腹筋ローラー 腰痛。 腹筋ローラーが腰に効く

腹筋ローラーで腰が痛くなる?腰が痛くならない正しいトレーニング方法を解説!

腹筋ローラー 腰痛

腰を痛めない腹筋ローラーの使い方• 腰痛の方向けのおすすめ腹筋ローラー を説明していきます。 私は腰痛持ちですが アブローラーは腰痛なく行えています。 腰に痛みがあるけどアブローラーを使いたいという方は参考にしてみてください! あと、少し話はそれますが… 腰痛持ちの方や腰痛で悩んでいる方は是非、カ・ラ・ダファクトリーの「 」を受けてみてほしい。 1回受けるだけでめちゃくちゃ身体が楽になるので。 価格も安いし、店舗も全国に有るので、騙されたと思ってコース内容だけでも見てみてください。 マジでおすすめです。 下記のボタンからコース内容の確認や店舗検索、予約もできます。 \今ならキャンペーンで40分のコースが2980円で受けれます!/ Contents• 腰痛持ちに腹筋ローラーはおすすめ? まず、 腰痛持ちに腹筋ローラーはおすすめできるのか。 結論から言うと、 腰痛持ちに腹筋ローラーは決しておすすめではありません。 なぜなら、腹筋ローラーは後負荷であるがゆえにフォームが崩れやすく、我流で行う事で腰痛を引き起こすリスクが高いからです。 対面で指導できない以上、この様に腹筋ローラーには腰痛のリスクを持っているという事はしっかりと理解してください。 ですが… 使い方のポイントさえしっかりとおさええれば、腰痛持ちの方でも腰痛リスクは極限まで抑えて腹筋ローラーでのトレーニングを実施することはできます。 腹筋ローラーは自宅で簡単に、そして短時間で効率よく腹筋を鍛えるには最高の器具です。 この記事では腰痛の人に腹筋ローラーをおすすめしているわけではなく、腰痛持ちの人でもリスクを抑えて腹筋ローラーを使う方法をご紹介していく内容だと認識して読み進めてくださいね。 これから説明するポイントを抑えて 無理のない範囲で実施してみてください! ちなみに… ホットヨガは腰痛の方でも取り組みやすくエクササイズ効果も高いのでおすすめですよ。 腰痛持ちが腹筋ローラーを安全に行う為の7つのポイント それでは 腰痛持ちの方が腹筋ローラーを安全に行うためのポイントをご紹介していきます。 今回は以下の7つのポイントで紹介していきます。 腰痛時には行わない• 立ちコロはしない• 動作時の背中について• 動作のスピード• 動作の範囲• 目印をつける• 無理に行わない 少し細かい部分まで説明していきますが、以上のポイントを意識して行えば腹筋ローラーでの腰への負担を減らして実施することができます。 具体的に説明をしていきます。 先ほど伝えたよう、腹筋ローラーでのトレーニングは腰に負担をかけやすいです。 その為、痛みがある時に実施することで今以上に強い痛みを発する可能性や、腰痛を悪化させる可能性が高いです。 トレーニングを継続したいという気持ちは分かりますが、少しでも腰の調子が少し悪いな~と感じる時は腹筋ローラーでのトレーニングは控えるようにしてください。 腹筋ローラーのトレーニングでは• 立った状態で行う立ちコロ• 膝をついて行う膝コロ の2種類のスタンスがあります。 (写真のような姿勢が膝コロです) 立ちコロは膝コロに比べて負荷が高く、その分腰への負担も高くなります。 テレビやYouTubeでは立ちコロの映像が多い為、腹筋ローラー初心者がいきなり立ちコロを行って腰を痛めてしまったという事例も良く耳にします。 膝コロでも動作スピードを意識することで十分腹筋には効きます。 少なくとも慣れてしっかり筋肉がつくまでは、腰痛持ちの方は腹筋ローラーでの立ちコロはやめておきましょう。 下記の動画がとても分かりやすく解説されています。 腹筋ローラーでの腰痛の原因の多くは背中を反ってしまう事によるものです。 