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私の心が狭いのですか?父の妾の娘がセレブ婚し医者妻に収まっていることが許せません。 結婚6年目の40代主婦です。就学前の子供が2人います。同じ年周りの夫は大規模病院の技師です。

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月曜日。 引きこもりを続けていた次男が、やっと学校へ。 久しぶりの晴れ間に、シーツを洗ってホッと一息。 さて、話は変わり。 ブログにあれこれ書いても良いものかとも思ったけれど。 今日は、妹の離婚について書こうと思って。 結論から言うと、 私は今、感動している。 はっ?頭おかしくなったの!? ・・・と思われるかもしれませんがね。 土曜日に、妹の元・旦那さんが荷物を運んで来たから、会いまして。 何を喋ったら良いか分からないので。 「どーもー」 と挨拶だけして、一緒に荷物を運んだ。 無言で気まずいエレベーター内。 ・・・が。 エレベーターの奥からこの夫婦、 いや、元・夫婦の後ろ姿を眺めてびっくりした。 今の2人の方がお似合いなんだもん! 妹の元・旦那さんがね。 なんか、一皮剥けてカッコ良くなっていた。 昔は例えるなら土を被ったジャガイモで。 離婚したら、土も取れて皮も剥けて、 ピッカピカのキレイなジャガイモに変身してた。 離婚後の並んだ2人を眺めて、 そりゃもう驚いた。 離婚するって話聞いた時も、何だかむしろその方がお互いの為にも良さそうだよね〜 って思っていたけれど。 実際に紙切れ出してからの2人の見えないオーラが、 ぜんっぜん別物!! 一皮も二皮も剥けて、 何だかすごいオーラを放っていた。 まるで新たな時代の入り口のように見えた。 で、気がついた。 「これが本当の、コロナ離婚だ!!」と。 世間一般で言う離婚、又はコロナ離婚とは。 価値観の相違だの浮気だの金銭問題だの。 もう後戻りもできないくらいに ドロドロで冷えている状態をイメージするだろう。 シングルマザー=貧困、 子育てしつつどうやって稼ぐんだ、無理だろ、とか。 子供もいるのに離婚なんて身勝手だ、とか。 しかし、 世間一般でいう離婚のイメージとは違う全く新しいタイプの離婚を、私は目の当たりにした。 アフターコロナは、 全く別の生活様式が求められる。 まさに「ニューノーマル」 という事は、 古い価値観、常識、思い込み、しきたり、形式、安定、普通、世間の目・・・ 全てが一新されて、常識がひっくり返る。 それならこれからは 紙切れ1枚で結婚か離婚か、夫婦か夫婦でないか、幸せか不幸か マジでどうでもいいことだ。 アフターコロナを経て 来年から本格的に始まる、 「風の時代」 目に見えない物が大切で、キーポイントになっていく。 妹夫婦 元夫婦 の後ろ姿を眺め、 これからの風の時代に必要なことや生き方を見た気がする。 結婚を超えた・・・ パートナーというか、同士というか。 正に今までの「土の時代」に重要だった、 肩書き、安定、ブランド、物質、お金・・・ 目に見える物で幸せを感じる時代の終焉。 土の時代でいう離婚は、 不仲・揉め事・浮気・金銭問題などでどうしようなくなってするもの。 離婚した人は失敗した、可愛そうな人という 根強いイメージ。 これからの離婚は、違う。 結婚という目に見える形式に囚われず、 お互いがより良い関係を築けるスタートであり、 お互いがより輝けるきっかけになる。 そしてそれが 新たな家族・夫婦の形になっていくはず。 私は見た。 これが本当の「コロナ離婚」だ。 そしてこれがこれからの時代の・・・ 「ニューノーマル」だ。 我が家のシーツは夏も冬も年中こちら。 厚手の割に、乾きも速い。

