スマート マルチ リモコン。 自宅の家電をスマホで制御できるスマートリモコン プラススタイル

スマートリモコンおすすめ10選【IFTTT、スマートスピーカー対応などの機能を比較】

スマート マルチ リモコン

、交換・返品のご連絡を無効にさせていただきます。 (この場合の返品送料は当社の負担となります。 着払いにてご返送ください) なお、ご連絡をいただいてから30日を過ぎても返送が確認できない場合は、交換・返品のご連絡を無効にさせていただきます。 また、在庫状況によっては、交換商品のお届けに時間がかかる場合もありますので、あらかじめご了承ください。 詳しくは、商品に同梱されている保証書などをご確認ください。 返品時の返金方法 返品いただいた商品を確認後、返品の条件を満たすことが確認でき次第、商品代金(税込)を返金いたします。 配送料は返金いたしませんので、あらかじめご了承ください。 また、返金にかかる当社の債務には利息を付しません。 電話番号: 0800-170-2350 メール:product m. plusstyle. リモコンの紛失や電池切れ、破損時の予備としても有効です。 スマホアプリや声で自宅の家電をコントロールできます。 もう家電ごとのリモコンは不要。 今ある普通の家電(Wi-Fi機能なし)そのままでできる今よりちょっと便利な暮らしを、「スマートマルチリモコン」で簡単に始められます。 いつ、どのような操作をするかは、スマホアプリで指定して本製品に書き込みます。 2時間半後の0時30分に自動でまとめて電源OFF。 部屋の温度・湿度・照度がわかる、留守番のペット・子供・高齢者の見守りに 本製品は温度・湿度・照度(明るさ)センサー搭載なので、外出先からペットや家族がいる自宅の室温を確認し、遠隔操作でエアコンを付ける、といったこともできます。 また、温度・湿度・照度センサーをトリガーとしたアクションをスマホアプリで設定(自動化設定)することも可能です。 夏場の室温上昇による熱中症対策や、冬場の温度差によるヒートショック対策に有効です。 その技術やノウハウを本製品に詰め込みました。 予め新旧含めた500種類以上の赤外線リモコンデータが登録済み(プリセット)なので、セットアップもかんたんです。 手の平サイズのコンパクト設計で、インテリアにも馴染みやすいシンプルなデザインです。 パナソニック VIERA C5シリーズ、VIERA C50シリーズ VIERA G1シリーズ、VIERA X1シリーズ VIERA CSシリーズ、VIERA CXシリーズ VIERA TH-LxxC3シリーズ VIERA DX750シリーズ、VIERA DX850シリーズ、VIERA DX950シリーズ VIERA EX750シリーズ、VIERA EX780シリーズ、VIERA EX850シリーズ、VIERA EZ950シリーズ、VIERA EZ1000シリーズ、VIERA FX750シリーズ、VIERA FX780シリーズ、VIERA FX800シリーズ、VIERA FZ950シリーズ、VIERA FZ1000シリーズ VIERA EX600シリーズ、VIERA FX500シリーズ、VIERA FX600シリーズ プライベート・ビエラ SV-ME7000 プライベート・ビエラ SV-ME5000 汎用リモコン VIERA C3xxシリーズ、VIERA D3xxシリーズ VIERA E300シリーズ、VIERA F300シリーズ、VIERA F350シリーズ VIERA G2シリーズ、VIERA S2シリーズ、VIERA X2シリーズ VIERA TH-LxxD2シリーズ、VIERA TH-PxxV2シリーズ、VIERA TH-PxxVT2シリーズ VIERA TH-LxxR2Bシリーズ、VIERA TH-PxxRT2Bシリーズ VIERA TH-LxxX3xシリーズ VIERA TH-LxxDT3シリーズ、VIERA TH-PxxGT3シリーズ、VIERA TH-PxxSTシリーズ、VIERA