背中が反った瞬間はお腹の力が抜け、腰に大きな負担がかかるからです。 その為、腹筋ローラーは常に背中は丸めた状態で行い、背中がフラットにならない範囲で行うようにしましょう。 腹筋ローラーでのトレーニングは勢いをつけるとほぼ確実に腰を反ります。 そして腰に大きな負担がかかります。 ローラーのお腹への刺激は伸びながら負荷がかかるという少し特殊な刺激の入り方です。 なのでガシガシ反動をつけずにゆっくりとした動作で実施した方が安全かつ、お腹にしっかり効かせる事が出来ます。 動作の速さとしては• ゆっくり4秒位かけて押して• ゆっくり4秒かけて戻す これぐらいゆっくりとした動作を意識してください。 できる方はもう少しゆっくりとした動作でできるとGOODです。 動作の範囲は 腕の高さが耳の位置辺りまでにしましょう。 肩の関節の動きと背骨の動きは 連動しています。 その為、 腕を上げすぎると自然と腰を反りやすくなります。 慣れてくると可動域を広げたくなるところですが腰痛リスクも高まります。 特に腰痛を持っている人は注意すべき点です。 腹筋ローラーのトレーニングではあまり腕を上げすぎないようにする事。 これは結構大切です。 目印をつける事で疲れや動作に夢中になるあまりに、自然と過度に可動域が広がる事を防げます。 例えば…• もう少しいける! と決めたら頑張ってやり遂げようとしてしまう事です。 自分を追い込むことはトレーニングでは大切な事ですが、腰に不安がある方が腹筋ローラーを取り組む際には褒められたことではありません。 負荷が高い腹筋ローラーでのトレーニングを腹筋が疲れている状態で頑張ってしまうと、戻す瞬間等にどうしても腰を反りやすくなり、腰痛リスクが上がます。 これ以上は無理そうだと思ったら無理やりに戻そうとせずに、ゆっくりと肘をついて動作を止めるようにしてください。 無理やり反動をつけて動作を続けようとするのが一番腰痛の原因になりますので、くれぐれも注意してください。 腰痛の方向きおすすめの腹筋ローラーは? それでは 腰痛持ちの方におすすめできるアブローラーをご紹介します。 今回は実際に私が使用したことがある中から、 腰痛持ちの方にもおすすめできる腹筋ローラー3つを紹介していきます。 私は現在はこちらタイプを中心に使ってます。 アシスト機能はない腹筋ローラーですが、先ほどのポイントを意識することで腰の痛みも再発することなく実施できています。 アシスト機能がついているモデルでは負荷が低く物足りないという方や、もともとそれなりに腹筋がある方はこちらが良いと思います。 こちらの腹筋ローラーの良いところは とにかく静かな点です。 アブローラーって安いものは結構音が鳴るんですよ。 あとはシャフトが弱いのかスムーズに回りにくくなったてしまったり… このアブホイールはシャフトがかなりしっかりしているので使っていて不安な感じは一切ないです。 値段も2000円しないのでコスパも良いかと! こんな人におすすめ!• アブローラーの安全使い方• 腰痛の方向けのおすすめのアブローラー を紹介しました。 腹筋ローラーを使った腹筋のトレーニングはものすごく効果的な運動ですが使い方を間違えると思わぬ怪我のもとになります。 今回の7個のポイントは意識しながら取り組んでくださいね。 腹筋ローラーは本当に効果が高いので、腹筋ローラーだけで十分お腹を割る事は可能です。 理想の身体、シックスパックを手に入れる為にも、是非一度腹筋ローラーを試してみてもらえたらと思います。 その他のおすすめ家トレグッズについては下記の記事で紹介しています。 また、腹筋を浮き上がらせるには同時に脂肪を減らす事が大切です。 富士フィルムのメタバリアは効果的に脂肪を減らす事が出来ておすすめです。 (お試しセットは500円です。

