コロナ ゲーム センター。 コロナウイルスで私がゲームセンターに行かない理由

全国ゲーム屋コロナウイルス対応支援窓口一覧

コロナ ゲーム センター

新型コロナウイルスによる外出自粛要請などの影響を受けているゲームセンターやゲームカフェ等について、現在の営業情報や来店以外での支援方法などについて掲載しています。 このサイトの趣旨・目的についてもう少し詳しく知りたい方はをご覧ください。 各お店の記事はメニューの「地域で探す」「業態で探す」で探すか、サイト内検索をご利用ください。 (メニューが見当たらない方は下記のリンクもご利用ください)• また、クラウドファンディングでの支援をお願いされている店舗については「」のタグで検索が可能です。 もしまだ掲載されていない店舗等の情報があればにコメントいただければ随時追加していきます。 また、掲載済みの店舗で情報に更新があった場合には当該店舗の記事のコメント欄に書いていただけると助かります。 ただし、いわゆる 第二波の警戒は続いています。 ほとんどの店舗では コロナウイルス感染拡大防止のための来店者へのお願いが出されています。 細かい内容は店舗により異なりますが、概ね以下の内容は共通しているようです。 発熱や味覚異常など体調不良がある方は入店しない• 店内では常にマスクを着用する(鼻と口を覆った状態をキープする)• 入店時や移動時など、こまめに手洗いや消毒を行う• お客さん同士の距離を取る、密集しない(混雑を避けるために入店制限を実施する場合もあるようです)• 飛沫拡散を防ぐため、大声を出さない(小声で会話できるようにゲーム筐体の音量を小さくしているところも多いです) これ以外でも、 入店時のお客様情報記入や 非接触体温計での検温の実施、 遠方からの来店(特に首都圏/北海道との往来)の自粛願い、(ゲームカフェでの) アルコール類の提供自粛に利用形態の 原則予約制などなど、お店の方々は様々な感染拡大防止策を講じられています。 しかし、一部では店舗スタッフの指示に従ってもらえない人がいるのも事実のようです。 営業が再開した以上、ぜひ来店してゲームを楽しんで従来の形でのお店の支援をしていただきたいとは思いますが、もしその店舗で感染の拡大(クラスターの発生)があれば 一時休業となったり、より悪化すれば その地域もしくは全国で再び休業となる可能性もあります。 当サイトをご覧いただいてるゲーマーの皆様におかれましては、お店へ来店する際には行政や自治体、当該店舗の最新情報を確認した上で、 必ず 店舗からのお願いを守り、 感染拡大防止に協力した行動をお願いいたします。 しかしながら、半自粛状態での営業では利益が出ない店舗も多いとのことです。 そのため、これまで行ってきた 来店以外の支援を引き続きお願いされている店舗さんも多いです。 当サイトでは引き続き支援方法の掲載を続けていきます。 クラウドファンディングは期限があるため、知らないまま終了となることを避けられればと考えて新設しました。 終了した後はタグを外す予定です。 もしクラウドファンディングを現在実施中の店舗の情報がありましたらにてコメントいただけると助かります。 店長さんの企画によるゲームセンター支援のためのチャリティーキーホルダーの販売が内で開始されました。 各ゲームセンターのロゴをモチーフとしたキーホルダーで、販売価格は1個3300円(送料別)。 売上げの9割が店舗の支援金となるそうです。 販売期間は 5月31日までの予定6月21日までで、参加店舗は随時更新されていくようです。 ぜひ下記リンクより支援したい店舗のキーホルダーの購入をご検討ください。 参加店舗や企画についての詳細はをご覧ください。 新たに参加したい店舗の方も募集していますので、店舗の方もぜひ記事をご覧ください。 キャパシティが限界のため、新規の問い合わせは終了したそうです。 ご了承ください。 Gigi株式会社が運営する先払いによる飲食店支援サービス「」のシステムの一部をゲーセン向けに利用できるようにしたもののようです。 詳細についてはをご覧ください。 当サイトで掲載している店舗がどのような方法で支援をお願いしているかをまとめたページです。 この厳しい状況下で経営を少しでも維持する方法を見つける一助となれば幸いです。 ぜひ参考にしてください。

