ミシン うわ 糸 つる。 おさいほう: シルバニア便り

よくある質問「上糸がつる 0301

ミシン うわ 糸 つる

ウチのミシンは何がイヤかってゆ〜と、なんか上糸が切れたり、下糸がぐるぐるになったりするとことです。 糸調子を合わせるって小学校の技術家庭で習ったけど、糸調子ってどうやって合わせんのよ。 とかゆってたらこんな文章を見つけました。 うすい布はそれより弱く、あつい布は強くします。 下糸の強さを50gのおもりに合わせてみましょう。 え? じゃあ糸の先に分銅をつるして、釣り合えばOK? カンじゃなくていいの? やった〜! さっそく試してみる〜! そしてお約束のようにハンズへGO(自爆) ってかカゼはどうした>ぢぶん 新しく買って放り出しておいたミシン、やっぱりうまく使えないのでいろいろ使い方のtipsを集めてみました。 押さえ金の左半分、針穴にかからない程度に厚紙をはさむんです。 垂直に言うと 押さえ金 厚紙 布 針穴 の順です。 直線であれば厚紙をはさんだまま平行に縫うようにすると、 多少の段差があっても比較的きれいに縫えます。 縫い目は裏側が下糸が何重にもループ状になってしまっています。 針をかえてもダメでした。 普通の厚みのもので試すと大丈夫なのですが 厚い縫いたい物(バッグつくってます。 )にするととたんにダメになってしまいます。 厚い生地の他に、 薄い生地でも目の詰まったものや、 防水布などの樹脂状のシートなどを縫ったときにも発生すると思う。 90番手や60番手などの細めの糸を使ってみて、 まだ発生するかどうかお願いします。 針が細いのが原因で、タオル目が発生することはあるな。 タオル目を発生させないためには、太い針を使うのは重要だな。 糸は60番を使っていました。 割れるっていうか削れて? いって針の穴の上の方に割れた糸が 団子状になって、最後には切れてしまいます。 上糸の調子でしょうか… 上下ともに縫い目がきれいなのであまり糸調子替えたくないなと 思っちゃうのですがやはり上糸がきつい? それは、まさしく糸が「削れて」いる状態だと思います。 うちが10年選手のヌーベルで、たまーに同じ状態になります。 おそらく削っているのは、「針穴」かと。 ミシン針はDBですか? ミシン針の方向はあってますか?気持ち自分側(手前)に 針穴が来るようにしてみたり、針の交換や付け直しをしてみては? ガシガシ縫っている間に、微妙に針の向きが変わってくるんだと思います。 もし、DBじゃなくて、家庭用ミシンだったりしたら別の理由かもしれませんが... うわ糸の糸調子が強すぎてもなるよ。 針穴のところで糸をしごいてるような状態になってる。 あとね、糸が切れる原因がどこかにあるのかもしれない。 つる首とか意図の通り道を調べてみるとどこかに傷があるかも。 いかにも糸が「削れて」います。 実はヌーベルです…まだ去年かったばかりなのですが… 針を14にしたら少しマシなのですがそういう原因ではないのかもしれませんね。 一度じっくり針の差し方や向き、つる首、糸のつよさなど調べてみますね。 そのボタンバネが付いてるから、糸を両手でもって ボタンの下に確実に入れないときれいに巻けない。 ボビンにきれいに巻けないときれいに縫えない。 説明書何度も読んでいたのに、バネに確実に入れてなかったよ。 ありがとう。 そして、疑って悪かったよ、トップバリュ。 ぐちゃぐちゃボビンが10個くらいあるので、ほどいてトップバリュで ぐるぐるまいてジャスコに逝ってきます。 でも、針を買ってくるのを忘れました。 本を見たら30番には「14号ミシン針」とありました。 家にある針を見ると「90/14」と「100/16」と書いてありました。 30番の糸にはどちらを使えばいいのでしょうか? 「90/14」と「100/16」の表記の意味がよく分からないのですが 「14号ミシン針」=「90/14」 「16号ミシン針」=「100/16」と言う意味なのでしょうか? 90とか100ってのはヨーロッパ(ドイツ?)の規格で、14とか16ってのが日本の規格。 30番の糸なら、90/14でも100/16でも良いと思うよ。

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ミシンで下糸がつる・・・?

