エイム 練習。 【上達術】FPS初心者が撃ち勝てるエイムを手に入れるための3ステップ

無料のエイム練習ゲーム『Aim Lab(エイムラボ)』:AIサポート練習で効率良く神エイムを手に入れろ

エイム 練習

カニ歩き• ジャンプ• しゃがみ をランダムに実行してくれるので、追いエイムの練習にもなります。 こちらも設定から変更可能です。 カニ歩きだけをガッツリ練習したり、 ジャンプした敵へのエイム練習みたいなことができるのはかなり魅力的でした。 武器はApex Legendsと一緒 私が最も気に入ったのがこれですね。 Apex Aim Trainerの武器は「 Apex Legendsと同じ」なんです。 例えば、人気武器の ウィングマンやR-99をそのままの使用感で練習できます。 リコイルやアタッチメントまで全く同じなので、本当にApex LegendsのBot撃ちが出たっていう感じ。 ただし、武器は全種類あるわけではないです。 執筆時に用意されている武器はこんな感じ。 アタッチメントやサイトも変更できる 武器のリコイルだけでなく、 装備できるアタッチメントや サイトの見た目も全く同じにできちゃいます。 設定からチェックを入れることで、装弾数を増やしたり、スナイパーの練習もできました。 サイトの見た目が全く同じなので、 より実践向けのエイム練習ができると思います。 スポンサーリンク スポンサーリンク Bot撃ちは2種類だけ Apex Aim Trainerで遊べるBot撃ちの種類は「 2つだけ」 「 1vs1」と「 Shooting Range」です。 KovaaKと比べると、 やはり物足りなく感じてしまいますね。 ただ、 Botの数を増やしたり動きも変更できるので、 Apex Legendsに必要な練習はできると思います。 1vs1は自由に移動するエイム練習 1vs1モードは、 正方形のステージ内でBotと戦います。 遮蔽物や高所は特になし。 カニ歩きに対するエイム練習を重視したモードとなっています。 1vs1とありますが、 設定からBotの数を増やすことが可能です(最大20) Shooting Rangeモードは距離ごとのエイム練習 Shooting Rangeモードでは、 距離ごとにBotを召喚できます。 同じようにして、遠距離を選択したら「 スナイパーのエイム練習」ができます。 Shooting Rangeでも、 Botの動きを変更できるので、中距離のリコイル制御を練習するのもいいですね。 追記:遮蔽物ありのマップが追加されました Apex Aim Trainerで選択できるゲームモードに「 遮蔽物があるマップ」が追加されました。 遮蔽物というか、ちょっとした障害物って感じですが、 ピースキーパーの練習に役立ちそうですね。 ただし、Botが遮蔽物を活用してこないので、そこまで大きな変化は感じませんでした。 的は人型と丸型に出来る 冒頭で紹介した通り、 Apex Aim Trainerの的は2種類から選択できます。 Humanoid: Sphere: カニ歩きの練習をする時は「 Humanoid」 即座にエイムする練習の時は「 Sphere」というように使い分けると良いですね。 作成したモードをプリセットに保存できる! 地味に便利な機能として「 プリセット」があります。 左側に、 現在の設定を追加することで、 毎回ゲームモードを選びなおす必要がなくなります。 Auto Saveもあるため、いつも同じ設定で遊ぶ人にもありがたい機能ですね。 ちなみに、プリセットは 好きな名前に変更できます。 視野角や感度をApex Legendsと同じにできる アタッチメントと同じで、 ゲーム内の設定も同じにできます。 執筆時現在、設定できる項目は以下の通り。 解像度• スクリーンモード• フレームレート制限• 垂直同期• 視野角(70~110)• マウス反転• マウス感度• ADS時のマウス感度• スコープごとのマウス感度 その他に、 キーバインドも設定できます。 Apex Aim Trainerのレビューでは 「マウス反転」や「しゃがみホールド」などを変更できないとありましたが、 アップデートで対応していました。 注意点は、 ジャンプにマウスホイールを設定したところ、 機能しませんでした。 バニーホップの練習には使えなさそうですね。 音は微妙かも Apex Aim Trainerでしばらく遊んで気になったのが「 ヒット時の音」です。 Apex Legendsは、• Apex Legendsに特化したBot撃ちができる• 人型のBotで練習できる• リコイル制御の練習ができる• サイトごとのエイム練習ができる• 感度や設定が簡単• 遊べるモードが少ない• 武器は全種類じゃない• Apex Legends以外では微妙• いつまでアプデが来るかわからない KovaaKと比較して、 Apex Legendsに特化しているため、 より効率の良いエイム練習ができます。 ただし、今現在モードが少なく、 ユーザーと競い合うような要素はないので面白さはないです。 Apex Legendsのエイム練習をガッツリやりたいという人は、Apex Aim Trainerの方がおすすめです。 ただし、公式のエイム練習ゲームではないため「 いつまでアップデートされるかが不明」なんですよね。 正直、 アプデが追い付かないのであれば、Apex Aim Trainerを使う意味はなくなると思います。 スポンサーリンク スポンサーリンク まとめ 今回紹介した通り、Steamから Apex Legendsに特化したエイム練習ゲームが発売されています。 良い点・悪い点ありましたが、Apex Legendsをメインに遊んでいる人は、ぜひ「 Apex Aim Trainer」でエイム練習してみてください。

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【オススメ7選】AIM(エイム)上達の鍵となるゲームを紹介する。【ゲーム紹介】

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敵に勝つのはエイムだけでは無いと理解している人は飛ばして大丈夫です。 理由は、CSGOのリコイル練習もでき、移動速度やマップもそのままで練習出来るので全面的に上達できます。 それに、CSGOはエイム練習用のMAPをプレイできるので超おすすめ。 FortniteもApex LegendsもRainbow Six Siegeも同様で、自分が上達したいゲームで練習するのが一番です。 しかし、Rainbow Six Siegeは練習モードが無く、テロハントで敵を倒したり、壁撃ちをするしか練習方法がありません。 そういった場合は練習内容が限られてくるのであまり練習にならなかったりします。 そういったゲームではエイム練習用のゲームをするのをおすすめします。 練習方法はいくらでもある 例えばマインクラフトでエイム練習も出来ますし なんならパソコンのデスクトップ画面でも出来ます。 一言で分かりやすく言えば、Aim Heroの劣化版です。 なので紹介は省略しますwww 関連する記事• 2019. 07 他の記事一覧はこちら 【PC・PS4・Switch・スマホ】全てのハード ゲーム機 、全てのFPSやTPSゲームに言える内容を紹介してい[…]• 2019. 22 他の記事一覧はこちら 立ち回り=判断力 判断力とは:物事を正確に判断する能力。 多くの作品ではこの立ち回り 判断力 が一番重要だと言われています。 立ち[…]• 2019. 22 他の記事一覧はこちら デバイスを良いものに変えれば当然有利になります。 でも揃えるとなるとお金が結構かかってきます。 凄く高いものは買わな[…]• 2019. 30 他の記事一覧はこちら どうも、きつね9 ナイン です。 今回は人によって大きく異なる、考え方、心得について話したいと思います。 2019. 22 他の記事一覧はこちら 環境や設定というのはとても大事で、設定の内容は人それぞれです、良く、プロゲーマーの設定を真似してる人が多いですが、なぜその設定に[…].

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【PS4コントローラー】エイムが爆速でうまくなる練習 6選

