エアリー マットレス カバー。 エアリーマットレスを1年以上使用、洗濯で中から出てきた大量の〇〇

エアリーマットレスの寝心地は?口コミでの評判を徹底調査

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ミニマリストに大人気のエアリーマットレス。 低価格で高品質で有名なアイリスオーヤマが手がけるマットレスです。 ここでは、 エアリーマットレス全種類の口コミ・評判を徹底的に独自調査し、メリットやデメリットなどを洗い出し、わかりやすく解説しています。 項目 詳細 商品ランク Bランク コスパ 4. 0 寝心地 3. 5 腰痛対策 3. 5 耐久性 2. 5cm〜 重さ シングル:4. 5kg〜 セミダブル:5. 4kg〜 ダブル:6. 2kg〜 折りたたみ あり 製造国 日本 どのマットレスがいいか悩んでいる場合は も参考にしてみてください。 エアリーマットレスのメリット・デメリット 口コミや機能を元に、エアリーマットレスのメリット・デメリットをまとめました。 デメリット エアリーマットレスのデメリットは次の3つです。 通気性が良いというメリットはあるのですが、これが冬になると寒さの原因になってしまうのです。 冬は風を通さないシーツを使うなど、寒さ対策が必要なのがデメリットです。 同じ方向に力をくわえ続けるとへたりやすいため耐久性が低いのがデメリットです。 この音が気になってしまう人がいるのも事実です。 ただし、寝てしまえば気にならないという意見も多くありますので、この点に関しては人それぞれです。 メリット エアリーマットレスのメリットは3つです。 何度でも洗えるので、汚れるたびに洗うことができ、常に清潔感を保つことができます。 綺麗好きの人にはぴったりのマットレスです。 ある程度敷きっぱなしにしても大丈夫なほどカビやダニには強いです。 ただ、カバーがカビる可能性はあるため、すのこベッドなどを使うとよりパーフェクトです。 一番人気のものは15,000円程度とかなりリーズナブルです。 洗えるマットレスを安く買いたいという人には、とてもマッチした商品になります。 それぞれの特徴や口コミ・評判を詳しく紹介していくぞい! エアリーマットレス(5cm)MAR-Sの特徴と口コミ・評判 エアリーマットレスMAR-Sは、 スタンダードなタイプで、低価格が魅力です。 5cmという薄さなので、寝心地を重視する人はMAR-S一枚で寝ることはおすすめしません。 一枚で寝ると底つき感を感じる可能性が高いので、マットレスや敷き布団の上に敷くと良いでしょう。 カバーがリバーシブルになっており、メッシュ生地とニット生地を使い分けることで春夏秋冬一年中、快適に使えます。 折りたたみで収納性が高いのも特徴です。 硬さは「ハード」と「スーパハード」から選べますが、どちらも200N(ニュートン)を超えているのでかなり硬いです。 硬め好きにはおすすめのマットレスです。 ウレタン側はふんわりとした寝心地、エアロキューブ側はしっかりとした寝心地です。 片方がウレタンフォームになっているので、ウレタン部分は洗えないのでそこだけ注意しましょう。 カバーもメッシュ生地とニット生地を使い分けられるリバーシブル仕様になっており、一年中快適に使えます。 三つ折りになっており、真ん中の腰が当たる部分のパーツは硬め、両サイドの頭と足が当たる部分のパーツは柔らかめというこだわりの構造になっていますので、正しい寝姿勢を保つことができます。 ですので、下にすのこベッドを敷いたり、除湿シートを敷いたりという対策をするとさらに安心でしょう。 それが難しいようであれば、一週間に一回程度マットレスとカバーを干してあげると良いです。 エアリーマットレスは専用カバー(シーツ)は必要? エアリーマットレスは専用カバーが付属されています。 基本的にその一枚で事足りるのですが、カバーだけ洗った時のことを考えると、もう一枚買っておいても良いかもしれません。 ただ、専用カバーは意外に高額で7,000円〜10,000円ほどするのでコスパはあまり良くありません。 ほかの安いカバーやシーツを購入した方が良いでしょう。 ズレないように、サイズが対応しているボックスシーツがおすすめです。 エアリーマットレスの使い方!フローリングや畳に直接敷ける? エアリーマットレスは、フローリングや畳にも直接敷くことができます。 ただし、注意点としては畳に敷くと寝汗がそのまま畳に染み込んでしまう可能性があるので定期的に陰干ししたり、除湿シートを下に敷いたりした方がより良いです。 エアリーマットレスを直置きする場合の注意点などは次の記事を参考にしてみてください。 耐久性が低い• 体圧分散性が低い エアリーマットレスは高反発なので、一見腰痛対策には良さそうですが、やや耐久性が低くへたりやすさが見えます。 へたってしまうと、正しい姿勢が保てずに腰に負担がかかってしまうのです。 また、エアリーマットレスは体圧分散性があまり高いとは言えず、一部にに負荷がかかりやすい仕様になっています。 体重がかかりやすい腰部分にも負荷がかかる可能性があるため、腰に良いとは言えません。 腰痛対策したい場合は、次の記事を参考にしてみてください。 赤ちゃんや子供にも使える? エアリーマットレスは赤ちゃんや子供にも使えます。 ただし、通気性が良すぎておねしょをすると尿がマットレスを通り過ぎて床に到達する可能性が高いです。 特に、畳などで使う場合はおねしょ対策をしっかり行うようにしましょう。 お試しできる? エアリーマットレスは30日間の返金保証があるので、お試しして気に入らなければ返品することが可能です。 ただし、 アイリスオーヤマの公式通販ショップ(アイリスプラザ)で買ったものにしか返金保証は付いてきませんので注意しましょう。