TH-PxxVT3シリーズ VIERA RB3シリーズ VIERA X50シリーズ VIERA A300シリーズ、VIERA A305シリーズ、VIERA TH-LxxC6xシリーズ VIERA X6シリーズ VIERA CX800シリーズ VIERA ES500シリーズ VIERA AS650シリーズ、VIERA AS800シリーズ、VIERA AX800シリーズ、VIERA AX900シリーズ VIERA TH-LxxDT60シリーズ、VIERA TH-LxxFT60シリーズ、VIERA TH-LxxGT60シリーズ、VIERA TH-PxxVT60シリーズ シャープ AQUOS LC-xxJ9 AQUOS LC-xxLV3 AQUOS LC-xxK5 AQUOS LC-32DH6、AQUOS LC-xxEx AQUOS LC-xxW2x-B AQUOS LC-xxE9シリーズ AQUOS LC-60XD35、AQUOS LC-70XG35、AQUOS LC-80XU30、AQUOS LC-xxU30、AQUOS LC-xxUX30 AQUOS LC-55XD45、AQUOS LC-xxU40、AQUOS LC-xxUS40、AQUOS LC-xxUS45 AQUOS LC-xxU45 汎用リモコン AQUOS LC-xxGX1W、AQUOS LC-xxGX2W AQUOS LC-xxD50、AQUOS LC-xxDE5、AQUOS LC-xxES50 AQUOS LC-xxBH30、AQUOS LC-xxBK20、AQUOS LC-xxBW30、AQUOS LC-xxJ10、AQUOS LC-xxW10 AQUOS LC-xxW5 AQUOS 2T-CxxAD、AQUOS LC-22K45、AQUOS LC-xxP5 AQUOS LC-xxG7、AQUOS LC-xxG9、AQUOS LC-xxGL7、AQUOS LC-xxXL9 AQUOS LC-xxUD20 AQUOS LC-32SC1、AQUOS LC-xxAE7、AQUOS LC-xxDE7、AQUOS LC-xxSE1 ソニー BRAVIA KDL-xxJx BRAVIA KDL-xxEXxxx BRAVIA KDL-xxWxxxB BRAVIA KJ-55XxxxxD、BRAVIA KJ-65XxxxxD BRAVIA X9000Eシリーズ、BRAVIA X9500Eシリーズ BRAVIA Z9Dシリーズ BRAVIA A1シリーズ 汎用リモコン BRAVIA W920Aシリーズ BRAVIA KDL-55EX720、CX400シリーズ BRAVIA CX400シリーズ、BRAVIA KDL-55EX720 BRAVIA X8000Eシリーズ、BRAVIA X8500Eシリーズ BRAVIA X8500Aシリーズ、BRAVIA X9200Aシリーズ、BRAVIA W802Aシリーズ、BRAVIA W900Aシリーズ BRAVIA W450Dシリーズ、BRAVIA W500Cシリーズ BRAVIA A8Fシリーズ、BRAVIA A9Fシリーズ、BRAVIA X7500Fシリーズ、BRAVIA X8500Fシリーズ、BRAVIA X9000Fシリーズ、BRAVIA Z9Fシリーズ 東芝 REGZA XS5シリーズ、REGZA Z3シリーズ REGZA Z7000シリーズ、REGZA Z8000シリーズ、REGZA ZH500シリーズ、REGZA ZH7000シリーズ、REGZA ZH8000シリーズ、REGZA ZV500シリーズ、REGZA ZX8000シリーズ REGZA Aシリーズ、REGZA AEシリーズ、REGZA AVシリーズ、REGZA Cシリーズ D-TR1 REGZA Z8X シリーズ REGZA Z1シリーズ、REGZA Z9000シリーズ、REGZA ZS1シリーズ、REGZA ZX9000シリーズ REGZA Z2シリーズ REGZA S8シリーズ REGZA Z700Xシリーズ REGZA BZ710Xシリーズ REGZA S20シリーズ、REGZA S21シリーズ 汎用リモコン REGZA C310Xシリーズ、REGZA G20Xシリーズ、REGZA M500Xシリーズ、REGZA V30シリーズ、REGZA V31シリーズ レグザ純正リモコン REGZA H1シリーズ、REGZA R1シリーズ、REGZA HE1シリーズ、REGZA RE1シリーズ、REGZA RE2シリーズ、REGZA RS2シリーズ REGZA Z7シリーズ REGZA J10Xシリーズ REGZA ZG1シリーズ REGZA 20GL1 REGZA Z9Xシリーズ REGZA 10WP1 REGZA G5シリーズ、REGZA S7シリーズ REGZA M520Xシリーズ TT-4K100 日立 20LCD-H3、23LCD-H3 汎用リモコン Wooo GP3シリーズ Wooo XP05シリーズ、Wooo ZP05シリーズ Wooo HP09シリーズ、Wooo XP07シリーズ、Wooo XP700CSシリーズ、Wooo XP08シリーズ、Wooo XP800CSシリーズ 三菱 LCD-xxLSRx LCD-40ML6、LCD-40ML7 A-BHR8シリーズ、A-BHR85シリーズ、A-BHR9シリーズ、A-MD9シリーズ、BT3シリーズ LCD-xxMDR1 ピクセラ PRODIA PRD-Lxxxシリーズ PRD-BT205 LG Smart TV シリーズ 32LF5800 OLED55C7P、OLED65C7P、OLED65W7P 55LB57YM-JB 47LX9500、55LX9500 42LF5800、UH6500シリーズ I-O DATA LCD-RDTxxxXPB ディーオン CANDELA CPLVxxxWDG2 グリーンハウス GH-TVxxJLHDK ハイセンス 液晶テレビ 2016 4K smart LED液晶テレビ 4K LED液晶テレビ 2017 液晶テレビ 2013 4K LED液晶テレビ 2016 eo光 パナソニック STB TZ-DCH820 J:COM パナソニック STB TZ-DCH1000、パナソニック STB TZ-DCH1800 パナソニック STB TZ-DCH1100 パイオニア STB BD-V301J パイオニア STB BD-V302J パイオニア Smart J:COM Box Humax 4K J:COM Box、Smart J:COM Box ひかりTV 三菱 M-IPS200 スカパー! ソニー STB パナソニック STB TZ-HR400P ケーブルテレビ パナソニック STB TZ-LS2xx、パナソニック STB TZ-LS3xx パナソニック STB TZ-BDT910x パナソニック STB TZ-BDT9xx パナソニック STB TZ-DCH1xxx、パナソニック STB TZ-DCH5xx、パナソニック STB TZ-DCH8xx パナソニック STB TZ-HDW6xx SKNET SK-DTV133W2 フナイ 6000シリーズ、5000シリーズ、4100シリーズ、4000シリーズ 2000シリーズ 4010シリーズ、4110シリーズ 1010シリーズ。 2010シリーズ 7010シリーズ 3010シリーズ DMM. 0シリーズ、5. 1シリーズ、6. 0シリーズ、6. 1シリーズ、J1シリーズ LEDシーリングライト IDRシリーズ LEDシーリングライト 6. 1Mシリーズ、6. 1Vシリーズ、MCシリーズ、MMシリーズ、MUシリーズ、PMシリーズ LEDシーリングライト 5. 1JMシリーズ、5. 1AJPシリーズ、6. 0AITシリーズ LEDシーリングライト 5. 1CFシリーズ、5. 1Mシリーズ、5. 1WFMシリーズ、5. 1WFUシリーズ、6. 0AITシリーズ、6. 0AITシリーズ、6. 0HAITシリーズ、6. 1CFシリーズ、6. 1CFUVシリーズ、6.

