ウーバーイーツ 走行距離。 「稼げない」ウーバーイーツ。現役配達員が時給公開します。

Uber Eats(ウーバーイーツ)にはクロスバイクが最強だったことが判明!

ウーバーイーツ 走行距離

Uber Eatsの配達で稼げないまま苦労していた初期から早3カ月程度が経過しました。 Uber Eatsの配達パートナーは、基本的には時間給ではなく、完全歩合になるため、1件あたりの配達がいくら、という報酬形態です。 必ずしもまる1日配達をすることで稼げるとは限りませんし、経験を積む毎に、稼ぎやすい地域・時間・天気など色々と分かってくるはずです。 僕自身、それなりに配達報酬を上げ、稼ぐためのコツと言うのが少し分かってきたので、シェアしたいと思います。 ちなみに僕は最初の約4ヵ月間は赤チャリで配達をしていました。 その日配達する地域をある程度前もって決める まずUber Eatsの配達の最大の特徴として、1つの店舗の配達を行うのではなく、東京の場合、およそ1000店舗以上のレストラン・飲食店の中から、注文が入ったお店へ料理を取りに行き、注文者様の元へ届けるという特徴が挙げられます。 そのため、ほぼ毎回違うお店からの注文が入ります。 これを前提として、大切なのはその日定められた地域ごとのブースト倍率です。 先ず基本このブースト倍率は都市、配達パートナーそれぞれ違うことが分かっています。 どの様な基準かはまだ定かではありませんが、天候やその日の稼働率、そして経験値・実績・評価などから決められていると個人的に推測します。 ・午前中〜午後13:00 ・午後17:00〜21:00 この時間帯のブーストが主に最大になる傾向があり、現在配達歴3ヵ月経過で、最大〜1. 5倍までは確認済みです。 8倍なんて人も中にはいるのも事実です。 1〜1. ランチのピーク時間に1. ごく稀に1. 5倍も港区である感じ。 ) 当然ブーストが高い曜日・時間帯はできる限り稼働する様にしていますし、1日通しで稼働する場合は、その日の地域毎のブースト倍率を事前にチェック。 ・ランチのピークタイム(11:00〜13:00または14:00) ・注文が減るまったりタイム(14:00〜17:00) ・ディナーのピークタイム(17:00〜20:00または21:00) 主にこの3つに分けてそれぞれ走る地域と順番を頭の中に入れてから、スタートします。 回数をこなすと、ブースト倍率も何となく頭に入ってきます。 これだけでも、何も考えずに適当に走るよりは週のトータル報酬金額は結構変わってきます。 基本中の基本なのでぜひ意識してみて下さい。 ちなみに僕はUber配達デビュー戦、ランチタイムの正午過ぎに品川駅付近からオンラインし、そこから中目黒までの付近を徘徊していましたが夕方16時頃まで、注文0と言う恐怖を経験し、その日は2件のみという散々なデビュー戦でした。 笑 2. オンラインする地域の人気店舗と需要の多い時間帯の把握 そして配達の稼働域、つまり配達をしようとしている地域の周辺店舗は、アプリでチェックをしておくこと。 これは、配達パートナー専用アプリではなく、利用する注文者用のアプリでチェックと言う意味です。 配達エリア内に入った後にアプリを起動し、その周辺の店舗が表示されます。 それぞれ、お勧め料理、最も人気の料理、配達時間、価格などで優先表示順位を絞り、並べ替えて表示が可能です。 アプリ内に掲載の店舗をチェックし、どの時間帯にどの店舗からの注文が入るのかまで、日々データを蓄積できれば完璧だと思います。 最低でもGoogleマップで配達をした店舗をまめにチェックしていき、データとして蓄積することをお勧めします。 データが蓄積されていくことで、人気店舗を覚えやすいことはもちろん、2回目以降の配達に割と安心感が持てますよ。 動きすぎに注意。 無駄な動きは意識的に減らし移動は必要最小限に。 初めにも書いた通り、Uber Eatsの配達パートナーは、基本的に時間給ではないため、1日通しでやる場合などは特に、注文待機中の無駄な動きは極力避けたいところです。 場合によっては、ヒマな時間帯はオフラインにし、休憩した方が効率が良い場合もあります。 特に自転車の場合は無駄な体力の消耗を抑え、いかに注文数を稼ぐかに尽きると思います。 僕の経験上、例えばマクドナルドは割と注文数が安定しており、困った時は、度々マクドナルドの近くで待機し、続け様に2〜3回連チャンで同じマクドナルドへピックする、ということを何度も経験しています。 人気店舗の近くで待機するということも、よく他のサイトでも書かれていますが、周辺に他のUber配達パートナーがいない場合に限り、有効だと思います。 中には店舗により、周辺での待機は禁止。 なんていうお店もあるので注意です。 不定期インセンティブはできる限り逃すべからず Uber Eats配達パートナーは不定期でインセンティブのお知らせというのを、メールまたはSMSにて受け取ることが可能です。 こちらも人により通知がある人、無い人、それぞれあることが分かっています。 このインセンティブ適用条件は、複数ある様ですが、例えば、週間の応答率が80%を下回らないこと、などが挙げられます。 下記の例を参照にして頂ければ幸いです。 傾向として多いのが連休の特別インセンティブや、雨天によるインセンティブ。 ) また、雨天の日はやはり注文は増え配達パートナーが減るという傾向が強く、基本的には稼ぎ時と言われますが、インセンティブ発生により雨量が少ない時など配達パートナーも増える日があり、配達する地域によっては、雨天時でも逆に暇になってしまうという事例も経験しています。 そして雨天の日の自転車Uber配達パートナーは、 〝体力・精神力共に消耗します〟とお伝えしておきます。 正直ラクではありません… 自分との闘いなので、慣れてきたら挑戦してみる程度が初めは良いかと思います。 初めから無理をすると消耗しきって、一気にヤル気を失いかねません。 【番外編】ネットを駆使したUber Eats配達パートナーの稼ぎ方 Uber Eatsの配達パートナーを紹介して実際に登録・稼働をしてもらうことで、紹介者にもメリットがあるプログラムが今現在も続いています。 紹介報酬が発生します。 つまりアフィリエイトも紹介により報酬が発生しますが、UBER版の配達パートナーアフィリエイトが可能ということです。 他のブログやサイトやSNSを見ると、皆さん配達パートナーの募集をしていますよね。 それは何故かというと、 紹介した自分にも報酬が発生するからです。 Uber Eatsのこの紹介報酬はわりと高額と言えますし、周囲でUber配達に興味を示しそうな友人・知人またはご家族、兄弟姉妹などが居れば、登録を済ませ30〜50回の配達(登録都市により異なる)と一緒に紹介も可能な限りするだけで、報酬が数倍になる可能性も生まれます。 ちなみに30回の配達は自転車の場合で考えると、初心者を考慮しても、20時間前後で達成可能です。 また、ブログやSNSなどのメディアを駆使して紹介をすることで、登録者を自動で増やしていくことが可能になります。 ここだけの話… 配達の売上金額を大きく上回る紹介報酬を、 ネットからほぼ自動的に生み出すことも可能です。 (もちろん簡単ではありませんし、ネットのマーケティングや集客方法を学び、それなりの努力と継続が必須ですが。 UBER社の広告、マーケティングの戦略に変化があれば、ひょっとしたらこの紹介制度も無くなってしまうかもしれません。 まさに、今のうちが稼ぎ時なのかもしれませんね。 本日のUBER売り上げ 120,000円 久しぶりに同日お二人様が50回を達成、ありがとうございます!(キャッシュバックします)ちょいちょい聞かれるのですが、Uber Eatsの配達は去年の11月の埼玉遠征以降、1度もしてません。 今後もやるかは未定。

