手作り アルバム 仕掛け ディズニー。 すべてのイラスト画像: 50+手作り 誕生 日 アルバム ディズニー

手作りアルバム、どうせならこだわりたい! 仕掛けアルバムの簡単な作り方

手作り アルバム 仕掛け ディズニー

今回は、親友や友達の誕生日プレゼントに渡す「手作り仕掛けアルバム」の作り方を紹介します。 ハートやケーキ、カメラ、車、ポスト等の定番ではなく、 ディズニーキャラクターを厳選。 ) 友達の好きなキャラクターの仕掛けアルバムをプレゼントする参考にしてくださいね。 とびっきりの誕生日サプライズをプレゼント出来ますよ! 出典: 上手く描けない!ディズニーキャラクターの作り方 ディズニーものを作るとき、不器用だから上手くキャラクターを描けないと諦めてしまう人がほとんど。 でも、このアイデアを使えば、 絵心がなくてもディズニーキャラクターを作ることが出来ます。 では、さっそく作ってみましょう! 用意するものは、画用紙(キャラクターの色で異なる)とハサミ、ボールペン、糊の4つ。 そして、 作りたいキャラクターの塗り絵も忘れずに。 塗り絵は100均で購入してもいいし、ネットでダウンロード出来るものも多数ありますよ。 作り方は至ってシンプル。 手順は3つです。 塗り絵とボールペンを使い、画用紙に線をつけます。 (各パーツ)• ボールペン跡をつけた画用紙をカット。 各パーツを張り合わせる 大きさを変えて作れば、表紙だけでなく仕掛けとの組み合わせも可能に。 動画ではスティッチですが、ミッキーやミニー、プリンセスシリーズも手作り出来ます。 】パラパラめくれる仕掛けパーツの作り方 仕掛けアルバムで人気のペラペラ〜とめくるパーツの作り方を紹介します。 写真を貼ったり、メッセージを書いてもOK。 用意するものは、赤画用紙と黒画用紙、定規、ハサミ(カッター)、糊、鉛筆の6つ。 作り方の手順は次のように進めてください。 パラパラになるパーツ(下準備) 赤色の画用紙で5cm大の正方形、黒色の画用紙で6cm大の正方形をそれぞれ5枚ずつ作る。 パーツを貼り合わせる 手順 1 の赤と黒の画用紙を張合わせる。 折り目をつける 手順 3 で引いた線に折り目をつけておく。 残りのパーツも貼り合わせていく。 手順 3 の土台に巻きつけて折り目をつける。 貼る 手順 6 のパーツに糊をつけ、パラパラの一番下(土台のみ)に貼り合わせる。 画用紙(青、水色、白、黄色)• キラキラ折り紙• リボン• 両面テープ• ハサミ、カッター• カッティングマット• ポスカ(黄色) 作り方の手順を説明していきますね。 仕上がりのイメージ 2. 城の土台を作る 手順 1 の寸法を参考に土台を作ります。 青の屋根を作る 5cm大の正方形を書き、正三角形を書いてカットする。 水色の屋根を作る 水色の屋根は全部で6パーツあります。 2つで1セットで、2つは上写真のように形を見ながらカットします。 残りのパーツは、横3. 柱を作る 6. 屋根を貼る(仮止め) 青色の屋根は底辺に両面テープを貼り、固定する。 石(外壁)の作る グレーの画用紙で、横3. 5cmと横3. 2cmの長方形を各2つずつ作る。 グレーのパーツを上写真のように下書きして、カッターでカットする。 外壁を貼る 手順 7 で作ったパーツを上写真のように貼る。 この時に水色の屋根も糊で固定してしまってOKです。 レンガを書く 茶色の柱部分に、黄色のPOSCAでレンガ風に線を引く。 お好みの方法でしてみてくださいね。 5cmの窓を作る。 (好きな形で…) 11. 端から4cmのところで谷折りにする。 ) 12. 扉のパーツにカットする 扉の形になるようにカットする。 ドアの取っ手部分に穴を開ける 14.

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友達の誕生日に!15分で作れるサプライズボックスの作り方&アイデア