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医者妻ブログ(医師妻ブログ)・同志のブログ

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ページコンテンツ• 自身に満ち溢れている まず第一の特徴としては、自信に満ち溢れている人が多いですね。 専業主婦と言う職業柄、自分の仕事とか、キャリアに関しては、前面に出せるものはないと思うのですが、やはり 医者妻と言うステータスがそうさせているのでしょうか。 競争率の高い医師と結婚しようとするのであれば、とにかく積極性が重要となります。 ですから自己主張が強く、自分に自信を持っている女性の方が、結果的に結婚しやすいと言う状況になっているのかもしれません。 夫と共に日々を生きている これは大学の同級生の奥様方と話していて感じることです。 医者妻 たちは、医師である夫の仕事、生活の事についてよく知っています。 自宅で仕事の事についてよく話しているからなのかどうかわかりませんが、とにかくいろいろなことを知っているのです。 そのような背景もあってからなのか、病院で働くということの大変さや、不満など、医師である夫と共有している節があります。 生活する上では賢い 一方では、医師の妻として家庭生活を運営する上においては、非常に賢く生き抜いていると思います。 医者妻たちは、医師である夫が浪費しないように、金銭的に厳格な管理をしているような印象を持ちます。 結婚前には、とてもお小遣い制に耐えられないであろうと思っていた大学の同級生が、 ひと月に30,000円の小遣いでやりくりしていると聞いたときに驚きました。 ですから、専業主婦を妻に持つ医師家庭の場合は、少なくとも若くて蓄えが限られるような場合には、無駄に高級車を購入したりとか、無駄に高いマンション購入したりということもあまりないようです。 教育熱心である もう一つの特徴としては、子供の教育に関して非常に熱心であることです。 小さい子供たちを、英語塾に通わせることに関して意味があるかどうか別にして、 非常に教育熱心と言えるでしょう。 背景にあるのは、自分の娘や息子より良い大学に生かせたいとか、可能であれば息子や娘も医師にしたいと言う考えがあるのかもしれません。 まとめ 以上私が出会ってきた医師の奥様に接してきて感じた、医者妻の特徴を4つ書いてみました。 独身の私からしてみれば、結婚生活というのは色々と制限が出てしまうようですが、 当事者の男性医師たちは、子供と一緒に毎日楽しそうです。 医者妻のみなさんはとても良さそうな人で、賢く生きていると言う印象です。

