パラ ノーマル アクティビティ 実話。 映画「パラノーマル・アクティビティ2」は駄作。あらすじと結末【ネタバレ】

映画『パラノーマル・アクティビティ』ネタバレあらすじ結末|映画ウォッチ

パラ ノーマル アクティビティ 実話

映画「パラノーマル・アクティビティ2」とは? 「パラノーマル・アクティビティ2」は、2010年にアメリカで公開された ホラー映画です。 本作は2009年に公開された第1弾目の「パラノーマル・アクティビティ」の続編でもあります。 内容に関しても少し繋がっているところがあり、 第1弾目の前日談という形になっています。 補足として、一つ一つの映画は完結しているため、第1弾を見ていなくても問題はありませんので、ご安心ください。 監督はニューヨーク出身の「トッド・ウィリアムズ」さんが務めています。 映画のジャンルとしてはホラー映画なのですが、 フェイク・ドキュメンタリーというカテゴリーに属しています。 いわゆる作り物のドキュメンタリー映画といった扱いであり、このジャンルの中ではかなりヒットした作品でもあります。 映画「パラノーマル・アクティビティ2」のあらすじは? ダニエルとクリスティ夫妻の家が突如何者かに荒らされる。 泥棒の仕業と考えたダニエルは、 家中に防犯カメラを設置する。 その日を境にクリスティの周りで不可思議な現象が多発するようになるのであった。 悪魔の仕業じゃないかと踏んだクリスティだったが、ダニエルは信じない。 そんな中、 クリスティが悪魔に取り憑かれてしまう。 ようやく悪魔の存在を信じたダニエルは、悪魔払いの儀式を行う。 クリスティの体に取り憑いていた悪魔を、クリスティの肉親であるケイティへと移した。 事態は収束したように思われたが・・・。 第1作目でも登場する彼女ですが、本作序盤ではまだ悪魔に取り憑かれていないシラフです。 役を演じたのは「 ケイティー・フェザーストン」さんです。 シリーズ5作品に出演している彼女ですが、本名もケイティーだったとは。 年齢は20歳半ばで若奥様です。 悪魔に取り憑かれ、狂喜乱舞します。 役を演じたのは 「スプレイグ・グレイデン」さんです。 アメリカで人気の高いドラマ作品に多数出演している女優さんです。 ダニエルとクリスティは再婚であり、その間にはハンターという男の子がいます。 このハンターが本作で度々悪魔にちょっかいを出されます。 役を演じたのは 「ブライアン・ボーランド」さんです。 「パラノーマル・アクティビティ3」にも出演しており、人気ドラマ「シカゴ・ファイア」にゲスト出演したこともあるようです。 年齢はおそらく10代で、夜中に家がおかしいと探索するシーンは見所。 (唯一びっくりしました。 ) 役を演じたのは 「モリー・イフラム」さんです。 最近はあまり作品に出ていないようで、本作が一番有名かもしれませんね。 映画「パラノーマル・アクティビティ2」の結末は?【ネタバレ】 悪魔払いの儀式を行ったことで、 クリスティに取り憑いていた悪魔はケイティーへと移ってしまう。 これで事態は収束したかのように思われてたが、2006年10月9日PM11:48に事件は起きる。 居間でくつろいでテレビを見ていたダニエルだったが、 玄関に腹部を血に染めたケイティを発見。 一瞬で姿を消してしまうが、次の瞬間、ダニエルは首を折られます。 そして子ども部屋にいたクリスティは、ケイティに腹部を殴られ、天井にあるカメラまで吹き飛ばされます。 邪魔者が居なくなった ケイティは、ハンターを連れ去ってしまいます。 ブラックアウトした画面には、「2006年10月12日、アリは学校の旅行から帰り、クリスティとダニエルの遺体を発見。 