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【走行距離の見方って?】稼動時間3時間28分、時給換算1676円

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オーダーアプリで支払い額810円だったから Uberクレジット630円+Visa180円を選択して支払ったら Visaマイナス810+Uberクレジットマイナス630円=マイナス1440円持ってかれたから問い合わせたんだけど 正しくお支払いしております。 もはや隠し切ることもせず、大胆なズル行為?という事でしょうか。 そんなこんなで、AIを支えるには、人間の手が必要不可欠なんですね。 だからこそ、サポートセンターが存在するっていうワケなんですが、 次にそのサポートセンターも意味がなくなってきてる話をします。 サポートセンターがAIを信用し始めた。 配達員も、注文者も、 AIによるミスが起こりうるからこそのサポートセンターがあるわけです。 人間様の手で、修正を施してやらないと、機能しないのがAIの現実という事。 なんやかんやありながら、このサポートセンターは、 サポートセンターなりの立場を守りつつも、 料金などでのミスがあった場合には即対応をしてくれていました。 僕が松屋の注文をウーバーイーツでしたときに、 配達員が傾けちゃったんでしょうね、豚汁があふれちゃってたわけです。 サポートセンターに連絡をしたら、すぐに豚汁の料金の返還をしてくれたり。 サポートセンター抜きには、トラブルには対応出来ないワケです。 配達員の距離判定ミス問題も、わりかし料金の修正を行ってくれてました。 ・・・・ですが、最近は、、、、 「距離は正しく計算されています」と強引にAIを信用する形に切り替わりつつあるようです。 (あくまで噂) AIがどこまで信用していいかはわからないですよ。 配達員も人間なので、クレーマーのようにしつこい人もいるでしょう。 ですが、なんなんですかね。 建物貫通しててもAI信じちゃうんですよ? チョッとそれってYO!やべえんじゃないかい!.