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既存家電とスマート家電をまとめて操作 +Styleスマートマルチリモコン

スマート マルチ リモコン

スマートリモコンとは スマートリモコンには、エアコンなどの家電に対応した リモコンと、 Wi-Fi機能が搭載されています。 そしてWi-Fiによってスマホと接続し、スマホにインストールしたアプリを操作すると、家電が反応して動く、という仕組みになっています。 「シーン」の設定というのは、たとえば「朝6:00になったら、照明、テレビ、エアコンをオンにする」というように、状況に応じて複数の家電をコントロールする機能です。 スマートリモコンの選び方 ここからは、スマートリモコンの選び方を見ていくことにしましょう。 温度などのセンサー機能の有無で選ぶ スマートリモコンには、温度などの センサーが搭載されていて、それをスマホで表示してエアコンのオンや設定温度の目安にできるものがあります。 ただし、どの種類のセンサー(温度、湿度、照度など)が搭載されているかは製品によって異なるので、この点を確認しておきましょう。 スマートスピーカーに対応した製品なら、手がふさがった状態でも操作が可能に 料理などで手がふさがった状態でも、エアコンやテレビなどを操作したいときってありますよね。 そんなニーズを踏まえて、スマートリモコンの中には スマートスピーカーと接続することで音声コントロールに対応できるものがあります。 ですので、スマートスピーカーを既に導入している、あるいは今後導入したいと考えている場合は、それと接続できる製品を選んでおくと、使い勝手がさらに良くなりますよ。 IFTTT対応の製品でWebサービスを連携 多彩なWebサービス(Twitter、Instagram、Facebook、GmailDropboxなど)を自動で連携させるサービス、 (イフト:IF This Then That)。 既存のレシピ(トリガーからアクションまでの一連の動作を記録したもの)も豊富ですし、オリジナルのレシピも簡単に作成でき、活用すればかなり便利になります。 そして、スマートリモコンにもIFTTTに対応した製品があるので、こうしたものを選べばWebサービスと連携して、センサー値の取得や家電のコントロールが可能となります。 なので、既にIFTTTを使っているユーザーも、これから使ってみたいユーザーも、この点は要チェックですよ。 外出先から操作できるかを確認 「帰宅する前にエアコンをオンにして、部屋の温度を快適にしておきたい」、あるいは「外出時に、ペットのいる部屋の温度をエアコンで管理したい」といったことも、外出先からの操作に対応したスマートリモコンなら可能。 ただこの機能は、製品によっては有料オプションだったり、そもそも対応していない場合もあるので、要確認です。 なお、電気ストーブや電熱器などを遠隔操作すると、火災の原因となることがあるので、絶対にやめましょう。 それなのに、スマートリモコン自体のサイズがあまり大きかったら、導入する意義が半減してしまいますよね。 また、いくつもの家電を操作するので、それらとの通信が良好にできる場所に置く必要があり、配置の自由度の高さも重要になってきます。 つまり、スマートリモコンは コンパクトなものが望ましいということ。 ですので、部屋の中の家電のレイアウトとスマートリモコンの設置場所を考えて、邪魔にならずに置けるサイズの製品を選びましょう。 スマートリモコンおすすめランキング それではここから、スマートリモコンのおすすめ製品を紹介していきたいと思います。 その後には、関連するスマートグッズも紹介していますので、あわせて見てみてくださいね。 重量:16g 設置の自由度が高いコンパクトサイズ、温度・湿度・照度センサー搭載などオールマイティーな製品 サイズが45㎜四方、高さは24㎜、重量は16gというコンパクトな製品。 また、前モデル(後述の「ラトックシステム RS-WFIREX3」)と比較して、赤外線到達距離が1. 5倍の30mに拡大しています。 これなら、配置の自由度がかなり高いですね。 そして、シンプルなデザインなので、インテリアを邪魔しません。 機能的にも充実していて、温度・湿度・照度センサーを搭載し、スマホのアプリ画面で部屋の状況を確認することができます。 外出先からクラウドサーバーを経由して自宅のWi-Fiルーターと通信し、部屋の家電を操作することもできます(クラウドサーバー利用に伴う課金はなし)。 