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ベッドと布団どっちがいい? ベッドは場所を取る ミニマリストにとって大事な問題なのが寝具の問題です。 寝具は場所を取るものです。 ひとり暮らしを始める人も、ベッドか布団が悩んでしまいますよね。 ベッドだと上げ下ろしする必要がないですが、スペースを取ります。 このスペースを有効活用できると、部屋が広く見えてスペースも有効活用できます。 マットレスならコンパクトに収納可能 これは、我が家にあるマットレスです。 スペースを有効活用するためにも、ベッドより布団をおすすめします。 その布団の中で、上げ下ろしが1番楽なのがエアリーマットレスです。 3つ折にするだけで収納は完了です。 これで3つ折りにして、立て掛けておけば、1,2畳は有効スペースができます。 また、3つ折りにすれば、フカフカになるのでソファ代わりにもなります。 アイリスオーヤマのエアリーマットレス マットレスにも種類がありますが、ミニマリスト界隈、そしてボクが全力でおすすめするのがエアリーマットレスです。 エアリーマットレスの中にも、いくつか種類があります。 マットレス• 敷布団• 敷きパッド マットレスは1番万能で、マットレスとしても使えるし、敷布団としても使えます。 敷布団は布団ですので、厚みがあってふかふかです。 ただし、動かすのが多少手間です。 敷きパッドは1番薄く、本来ならマットレスの上などに敷いて使用するものです。 1枚だと、身体が痛くなります。 そこで1番おすすめするのが、エアリーマットレスなのです。 ちょうど、バランスが取れているわけですね。 使用して、かなりの満足しています。 エアリーマットレスの特徴を一言で表すと、 薄くて軽いのに、寝心地抜群のマットレスです。 エアリーマットレスの特徴を詳しく 寝心地がよい! エアリーマットレスはマットレスなのにも関わらずフカフカのベッドのような寝心地です。 正直言って、薄さと寝心地のよさが伴っていません。 エアリーマットレスを購入する前はその辺で購入した、そこそこ分厚いベッドで寝ていたのですが、それよりもぐっすり寝れています。 使って寝た時は本当に驚きました。 とても軽い エアリーという名前のように、 空気のように軽いのもポイントです。 普通のマットレスなら、中に綿がぎっしり詰まっています。 エアリーマットレスの場合、春雨みたいなエアロキューブという物質がマットレスの中に入っているため、これが空洞を作り出して空気がたくさん入っています。 公式サイトによると、95%が空気でできているそうです。 まるでエアベッドです。 つまり、寝る時は少し浮いた状態で寝ることができるので、身体に余計な負担がかかりません。 空気の弾力感を感じることができます。 収納する時にも力を使わないので、女性にも使いやすいなと思いました。 カビ予防に通気性よし エアロキューブのおかげで通気性がとてもよいです。 マットレスを床に敷きっぱなしにしていれば、さすがにカビだらけになると思いますが、毎日きちんと畳んでおけばカビが生えません。 見栄えは重要ですからね。 また、 通気性がよいので余計な汗をかかないです。 夏場に布団で蒸れてしまった経験がある方は分かると思いますが、エアリーマットレスではそれが起こりません。 きちんと、熱を逃すようにしています。 逆に冬の場合は、裏返して使うと、熱が逃げない仕様になっています。 寝返りをサポート も機能性にもこだわっていて、3次元スプリングの構造です。 ペラペラの布団で寝返りをすると、寝返りに違和感を感じることもあるでしょう。 エアリーマットレスの場合は、エアロキューブが体重の負担を分散してくれるので、身体を痛めません。 たとえるなら、体操選手が使うマットのように弾力があります。 このおかげで快適な睡眠が取れます。 エアリーマットレスを実際に使用してレビュー メリット よかったところ ボクも実際に購入して2年間使ってみました。 購入のきっかけとなったのは、とあるミニマリストさんのブログでエアリーマットレスの凄さが紹介されていて、購入に至ったという感じです。 ボクが購入したのは5cmモデルです。 寝心地 実際に使ってみると、期待以上でした。 初めて寝た時の感想は、床に敷いたマットレスなのに、本当にベッドのような寝心地でした。 わずか5cmなのにフカフカのベッドに寝転がっているような感覚でした。 さらにエアリーマットレスも工夫されていて、裏面と表面を季節ごとに使えます。 メッシュの面は主に夏など寝苦しい時期にすると通気性もよく、不快感はありません。 逆に裏面にするとタオルのような生地感で、床から冷え込む冷気が入ってこないようになります。 手入れが楽 また、カバーを外せばすぐに洗濯機に打ち込むこともできますし、エアロキューブの部分も水洗い可能なのでお風呂で水かけて手入れすることもできます。 手入れが簡単なので、手間もかからず嬉しいです。 ちなみに、洗う頻度は2ヶ月に1回くらいです。 デメリット 悪かったところ 寒さと寒さ対策について 1枚では、真冬になると床からの寒さが防げません。 ボクは真冬でも暖房を使わないので特殊かもしれませんが、 真冬になるとエアリーマットレスで寒さを防げないのでマットレスの上に毛布を敷いて寝ています。 逆にいうと、毛布さえ敷けば寒さは凌げます。 耐久性について 肝心の耐久性ですが、ボクはここも後悔しています。 値段に惹かれてエアリーマットレスの5cmモデルを購入しました。 1万円台で買えるエアリーマットレスだったので、コスパ的にとてもよいと思って舞い上がってました。 しかし、 3ヶ月使えばかなりヘタってきました。 8万回、寝返りが可能と聞いたので、たった3ヶ月でヘタってしまうのはとても残念です。 ただしボクも反省している点があって、1万円台という価格に飛びつかずに9cmモデルを購入していれば、ここまでへたりを感じなかったかもしれません。 これは今からエアリーマットレスを購入しようとしている人に知っておいてもらいたいことです。 エアリーマットレスだけで寝ようと考えている人はできるだけ厚いものを選びましょう。 5cmのものはマットレスの上に布団などを使うという人だけ購入をおすすめします。 というわけで、9cmがおすすめです。 あと、表面に汚れが付くのが気になります。 エアリーマットレスのラインナップとおすすめのモデル エアリーマットレス 厚さ5cm シングル エアリーマットレス 厚さ9cm シングル 重さ 約4. 4kg 約7.

