ドラゴンボールヒーローズ 野沢雅子 カード。 孫悟飯が“超サイヤ人4”に!カードゲーム『ドラゴンボールヒーローズ』5周年&4億枚突破記念でカード化|株式会社バンダイ カード事業部のプレスリリース

野沢雅子のカードは本物?入手方法は?「どんなSECとかURよりも欲しいんだが」とTwitterで話題に│MINBRO

ドラゴンボールヒーローズ 野沢雅子 カード

株式会社バンダイ カード事業部は、デジタルキッズカードゲーム市場で毎年売上No. 1を達成し続けている「ドラゴンボールヒーローズシリーズ」稼働9周年を記念し、「ドラゴンボールヒーローズシリーズ 9周年記念イベント」を2019年10月27日 日 に株式会社バンダイ駒形本社にて実施いたします。 「ドラゴンボールヒーローズシリーズ」で生産したカードは累計9億枚を突破しています。 本イベントでは、「スーパードラゴンボールヒーローズ」の日本一を決める大会や、最新情報の発表を行います。 その中では、豪華ゲストによるトークショーや今後に関する重大発表も行われます。 さらに同日初公開となるプロモーションアニメ第17話では、映画「ドラゴンボール超 ブロリー」以降初めて、ついにあの「ゴジータ」が登場致します。 なお、本イベントは事前応募制となっておりますが、「スーパードラゴンボールヒーローズ」公式サイトなどでイベント内容の生配信を予定しております。 ユニバースミッション11弾より新しく誕生した「スーパーサイヤ人ゴッド トランクス:ゼノ」等についてお話しいただくトークショーを予定しています。 さらに、今後に関する重大発表も行われます。 2018年7月より公式サイトやYouTube、さらに全国のアミューズメント施設等に設置したマシン「バンダイデータスポット」等で配信を行っております。 本イベントで初公開となる「プロモーションアニメ 宇宙争乱編」第17話では、映画「ドラゴンボール超 ブロリー」以降初めて、「ゴジータ」が登場いたします。 また、全国の公認店128店舗で実施した3人でチームを組んで対戦を行う「ゴッドチーム決定戦2019」の決勝大会も実施いたします。 本イベント参加は事前応募制となっておりますが、両大会とも全国から勝ち上がった選手達の決勝戦を「スーパードラゴンボールヒーローズ」公式サイトなどで生配信する予定です。 予めご了承ください。 2010年11月に稼働を開始。 カードをフラットパネル上に配置するとキャラクターが瞬時に画面上に現れ、動かしたりこすったりしてバトルゲームを楽しめるという遊びと、自分の分身 アバター を作成し、画面内の「ドラゴンボール」の世界に自分を登場させ、人気のキャラクターたちと一緒にゲーム内で戦うことができる仕様が話題となりました。 2016年11月に新マシンにて稼働した「スーパードラゴンボールヒーローズ」はデジタルキッズカードゲーム市場で現在も売上No. 1を維持しており、これまでに生産したカードは9億枚以上にのぼります。 また、バトルデータを記録できる、別売りのICカードの累計登録枚数は300万枚を突破し、老若男女問わず、今もなお新たなファンを生み出し続けています。

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スーパードラゴンボールヒーローズ 9周年記念イベントを10/27に開催 声優陣のトークショーや今後に関する重大情報を発表!|株式会社バンダイ カード事業部のプレスリリース

ドラゴンボールヒーローズ 野沢雅子 カード

株式会社バンダイ カード事業部は、デジタルキッズカードゲーム市場で毎年売上No. 1を達成し続けている「ドラゴンボールヒーローズシリーズ」稼働9周年を記念し、「ドラゴンボールヒーローズシリーズ 9周年記念イベント」を2019年10月27日 日 に株式会社バンダイ駒形本社にて実施いたします。 「ドラゴンボールヒーローズシリーズ」で生産したカードは累計9億枚を突破しています。 本イベントでは、「スーパードラゴンボールヒーローズ」の日本一を決める大会や、最新情報の発表を行います。 その中では、豪華ゲストによるトークショーや今後に関する重大発表も行われます。 さらに同日初公開となるプロモーションアニメ第17話では、映画「ドラゴンボール超 ブロリー」以降初めて、ついにあの「ゴジータ」が登場致します。 なお、本イベントは事前応募制となっておりますが、「スーパードラゴンボールヒーローズ」公式サイトなどでイベント内容の生配信を予定しております。 