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【任天堂スイッチ】「アサシンクリード・オデッセイ」レビュー 感想は?操作方法は?クロームでも使える?

アサシン クリード オデッセイ 操作 方法

基本的な感じはアサシンクリード・オリジンズと同じですが、会話や行動の選択肢によってストーリーが変化するようになっているようです。 どう変化するかは2週目をやってみないと分からないのですが。 感じとしては、EAのドラゴンエイジ・インクイジションやマスエフェクト・アンドロメダのようなアクションRPGに似ています。 NPCとの会話に選択肢ができて、平和的に解決したり、暴力的に解決したり自分で決められるようになりました。 また、会話の選択肢によっては、仲間にできたり、恋愛関係に持って行けたりします。 アサインクリード・オデッセイもフォトモードあり アサシンクリード・オデッセイではゲームモードの選択ができます。 Guided Modeというのは目的地全てにマーカーが出るようです。 割と分かりやすく、目的地に近づくとイカロス(ドローン的な鷲)を使えというように教えてくれるので、何分も迷うということはありませんでした。 僕はアサクリシリーズの海戦が苦手なんですが、アサシンクリードオデッセイの海戦は、アサクリ4ブラックフラッグやアサクリ・ローグの海戦よりもやりやすくなっているので良かったです。 船の操作がしやすくなっていて、戦闘が終わると船の体力が自動回復しますし。 注意点としては、船を入手後に高レベル地帯に踏み込んでしまうと、その辺にいるオオカミにすら瞬殺されてしまいます。 序盤はなるべくメインストーリーに沿って移動しましょう。 でも、どちらに対しても攻撃することができます。 また、アイテムの表示が赤くなっている物は「盗む」ことが可能です。 ただ、盗んでいるのが見つかると攻撃されたり、賞金稼ぎからの手配度が上がるポイントとして加算されるようです。 アサシンクリード・シンジケートにあった「ギャングウォー」みたいなアテネ軍対スパルタ軍の合戦もあります。 合戦中は体力が回復しないので注意が必要です。 難しい場合には防具のレベルを上げておきましょう。 また、オプションボタンを押して、十字キーの左でメニュー画面を出し、セーブスロットにセーブすることも可能です。 選択肢で迷ったら、セーブスロットに新しいセーブデータを作っておくと良いでしょう。 まずアサシンクリード・オデッセイの序盤では、アサシンのスキル画面右下の周囲のアイテムが分かるようになるスキルを取得しましょう。 上ボタン長押しで探索し、アイテムの位置が分かるようになります。 また、十字ボタンの上長押しで敵も探知できるため、洞窟の中などのイカロスが使えない場面では有効です。 スキルに関する追記: ウォリアーのアビリティー、セカンドウインド Second Wind: もしかしたら日本語版の訳が違うかもしれませんが を中盤で取得したらめちゃくちゃゲームが楽になりました。 25%でも戦闘中に体力回復できるととても楽です。 アドレナリンメーターがたまれば何回も使えますし。 セカンドウインドは序盤ですぐに取っておけば良かったと思いました。 体力回復スキルがあればゲームの難易度が格段に下がります。 イカロスの索敵能力はシンクロすると上がる アサインクリード・オデッセイでのステルスの基本は今まで通りと同じです。 ただ、注意したいのがステルス状態での攻撃でも一撃で倒せない王冠マークの敵がいることです。 そこで役に立つのが下に書くスローモーションになるスキルです。 戦闘やステルスで地味に使えるスキルが、敵に発見されてから5秒間スローモーションになるというスキルです。 その場合、攻撃しても一発で暗殺できないので敵に発見されてしまいますが、スローモーションが発動してその間に弓矢のヘッドショットで倒すことが可能です。 倒せなくても体力は削ることができます。 MGSVの見つかった時のスローモーションに似てます。 エイムが苦手な場合には弓矢を完全にひかずに、L2を押し込んだままR2連打で連射しましょう。 ダメージは減りますが、弓矢を短い間隔で使えます。 イカロスの探知能力はシンクロする度に上がっていきます。 例:最初の島のゼウス像の頂点。 敵や宝箱をイカロスで探知しやすくなります。 そのため、 序盤の島ではなるべく早めにシンクロしておいた方が良いです。 スタート地点の島にシンクロできる場所が2か所(上の画像のマップの緑色の羽の場所。 