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INDEX• エイムが求められる時代? 前述したバトロワタイトルの流行が続く一方で、Ubisoftのタクティカルシューター『レインボーシックス シージ』も根強い人気を維持。 さらに6月2日にはライアットゲームズによる初のFPSタイトル『Valorant()』も登場します。 『シージ』や『ヴァロラント』に関してはバトロワ系よりも近・中距離での撃ち合いが起きやすく、またTTK(Time to Kill。 敵をキルするまでにかかる時間のこと)も短いため、一瞬のエイム力が勝敗を分けることも珍しくありません。 「 FPSで重要なのはエイムよりも立ち回り」という意見もありますが、今回は「 とにかくエイムを鍛えたい」というプレイヤーに向けて、神エイム養成PCゲーム『 Aim Lab』を紹介します。 Aim Lab Trailer 2020 どこかアカデミックな響きのある『Aim Lab(エイム研究所)』というタイトルですが、元はニューヨーク大学の神経科学者たちによってデザインされたエイム練習用ゲームで、 100 Thievesや フィラデルフィア・フュージョンなどのチームとも提携しています。 さまざまなシチュエーションで練習可能 『Aim Lab』には、正確なエイム合わせや、素早いフリックショットなど、目的に応じたさまざまなパターンの練習メニューが用意されています。 精密さが求められる「SIX SHOT」 たとえば「 SIX SHOT」というモードでは、正面に小さなターゲットが6つ表示され、正確かつ素早く撃ち続ける能力が求められます。 イメージ通りの場所にぴたりと照準を合わせる練習には効果的でしょう。 ゲーム内で使用できる武器は、リアル系シューターでも採用される実銃モデルから、SF系シューターに登場する仮想の銃などさまざまです。 また、ショットガンやロケットランチャーもサポートしています。 充実のリザルト画面 速度、正確さ、マウスの動き、すべてを数値化してくれる このゲームで練習をするいちばんの利点は、トレーニング完了後の リザルト画面にあります。 ここではAIによる分析が用いられ、自分のエイムの正確さや反応速度などのデータがまとめて数値となって提供されます。 さらにマウスの操作中、どの方向へ動かすときに手元が鈍っているかなど、物理的な問題点も指摘してくれます。 前回のセッションとの比較も表示されるため、自分がどれくらい上達したかも分かりやすくなっています。 自分がどの方向へのエイムが苦手かが一目で分かる 好きなタイトルの練習メニューをダウンロード ゲーム内からもワークショップメニューにアクセスできる 『Aim Lab』はSteamのワークショップ機能と連動しており、 他者が作成した練習メニューをダウンロードできます。 自分で一から作らずとも、『エーペックス』や『シージ』、『ヴァロラント』、『カウンターストライク』など、有名タイトルのプレイヤーがウォームアップ用に製作した練習メニューをダウンロードすることで、各ゲームのトレーニングがしやすくなります。 「APEX Aim training」。 動く敵を逃さないために たとえば「 APEX Aim training」というユーザー作の練習メニューでは、左右に動き回るオブジェクトにぴったりエイムを合わせ続ける練習ができます。 「Valorant WarmUp V1」。 振り向き撃ちの練習に特化している 6月2日のリリースが近づいているためか、昨今では『ヴァロラント』用のメニューも充実しています。 こちらは「 Valorant WarmUp V1」という練習メニューで、180度の振り向き撃ちの練習に特化しています。 自分専用トレーニングや専用武器メニュー もちろんワークショップからダウンロードするだけではなく、「カスタム」メニューで自分専用のトレーニングを組んだり、リコイルまで細かく設定した専用武器も作成できます。 リーン時の位置調整もできるが、使いこなすには時間がかかりそうだ 非常に細かい数値を設定できるのですが、特定のゲームの特定の武器と操作感が同じものを作るのは難しそうです。 元になっている武器の正確なゲーム内データを知らなければ、さまざまな数値を手探りで調整していくことになってしまうからです。 ワークショップには「武器」の項目もあるので、やはり世界の誰かが作ってくれたデータを共有させてもらうのが無難のように思われます。 とにかく軽い 『Aim Lab』は動作の軽さも魅力です。 個人のPC環境にもよるでしょうが、昨今のシューター系タイトルで問題のないパフォーマンスが出るマシンであれば、『Aim Lab』を起動してから実際にトレーニングを始めるまで20秒もかかりません。 それぞれのゲームを起動させて練習モードに行くよりも、ずっと早くウォームアップに取り組めます。 スペックに自信があるなら同時に起動させても良いでしょう。 日本語データも実装されている(ただし機械翻訳) 現在はアーリーアクセス(フィードバックを得る目的で、開発途中にリリースされたゲーム)であるためバグを見つけることもあるかもしれませんが、『Aim Lab』は無料で利用可能。 機械翻訳ながら、日本語に切り替えることもできます。 FPS初心者の練習用だけではなく上級者のウォーミングアップにも使えるこのゲームを、ぜひ一度試してみてはいかがでしょうか。 Source:.

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