ケイティとハンターの行方は現在も不明である。 」という文面が表示され、エンドロールへ。 ここからストーリーは第1作目のパラノーマル・アクティビティに繋がるってわけですね! 映画「パラノーマル・アクティビティ2」の見所と感想 正直駄作。 1作目が高評価であり、当時注目を集めたのは言うまでもありません。 撮影手法も新しかったですし、家族ビデオを見ているような体験からの恐怖は確かに怖さが増しますよね。 ただ本作に関してはその良さや真新しさが一切ありませんでした。 ホラー映画としても微妙ですし、怖さが一切なかったです。 しかもオチを見ても、「まだあるよね?・・・ないのかよ!」って思っちゃいます。 作品としての完成度が低いのか、あえてこれが完成作なのかは分かりませんが、 おすすめできる作品ではないかなというのが個人的見解です。 ただ1作目との繋がりという面では見ておいた方が良いですし、全シリーズを網羅するならば視聴は必須ですかね。 本作がスタートで始まっていくというのは納得がいきますし、序章と思えば許せますかね。 笑 ダニエルこそ本当の悪魔 本作で悪魔がクリスティやケイティに取り憑いて、様々な事件が起きます。 しかし! 本当の悪魔は夫のダニエルだろと! まず悪魔の存在を一切信じずに、これまでサポートしてくれていたマティーンを解雇。 さらには家族が不可思議な現象に見舞われているにも関わらず、一切信じようとしません。 さらにさらにやっと信じたと思えば、何事もなかったかのようにマーティン頼みになります。 そしてそして、妻のクリスティを助けたいがために、親族であるケイティに悪魔を移すとは!!! 自分勝手にも程がありますし、 人を信じないから離婚するんだろ!って思っちゃいました。 笑 最終的には悪魔ケイティに首をへし折られるのですが、その最後は正解だななんて納得しちゃいましたよ。 人としてダメダメな夫こそ悪魔だと感じるでしょうし、 是非本当の悪魔・ダニエルを目に焼き付けてください。 映画「パラノーマル・アクティビティ2」が見れる動画配信サービスは? 映画「パラノーマル・アクティビティ2」が見れる動画配信サービスは以下の 5つです。 個人的におすすめなのは、「 」です。 僕はこちらのサービスで視聴したのですが、 50,0000本以上もの映画やドラマ、アニメ作品などを楽しめます。 またAmazonで商品を購入する際の 送料が無料になったりと、嬉しい特典も多数ありますよ。 是非この機会にご登録をおすすめします!• 月額933円(税抜)。 初回2週間無料!• 月額500円(税抜)。 初回30日間無料!• 月額1,990円(税抜)。 初回31日間無料!• 月額1,865円(税抜)。 初回30日間無料!• 月額562円(税抜)。 初回30日間無料! まとめ 本作は映画の構成という面では評価される理由は分かりますが、 ストーリーとしては正直駄作です。 第1作目がかなり良かったこともあり、期待の目で見てしまったことも問題ですが、それにしても微妙かなと。 ホラー映画でありながらホラー要素が少ないですし、オチも 「えっ、終わり!?」と思ってしまう方が多いはずです。 もっと振り切って驚かしたり、気持ち悪い雰囲気を出していれば、また違った面白さがあったのにと思えた作品でした。 ただ第1作目との繋がりを感じると、「そうだったんだ」と納得いくところも多いため、 全シリーズを見るのであれば欠かせない作品ですかね。 真夏の暑さを吹っ飛ばすほどの恐怖体験はできませんが、気になった方は是非「 」でどうぞ!.