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医者妻達のランチ会 ライフスタイルブログ・テーマ

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……恥ずかしい話ですが、私の両親は離婚しています。 私達姉弟が中学生の頃から父には愛人がいて、そのマンションに入り浸るようになりました。 その所為で優しかった母はヒステリックになり、明るかった弟はひきこもりになり家庭は崩壊、悲惨な日々を送りました。 私の中学卒業直前に父の愛人は女児を出産しました。 母に離婚を迫ったようです。 しかし母は拒絶。 結局父の定年を待って、退職金の半分と持ち家を財産分与兼慰謝料として受け取り離婚が成立しました。 父は離婚後すぐに愛人と入籍し、愛人の親戚の会社に顧問として再就職しました。 母は性格が歪んで今も恨み事ばかり、弟も結局高校中退で40過ぎで独身フリーター、2人はいがみ合い罵り合って暮らしています。 私は30代の終わりにようやく実家を抜け出して夫と結婚しました。 真面目だけが取り柄の魅力も面白みもない夫ですが、母や弟から解放されたかったのが実情でした。 年子で立て続けに出産して一時は専業主婦になりました。 住まいは賃貸、出産年齢が遅く、教育費や老後を考えると経済的な余裕は全くありません。 今は子供達を保育園に預けてパートに出ています。 毎日クタクタになる潤いの無い生活です。 父の妾の産んだ娘(A子)は今20代の終わりです。 A子が夫の勤める大病院に勤務する医師の妻に収まっていたことが先日偶然に発覚しました。 貴重な貯金を大枚使って、興信所に調査を依頼しました。 旦那の医師は10歳以上年上のバツ一ですが前妻に子はなく、数年の留学経験のある医師の中でもエリート中のエリートで、実家も医学界では力があります。 住まいは超高級億ション、優雅な専業主婦で、1人息子は我が家の下の子供と同年齢、有名私立幼稚園に通わせています。 父も妾もその後因果応報を受けることもなく、平和な老後を過ごしていました。 私達家族を不幸のどん底に突き落とした妾が天罰も受けず、娘に至ってはセレブな医師を夫に持つ専業主婦として幸せに暮らしているなんて、神様は何を見ているのか…、あまりに業腹で怒りが止まりません。 一方犠牲者である母も弟も不幸をそのまま引き摺っています。 私だって理想とは程遠い結婚生活に甘んじている状態です。 この理不尽さに我慢がならず、ついつい不満がでてしまっても…責められるようなことでしょうか?夫には大金を使ってまで追跡調査をしたことを詰られ、執念深い、狭量だ、考え方が非生産的だ、と責められました。 そうでしょうか? 補足 加害者母子が幸せな人生、被害者母子が不幸を引き摺った人生、無情過ぎませんか?しかも夫とA子の旦那は同じ病院勤務、一介の技師とエリート医師では…情けな過ぎて。。 耐えがたい仕打ちに不平を洩らせば、一番の理解者であるべき夫からまで責められ。。 私は何も悪くないのにどうしてこんな目に?この状況でA子の不幸を望んだら狭量?人はそんな聖人君主になれませんよね? こんにちは。 辛い思いをされてきたんですね。 心が狭いとは思いませんよ。 私も質問者さんの文章を読んで、質問者さんの立場だったら A子さん と言うよりかは父・妾・娘ともども 不幸になればいい と思うとおもます。 確かに悪いのは質問者さんのお父さんですが 愛人も悪いですよね。 その愛人の子供と思うと娘も憎いと感じてしまうのは 割と普通のことじゃないのかなぁと思ってしまいます。 ただ、愚痴を言いたくなる気持ちも分りますが 旦那さんにそれを言ったら旦那さん可哀想です。 技師さんとお医者さんですとやはり院内でも 技師さんは劣等感を感じるでしょう。 そりゃ踏んできた過程が違うので仕方は無いですが・・・ それでも家族のため精一杯働いてきている旦那さんに 『A子は医者と結婚してセレブ生活だ!! 二人で一生懸命稼いだお金、 相談もナシに他人の家庭を覗き見るのに使われたら 旦那さん怒っちゃいますよ。 私はつい恨みっぽい性格なので気をつけるようにはしているのですが 『恨みからは何も生まれません』 ソレを考えている時の自分の顔といったら。。。 見れたもんじゃありません。 これからお母さんのことや弟さんのこともありますが もう離れていった父親や くだらない愛人のことなど忘れて 心穏やかに過ごしてください。 ナイス: 6 気持ちとても解ります。 不倫相手の子供が男性だったらまた少し違ったのでしょうが…。 でもね、あなた方親子はすこぉし間違っていると思います。 例えば貴女がパート主婦でなく、勉学に励み努力を惜しまず専門職に就き、周りから羨ましがられる今でもバリバリのキャリアウーマンだったら? 貴女の妬みはご自身の責任から来るもののように思います。 相手の子供に責任がなくたって憎い相手ですよね。 それは良く解ります。 しかもその相手が幸せに暮らしていれば腹が立つのも十分解ります。 でもご自身がパート主婦であることと、旦那さんが技師であることはあなた自身が選んだことですよ? 相手の責任ではありません。 お母様がヒステリックなのも(これはあまりに可哀想で理解してあげて欲しいですが)、まして弟さんがヒッキーでフリーターなのもご自身の責任です。 子供の頃は他人のせいにできますが(実際そうだったのだし)、あるところで見切りをつけて自分のために考えを切り替えなきゃ、いつまでも他人のせいではいられません。 お二人がご自分の不幸を愛人のせいにしているなら、はっきり言って甘えすぎです。 主さんも逃げるための結婚を選んだのはご自身でしょう。 狭量だとは思いません。 気持ちも本当に良く解ります。 でも自分の人生を他人のせいにするのだけは間違ってると思います。 原因を作ったのが憎き愛人であっても、それから20年以上。 人生の全てを愛人のせいにするには無理があると思います。 もちろん弟さんも。 お母様はともかくあなた方お二人がずっと恨み言を言い続けるのは単なる言い訳にしかなりません。 相手には『いつか天罰が下る』と思い、もう忘れてください。 相手が幸せになればなるほど貴女の心が荒んでいくのが見えるようです。 『自分の人生』を考えてください。 その相手の娘さんだって子供の頃は私生児として扱われ、辛い思いをしたかもしれません。 本人には何の責任もないのに。 相手を恨み続ける以上幸せは遠のくばかりですよ。 がんばってくださいね。 ナイス: 1 恐ろしい女の執念と言いましょうか、自らは行動を起こさずに他人を恨み自らの夫まで非難するのは酷過ぎます。 生きていく為にはお金が必要不可欠なのは解かりますが、母娘そろってお金に固執し過ぎていませんか? 興信所に大金を出したりするだけの生活にゆとりがあるからなのでしょうか、そこまでしてあなたはなにがしたいのですか?憎しみは更なる憎しみを生みますよ。 それに腹違いとはいえ妹なのですよ解かり合おうとしないのですか?互いに半歩ずつ歩み寄れば一歩になるんですよ。 と言いましょうかなんか貴女自身が一方的に怨んでいるような気がします。 貴女の夫は荒んだ家庭から救ってくれたのではないのですか?新たなリスタートしたと思わなかったのですか?今の家庭は何が不満なのですか、上を見たらキリが無いですよ。 今の幸せに気づくことを祈ります。 ナイス: 0.

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