ユニバースミッション11弾より新しく誕生した「スーパーサイヤ人ゴッド トランクス:ゼノ」等についてお話しいただくトークショーを予定しています。 さらに、今後に関する重大発表も行われます。 2018年7月より公式サイトやYouTube、さらに全国のアミューズメント施設等に設置したマシン「バンダイデータスポット」等で配信を行っております。 本イベントで初公開となる「プロモーションアニメ 宇宙争乱編」第17話では、映画「ドラゴンボール超 ブロリー」以降初めて、「ゴジータ」が登場いたします。 また、全国の公認店128店舗で実施した3人でチームを組んで対戦を行う「ゴッドチーム決定戦2019」の決勝大会も実施いたします。 本イベント参加は事前応募制となっておりますが、両大会とも全国から勝ち上がった選手達の決勝戦を「スーパードラゴンボールヒーローズ」公式サイトなどで生配信する予定です。 予めご了承ください。 2010年11月に稼働を開始。 カードをフラットパネル上に配置するとキャラクターが瞬時に画面上に現れ、動かしたりこすったりしてバトルゲームを楽しめるという遊びと、自分の分身 アバター を作成し、画面内の「ドラゴンボール」の世界に自分を登場させ、人気のキャラクターたちと一緒にゲーム内で戦うことができる仕様が話題となりました。 2016年11月に新マシンにて稼働した「スーパードラゴンボールヒーローズ」はデジタルキッズカードゲーム市場で現在も売上No. 1を維持しており、これまでに生産したカードは9億枚以上にのぼります。 また、バトルデータを記録できる、別売りのICカードの累計登録枚数は300万枚を突破し、老若男女問わず、今もなお新たなファンを生み出し続けています。

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「ドラゴンボール」の世界を体感できる謎解きラリー 「天下一武道祭2017」内で開催

ドラゴンボールヒーローズ 野沢雅子 カード

歴代のゲームシリーズを含め、本作で初参戦するキャラクターが多く、各劇場版作品の敵部下や過去の界王神、邪悪龍などこのシリーズで使用キャラクターなど今作で初めて全て揃ったキャラクターも多く、『ドラゴンボール』以外の鳥山作品のキャラクターも登場しており単純なキャラクター収録数としては歴代ゲーム作品でも最多となる。 また、それまで『ドラゴンボールZ』系統が中心だった家庭版ゲームとは異なり「ギャラクシーミッション」からは、過去作品や『神と神』「改ブウ編」など稼働時期のシリーズ展開に合わせながらも『ドラゴンボールGT』を主軸展開にすることが多くスペシャルムービー時でも『GT』時のキャラクターが多い。 ほとんどは原作と同じ声優が担当しているが一部は『ドラゴンボール改』のキャストが起用されたり、声優が諸事情で起用できなかったキャラクターは別の声優が担当しており、中には本作から担当するものもいる(声優名は『ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッション』より)。 他にも孫悟空GTやベジータGT、ベジット、ゴジータのように原作には登場しなかった超サイヤ人2も本作から登場しており、超サイヤ人2のバーダックやセル吸収の超17号やキビト神吸収の魔人ブウ、洗脳された劇場版キャラクターなど本作オリジナルの形態も多数ある。 基本的にほとんどが流用だが悟空やトランクスを中心にブロリーや一星龍などゲーム内でのイベントの関係で新たに収録されることがある。 バビディやピッコロ大魔王のように本作から『ドラゴンボール改』やストーリー上、キャスト変更されたのもいる。 なお、大猿などの巨大キャラクター、カード化されていないキャラクター、個人個人の形態や状態は記載されていない。 一部のキャラクター名称に付いている「ゼノ」は「異質な物、異なる物」という意味。 『』が由来ではなく、『ドラゴンボールヒーローズ』の独自ルール。 第1期 第1弾 『』より• (声 - )• (幼年期、少年期、青年期)(声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (幼年期、青年期)(声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - ) TVSP『』より• (声 - 野沢雅子) 映画第10作『』より• (声 - )• (声 - )• (声 - ) 第2弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - ) 映画第10作『極限バトル!! 