画面の左上と右下あたり)あるので、最初に馬に乗ってシンクロさせてしまっても良いです。 ファストトラベルできるようになりますし。 アサインクリード・オデッセイでは賞金稼ぎに狙われるのがうっとうしいです。 敵の拠点を攻略しようとしている時に賞金稼ぎが追いかけてきたり。 賞金のスポンサーにお金を支払って手配を消してもらうこともできますが、賞金稼ぎを倒すとレアリティーの高いアイテムが手に入るので倒した方が良いでしょう。 ただ、 少なくとも賞金稼ぎと同レベル以上になってから戦った方が良いです。 賞金稼ぎはけっこう強いので。 基本的な戦い方は近接攻撃です。 武器も色々あるのですが、僕が序盤でよく使ったのは短剣などの短い武器と弓矢を組み合わせて戦うことです。 1対1の場合には R2長押しでため攻撃ができるスキルを取得して、R2を長押ししながら、敵が間合いに入って来たらため攻撃を放ちます。 敵が吹っ飛んで倒れるので、ロックオン中に弓矢でヘッドショットを狙って追撃すると倒しやすいです。 敵が複数いる場合には、ステルスでなるべく減らしてから、R3でロックオンして後退しつつ弓矢でヘッドショットを狙っていくと複数の敵でも割と楽に倒せました。 地形は敵の位置から下よりも上に立った方が良いです。 体力回復が必要な時に逃げやすいというのもあります。 戦闘中は体力が自動回復しないので、建物の上に登ったり、障害物に隠れていったん敵に追われなくなるまで待ちます。 そうすると自動回復します。 なかなか良い働きをしてくれるので敵の注意を引き付けたり、敵の数を減らすのに利用しましょう。 アサシンクリードオデッセイでは 敵とのレベルが1違うだけでも難易度がだいぶ変わるので、戦闘が難しいと思ったらサイドクエストでレベル上げした方が良いでしょう。 フィールド上に表示されるサイドクエストとは別にメッセージボードにサイドクエストのお願いがあったりするので、たまにチェックすると良いです。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具の選び方 レジェンダリーはキープ アサシンクリード・オデッセイではゲームを進めると武器が大量に手に入ります。 どれを残したら良いか分からなくなりますが、とりあえず序盤では武器と防具のレベルが高い物を装備していきましょう。 アサシンクリード・オデッセイの武器と防具にはレアリティーがあります。 僕はアサクリ・オリジンズで序盤でレアリティーの高い武器を売りまくって後悔したので、アサクリ・オデッセイでは同じ失敗はしませんでした。 序盤ではほとんど出ませんが金色のレジェンダリーと紫色のレアはとりあえずキープします。 なぜなら、 鍛冶屋で自分のレベルまでアップグレードができるからです。 レジェンダリーの武器や防具には強力な特殊効果が付いているので、武器のレベルが低いからといって売らない方が良いです。 後で、アップグレードして役に立つかもしれませんから。 背景が黒い武器や防具はいらないので売ってしまいましょう。 青はちょっと素材が手に入るので解体しても良いです。 レジェンダリー(金色)以外は売却でも良いかもしれません。 序盤は青が出たらラッキーという感じですね。 黒いやつはインベントリーが見にくくなり邪魔なのでどんどん売却しましょう。 アサシンクリード・オデッセイの序盤では拾った武器だけでも全然行けると思います。 そのため、矢のクラフト以外に資源は全く使用していません。 敵が強すぎると思ったら、防具などをアップグレードした方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイ「コンクエスト」の簡単攻略法 オーバーパワーでコンクエストが簡単に アサシンクリードオデッセイには、「コンクエストバトル(制圧戦)」というアテネ対スパルタの合戦があります。 一対一でちまちま戦っていると、味方側のメーターが減っていき戦に負けてしまいます。 そのため、 序盤ではコンクエストバトルはメインストーリーで必要な場合以外はやらずに、オーバーパワーを複数回使える中盤くらいからやった方が良いです。 弓矢特化の場合、斧のR1攻撃でアドレナリンメーターを溜めて、まとめてオーバーパワーで敵を吹っ飛ばすと簡単にクリアできます。 特に、武器にオーバーパワーに必要なアドレナリンメーターが1減るという特殊効果が付いていると更に楽になります。 たとえば、ミノタウルスの斧なんかは中盤で手に入るので、取って置くと最後まで役に立ちます。 