっていました。 ただ、9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ の方が7インチサイズよりも高さが約2cmほど大きくなっています。 そのため、9インチサイズのディスプレイオーディオの方が迫力&インパクトがあります。 このようにフレームサイズ自体が大きく迫力のあるデザインになっているのも、メーカーオプションで用意されている9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ の魅力の一つなのかなと思いました。 このクルマに標準装備されている7インチサイズのナビ オーディオディスプレイ は、画面のサイズと比較して、フレームのサイズがちょっと大きいですよね。 なので、ベゼル 画面の周囲の枠 の部分が大きく、もっさり感としたデザインになってしまっています。 運転中にナビの画面に視線を落として、ナビの画面を見た時の視認性&見やすさが全然違います。 9インチサイズのナビの方が、瞬間的に様々な情報が入ってくるというか…。 また、このクルマのナビ ディスプレイオーディオ はタッチパネル方式を使用しているのですが、操作がしやすくなっているのも好印象でした。 9インチサイズのナビでも思ったよりも視線を妨げない また、9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ を搭載したモデルで気になっていたことの一つが、「大画面が運転をする際の視線の妨げになるのではないのか?」ということでした。 クルマの左前方を確認すると、9インチサイズのナビが視界の端に入ってくるのですが、実際に運転してみると、思ったよりも気になりません。 また、ダッシュボードよりも大きく張り出しているナビが左側のAピラーと重なって、左前方の視界を遮ることもありません。 …と言いますか、標準仕様の7インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ もダッシュボードよりも高い位置に設置されているため、9インチサイズのナビと同様に運転中の視界に入ってくるんですよね。 ただ、どちらも同じダッシュボードよりも大きくはみ出しているタイプを採用していることもあり、「9インチサイズのナビの方が著しく、視界が悪くなった。 」と、感じる事はありませんでした。 また、9インチサイズのナビの方が内装・インテリアの上質感がアップするような感じが…。 メーカーオプション設定になっている9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ のオプション価格は2万8600円となっており、それほど高くありません。 9インチサイズに変更した時のデメリット・欠点もほとんど無いですし、このくらいのオプション価格なら購入しても良いのかなと思いました。 ちなみに、私がこのクルマの見積もりを貰った際、ディーラーさんのオススメのオプションを付けて貰ったのですが、この9インチサイズのナビ ディスプレイオーディオ もしっかりと装着されていました。

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