三大超サイヤ人』より• 合体人造人間13号(声 - 遠藤守哉) 映画第12作『』より• (声 - )• (声 - 江川央生)• (声 - )• (声 - )• (声 - ) OVA『』『』より• (声 - ) 第3弾 『』より• (声 - ) 『ドラゴンボールZ』より• グレートサイヤマン(声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - 野沢雅子・草尾毅)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - 江川央生)• (声 - 龍田直樹)• (声 - 野沢雅子・草尾毅) 第4弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - )• (声 - )• (声 - 内海賢二)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - ) 第5弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 中尾隆聖)• (声 - 大友龍三郎) 映画第7作『』より• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - )• (声 - 堀之紀) 映画第8作『』より• (声 - 中尾隆聖)• (声 - )• (声 - 佐藤正治)• (声 - ) 映画第9作『』より• (声 - 中尾隆聖) 第6弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 塩屋浩三)• (声 - 野沢雅子・堀川りょう)• キビト神(声 - 三ツ矢雄二) 『』より• (声 - 野沢雅子・郷里大輔 ) 外伝漫画『』より• (声 - ) 第7弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - )• ミスター・ブウ(声 - 塩屋浩三)• (声 - 塩屋浩三)• (声 - 塩屋浩三) 映画第11作『』より• (声 - )• (声 - 宝亀克寿) 映画第14作『』より• (声 - 島田敏) 第8弾 映画第16作『』より• グレートサイヤマン2号(声 - 皆口裕子)• (声 - ) 外伝漫画『』より• (声 - ) ギャラクシーミッション ギャラクシーミッション 1弾 『』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 堀川りょう)• (声 - 草尾毅)• (声 - 皆口裕子)• ウーブ:青年期(声 - 私市淳)• (声 - )• (声 - )• (声 - )• ハイパーメガリルド(声 - 梁田清之)• (声 - 内海賢二) ギャラクシーミッション 2弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - 緑川光) 映画第15作『』より• (声 - 野沢雅子・堀川りょう)• (声 - 玄田哲章)• ベクウ(声 - 野沢雅子・堀川りょう) 『ドラゴンボールGT』より• メタルリルド(声 - 梁田清之)• (声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 3弾 映画第6作『』より• (声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - 野沢雅子)• (声 - )• (声 - )• (声 - 内海賢二)• ラカセイ(声 - 佐藤正治) 『ドラゴンボールGT』より• ベジータベビー(声 - 沼田祐介) ヒーローズオリジナルより• ジャネンバベビー(声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 5弾 TVSP『』より• (声 - 野沢雅子)• (声 - 草尾毅) 『ドラゴンボールGT』より• スーパーウーブ(声 - 私市淳)• スーパーベビー(声 - 沼田祐介)• スーパーベビー2(声 - 沼田祐介) ギャラクシーミッション 6弾 『ドラゴンボールZ』より• (声 - ) TVSP『』より• (声 - 堀川りょう)• (声 - 飯塚昭三)• (声 - 稲田徹)• (声 - )• (声 - 増谷康紀)• (声 - 塩屋浩三) ギャラクシーミッション 7弾 映画第18作『』より• (声 - )• (声 - ) ギャラクシーミッション 8弾 『ドラゴンボール』より• (声 - )• (声 - 増谷康紀)• (声 - 千葉繁)• (声 - 堀之紀) ギャラクシーミッション 9弾 『ドラゴンボールZ』より• ガッシュ(声 - 緑川光)• ビネガー(声 - )• ゾルド(声 - 高戸靖広)• タード(声 - 佐藤正治) 『ドラゴンボールGT』より• ヘルファイター17号(声 - 中原茂)• 超17号(声 - 中原茂) ギャラクシーミッション 10弾 OVA『』『』より• (声 - ) 邪悪龍ミッション 邪悪龍ミッション 1弾 『ドラゴンボールZ』より• パン:幼年期(声 - 皆口裕子) 『ドラゴンボール』より• 孫悟空:少年期(声 - 野沢雅子)• クリリン:少年期(声 - 田中真弓)• (声 - 佐藤正治)• ブルー将軍(声 - 古川登志夫)• ムラサキ曹長(声 - )• 海賊ロボ(声 - )• ピラフマシン(声 - 千葉繁) 映画第9作『』より• ロボット兵(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ・大友龍三郎) ヒーローズオリジナルより• ゴテンクス:青年期(声 - 野沢雅子・草尾毅) 邪悪龍ミッション 2弾 『ドラゴンボール』より• 桃白白(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 茶風林) 『』より• クリーザ(声 - ) 邪悪龍ミッション 3弾 『ドラゴンボールZ』より• キビト(声 - )• 大界王神(声 - )• 北の界王神(声 - 堀之紀)• 西の界王神(声 - )• 南の界王神(声 - 増谷康紀)• ビビディ(声 - )• 魔人ブウ:純粋(南の界王神吸収)(声 - 塩屋浩三) ヒーローズオリジナルより• 魔人ブウ:純粋(キビト神吸収)(声 - 塩屋浩三) 邪悪龍ミッション 4弾 『ドラゴンボールZ』より• バビディ(声 - 島田敏 ) 『ドラゴンボール』より• ジャッキー・チュン(声 - 佐藤正治)• 鶴仙人(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) 『ネコマジン』より• ネコマジンミックス(声 - )• ネコマジンZ(声 - )• ネコマジンみけ(声 - 沼田祐介) 邪悪龍ミッション 5弾 『ドラゴンボール』より• サイボーグ桃白白(声 - 大塚周夫 ) 映画第2作『』より• コーチン(声 - ) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - 青森伸) ヒーローズオリジナルより• 破壊王ガーリックJr. (声 - 神谷明)• 破壊王ターレス(声 - 野沢雅子)• 破壊王スラッグ(声 - 屋良有作)• 破壊王合体13号(声 - 遠藤守哉)• 破壊王ボージャック(声 - 玄田哲章)• 破壊王ハッチヒャック(声 - 石川英郎)• 破壊王ジャネンバ(声 - 玄田哲章)• 破壊王ジャネンバベビー(声 - 沼田祐介)• 魔人ブウ:純粋(バビディ吸収)(声 - 塩屋浩三) 邪悪龍ミッション 6弾 『ドラゴンボール』より• マジュニア(声 - 古川登志夫) 映画第2作『』より• ウィロー(声 - )• ミソカッツン(声 - )• エビフリャー(声 - 増谷康紀)• キシーメ(声 - )• バイオマン(声 - 沼田祐介)• 洗脳ピッコロ(声 - 古川登志夫) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) 『』より• トランクス:ゼノ (声 - 草尾毅) 邪悪龍ミッション 7弾 映画第11作『』より• 通常ブロリー(声 - 島田敏)• アンゴル(声 - )• モア(声 - 川津泰彦) 映画第13作『』より• 復活ブロリー(声 - 島田敏) 『ドラゴンボールGT』より• (声 - ) ヒーローズオリジナルより• スーパーパイクーハン(声 - 緑川光) 邪悪龍ミッション 8弾 『ドラゴンボールGT』より• ゴジータ:GT(声 - 野沢雅子・堀川りょう)• (声 - )• 超一星龍(声 - 柴田秀勝) ゴッドミッション GOD MISSION 1弾 『』より• (声 - ) JSAT08『』より• アボ(声 - 沼田祐介)• カド(声 - )• 