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コロナウイルスで私がゲームセンターに行かない理由

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皆さんお久しぶりです。 SGGKです。 前回の記事想像以上に見ていただけてとてもうれしかったです。 今回は知り合いからの作成依頼があったのでこの記事を書こうと思います。 題名の通り コロナウイルスで私がゲームセンターに行かない理由です。 まず前置きとしてなぜワンダー部の記事として書くのかということですが 今現在外に出て遊んでいるゲームがワンダーランドウォーズとちょっと音ゲーくらいになっているんですよね プレイ比率で言うとワンダーと音ゲー9. 9:0. 1くらいです。 作成依頼についてもゲームセンターで遊んでいた古い知り合いからの頼み事であったことも大きな要因です。 それでは前置きはこれくらいにして本題に移りましょう。 私の記憶では2月の後ろのほうから3月ごろくらいから不要不急の外出等は控えるように呼びかけられていたと思います。 まずはどう思うかの意見を述べる前に SGGKさんはどうしていたのかを軽く解説しておきます。 2月の末頃からは不要不急の外出は極力控え家で部屋の片づけやゲームをしていました。 3月初頭に1度だけワンダーもしましたがそれ以降は一切ゲーセン自体行っていません。 家のシャワーが壊れるという超レアなことがあったのでシャワーを買いに行ったくらいのものです。 SGGK自身のこの1月ちょっとの行動はこんな感じです。 では具体的になぜゲームセンターに行っていないかについて書いていきます。 ・そもそも不要不急の外出ではない 2019年の月間ランキング(かぐや)を見てもらえればわかるのですが お前ゲーセンに住んでるのかよ?ってくらいワンダーに入り浸ってました。 それはもちろんワンダーで遊ぶことが生活の一部として浸透していたからです。 しかし、こういった危険な状況においては考えを改めねばならないと思った次第です。 ・ゲームセンターまでの距離 これは完全に個人の距離事情なのですが最寄りのゲームセンターまで自転車で30分か電車で20分かかってます。 普段の通勤にかかるのは徒歩数分圏内、電車にも乗らないので仕事以外での自転車や電車での外出はリスクでしかない生活ですね。 ・ホームが世間でよく言われている3つの密を満たしている 密閉空間・密集場所・密接場面 上記三つの密を避けるようにとニュースやガイドライン等ではしきりに語られています。 これは自分のホームだけでなく多くのゲームセンターで当てはまることだと思います。 ホームに関しては換気が乏しく、今は行っていないので不明ですがワンダーも順番待ちができる時間帯があるくらい人気です ワンダーの筐体の距離に関しても隣の台がとても近いです。 そういった理由からゲームセンターは感染リスクが低くないのではないか?という考えで行くことを控えています。 補足しておくとホームのゲームセンターが悪いとかではなく今の状況においてはあまりいい環境ではないということです。 ・実際どうなるかは不明ですがゲームセンターに行き続けたとしてホームにいる誰かが感染したことを考えると… これは誰のせいという風には一概に言えない部分でもあります。 若者の多くは陽性でも症状が出ないことがほとんどだと聞きます。 知らず知らずのうちに感染しており、近しい家族や友人にうつしてしまう可能性があるということです。 もちろんこれは逆もしかりです。 同じゲームセンターで遊んでいる友人が陽性だった!となると友人から移されてしまったかも?といったような事態が起きかねません。 私としてはこの事態は極力避けたいです。 避けるにはどうすればいいのか?友人に関しては会わないのが一番です。 家族に関しては同居している場合は会うことはもちろん避けられません。 しかしながら自分が感染リスクの低い行動をとることで家族や同居人を間接的に守ることにもつながると思います。 友人などに関してゲームセンターに数か月行かないと友好関係がなくなってしまうという方がいる場合は関係を見つめなおすのもいいかもしれません。 良い言い方かはわかりませんがこういった事情の中ゲームセンターに来ないと友達ではないというスタンスの方は友達のことを考えられるいい友達だとは思えないからです。 ・非常時にはお金が必要になる 地震や台風などの災害にも言えることですがこういった事態が起きた際に急にお金が必要になることもあると思います。 