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手作りの仕掛けアルバムを作るに当たって、最初に必要になる物はなんでしょうか? そうです、材料ですよね! と言うことで、アルバムを作る、仕掛けを作るためにはもちろん、材料がいるわけですが、最初に必要になるのはやっぱりアルバムの土台でしょう。 土台は市販のアルバムを使うと、やっぱりしっかりしていいんですが、自分で作るアルバムの構造や仕掛けによっては、全て自分で作る事になる事もあります。 そういう時に重宝するのが、色画用紙なんです。 色画用紙は、折り紙のように表面だけに色がついているわけでは無くて、紙の材料に顔料が練り込んであるので、どこから見ても同じ色に見えます。 そのため、クラフトワークにはよく使われる材料なんですよ。 もちろん、手作りのアルバムを作る上でも役に立ってくれます。 強度もそれなりにあるので、写真を飾る土台としても使えるし、仕掛けも作りやすい、その上、色も様々でとっても華やかな作品を作り上げることが出来るのでお誕生日や記念日のプレゼントづくりに薦めです。 はさみ、のり、カッターは、工作の三種の神器と言える物でしょう。 これを無くして工作は語れません。 もちろん、自作仕掛けアルバムを作る上でも大活躍してくれるでしょう。 何しろ簡単に作れることが、この記事のテーマですから、大がかりな設備が必要になったら本末転倒と言ったところです。 ところで、はさみ、のり、カッターは工作の三種の神器なんですが、最近では100均の台頭で、ちょっとした工具でも容易に安価に手に入ったりします。 そんな中でも、ぜひ工作にお薦めしたいのが100均で売っている「グルーガン」です。 グルーガンは、電気の熱で樹脂を溶かして、のりのように物をくっつけるのに使います。 樹脂は冷えるとすぐに固まるので、のりより固まるのが早くて便利です。 おまけに瞬間接着剤のように、蓋がくっついて固まったり、指と指がひっついて困るようなことも無いのですごく扱いやすくてお薦めなんですよ。 もちろん、グルーガン以外でも、基本のはさみ、のり、カッターも新製品が続々と開発されているので、そういう文房具を久々に吟味してみるのも、懐かしくも新鮮で面白いんですよ。 切符、チケットと言っても、何も新品の切符やチケットを買ってこいというわけではありません。 仕掛けアルバムに使う切符やチケットは、使用済みの古い切符やチケットです。 といっても、駅のゴミ箱から拾ってくるわけではありません。 この場合の切符、チケットというのは、友達や彼氏と遊びに行った時に、思い出に取っておいた切符やチケットのことです。 「そんなの捨てちゃったよ!」と言う人は、どうしようも無いかもしれません。 取っておく人は、なかなか捨てられずに取っておくので引き出しにたまっていたりするので、あえてこの機会につかってみようという事です。 切符やチケットをすぐ捨ててしまうと言う人は、やっぱりそういう性格なのでしょうがないですね。 切符やチケットの他には、ファミレスのレシートなんかも使えるかもしれません。 「このとき、私がおごったんだよね」という時のレシートは、あんがいしっかりと残っているかもしれません。 写真って材料なんでしょうか? もちろんです。 仕掛けアルバムの中で、写真の価値はのり弁でいうところの海苔のような物でしょう。 いや、ちょっと違うかな? でも、お弁当でいうところの白米くらいの価値はあるのでは無いでしょうか。 たぶん、仕掛けはオカズかな?と言うことで、写真です。 当たり前なんですけれど、アルバムに写真が入っていなければ何のアルバムかも分からないくらい、メインなんですけれど、じゃあ手元にある写真を全部アルバムにぶち込んだらすごい仕掛けアルバムは完成するのか?というと無理でしょう。 つまり写真を選ぶと言うことが、仕掛けアルバムを作る上でとても大事になってくるのです。 なにしろアルバムには仕掛けがあります。 その分使える写真は減ってしまうし、仕掛けによっては写真の見せ方も限定されてしまうのです。 そんなわけで、アルバムに使う写真は誕生日会や送別会などの目的に合わせて厳選されなければなりません。 そんなとき、写真をを選ぶにはテーマを設定すると、写真の選別がしやすくなるのです。 と言うことで、写真を選ぶときのテーマについて、ちょっとだけご紹介します。 仕掛けアルバムの写真の選別するのに、便利なテーマはストーリーを作るという事です。 写真を選択する段階で、ストーリーを作ってそれに合うように写真を選ぶことで、迷わずに必要な写真を選別できます。 このような写真の選択方法は、直列方向に写真を鑑賞することが出来る仕掛けアルバムに向いています。 直列方向に写真を鑑賞できるというのは、一枚目の写真から二枚目の写真、三枚目の写真と順番に写真が目に入る仕掛けのアルバムです。 後述するジャバラアルバムや、スライド式アルバム、パラパラ漫画アルバムは直列に写真が鑑賞できるアルバムと言えるでしょう。 反対に、並列に写真が目に入ってくる仕掛けアルバムでは、この写真の選び方はお薦めできません。 並列に写真が目に入ってくるアルバムの仕掛けは、ボックス型や、不規則オープン型のアルバムのことで、このようなタイプはストーリー式の写真選択は向きません。 ポップアップとは、飛び出すと言う意味です。 ですからポップアップ型アルバムは、飛び出すアルバムという意味です。 飛び出すアルバムと一言で言っても、その作り方は様々で沢山の方法があります。 基本的に紙を切って折りたたんで土台に貼り付ける、それが本を開いたときに折りたたんだ紙が開いて前に飛び出すように見えるという構造です。 動画のように、同じ形の紙がつながるように作るのが一番簡単な方法です。 アルバムでは写真を同じように切れば、同じような仕掛けの写真を使ったバージョンを作る事が出来ます。 最初は少ない枚数で作るのが、上達のコツです。 結婚式や誕生日会なんかの記念日には、飛び出すウェルカムボードを作ってプレゼントする事も出来るでしょう。 仕掛けアルバムにつかう、スクラッチ型の仕掛けの作り方の説明です。 といっても作り方は簡単で、アクリル絵の具と食器用の洗剤を混ぜるだけです。 出来上がった溶剤を、スクラッチで隠したい場所に塗って乾かせばそれだけで出来てしまいます。 写真の素材によっては、溶剤が染みこんでうまく削れない事もあるので、目立たないところでちゃんと削れるかチェックしてください。 また溶剤の濃度が濃すぎたり、薄すぎたりしても、うまく削れない事になります。 何度が試してうまくいく量を調整しましょう。 アルバムに使うときは、写真の一部を隠したり、メッセージを隠したりして使うのが楽しい仕掛けになります。 一度削ってしまうともう元に戻らないので、一度きりの仕掛けということになります。 ですから、誕生日などの記念日に仕掛けを使ったアルバムを送ると、いい思い出になるでしょう。 ジャバラオープン型の仕掛けアルバムは、一枚の細長い紙のような形状をしています。 一枚の細長い紙のような形状といっても、本当に一枚の細長い紙にしてしまうと、厚みや強度が不足して、しっかりとしたアルバムにはなりません。 一ページずつ独立したしっかりしたページを作り、つなぎ目だけを薄い紙にした方が見た目も綺麗で安定します。 アルバムのページには、ポストやルーレットなどの仕掛けを取り付ける事も出来ますので、全体の土台として使えます。 他タイプのアルバムの仕掛けとして、中に組み込む場合は、厚みが出るのでボックス型が相性がいいです。 しっかりした厚みがあって豪華な感じがするので、誕生日などの記念日のプレゼントにも喜ばれます。 仕掛けアルバムに使う、ポスト形の仕掛けの作り方です。 ポスト形の仕掛けというのは、蓋付きのポケットから写真が飛び出す仕掛けのことです。 ポストのような形状にしたり、ポスト以外にも家や宝箱のような形にも作れますが、構造は大体同じです。 ポストの中の写真は一繋がりになっていて、ひもを引っ張るとポストから繋がった写真が飛び出すという簡単な仕掛けになっています。 ポスト形の仕掛けの作り方は、まずポストに入れる写真を選び紐でつなげます。 ポストに入れるものは写真以外にもメッセージを書いた紙や、ハートなどの図形でもいいです。 それから、ポストの土台になる写真を入れるポケットを制作します。 紐で繋がった写真は厚みがあるので、ポストの土台は写真を決めて紐でつないだ後から作るほうが失敗が少ないでしょう。 ポストの中から写真が飛び出すという仕掛けは、数が多いほど面白いので、ポストに入れる写真は沢山入れてあげましょう。 「どこまで出てくるのよ~」というくらいの量が入っていると、誕生日などの記念日のプレゼントにも喜ばれます。