オーバーパワーが2メーターで使えるようになるので、オーバーパワーの矢で複数の敵を一気に倒して無双できます。 ただ、たまに「コンクエスト」が海戦の場合があり、海戦の場合にはある程度船をアップグレードしないといけないので難易度が高いです。 アサシンクリード・オデッセイでバグった たまに馬でフィールド上を走っているとフリーズした!?と思うことが3回くらいありました。 10秒くらい止まってまた動き出しました。 同じようなことがアサシンクリード・オリジンズでもありました。 あと、洞窟内でオオカミのボスが岩の中にはまり込んで倒せなくなるというバグがありました。 こういう場合には、オプションボタン、十字キーの左でメニューを出して、ロードして直近のセーブデータからやり直します。 ロードし直すと、ちゃんとオオカミのボスを倒してロケーションの目標完了することができました。 オプションボタンを押してから十字キーの上でクイックセーブが可能なので、洞窟に入る前とか、クエストを受ける直前なんかには念のためクイックセーブしておいた方が良いでしょう。 アサシンクリードオデッセイはほとんどバグにも遭遇せず、楽しめています。 サブクエストも豊富で、かなり長い時間楽しめそうなゲームになりそうです。 2018年10月7日追記: 30時間ほど遊びましたが、サイドクエストばかりやっていたので全然メインストーリーが進んでいません。 3分の1くらいでしょうか。 アサシンクリード・オリジンズよりも戦闘スキルが多彩で、アサシンクリードオデッセイはステルス要素がある面白いアクションRPGになっています。 アビリティーはリセットして取得し直すことができますから、弓矢に特化したアビリティーにしてみるとか、色々と試しています。 多分、サブクエスト、探索なんかをやっているとクリアまで100時間くらいかかるでしょう。 2018年10月8日追記: 50時間くらい遊びましたが、まだ半分くらいかな?という所です。 弓矢に特化した装備とアビリティーにしたら、ゴーストリコンワイルドランズみたいな狙撃ゲーになりました。

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アサシンクリードオデッセイ レベル上げと金稼ぎ方法

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2018年10月5日に発売されたアサシンクリードオデッセイの PC 版を購入しました。 アサシンクリードオデッセイは紀元前430年の古代ギリシャを舞台とした作品で、2017年発売のアサシンクリードオリジンズよりも更に前の時代となります。 2018年現在シリーズ中最も古い時代のストーリーです。 アサシンクリードオリジンズでアサシン教団の起源を描くストーリーでしたが、それより前という事でアサシンとは…?という疑問はさておき。 シリーズお馴染みの広大で緻密なオープンワールドの世界はより美しくなっていました。 PC 版で快適にプレイできるかどうかは、グラフィックボードの性能によります。 ここでは Geforce GTX 1070 でプレイした感想などをまとめます。 プレイしたPCスペック• CPU:Core i7-6700 3. 4GHz• メモリ:24GB• グラフィックボード:Nvidia Geforce GTX 1070 8GB 推奨スペック• CPU:Core i7-3770 3. 5 GHz• メモリ:8GB• グラフィックボード:Nvidia Geforce GTX 970 4GB 推奨スペックは全てクリアしています。 オリジンズでの推奨スペックは GeForce GTX 760 以上だったので、より高スペックを求められています。 プレイした時のfpsについて グラフィック設定はシステムが自動で判断した設定で「高」になっていました。 フィールドを散策している時の状態でフレームレートは 60fps ~ 70fps を推移していました。 つまり常時60fpsを維持しておりとても滑らかで快適なプレイができています。 60fps以上出ても普通のディスプレイでは60fpsで頭打ちです。 大軍勢のバトルなどわちゃわちゃしている所では50fps~60fps程度に落ちますが、全然プレイに支障はありません。 奮発して Geforce GTX 1070 を購入したかいがありました。 以前の Geforce GTX 960 ではそうはいかなかっただろうなと。 