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我が家のミシンもたまに同じ現象が起きます。 他の方と似たような回答になってしまいますが… ・布地の厚さと針が合わない(サテン等薄い生地は11号以下、綿等でも厚手の生地は最低16号) ・ボビンや糸コマに下糸が絡んでいる(糸から出る埃のような屑が原因で絡むことも) ・針と糸の太さや種類があっていない(16号の針に60番の糸では細すぎる、ニット用の針に普通地用の糸を使用している等) ・糸や針にちゃんとしたメーカーものを使用していない(糸はシャッペが高ければや手芸品店か量販店のそれなりにお値段のするものがいいです) ・糸調子が強すぎる(大体3〜4程度で充分) ・縫う速度が早すぎる ・ミシン自体の故障や寿命 ・抑え金や生地送りの金具に異常があったり、そもそも生地の性質にあっていない ・ボビンがミシンに合っていない ・上糸のかけ間違いや縫っているうちに上糸がかかるべき位置から外れてしまう やはりこの辺が考えられますでしょうか。 なににせよ、ミシンに使う部品や糸に100均のは絶対に使わない方がいいです。 特に糸は、普通に手で軽く引っ張るだけで簡単に切れました。 ちなみに、最後のは我が家のミシンにはよくありました。 本来かかっていなければいけないはずの金属部分が外れてしまいます。 これは速度を遅くすれば解決しました。 これは速度や故障・上糸をかけ間違えていなくても関係なく、ミシンの作りの問題によって、そのようなこともあるみたいです。 それですと、その都度絡んだ糸を切り、また途中から縫い直すしか対処方がないですね。 衣装屋ですのでお力になれれば。 糸や布の情報が少ないので推測になりますが・・・。 針板(ミシンの針を受ける所に付いている金属の板の事)に裏側に傷が付いて居ないでしょうか。 針を折ったりして針板に傷が付くと、そこに糸が引っかかってこのような現状がおこる事が有ります。 残念ながらこの場合は自己解決は無理です。 その場合針板を交換する事で解決します。 (新しい機種なら部品がある場合がある) あるいは布に対して糸が細すぎるか、(厚い布を90番、70番等の細い糸で縫っている)、50番等太い糸に対して9番、11番等細い針を使用しているか、糸や針が粗悪品かです。 針と糸は何番をお使いでしょうか。 パッケージに書かれていませんか。 また糸の商品名はなんでしょうか。 癖のある糸、シャッペスパン等初心者に縫いやすい糸様々に有りますので、よろしければ縫っている布の厚さ共々補足に書いて頂けますとアドバイスがしやすいです。 あるいは、針と糸とボビンを100均の物を使ったりしていないでしょうか。 どちらも結構な粗悪品らしく^^;ミシンの職人さんの友人曰く、家庭用ミシンの壊れる原因の大半は100円ショップの針と糸とボビンの使用に寄る物だそうで。 ミシンにとって針と糸ボビン部分は心臓みたいな物です。 この三つを動かす為だけに他の部品が全て有る訳なので、重要視してあげて、ちゃんとした手芸店でお求めの物を使ってあげて下さいね。 見たところ布の問題は無さそうですね。 糸に問題がある場合。 100均の糸だと毛羽だちが多く、針穴に引っ掛かりどんどん画像の様に引っ掛かっていくことが多くて使うのは100均以外の布屋等に売ってるのを使ってみると良いかと 針に問題がある場合。 本体に着いたままでは気づかない位の曲がりが有るかもしれません 取ってみて1度確認をお勧めします。 故障の原因にも繋がるので定期的に針の確認をするのもお勧めします ボビンの問題がある場合。 100均のもう既に巻いてあるものは使用しない方がいいです ミシンによって下糸の巻きの強さなどが合わないことがあります ミシンに付いてる機能で巻いた方が良いです あとは、ボビン周辺の埃などどうですか?最初は調子いいのに後から悪くなる…と思ったらボビン付近の埃の掃除も試してください まだ出てない意見ですと 対処法ですが、糸自体にシリコンスプレーをふりかけてみる事です。 手芸店に売っています。 エナメルなどの滑りにくい生地にふりかけて滑りやすく縫いやすくするスプレーです。 生地だけでなく糸にふりかけても効果があります。 糸の毛羽立ちを抑えてくれます。 最近は100均にも糸をなめらかにするノリ オイル? みたいなのが売っていたと思います。 100均のは試したことないのですがシリコンスプレーはいつも行き詰まった時には助けてもらってます ミシン針の糸通す穴に繊維詰まりが発生している可能性も。 その場合も針にシリコンスプレーをふりかけると良いです あと下糸が少ないときにも糸が切れやすくなる時があります 下糸の量を確認してみてください 針も交換して試しているとの事で、針の曲りが原因でないとすれば他にあるかもしれないですね。 伸縮性のある生地やレザーを通常使う金属の押さえ金で縫うとこのように糸が切れる原因になります。 テフロン製の押さえ金が滑りも良くスムーズに縫えます。 ミシン糸にはスパン糸とカタン糸というのがありまして、カタン糸をお使いの場合これが原因の可能性があります。 私も何故ダメだったのか調べていないのですが、3台の家庭用コンピューターミシンで試しましたが写真のように糸が切れてしまいました。 後は布と針に対して糸が細すぎたりしてもダメです。 ミシン糸自体を交換してみるのもよいかと思います。 少しでもお役にたてれば嬉しいです。 まず、糸道は一番から最後までしっかりかけておられますでしょうか。 私の経験談ですが、最初はしっかりかけられていても、高速でミシンをかけてる場合、 ブレか何かで針穴の手前の1段階が外れてしまうことが有ります。 お写真を見させて頂く限り、天秤にかけ降りてきた後、そのまま針穴に通っているように見えますが、 大抵、針の付け根辺りに糸を引っかけるところが有ったりするのですが、それは無いでしょうか。 また、針が曲がっていたり、ミシン糸もご確認ください。 100均の糸の場合、スパン糸60番と書かれている場合でも 厳密には太さにムラが有ったりします。 大抵のミシン大手メーカーが推奨しているのは、シャッペスパンの60番が基準となります。 曲がった針が使われている場合は、釜や針板の傷の原因になりますので、ご注意下さい。 針が前後(メーカーによっては左右)逆に着けていたりはしませんか? この場合は針の向きを直しだけで改善できると思います。 既にあがっている一例以外ですと、ボビン釜(水平釜)に糸くずや折れた針の破片などが引っ掛かっていたり、 ボビン釜自体に傷が入ってしまったりすると、糸調子が悪くなったり途中で切れたりします。 もし先の回答者さんのアドバイスを試しても改善されない場合は、 一度下糸も外して釜のメンテをしてみてはどうでしょうか。 なお、ボビン釜の動き・送り歯(布を動かすギザギザの歯)の動き・針が落ちるタイミングがずれていてもこのような状態になる事があります。 厚い物を縫っている時や、糸調子の不調で糸がからまってしまったりして、 針の動きが止まってしまったのに無理に動かしたり、すぐストップボタンを押せなかったりなどが積み重なると、 針と送り歯タイミングがずれてくるようです。 これは素人では直せないので、お店がお盆休みになる前にミシンの専門店でメンテしてもらう方が良いです。 大事に至っていないことを祈っております。