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【パラノーマル・アクティビティ5】:過去5作の繋がりをネタバレ!

パラ ノーマル アクティビティ 実話

今度は家族が霊(悪魔)に襲われるよ。 そんだけ。 *この感想は劇場公開時のものです。 いやあこれはちょっと・・・。 ただでさえ 「つまらん」「恐くない」「眠い」とか大ブーイングを受けているこの「パラノーマルなんたら」。 こんな低予算シリーズを 3回も劇場で観ている自分は律儀と言うか、詐欺とかに騙されそうなタイプだとも思いますが、まあそれはそれ。 自分は1作目は低予算っぷりとアイディアが好きだし、も意外と面白いから観てみて!と言っている「擁護派」なのですが、 今回ばかりは支持できない。 何がいけないって続編なのに アイディアに乏しいんですよ。 日本版の2だってそんなに目新しさはありませんでしたが、ちゃんと独自のアイディアを入れてきているし、「日本」という舞台ならではのシーンなど、工夫が見られました。 しかし今回のアメリカ版は・・・ ひどく凡庸です。 真の問題は「日本」にあった! 一番ムカツクのは この映画を輸入した日本のスタッフです。 観ていない方はえ?と思われるでしょうが、まじでこれはひどいですよ。 この映画の初め(No More 映画泥棒のアレの前)に 「エンドロール後に衝撃の事実が明かされます、エンドロール後まで席を立たないでください」 と字幕が表示されます。 まあ普通だったらなにかしらの「2段オチ」が用意されるのかな、と思うところです。 そして、エンドロール後に明かされたのは・・・ ふざけんな! 誰だ!誰だこれを思いついたのは! 10人いたら10人の逆鱗に触れるぞこれは! 「つまんね、帰ろうぜ」と言ってエンドロール中に帰ったカップルがいたのですが、 あなたたちが正しかったです。 そんなこんなで出来自体もシリーズ最低、「1」が気に入らなかった人なんてお金をどぶに捨てるようなものです。 つーかもう慣れちゃったし 全然怖くなかったし。 シリーズが好きな方にもおすすめしません。 解説 ネタバレ を表示する 解説 ネタバレ を閉じる よかったところもあります さあて、メタメタに書くよ~。 パラノーマル~の面白さは「一軒家の中であの手この手で悪霊(悪魔)が嫌がらせしてくる」ことにあるのだと思います。 スタッフはさまざまな工夫をして、「何かがいる恐怖」を描くべきだと思います。 そんで今回の工夫は・・ 大したもんはございません。 それでも良かった点を2つほどあげます。 ・「赤ちゃん」と「犬」を登場させたのはいいと思う。 撮るのが難しくなるのは間違いなので、チャレンジ精神だけは買う。 あと 寝ている犬は可愛かった。 まあホラー要素としては生かせていないと思うけど。 赤ちゃんは無力なものなので、そこを考えればもっと恐がらせる方法があったと思う。 Q:そのほかは? A: 「音でビビらせる」ばっかりです! ジワーっと恐がらせるのではない 突発的な「こけおどし」の率が今回は高すぎます。 今までのシリーズでも音のビビらせはふんだんにありましたが、たまにゆっくりと怖がらせるシーンをはさんでいてメリハリがあったのに・・・ 突発的なシーンが多いと、当然 その分退屈なシーンも多くなるわけで・・・「1」よりも日常の描写が退屈に思えました。 ていうか ・ベビーベッドの上のおもちゃが回る ・車のおもちゃが陽気な音楽を奏でながら動く ・つりさげていた鍋が勝手に落ちる ・プールの掃除機が勝手に陸に上がる とか 何が恐いねん。 パパに鼻で笑われてるし。 まあ、こんなことはささいなことです。 前作のヒロインの「ケイティ」はお母さんの姉にあたる設定、途中でしっかり前作の主人公「ミカ」も登場し、親切にも「ミカが死ぬ60日前」と表示されます。 娘のアリも長男が危ないとネットで知ったんだったら、家族に言おうよ。 ・ 家中で引きずられまくるお母さん。 楽しそうだなあ(棒読み)。 ・ 完全に「のりうつられてしまう」お母さん!朝からずっと起きない、起きた時は様子がおかしかった。 そのまま様子を見るお父さん。 救急車呼ぼうよ。 あと地下室への扉に書いていた文字は何だったの?「NELK」としか読めなかったのですが・・そんな単語はないので「NECK(首)」か何か? ・ お父さんがお母さんに襲われる!