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【走行距離の見方って?】稼動時間3時間28分、時給換算1676円

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キーワード:Uber Eats ウーバーイーツ ・配達パートナー・自転車・配達距離 副業として最近有名になっているUber Eats ウーバーイーツ 配達パートナーは、お金稼ぎはもちろんですが、自転車での配達に関してはすごくいい運動にもなります。 運動したいけど、気が進まないという方は、お金を貰いながら運動不足が解消できるUber Eats ウーバーイーツ の配達パートナーに是非とも登録してみて下さい。 今回は、配達パートナーである筆者が実際にどれくらい自転車を漕いでいるのかをみていきましょう。 三日間の合計走行距離 以下の表は、筆者の配達初日から三日間の走行距離をまとめたものです。 備考として三日とも概ね三時間稼働をした際のデータとなっています。 また、登録してすぐの稼働なためブーストは反映されておらず、 目安として報酬を1時間あたりで換算すると良くて800円くらいとなっています。 配達パートナーは雇用関係における従業員ではなく、個人事業主であるため、固定給でなく報酬として収入が入ります。 また、得れる報酬は、時間、地域、プロモーションによって異なります。 また、稼働地域は大阪です。 報酬は稼働地域に異なるので 参考の目安としてご覧ください。 では、それぞれ詳細を見ていきましょう。 各日の詳細 2. 67km 開始初日だったので、「配達パートナーとはどんなもんや」という軽い気持ちでお昼と夕方に様子見で稼働しました。 まぁ初めはこんなもんかなって感じでした。 語彙力。 大したコメントなくてすいません ただ、マンションのロビーの位置がわからなかったり、きつい登り坂を通ったりしていたので数字よりも気持ちしんどかった印象を得ました。 7km 二件目の9. 54kmは、松屋町でダブルピックしたラーメンを届けたのですが、ドロップする場所が立売堀・天王寺と全く真逆だったので往復してこの距離になりました。 ダブルピックは基本的に近場に設定されると言われていますが、配達パートナーが不足している日などは、このような現象が起こってしまうのだろうと考えます。 46km 備考:天候がやや雨 クエスト報酬1080円追加で合計3598円 この日は雨だったこともあり、注文が安定していました。 そして雨の日は皆さん「お外なんて御免!」と言わんばかりお店から近場の場所への配達が増える印象を受けましたね。 なので、注文数は二日目と比較して多いにも拘らず、走行距離は短いものとなりました。 システム管理外の走行距離 上記の表による走行距離は、配達商品をピックしてからお客さんにドロップするまでのものとなっています。 つまり、オーダーが入ってから、お店に向かうまでの距離や帰宅までの距離等は含まれていません。 なので、データに残っていないので具体的な数字は言及できませんが、実際はもう少し多くの距離を走っていることを考慮に入れなければなりません。 筆者のお家は、大阪の堀江にあるので最後の配達が天王寺付近だと、帰り3キロ程分を加えてみる必要があります。 まとめ 以上が筆者の配達における実際の走行距離まとめでした。 コンスタントに注文が入れば概ね走行距離は、3時間で概ね25kmほどといったところでしょうか。 25kmは正直なところ初めはしんどいと感じる人も多いと思うので1日2時間で十分な運動になると思います。 実際注文が多い日や少ない日、平日や休日の走行距離の違いは今回考慮していないのでデータが集まってきたら改めて走行距離をまとめて行きたいと思います。 今後も走行距離やどこからどこまでのオーダーがあったのかなどのデータをまとめようと思っているので、是非ご覧ください。 以上が、実際に配達で走る走行距離でした。 それなりにn値が集まったら統計の勉強がてら分析してみたいな〜。 でもいつになるかな〜。 ではまた。 Uber Eats配達パートナーについてもっと知る riohigooch.

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