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縫い縮み(縫い目がつる)はどうして起こるのでしょうか?|ミシン初心者のためのミシンの使い方(12)

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ロックミシンの使い方 ロックミシンをお持ちのお客様で、縁かがり縫い(一般的なロックミシンの使い方)しか使って見えない方が意外と多いと思います。 ロックミシンはスピードは速いし、仕上がりもきれいだし、簡単だし、普通の縁かがり縫いが出来れば十分なのですが、もう一つのロックミシンの使い方「巻き縫い」に挑戦してみて下さい。 「巻き縫い」というロックミシンの使い方を身につければ、今まで以上に「ロックミシン持ってて良かったー」と感じられると思います。 それでは、「巻き縫い」で何をするのか。 ハンカチを作って下さい。 お好みの生地の縁をぐるっと巻き縫いするだけです。 はぎ手芸店では、この季節Wガーゼで作ったハンカチがよく売れます。 Wガーゼを適当な大きさに切って「巻き縫い」というロックミシンの使い方で縫うだけですから、とっても簡単です。 Wガーゼはこのところよく売れているので素敵な柄がたくさんあります。 手芸屋さんでお好みの生地を探してぜひ挑戦して下さいね。 「巻き縫い」というロックミシンの使い方について 古いタイプのロックミシンは、「巻き縫い」に切り替えるのに針板の切替が必要だったりしてめんどくさかったのですが、最近の機種は取扱説明書に書いてある通りに各つまみを調整するだけですから、すぐに出来ると思います。 巻き縫いをきれいに仕上げるコツ• 縫い初めは、カラ縫いした糸を軽く向こう側へ引き気味にして縫うときれいに仕上がります。 上ルーパーの糸にウーリーナイロン糸を使って下さい。 ウーリーナイロン糸は糸の表面がもわもわしているので、巻き縫いの仕上がりがきれいに見えます。 「巻き縫い」というロックミシンの使い方は、薄い生地を得意とする縫い方です。 薄い柔らかな生地でスカーフを縫う時などにはもってこいの縫い方ですよ。

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