家の明かりが全部消える。 その中でお母さんは赤ん坊を連れ去ってしまう!地下室に向かうお父さん。 一応この地下室での主観カメラのシーンは、このシリーズでは新しいっちゃ新しいのですが・・「」と一緒です。 ・無事に赤ちゃんを助け出して、 3週間後に時間が飛ぶ。 その次の日になる。 ・お父さんがソファで寝ながらテレビを見ている。 後ろには血まみれの前作のヒロイン・ケイティが! ・お父さんが振り返ったら誰もいない。 ・ふたたびテレビを観るお父さん。 ケイティがお父さんの首をコキッと捻る。 劇場で悪いんだけど 失笑しました。 ・ケイティは2階のお母さんと赤ちゃんのいる部屋へ。 ・お母さんは「ケイティなの?」と呼ぶが、そんなことおかまいなしに近づいてくるケイティ! ・お母さんを カメラの前にぶっ飛ばすケイティ。 またかよ。 「1」では超ロング距離でふっ飛ばしましたが、今回は至近距離です。 ・ ケイティが赤ちゃんを抱いて連れて行く。 ・ 娘(アリ)は修学旅行に行っており、帰ってきたときに父と母の死体を発見したとナレーションが入る。 家族のために頑張っていた娘は最後には出番なし。 あれ?入院していた 犬はどうなったっけ? 完(マジ) ちゃんとオリジナルの展開で決着した日本版の「第2章」とくらべて安易だな・・ 「前作とリンクさせました」程度のもんです。 しかし・・・ この映画の恐怖はこれでは終わりませんでした。 そう、映画がはじまる前に 「最後に衝撃の事実が明かされる!」と表示されたのです。 ・「Paramount」のロゴが表示される ここで不安になった。 「エンドロール後のおまけ」は今までも観たことはありますが、途中で会社のロゴをはさんだりはしなかったので。 ・エンドロール。 「1」とは違いスタッフの数はかなり多い。 音は赤ん坊の鳴き声と、ラジオのようなノイズ。 今回は低予算じゃないのね。 その割には「1」よりも、スタッフの少ない「第2章」よりもかなり内容がつまんなかったんですが。 ほんとにこのブログで書かれてるような感想を持ちましたね、良かった、みんなは同じように思うんだな。。 助かりました。 今時こんな古いん見たやつおらんだろうと思ってたから感想を書いてくれてて。 ありがとうございます。 いつも思いますが、こういうクソ映画は、なぜかいつも少数の知能の低いクソボケが、周りの警告を頑なに無視したり、起きている現実の現象を受け入れられなかったりして事態を悪化させるようになっています。 なぜ、嫁が明らかにおかしいのに病院につれていかないのか?なぜ、わざわざカメラまでつけたのに映像を見ないのか? なぜ、リビングの戸棚全部の扉が開いたりしたのにそれをあのバカメガネ旦那に見せないのか、そしてそのまま家にいるのか? なぜあの家族のバカどもは、異変が起きても電気もつけずに丸腰で様子を見に行くのか?なぜ、電気全部消えたのに懐中電灯すら探さないのか? もはやこれは脚本家の怠慢だと思います。 人知を尽くしても勝てないようなシナリオにするのは大変だから、バカを登場させれば、うっかりやらかしてお望みの展開に楽に持っていけるからです。 もう、こういうクソみたいなパターンの映画はこの世にいらないでしょう!特に映画をよくご覧になる皆さんはそう思うのではないでしょうか? 私は仕事柄ブラックなため、正月とかのわずかな休みのわずかな時間でしか見れないので古い映画に当たってしまいますが。。。 あと、LECのパクリみたいな演出、私も思いましたが、売れてる映画の演出方法をパクったのが丸分かりで冷めるからほんとに怠惰な脚本家はもう仕事やめろ。 メールアドレスは公開されませんのでご安心ください。 このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。。 movieこちらの記事もおすすめです 今までに書いた映画レビューの中から、この記事を読んでいただいたあなたにおすすめの記事をピックアップしています。 ネタバレ前の感想をまずは読んで下さい。 映画を見終わった後、ネタバレを含む解説を読んでいただけると1記事で2度楽しんでいただけるのではないかと思います。 カゲヒナタ映画レビューが少しでもあなたのお役に立てれば幸いです!あなたが良い映画と出会えますように: done ホラー.