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ベッドを断捨離し、ずっと気になっていたミニマリスト御用達のエアリーマットレスを買いました。 今回買ったのは暑さ9cmのモデル。 今までベッド生活のため、床に5cmのマットレス1枚はちょっと不安でした。 早速敷いてみました。 ちなみに表面と裏面で素材が異なっています。 こういった1アイテムで季節によって使い分けられる配慮は良いですよね。 中身がエアロキューブという素材で、しっかりした反発力があります。 軽くて通気性の良い素材です。 中身はこんな感じ。 裏面が汚れないよう、敷布団カバーも一緒に購入しました。 9cmの厚みがありますが、普通のシングルサイズの敷布団カバーで問題なく使えます。 むしろマットレス用のカバーだと大幅に余ると思います。 敷布団カバーを付けたまま三つ折りにする余裕もあります。 そして注意点ですが、先ほど紹介した「エアロキューブ」、どうやら熱には強くないようです。 電気毛布やあんかなどの使用は推奨されておりません。 そして通気性に優れるため、冬はけっこう寒く感じます。 防寒アイテムはしっかりそろえておきましょう。 こちらもニトリさんで購入した、Nウォームの敷きパッドを使っています。 敷布団カバーと敷きパッドを付けた状態でもしっかりたためます。 通気性に優れるため、夏はかなり快適です。 接触冷感素材の敷きパッドを買わなくても涼しく眠れます。 エアリーマットレスの購入を考えている方、ぜひ参考にしてみてください。

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