合体アカ(声 - 増谷康紀) 映画19作『』より• フリーザ:復活(声 - 中尾隆聖)• ソルベ(声 - )• タゴマ(声 - ) 『』より• 仮面のサイヤ人 (声 - 野沢雅子) GOD MISSION 2弾 映画19作『ドラゴンボールZ 復活の「F」』より• ゴールデンフリーザ(声 - 中尾隆聖)• シサミ(声 - ) 『ドラゴンボールオンライン』より• ミラ(声 - ) GOD MISSION 3弾 『ドラゴンボール ゼノバース』より• 時の界王神(声 - ) ヒーローズオリジナルより• バーダック:ゼノ(声 - 野沢雅子) GOD MISSION 4弾 『ドラゴンボール』より• 神様(声 - 島田敏)• タンバリン(声 - 中尾隆聖) JSAT08『』より• ターブル(声 - 森田成一) 『ドラゴンボールオンライン』より• トワ(声 - 勝生真沙子)• ボーン将軍(声 - )• シュンシュン(声 - )• ハルハル(声 - ) ヒーローズオリジナルより• ダーブラ:ゼノ(声 -大友龍三郎)• サイアックマン (声 - ) GOD MISSION 5弾 映画第15作『ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!! 悟空とベジータ』より• 分身ジャネンバ(巨大ジャネンバ)(声 - 玄田哲章) 『ドラゴンボールGT』より• ムッチー(声 - 星野充昭) ヒーローズオリジナルより• 暗黒トワ(声 - 勝生真沙子) GOD MISSION 6弾 『ドラゴンボールGT』より• モッチー(声 - 星野充昭) ヒーローズオリジナルより• 孫悟天:ゼノ(声 - 野沢雅子)• ゴテンクス:ゼノ(声 - 野沢雅子・草尾毅)• ゴールデンフリーザ(怒り) (声 - 中尾隆聖)• スーパーベビー:トランクス(声 - 沼田祐介)• ハッチヒャックベビー(声 - 沼田祐介)• ブロリー(超サイヤ人4フルパワー)(声 - 島田敏) GOD MISSION 7弾 『ドラゴンボール超』より• シャンパ(声 - )• ボタモ(声 - )• フロスト(声 - )• マゲッタ(声 - ) PS3、PS4、X360、XONE『ドラゴンボール ゼノバース』より• ドミグラ(声 - ) ヒーローズオリジナルより• クロノア(声 - 伊藤かな恵)• グレイビー(声 - )• プティン(声 - ) GOD MISSION 8弾 映画第16作『』より• (声 - )• ホイ(声 - 後藤哲夫) 『ドラゴンボール超』より• ヴァドス(声 - )• キャベ(声 - )• ヒット(声 - )• (声 - 大友龍三郎) PS3、PS4、X360、XONE『ドラゴンボール ゼノバース』より• 魔神ドミグラ(声 - ) GOD MISSION 9弾 『ドラゴンボール超』より• ゴクウブラック(声 - 野沢雅子)• ババリ星人(声 - 小山剛志) ゲームオリジナルより• ゴハンクス:未来(声 - 野沢雅子・草尾毅)• ゴハンクス:EX(声 - 野沢雅子・草尾毅) ヒーローズオリジナルより• 孫悟空:ゼノ(声 - 野沢雅子)• 黒仮面のサイヤ人(声 - 堀川りょう) GOD MISSION 10弾 『ドラゴンボール超』より• ザマス(声 - )• ゴワス(声 - 後藤哲夫) ヒーローズオリジナルより• 孫悟飯:ゼノ(声 - 野沢雅子)• ベジータ:ゼノ(声 - 堀川りょう)• キョアックマン(声 - 花輪英司) ゲームオリジナルのキャラクター 『』から初登場• 『』から初登場• ハッチヒャック(分裂化)• ハッチヒャック(巨大化)• ハッチヒャック(パワーアップ形態) 『』から初登場• 大猿ベジータ王 『』から初登場• トランクス:ゼノ• 仮面のサイヤ人• 大猿仮面のサイヤ人• ボーン将軍• ハルハル• シュンシュン 『』から初登場• 超サイヤ人3ブロリー 『』から初登場• 超サイヤ人3ベジータ 『』と同時期に初登場• 超サイヤ人バーダック 『』から初登場• 時の界王神• 魔神ドミグラ• 魔神ドミグラ(最終形態・巨大化) 『』と同時に初登場• ゴハンクス:未来• ゴハンクス:EX 『ドラゴンボールヒーローズ』から初登場(カード化なしも含む)• 超サイヤ人3トランクス:青年期• 超サイヤ人3トランクス:未来• 超サイヤ人3トランクス:GT• 超サイヤ人3トランクス:ゼノ• ベジータ:ゼノ• 超サイヤ人2ベジータ:GT• 超サイヤ人3ベジータ:GT• 超サイヤ人ゴッドSSベジータ(モード)• 