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パラノーマル・アクティビティとは

パラ ノーマル アクティビティ 実話

リンカーン高校では卒業式がおこなわれていました(注:アメリカでは年度末が5月末で、新年度は9月から始まる)。 青年・ジェシーは親友のヘクターや女友達・マリソルと卒業を祝います。 ヘクターは新しいホームビデオカメラを買ったばかりで、撮影に余念がありません。 ジェシー家を訪れたヘクターは、寝ているジェシーを撮影したり、ジェシーの祖母・イルマやミニチュアピンシャーという犬種のジェシーの愛犬・チャボを撮ったりしました。 ジェシーの母は亡くなっており、ジェシーは祖母と集合アパートで暮らしています。 同じアパートの1階、真下の部屋には、近所から変人と呼ばれるアナという中年女性が住んでいました。 アナの部屋は新聞で目隠しされており、部屋から夜中にうめき声みたいな変な声がすると評判です。 カメラを洗濯物入れのかごに固定させて、階段を滑りおりるジェシーを撮ったヘクターは、同級生の男・オスカーがアナの部屋から出るのを目撃しました。 オスカーの兄・アルトゥーロは地元のギャングの一員です。 夜、ジェシーの部屋でヘクターとジェシーが喋っていると、通風口を通じて変な声が聞こえます。 カメラを通風口に入れてアナの部屋を撮影してモニターを見ると、アナの部屋には全裸の若い女性がいて2人は興奮しました。 胸が大きい、マジで全裸と喜んでいると、全裸の中年女性・アナも映り込み、2人の興奮は一瞬で冷めます。 アナは若い女性の腹に赤い印を描いていました。 アナは魔女かもしれないと、ジェシーとヘクターは噂しました。 …昼、愛犬・チャボの前足を持ち、後ろ足だけで立たせてダンスを踊らせていると、マリソルが遊びに来ました。 2人はマリソルにアナが魔女かもと話をします。 ジェシーとヘクターがアナの部屋にいたずらのノックをしに行くとアナが戻ってきて、ジェシーに何かが起きると言いました。 夜、打ち上げ花火で遊んでいたジェシーとヘクターは、花火の点火にもたついている最中、同級生のオスカーと出くわします。 オスカーは何かから逃げている感じでした。 その後、アパートにパトカーがやってきます。 警官にカメラを止めろと注意されました。 アナの死体が見つかったと、ヘクターは聞いてきました。 犯人は捕まっていないそうで、2人はオスカーと関係があるかもしれないと思いつつも、オスカーの兄・アルトゥーロが怖いので警察に何も言いません。 夜、ジェシーとヘクターは女友達・マリソルを誘って、3人でアナの部屋を見に行きます。 玄関は立ち入り禁止のテープが貼られているので、裏窓に梯子をかけて入りました。 部屋は雑然としており、変な置物や謎の書籍がたくさんあります。 なぜか冷蔵庫には鍵がかかっていました。 アナは独り暮らしでしたが、ベビーベッドのある部屋があります。 妙な工具類もありました。 物置には『ケイティとクリスティ 1988年』と書かれたVHSがあります(『パラノーマル・アクティビティ3』参照)。 オスカーの兄・アルトゥーロが部屋に入ってきて、「アナを殺したのは弟じゃない」と脅しました。 変な物音がして、3人は退散します。

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