ワンダー部ということでワンダーランドウォーズでの出費についてですがこれがなかなかに高い SGGKの通うホームは常時400円5クレジットの良心的な店舗ですが平日仕事終わりに行ったとして交通費などを加味すると大体閉店まで遊ぶと3000円程度使うことになります。 仮に毎週4日通ったとして1か月が4週間という前提でも36000円 実際私はそれくらい遊んでいましたし土日祝日はもっと長時間いるので月あたりの出費はこれより多かったです。 36000円とまでは言いませんが3000円あればいろいろな備蓄を賄うことができると思います。 昨今は買い占めのような事態も少なかれ起こっています。 もちろん買い占めをする人が悪いなどいろいろな意見があるのですが食料などの備蓄(保存食)においては 買い占めなどが始まった際に備蓄がなくあわてて買いに行く人も少なくない印象です。 もしゲームセンターで毎日出費をしていて電池等の防災用品や保存食の準備が少し甘いな?と思った方 1週間とは言いません、3日ほどゲームセンターを控えて 何が必要で、何が足りず、どれくらい買えば程よいか ということを考え、リスト化し、まだ慌てなくてもいい時期に買い物しておくことをお勧めします。 コロナウイルスへの懸念が高まっていはいますが台風も確実にやってくるし、地震ももしかすると大規模なものが起きるかもしれません。 今現在は物流は無事ですがそういった天災が起きた際物流にも影響する可能性があります。 今後今よりこの国のコロナウイルスの状況が悪化し、台風とかとコンボされると大惨事になりかねません。 ゲームセンターは楽しいです。 家では遊べない特別なゲームが遊べます。 でも自分は不測の事態に備え少しだけ我慢しています。 ゲームセンターに行くことを止めはしませんが何かあった時の備えをしておくことを強くお勧めします。 理由としてはだいたいこんな感じです。 少し長かったですがこれでみんなにゲームセンターに行かないで!!!と頑なに言うつもりはありません。 もちろんこの記事を読んで何か考えを改めたり、ゲームセンターに行くにしてもリスクの低い行動をとろう!となってくれるのならうれしいです。 学業や仕事など様々な要因から皆さんゲームセンターに行ったり行かなかったりの選択をしていると思います。 あくまで自分の職場が近く、ゲームセンターが遠いなど仕事して家にいれば比較的安全という基準からこういった行動をとっているというお話でもあります。 もちろん換気して消毒の行き届いたお店や台配置などで対策を進めているお店もあると思います。 なので繰り返しになりますが必ずしもゲームセンターに行ってはいけないという意図ではないことを強調しておきます。 私自身こういったゲームのコミュニティの場において自粛というお話をすることには抵抗がありました。 思ったことをすぐ記事にしようと思えば遅くとも3月の頭にはこういった記事が投稿できたことからもわかっていただけると思います。 冒頭で言っていた友人以外の方何人かにも自分にはこういうのは書けないから書いてみてほしいと先週末あたりから言われていました。 それと個人的にこの記事を書こうと踏み切った理由なのですがツイッターでのフォロワーさんが結構ゲームセンターに行っているのを見かけました。 よくマッチする方、フォロワータグでいつも頑張ってる方、いろいろなプレイヤーの方がいて時に仲良く話したりゲーム内で対戦したりもします。 しかし当たり前なのですが大体がリアルの知り合いではないので実家暮らしなのか、一人暮らしなのか、どんな仕事をしていてどういう生活をしているのか、 緊急時の備えはしているのか、そういったことは当然わかりません。 実際どうなのかはわかりませんが特に根拠もなく自分は大丈夫と思っている方ももしかするといるかもしれません。 そういったフォロワーさんや普段マッチする人たちがコロナになりましたというのを見たくないというのがこの記事を書いた理由です。 皆さん一人一人ができる対策を頑張ってもらえればと思います。 最後にセガの売り上げが下がってしまうかもしれない記事を書いているかもしれないのでせめて自宅で遊ぶゲームはセガさんのものを選ぼうと思います。 今日からはPS2版サクラ大戦3や龍が如くなどで遊んでセガさんの良さを体に刻み付けていきます。 長々と書きましたが読んでいただきありがとうございました! コロナ関係が落ち着いたら今まで以上にワンダー頑張って遊んでいこうと思います!.