孫悟空:ゼノ• 超サイヤ人2孫悟空:GT• 超サイヤ人ゴッドSS孫悟空(モード)• 孫悟飯:ゼノ• 超サイヤ人3孫悟飯:未来• 超サイヤ人3孫悟飯:青年期• 超サイヤ人4孫悟飯:GT• 孫悟天:ゼノ• ゴテンクス:ゼノ• ゴテンクス:青年期• 超サイヤ人ゴテンクス:青年期• 超サイヤ人2ゴテンクス:青年期• 超サイヤ人3ゴテンクス:青年期• 超サイヤ人ゴテンクス:ゼノ• 超サイヤ人3ゴテンクス:ゼノ• バーダック:ゼノ• 超サイヤ人バーダック:ゼノ• 超サイヤ人2バーダック:ゼノ• 超サイヤ人3バーダック:ゼノ• 超サイヤ人2バーダック• 超サイヤ人2ゴジータ• 超サイヤ人3ゴジータ• 超サイヤ人2ベジット• 超サイヤ人3ベジット• 超サイヤ人4ブロリー• ブロリー超サイヤ人4フルパワー• 大猿ブロリー• 大猿ゴジータ• 黒仮面のサイヤ人 破壊王• 破壊王子超サイヤ人3ベジータ(バビディ洗脳)• 破壊王ジャネンバ(バビディ洗脳)• 破壊王ジャネンバベビー(バビディ洗脳)• 破壊王合体人造人間13号(バビディ洗脳)• 破壊王ハッチヒャック(バビディ洗脳)• 破壊王スラッグ(バビディ洗脳)• 破壊王ボージャック(バビディ洗脳)• 破壊王ガーリックJr. (バビディ洗脳)• 破壊王ターレス(バビディ洗脳)• 破壊王ヒルデガーン(バビディ洗脳)• 破壊王超サイヤ人3ブロリー(バビディ洗脳) その他• 赤いガーリックJr. 超17号(16号吸収)• 超17号(18号吸収)• 超17号(セル吸収)• 魔人ブウ:純粋(キビト神吸収)• 魔人ブウ:純粋(バビディ吸収)• スーパーパイクーハン• 超二星龍(巨大化)• 超三星龍• 超四星龍• 超六星龍(巨大化)• サイアックマン• キョアックマン• 超ミラ• 暗黒トワ• ダーブラ:ゼノ• ゴールデンフリーザ怒り• ジャネンバベビー• スーパーベビー:トランクス• ハッチヒャックベビー• クロノア(7500万年前の時の界王神)• グレイビー• プティン• 魔導師ドミグラ(7500万年前の魔神ドミグラ)• 魔神ドミグラ(魔強化形態) 注釈• なお、フラットパネルに水などが触れたら故障の原因にもなるため飲食物の持ち込みは禁止されており、筐体にも詳しく書かれている。 GDM3弾現在では、モードとゴッドミッションモードの2種類が選択可能。 ヒーロータイプは体力回復、エリートタイプはリンクによる気力回復、バーサーカータイプはメンバーのパワーアップ。 ヒーロータイプではヒーローエナジー増加、エリートタイプでは体力回復、バーサーカータイプではダメージ追加。 ただしロボとロボの場合は前者をが、後者をが担当している。 この時ダメージ軽減効果は全く無効となっている。 原作ではイメージのみ登場• ゴッドミッション4弾で老いたピッコロ大魔王や神様が参戦するため。 『』では『』、『』、『』で代役を務めたが正式に後任となった。 邪悪龍ミッション2弾まではバビディの洗脳ユニットのバビディの声は初代のが担当していたが、カード化される前にキャスト変更されてバトルキャラクターとして参戦した邪悪龍ミッション3弾以降から島田の声に置き換えられている。 『ドラゴンボール ゼノバース』にも登場。 ただし、18号をさん付けしたり、チームメイトに現代の悟飯や青年の悟天がいる。 2018年11月8日発売の書籍『スーパードラゴンボールヒーローズ 8th ANNIVERSARY SUPER GUIDE』19頁、21頁によると、キャラクター名のゼノは「異質な物、異なる物」という意味。 また、トランクス:ゼノは『スーパードラゴンボールヒーローズ』第1弾から新デザインにすることでゼノ版であることを強調していると記載がある。 後に『ドラゴンボールヒーローズ』に『仮面のサイヤ人』として登場している。 またVジャンプ2015年4月号(2015年2月21日発売)で行われた応募者全員サービスで仮面のサイヤ人、トランクス:ゼノ、超サイヤ人4ゴジータ:GTのカードが貰えた。 後に『ドラゴンボールヒーローズ』で初登場。 サイアックマンの設定画はドラゴンボールオンラインの開発会社NTL 内部に原画が展示されており 、それらの原画は一般ユーザーが参加出来る懇談会 で観ることができた。 2010年に開催された懇談会でのインタビュー記事とサイアックマンなどの原画の写真画像が韓国のドラゴンボール情報サイト(現在は閉鎖済)にアップされた。 サイアックマンの設定画はドラゴンボールオンラインの韓国版公式ガイドブック、台湾版攻略本には掲載されていない。 