広大なオープンワールドの緻密に作り込まれた世界は圧巻です。 ただ歩いているだけでも観光ゲームとして面白い。 オリジンズより更に綺麗になっているように感じます。 夜景も綺麗。 この1画面に収まりきらない広大なマップは探索しがいがあるというものです。 ベンチマーク結果 アサシンクリードオデッセイの PC 版にはベンチマークテストが内蔵されています。 本格的に始める前にまずはベンチマークでテストしてみました。 平均 fps は72。 60fps を越えており、常にぬるぬる動作で快適です。 ティアリングやカクつきが発生する場合 私も最初はティアリングやカクつきが発生していたのですが、グラフィックボードのドライバを最新版にアップデートすると解消されてさらにパフォーマンスがアップしました。 まずは、グラフィックボードのドライバの最新版がないか確認し、ある場合はアップデートする事をおすすめします。 更に快適にプレイするためのアイテム コントローラー アサシンクリードオデッセイをキーボードとマウスでプレイするのはかなり大変です。 コントローラーがあれば PC 版でも家庭用ゲーム機みたいに難なくプレイすることが可能になります。 Windows や Steam にも対応したマイクロソフト Xbox コントローラーがおすすめです。 私も愛用しています。 60fps以上を実現するディスプレイ たとえグラフィックボードが高性能で60fps以上のパフォーマンスを実現できても、ディスプレイが普通のタイプであれば本来の性能を発揮できていません。 普通のディスプレイは60fps以上で映せないからです。 ゲーム用ディスプレイとしてリフレッシュレート144Hzのディスプレイがあります。 リフレッシュレートとは1秒間に何回画面を更新できる性能があるかという意味で、144Hzだと144fpsまで対応しています。 普通のディスプレイのリフレッシュレートは60Hzです。 高リフレッシュレートの液晶ディスプレイも昔と比べたら遥かに安くなっているので、手の届く価格帯となりました。 3万以下で買えます。 60fps 以上のゲーム体験は格別です。 ぬるぬるを越えた何か。 アサシンクリードオデッセイの特長 基本的にはアサシンクリードオデッセイのシステムを継承しており、RPG 要素が強めなものになっています。 操作方法についても大きく変わってはいません。 アサシンクリードオデッセイではゲームモードが2種できました。 チュートリアルが終わったあとどちらかを選択します。 ガイド付きモード:目的地が適宜示される従来のアサシンクリードシステム• 探索モード:目的地はヒントを頼りに探索してたどり着く 従来のアサシンクリードで採用されていたのは、ガイド付きモード。 クエストの目的地がマップ上に表示されどこへ行けば良いかすぐにわかります。 アサシンクリードオデッセイで初めて採用された探索モードは広大な世界をヒントを頼りに探索して冒険感を出したい人におすすめのモードです。 主人公の男女の選択 アサシンクリードオデッセイでは主人公を男性(アレクシオス)か女性(カサンドラ)か選べるようになりました。 途中で変えることはできません。 また、どちらを選んでもストーリーの大筋は変わりません。 アサシンクリードシンジケートでも女性アサシンを操作する場面はありましたが、好きな時に交代できたのでちょっと違います。 主人公に迫られる選択 己の運命を選択せよ!というキャッチコピーもあるように、主人公が選択を迫られる機会が多いです。 その選択はどちらを選んでも大差ない事もありますが、主人公の選択で他の人の運命が変わったり選択次第で物語の行く末が大きく変化する事もあります。 スパルタキック アサシンクリードオリジンズでは高所からの突き飛ばしが出来なくてがっかりしていましたが、オデッセイではスパルタキックというアビリティがあり復活していました。 これは個人的にはポイント高いです。 フォトモードも健在 アサシンクリードオリジンズで初めて実装されたフォトモードは、オデッセイでも健在です。 どこでも好きな時に画面を停止して好きなアングルで写真を撮る事ができます。 ただのスクリーンショット機能ではありません。 一眼レフカメラのように、絞り、露出、などを設定できインスタグラムのようなフィルターもかけられて高機能。 綺麗なぼかし写真も撮れます。 町を闊歩する鶏。 リアルで迫力のある狼!こんな写真が撮れるのもフォトモードならでは。 おわりに Geforce GTX 1070 ではグラフィック設定高でもかなり快適にプレイできました。 Geforce GTX 960 の頃は 30fps~40fps あたりで結構カクつき不満でした。 せっかくの PC 版を快適にプレイする為に Geforce GTX 1070 レベルはほしいですね。 アサシンクリードオデッセイの次は当分出ず、2019年は新作がないようなので心ゆくまで楽しみたいです。 カテゴリー• 113• 123• 248• 414• 162•