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手作りアルバム、どうせならこだわりたい! 仕掛けアルバムの簡単な作り方

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普通のアルバムは、平坦でただ次のページをめくっていくだけのアルバムでした。 なので、カメラで撮った写真も、撮ったままの長方形のまま貼ることが多かったと思います。 大きいものであれば、重さもそれなりにあり、保管も場所をとることが多いです。 仕掛けアルバムというのは、ひとつひとつが手作りで、画用紙をメインに使い作っていくので、カラーも豊富で、見た目も可愛いですが、もらった人の気分も明るくなります。 それ以上に、びっくりさせたり、わくわくさせたり、いろいろな感情を持ってもらえる楽しませる素敵なアルバムです。 せっかくカメラで撮った写真、いろいろと加工して、カメラで撮ったとは思えないような、素敵なアルバムにしましょう。 比較的、簡単にできるアルバムなので、是非大切な人に作ってあげましょう。 パラパラと写真がめくれる仕掛けの作り方です。 いくつかのカラーの画用紙を準備します。 写真よりも少しだけ大きめに写真の土台を切ります。 紙の引っ張るところは、写真の土台の同じ横幅のサイズをとったら、その横に1cm幅に印をつけます。 用紙を切ったら、1cmごとに折り目を付けます。 その後、1cm幅のところに両面テープを貼り、写真を貼ります。 一番後ろになったところの後ろに細い線を貼り、、本体の後ろに両面テープで、貼り付ける土台に貼り付けます。 引き目をゆっくり引くと、パラパラと写真がめくれます。 カメラで撮ったものだと、少しサイズによっては、パラパラの仕掛けと合わないかのしれないので、プリクラとかだと良いかもしれないですね。

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