映画版、アニメ版でも悟空に追い詰められてゴールデンフリーザが怒る描写があるが、一人称が変わったり最終形態フルパワーのような荒々しい口調になったりはしない。 またヒーローズ版の怒り状態はアニメ版の怒り状態よりも目が血走っている。 ファミコン板『ドラゴンボールZ外伝 サイヤ人絶滅計画』には登場しない。 『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』でパワーアップ形態に「スーパーハッチヒャック」の名称が付けられた。 胸に付いている「RP」のマークは『ドラゴンボールオンライン』に登場する「レッドパンツ軍」のマークである。 Vジャンプ2011年8月号(2011年6月21日発売)で超サイヤ人悟空、超サイヤ人バーダック、超サイヤ人少年悟飯のドラゴンボールヒーローズカード3枚パック応募者全員サービス企画が行われた。 また同雑誌同号から「超サイヤ人バーダック誕生秘話を描いた」漫画『』が3号連続集中連載開始。 続いてドラゴンボールヒーローズ第5弾(2011年7月14日稼動開始)から超サイヤ人バーダックが登場。 Vジャンプ2011年10月号(2011年8月20日発売)の漫画『ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』第3話でバーダックが超サイヤ人化した。 その後『ドラゴンボール エピソード オブ バーダック』はアニメ化もされており、イベント『ジャンプフェスタ'12』で先行上映の後、公式HPで無料期間限定配信、最強ジャンプの付録DVDにも収録された。 『ドラゴンボールヒーローズ』プレイ中に出るを読み込むと『ドラゴンボールフュージョンズ』で使える『ゴハンクス:未来』が出現。 『ドラゴンボールフュージョンズ』の初回封入特典として『ドラゴンボールヒーローズ』で使える『ゴハンクス:EX』のカードが入っている。 Vジャンプ2013年10月号(2013年8月21日発売)の応募者全員サービスでドラゴンボールヒーローズのゴテンクス:青年期カードが先行して貰えた。 また『ドラゴンボールヒーローズ邪悪龍ミッション第1弾』からゴテンクス:青年期が登場している。 『ドラゴンボールヒーローズ』のゴテンクス:青年期には超サイヤ人2の表記がないため、超サイヤ人ゴテンクス:青年期との髪の毛の逆立ち方の違いで判断して記載。 また『ミラクルバトルカードダス』ゴテンクス:青年期には超サイヤ人2の表記がある。 ゴッドミッション第3弾の敵として登場。 超サイヤ人2の表記があり、超サイヤ人バーダック:ゼノの髪の逆立ち方と異なる。 超サイヤ人2バーダック:ゼノはカード化されていない。 『Dragon Soul』は2009年に結成された谷本貴義と岩崎貴文のユニット。 Vジャンプ増刊バンダイ公式5周年記念ファンブック ドラゴンボールヒーローズ 2016年01月号 、2015年11月19日、27頁、39頁 4910113240162• 2019年9月1日閲覧。 2019年09月01日閲覧。 家庭用ゲーム『ドラゴンボールヒーローズ アルティメットミッションX』のエンディングで流れるより。 「」4gamer. net(2009年12月3日)2019年10月2日閲覧。 「」GAME Watch(2009年11月30日)2019年10月2日閲覧。 原画はHP内写真画像参照。 2019年10月2日閲覧。 原画はHP内写真画像参照。 2019年10月2日閲覧。 2019年10月2日閲覧。 (2010年3月11日時点のトップページの。 上段画像参照、リンク内はアーカイブ化されておらず閲覧不可)。 2019年10月2日閲覧。 2018年4月22日閲覧。 2020年3月19日閲覧。 2020年3月19日閲覧。 PR TIMES 2013年10月18日. 2019年4月5日閲覧。 「」、2013年10月18日。 「」ガジェット通信、2014年10月3日。 「」電撃オンライン、2015年10月13日。 「」、2016年10月21日。 第27話の最終ページ左下参照。 2019年09月01日閲覧。 第28話の最終ページ左下参照。 2019年09月01日閲覧。 2016年10月6日閲覧。 「」電撃オンライン、2014年5月12日。 「」電撃オンライン、2015年3月12日。 「」電撃オンライン、2018年1月12日。

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