梅雨 明け 2019 東海。 梅雨にふさわしい挨拶文を手書きで!誰にでも伝わるジャンル別編

梅雨情報 梅雨入り梅雨明け状況や降水量

梅雨 明け 2019 東海

北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 気象庁は24日、九州南部、九州北部、四国、近畿、北陸の各地方で梅雨明けしたとみられると発表した。 いずれも太平洋高気圧に覆われて今後は真夏の暑さが続くといい、水分をこまめに補給するなど熱中症対策を呼びかけている。 気象庁によると、24日正午現在、西日本を中心に362カ所の観測地点で真夏日(気温30度以上)となっている。 梅雨明けしたとみられる地方では、宮崎県西都市で34・3度、鹿児島市と京都市で33・4度を観測。 同庁は、中国や関東甲信、東海など他の地方についても、月内に梅雨明けを発表する見通し。 梅雨前線の停滞などにより、九州では今年も平年値を上回る記録的な大雨となった。 同庁によると、梅雨期間の総降水量は5月31日~今月23日に宮崎県都城市で1390・5ミリ(平年値718・6ミリ)、鹿児島市で1202ミリ(同700・6ミリ)を記録。 熊本市では6月26日~今月23日に717ミリ(同450・7ミリ)を観測した。

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近畿・北陸・四国・九州で梅雨明け…昨年より15日遅れ

梅雨 明け 2019 東海

今年は、何故か週末になると雨模様といった感じで、 お出かけが雨だとうんざりしますね。 さっさとジメジメした季節を乗り越えて、楽しい夏を迎えたいです。 さて、2020年の関東・甲信地方の梅雨入り、 梅雨明け時期はどうなっているのでしょう? 今回は気象庁が公開している過去69年分のデータを紐解きながら、 今年、2020年の関東・甲信地方の梅雨入り、梅雨明け時期の 予想を紹介していきたいと思います。 ちなみに関東地方・甲信地方とは、一般的には 関東地方:茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県 甲信地方:山梨県、長野県 を指します。 昨年、2019年の梅雨時期の雨量は、平年の7割ほどでした。 今年の梅雨はいかに…!? 梅雨入り、梅雨明けをどのように決めているの? 実は気象庁が公開している過去のデータにも「頃」と書かれている通り、 梅雨入り・梅雨明けの日付は確定日ではありません。 比較的天気の良い日が続いてから、比較的雨が多く、 日照時間が少ない時期に突入するまで 移り変わりの時期が5日間程度あります。 5日間のうちのその真ん中の日を、梅雨入り日としているようです。 梅雨入りも梅雨明けも、各地方にある気象台が観測している結果と、 1週間後までの中期予報を組み合わせて決めています。 晴れが続いている日(初夏)から、 今後数日間は天気が悪く雨模様だろうと予想 中期予報 を出し、 実際に雨が降りだした日を梅雨入りとします。 雨の日が続いている状態で、中期予報で晴れが続くと予報をし、 最初に晴れ始めた日を梅雨明けというわけです。 確定値は9月に結果を再検討し、修正された後に決まります。 2020年 令和2年 の関東の梅雨入り時期を予想! それはで、過去69年分のデータを紐解いて 関東地方の梅雨入り時期を予想していきたいと思います。 気象庁の1951年から2019年までの 関東地方の梅雨入り時期のデータを見ると 最も早い梅雨入りは、1963年の5月6日頃で、 最も遅い梅雨入りは、1967年と2007年の6月22日頃でした。 何と一ヶ月半のもの開きがあります! 1951年から2019年までの69年間の梅雨入りの平均値が、6月8日頃。 平均値を表す黒い線が右下がりになっていることから 若干ですが関東の梅雨入り時期は 早くなっている傾向が見て取れますね。 そして、そして、直近2年間のデータを見てみると 一昨年 2018年 は6月6日、 昨年 2019年 は6月7日が梅雨入りということでした。 これらのデータから予想すると 2020年の関東の梅雨入り時期は 6月1日頃から6月16日頃の間くらいになりそうですね。 2020年 令和2年 の関東の梅雨明け時期を予想! 一方、関東の梅雨明け時期ですが、 梅雨入りと同様に過去のデータをみてみますと、 最も早い梅雨明けは昨年2018年の6月29日頃で、 最も遅い梅雨明けは、1982年の8月4日頃でした。 1951年から2019年までの69年間の 関東の梅雨明け時期の平均値を見てみると おおよそ7月18日頃となっています。 また、平均値を表す黒い線が右下がりになっているため 関東の梅雨明け時期は早くなっている傾向が見て取れますね。 梅雨入り、梅雨明けともに早まっているので 関東の梅雨は早くはじまり、早く終る傾向があるといえるでしょう。 さらに、 一昨年 2018年 は6月29日、 昨年 2019年 は7月24日が梅雨明けということなので、 これらのデータから予想すると 2020年の関東の梅雨明け時期は 7月10日頃から7月24日頃の間位になりそうですね。 関東の梅雨の特徴は? 関東の梅雨の特徴といえば ジメジメと降り続く一般的な雨模様です。 過去の例を見ても、 関東では九州の梅雨のように大きな洪水などは起こっておらず、 天気は比較的安定的で、降水量も全国平均であることが多いです。 しかし、梅雨時期は、 朝から雨だとその日一日はずっと雨であることが多く、 降ったり止んだりと言うよりはあまりないようです。 カラッと晴れた暑い夏が待ち遠しいですね!.

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東海の梅雨入りと梅雨明け 2020(確定値)

梅雨 明け 2019 東海

北海道・東北• 東海・甲信越• 近畿・北陸• 中国・四国• 九州・沖縄• 気象庁は24日、九州南部、九州北部、四国、近畿、北陸の各地方で梅雨明けしたとみられると発表した。 いずれも太平洋高気圧に覆われて今後は真夏の暑さが続くといい、水分をこまめに補給するなど熱中症対策を呼びかけている。 気象庁によると、24日正午現在、西日本を中心に362カ所の観測地点で真夏日(気温30度以上)となっている。 梅雨明けしたとみられる地方では、宮崎県西都市で34・3度、鹿児島市と京都市で33・4度を観測。 同庁は、中国や関東甲信、東海など他の地方についても、月内に梅雨明けを発表する見通し。 梅雨前線の停滞などにより、九州では今年も平年値を上回る記録的な大雨となった。 同庁によると、梅雨期間の総降水量は5月31日~今月23日に宮崎県都城市で1390・5ミリ(平年値718・6ミリ)、鹿児島市で1202ミリ(同700・6ミリ)を記録。 熊本市では6月26日~今月23日に717ミリ(同450・7ミリ)を観測した。

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