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腹筋ローラーの使い方:正しいフォーム、回数と頻度、効果を高めるやり方

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腹筋ローラーが腰に効く 腹筋ローラーの魅力 腹筋ローラーは数あるトレーニング器具の中でも特におすすめしたいトレーニング器具です。 まずは腹筋ローラーの優れた点を確認しましょう。 1000円前後という手頃な価格• ほぼ全身が鍛えられる機能性• 様々なトレーニングに応用出来る汎用性の高さ また、腹筋ローラーだけで様々な部位がトレーニング出来るため、使いこなせれば筋トレに割く時間も短縮出来ます。 非常に単純な構造ながら様々なブランドから幾つもの商品が生まれ、多くのトレーニング好きの人々に愛されています。 腹筋ローラーで腰を痛めるケース 腹筋ローラーには欠点もあります。 使い方を誤ると腰を痛めてしまう危険性があるのです。 無論、器具の欠陥ではなく 使い方のミスではあるのですが、 体を伸ばして踏ん張る時に怪我が発生しがちです。 体が床につかないよう我慢したところで背筋が伸び過ぎてしまい、反り返ってしまうことがあり、この時に腰に負荷が集中して痛めてしまうのです。 本来、腹筋ローラーを行う時は、膝コロにしても立ちコロにしてもやや体を前傾させるように折り曲げます。 最も体を下げた時点でお尻が最長点にあるか、腕立て伏せのように肩が一番上に来ており、体がこれ以上は下がらないような構造を作っています。 しかし腹筋ローラーが前に転がってしまい、それにつられて身体が床についてしまいそうになるのを無理矢理堪えてしまい、一気に腰を痛めてしまうのです。 腹筋ローラーはある程度慣れてしまえば簡単には怪我はしません。 ただし初心者の頃はコントロールしきれずにこのようなトラブルに見舞われてしまうようです。 気をつけましょう。 腰を痛めないための予防策 腹筋ローラーで腰を痛めないために、次のポイントに留意しながらトレーニングに取り組むと良いでしょう。 このようにしておくと肩にも力が入るため、腰が下がらずに 前傾姿勢をキープ出来ます。 これで猫背をキープ出来るはずです。 腰に負担が掛かりやすい=腰が鍛えやすいとも言える 腰に負担が掛かりやすいということは、腰が鍛えやすいということの裏返しです。 即ち腹筋ローラーは、 きちんと使いこなせれば腰のトレーニングにも強力な効果をもたらせるトレーニング器具と言えます。 そもそも筋トレは筋肉に負荷を与えて、それを超回復させて強化する、というメカニズムによって成立しています。 怪我をする程のトレーニングは避けるというのは他の全ての部位に該当することであり、逆に腰回りの筋肉に程良いレベルの刺激を与えられるのであれば、全く問題はありません。 腰が弱いからこそ腹筋ローラーで強化すべし 日本人の大多数を占めるモンゴロイドは、所謂欧米由来の方に比べると元来腰が弱く、そのため日本人には腰痛の方が多いのです。 男性と比べて女性は更に弱いため、日本人女性で腰痛に悩まされている人は非常に多いと言えます。 腰痛の原因は色々考えられますが、やはり同じ姿勢を続けていたり、運動不足であったり、ということが挙げられます。 腹筋ローラーを使ったトレーニングミスで腰を痛めるのは無論、回避したいところですが、 腰が弱いからこそ腹筋ローラーを使い意欲的に腰を強化するのも良いでしょう。 腹筋ローラーで強化できる腰周りの筋肉 腰の筋肉というと、特に重要とされるのが 腹直筋、広背筋、脊柱起立筋、大殿筋の4つです。 他にも腹斜筋などといった腰の筋肉が存在するのですが、日々の生活をしっかり支えているのはこの筋肉たちです。

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腰痛が治った 腹筋ローラーはすごい おすすめの健康器具