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アサシンクリード オデッセイ 戦闘のコツ 基本コンボ 回避 パリィ ローリング 初心者 アサクリ 攻略

アサシン クリード オデッセイ 操作 方法

レベル上げ まずはじめに、本作はあらゆる行動で経験値を獲得する事ができます。 その中でも 特にレベル上げになると思うものは、 ・ロケーションの発見 ・ロケーション目標の達成 ・ステルスキル ・クエスト報酬 ・征服戦争 の5つです。 ロケーション探しとロケーション目標 まず本作は広大なオープンワールドとなっており、序盤の内に船を入手するので高レベルの地域も探索する事が可能です。 ロケーションを見つけると1つにつき約400程度の経験値を貰う事ができます。 そして野営地や砦、洞窟など大半のロケーションにはロケーション目標があり、ロケーション目標を全て達成すると約2000程度の経験値を貰う事が可能です。 ロケーション目標の中には戦利品を奪うだけだったり、資源を破壊するだけのものもあるので、これらのロケーション目標であれば高レベル地域のものでも簡単に達成する事ができます。 ということでレベル上げの方法の1つとしては、 ロケーションを見つけながらロケーション目標を達成していくというのが効率が良くおすすめです。 画面上を見ながら近い? マークを辿ってロケーション目標があれば達成していくというようにマップ埋めをしていくと良いでしょう。 ロケーション目標はL3で確認が可能。 基本は指揮官or隊長を倒す、捕虜の開放、戦利品や古代の石板などの回収、資源の破壊になりますが、どれも 侵入前にイカロスで場所を確認しておけば素早く達成する事ができます。 ステルスキルで経験値を稼ぐ 敵を倒す場合は普通に倒すよりも未発見状態での暗殺「ステルスキル」で倒した方が経験値を多く貰う事が可能です。 そのため、装備をアサシンダメージ上昇のPERKのものを多く装備してステルスキルで敵を全滅させる事で効率良く経験値を入手する事ができます。 ステルスキルは多少慣れが必要ですが、口笛などを利用すれば結構簡単ですので、積極的に狙っていきましょう。 サブクエストは短い時間でクリアできるものが多いので、メインクエストでレベルが足りないと感じたらロケーション探しとサブクエストの消化をメインにしてレベルを上げていくのがおすすめです。 追記 レベル40以降からは 闘技場でのレベル上げもオススメです。 闘技場は闘技場関連のクエストを全てクリアするとレベル50の試合を何度も行う事ができ、最後の敵を倒すと経験値が7万貰う事ができるため、作業感はありますが繰り返すだけなので簡単にレベル上げをする事ができます。 [ad co-2] 征服戦争 上記のロケーション目標などを狙っていると国力が低下して征服戦争を行える場合があるので、その場合は征服戦争も積極的に行いましょう。 征服戦争は比較的すぐに終わり、エピック以上の装備品に加えてドラクマと経験値を入手できるので得られるものが多いです。 ドラクマ稼ぎ ドラクマ稼ぎに関しては、 ・各採取ポイントから入手した交易品の売却 ・装備品の売却 ・クエスト報酬 などがメインになります。 個人的には野営地や砦の指揮官や隊長、戦利品、武器置き場? からの採取などで 装備品を集めて売却するのが手っ取り早くドラクマを稼げると思います。 戦利品などは時間経過で復活する? ようなので、ザコは無視して隊長クラスの敵を暗殺、戦利品と武器置き場の装備品を回収して撤退を繰り返せば、素早く売却用の装備品を集める事が可能です。 また、戦争請負のクエストは報酬のドラクマも多いので、レベル上げと同じく戦争請負のクエストは常に受けておくようにしましょう。 以上で『アサシンクリードオデッセイ』のレベル上げと金稼ぎについてを終わります。

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