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コロナ禍で経営危機、ゲームセンターが模索するオンラインでの収益化

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新型コロナウイルスによる外出自粛要請などの影響を受けているゲームセンターやゲームカフェ等について、現在の営業情報や来店以外での支援方法などについて掲載しています。 このサイトの趣旨・目的についてもう少し詳しく知りたい方はをご覧ください。 各お店の記事はメニューの「地域で探す」「業態で探す」で探すか、サイト内検索をご利用ください。 (メニューが見当たらない方は下記のリンクもご利用ください)• また、クラウドファンディングでの支援をお願いされている店舗については「」のタグで検索が可能です。 もしまだ掲載されていない店舗等の情報があればにコメントいただければ随時追加していきます。 また、掲載済みの店舗で情報に更新があった場合には当該店舗の記事のコメント欄に書いていただけると助かります。 ただし、いわゆる 第二波の警戒は続いています。 ほとんどの店舗では コロナウイルス感染拡大防止のための来店者へのお願いが出されています。 細かい内容は店舗により異なりますが、概ね以下の内容は共通しているようです。 発熱や味覚異常など体調不良がある方は入店しない• 店内では常にマスクを着用する(鼻と口を覆った状態をキープする)• 入店時や移動時など、こまめに手洗いや消毒を行う• お客さん同士の距離を取る、密集しない(混雑を避けるために入店制限を実施する場合もあるようです)• 飛沫拡散を防ぐため、大声を出さない(小声で会話できるようにゲーム筐体の音量を小さくしているところも多いです) これ以外でも、 入店時のお客様情報記入や 非接触体温計での検温の実施、 遠方からの来店(特に首都圏/北海道との往来)の自粛願い、(ゲームカフェでの) アルコール類の提供自粛に利用形態の 原則予約制などなど、お店の方々は様々な感染拡大防止策を講じられています。 しかし、一部では店舗スタッフの指示に従ってもらえない人がいるのも事実のようです。 営業が再開した以上、ぜひ来店してゲームを楽しんで従来の形でのお店の支援をしていただきたいとは思いますが、もしその店舗で感染の拡大(クラスターの発生)があれば 一時休業となったり、より悪化すれば その地域もしくは全国で再び休業となる可能性もあります。 当サイトをご覧いただいてるゲーマーの皆様におかれましては、お店へ来店する際には行政や自治体、当該店舗の最新情報を確認した上で、 必ず 店舗からのお願いを守り、 感染拡大防止に協力した行動をお願いいたします。 しかしながら、半自粛状態での営業では利益が出ない店舗も多いとのことです。 そのため、これまで行ってきた 来店以外の支援を引き続きお願いされている店舗さんも多いです。 当サイトでは引き続き支援方法の掲載を続けていきます。 クラウドファンディングは期限があるため、知らないまま終了となることを避けられればと考えて新設しました。 終了した後はタグを外す予定です。 もしクラウドファンディングを現在実施中の店舗の情報がありましたらにてコメントいただけると助かります。 店長さんの企画によるゲームセンター支援のためのチャリティーキーホルダーの販売が内で開始されました。 各ゲームセンターのロゴをモチーフとしたキーホルダーで、販売価格は1個3300円(送料別)。 売上げの9割が店舗の支援金となるそうです。 販売期間は 5月31日までの予定6月21日までで、参加店舗は随時更新されていくようです。 ぜひ下記リンクより支援したい店舗のキーホルダーの購入をご検討ください。 参加店舗や企画についての詳細はをご覧ください。 新たに参加したい店舗の方も募集していますので、店舗の方もぜひ記事をご覧ください。 キャパシティが限界のため、新規の問い合わせは終了したそうです。 ご了承ください。 Gigi株式会社が運営する先払いによる飲食店支援サービス「」のシステムの一部をゲーセン向けに利用できるようにしたもののようです。 詳細についてはをご覧ください。 当サイトで掲載している店舗がどのような方法で支援をお願いしているかをまとめたページです。 この厳しい状況下で経営を少しでも維持する方法を見つける一助となれば幸いです。 ぜひ参考にしてください。

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