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腹筋ローラーと腰はどんな関係性がある?基本からおさらい 腹筋ローラーは頭側に押すときと、腰側に引くときどちらがたくさん負荷が掛かっているかご存知でしょうか。 実は腹筋ローラーは押す動作のときのほうが、筋肉が大きな力を発揮しています。 押す動作こそが腹筋ローラーで腰が痛くなる原因の1つです。 しかし引く動作でも腰を痛めるケースがあります。 ここでは腹筋ローラーでどこの筋肉を使うのか、どのような動作があるのか解説します。 腹筋ローラーでできること 主に腹直筋を鍛えられます。 しかし腹筋ローラーは単純な動きにみえて、沢山の筋肉にアプローチできます。 具体的には同じお腹では腹斜筋、背中側は脊柱起立筋や広背筋。 副次的に上腕二頭筋や三角筋も使われるのです。 たくさんの筋肉を使って行う腹筋ローラー。 行う動作は大きく2つあります。 屈曲動作 お腹を丸める屈曲動作は一般的に腹筋運動と言われときに思い浮かべるトレーニングで行われます。 簡単にいえば、筋肉を縮める動きで腹筋ではとてもメジャーな動きと言えます。 例えば、シットアップと呼ばれる上体起こしも、足を曲げて体を少し起こすクランチも腰を起点にお腹の筋肉を縮めて行う屈曲動作です。 腹筋ローラーでは足側に引き寄せるときに屈曲が起こります。 屈曲は曲げる時よりも体を起こしたときに力がかかるので、腹筋ローラーでも引き戻すときに腰に力がかかります。 伸張性収縮 腹筋ローラーは頭側に押す動作でより筋力を使い、筋肉痛が起こりやすいのもこの動作だといわれています。 伸張性収縮と呼ばれ、筋肉が伸ばされながら力を発揮している状態のことです。 例えば大量のコピー用紙の束を渡されたときに腕で抱えて持ちます。 しかし時間が経つにつれ紙が異様に重たく感じるものです。 散らばった紙を拾うのは大変なので必死に力を入れますが、重みに耐えられずだんだん腕は下がっていきます。 この状態が伸張性収縮です。 伸張性収縮は重みに耐えられていない状態であるのに、非常にパワーを発揮しています。 重みに耐えられず弛緩しているときは、使われる筋繊維の数が減るためです。 少ない筋繊維で重みを支えるので1本の筋繊維にかかる負荷は高くなります。 腹筋ローラーの場合、頭側に押し込たときに転がしすぎないようにするために伸張性収縮がおこるのです。 勢いよく転がして、腕が伸びすぎるとあごを床に打ちつけてしまいます。 腹筋ローラーの腰へのリスク 腹筋ローラーがたくさんの筋肉を使える強度の高いトレーニングというイメージはできたでしょうか。 強度の高さに比例して多くなるケガのリスク。 ここでは腹筋ローラーでなぜ腰痛がおきてしまうのか説明します。 腹筋ローラーと腰痛 比較的手に入りやすくお手頃な腹筋ローラー。 手軽にできるかと勘違いしてしまいますが、自己流でフォームを間違えると腰に負担がかかる動作をしてしまいやすいのです。 腹筋ローラーには押す動作、引く動作がありますが両方の動作に腰を痛める原因があります。 腹筋ローラーでなぜ腰を痛める?腰痛が起きてしまう原因 腹筋ローラーを行うときに、なにが足りないと腰痛が起きてしまうのでしょう。 ここではその原因について説明します。 筋力不足 腹筋ローラーは強度が高いためかなりの力が必要ですが、引き戻す動作のときに腹筋が弱いと腰と腕の力を代わりに使います。 弱い筋肉があると代わりに働いた部分はケガのリスクが高くなってしまうのです。 また筋力が足りないために、正しいフォームでトレーニングを行えないこともケガの大きな原因です。 腹筋ローラーでは腰が反ってしまうと一気に負担がかかり痛めてしまいます。 特に押す動作では伸張性収縮がおきて、かなりの力を発揮しています。 事故の起きやすい状況でフォームを間違えると腰を痛める可能性が高まります。 腹筋ローラーに挑戦する前に他の初心者向けの腹筋トレーニングで腹直筋を鍛えておく、最初から遠くへ転がさないなど時間をかけてできることを増やすのが近道です。 ケガをしたらトレーニングは休まなくてはいけません。 柔軟性不足 筋トレはそもそも前傾になる姿勢が多くて反り腰になったり、腰に負担がかかりやすくなったりします。 腹筋ローラーは持っただけでグラグラと不安定で柔軟性とバランス感覚が必要です。 股関節がかたい人は多いと思いますが、股関節がうまく使えないと動きの悪さを補うために、腰に負担がかかり痛くなる場合が多いです。 柔軟性はストレッチをすることで改善が期待され、腹筋ローラー以外の筋トレにも有効です。 筋肉の可動域が広がると筋トレの効果がアップします。 ストレッチは軽視されてしまうことも多いですが、立派なトレーニングです。 腹筋ローラーで腰を痛めないためのポイント とにかく背中を丸めるのがポイントです。 体が伸びた状態だと腰への負担が大きいためです。 腹筋ローラーは手と足だけで体を支えるために重力でお腹がさがって腰を突き出した状態になっていまいます。 そこで重力にさからってお腹に力をいれると自然と背中が丸くなるのです。 ここでは腰を痛めない方法を解説します。 腰をそらさない フォームを間違えて、腰をそらせると負担がかかります。 特に引いて戻ってくるときにそらせがちになります。 腹筋を使い、腰の力は使わないようにしましょう。 肩をすくめないようにする• お腹に力をいれて、筋肉の力で背中を丸める• 背中は丸めて肩甲骨や背中の骨を伸ばすイメージ の3ステップを意識します。 腰をそらせると痛くなる可能性が高くなるので注意です。 目線はおへそに 目線をおへそに持っていくと腹筋を丸めた状態をキープできます。 つい呼吸を止めてトレーニングをしてしまいそうになりますが、おへそを意識しつつ必ず呼吸はします。 お腹に空気をためない くしゃみや咳をしたときにお腹が縮む感覚があります。 くしゃみをしたときはお腹に力をいれて空気で膨らませた感じになります。 これが腹圧がかかっている状態です。 腹圧がかかっていると自然に腰をそってしまうのです。 スクワットですと、お尻をつきだすフォームが正しいので腹圧をかけますが、腹筋ローラーをするときはお腹はふくらんだ状態よりもへこんでいる方が正しいといえます。 スタート時にお腹の中の空気をしぼりだすように息を吐ききって、そのままキープしてから腹筋ローラーを行うと腰への負担は軽くなります。 手首をそらさない 手首に力が入る過ぎると手首がそってしまいます。 そらせたまま腹筋ローラーをすると腕の力を使ってしまうので押し込む動作のときに勢いよく転がして体が伸びきった状態になりがちです。 押し込んで転がしすぎると腰を痛めてしまいます。 手首は添えるようにまっすぐ持つと余計な力は入りません。 そして背中を丸めた姿勢をとりやすくなります。 まとめ 腹筋ローラーは押して進む動作と引いて戻す動作、両方とも腰を痛める危険がひそんでいます。 どこにでも売っているので気軽にできると思いがちですが、強度が強いトレーニングだということを頭において取り組みましょう。 すでに腰が痛い人は筋力が足りないかフォームを間違えている可能性が高いです。 腹筋ローラーはお休みして、腹筋の力で動かせるようになるまで他のトレーニングで少しずつ鍛えてから再挑戦も手段です。 あわせてストレッチを行えば他のトレーニングでも可動域が広がって一石二鳥。 腹筋ローラーに興味があっても腰痛が怖くてできない人や過去に腰を痛めた経験がある人は背中を丸めることを意識して実行してみてください。

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