IFTTTにも対応し、Webサービスと連携した家電の制御やセンサー値の取得が可能です。 アプリにおいては、よく使う家電のリモコンをまとめたオリジナルリモコンの作成、Wi-Fi経由でのリモコンデータの他のスマホへの受け渡し、素早くアクセスできるウィジェットの作成ができるなど、使いやすさへの十分や配慮がされています。 コンパクト設計でシンプルデザイン、過不足のないオールマイティーな性能なので、この製品を選んで後悔することはないでしょう。 第2位:Nature Remo-1W2(2nd Generation)• センサー:温度、湿度、照度、人感、GPS• IFTTT対応:-• 重量:61g GPSと連携したコントロールが可能、人感センサーも搭載 大きな特徴は、GPSに対応していること。 これを活用すれば、自宅に近づいたときにエアコンの電源をオンにするなど、ユーザーの位置情報と連動させて家電をコントロールすることができるようになります。 また、人感センサーも搭載していて、誰もいないときに照明の電源を自動でオフにするなど、省エネにも貢献してくれます。 工夫しだいで可能性が広がる、使いがいのある製品ではないでしょうか。 第3位:SWE UFO-WR001• センサー:-• 外形寸法:記載なし• 重量:記載なし 機能的にはシンプル、かなりの低価格が魅力の製品 スマホからの家電のコントロールやタイマー機能、シーンの設定などの基本機能に加えて、スマートスピーカーとIFTTTにも対応した製品。 ただ、それ以外に目立った機能はなく、かなりシンプルですね。 その分、価格がかなり抑えられているので、とりあえず「スマートリモコンを試してみたい!! 」というユーザーにおすすめできる製品と言えるでしょう。 紹介しているのはホワイトで、他のカラーバリエーションとしてブラックもあります。 2,580円 (税込) 出典:www. amazon. 重量:53g 温度・湿度・照度センサー搭載などオールマイティーな製品 前出の「ラトックシステム RS-WFIREX4」のエンジンを搭載した製品。 なので、機能的には同等で、デザインが(外形寸法と重量も)異なるOEMということですね。 以下、再掲。 温度・湿度・照度センサーを搭載し、スマホのアプリ画面で部屋の状況を確認することができます。 外出先からクラウドサーバーを経由して自宅のWi-Fiルーターと通信し、部屋の家電を操作することもできます(クラウドサーバー利用に伴う課金はなし)。 IFTTTにも対応し、Webサービスと連携した家電の制御やセンサー値の取得が可能です。 アプリにおいては、よく使う家電のリモコンをまとめたオリジナルリモコンの作成、Wi-Fi経由でのリモコンデータの他のスマホへの受け渡し、素早くアクセスできるウィジェットの作成ができるなど、使いやすさへの十分や配慮がされています。 第5位:リンクジャパン eRemote mini• センサー:-(別売り)• 重量:75g 直径53㎜の手のひらサイズ、別売りのセンサーで温度・湿度・照度・音・空気質に対応 直径は53㎜、高さ65㎜で、手のひらサイズのコンパクトな製品。 丸みを帯びたデザインが可愛らしい印象で、製品自体のインテリア性が高いのではないでしょうか。 ただし、温度などのセンサーは搭載されていません(センサーに対応するには、別売りの「eSensor」を導入する必要があります)。 なので、「とりあえず、家電のコントロールができればOK。 必要になれば、後からセンサーを追加する」という考え方で、また製品のデザインを評価して、選ぶと良いのではないでしょうか。 なお、別売りの「eSensor」は以下になります。 9,490円 (税込) 出典:www. amazon. jp 第6位:EZCON スマートリモコン• センサー:-• IFTTT対応:-• これなら、部屋のいろんな所に気兼ねなく配置できます。 機能的にはシンプルで、スマホからの家電のコントロールやタイマー、シーンの設定などの基本的なものの他に特筆するとしたら、スマートスピーカー(Amazon Alexa対応スピーカーのみ)に対応していることくらい。 ただし、Amazon Alexa以外のスマートスピーカーやIFTTTには対応していません。 このように機能を限定することで、入手しやすい価格にしているということですね。 紹介しているのはホワイトで、他のカラーバリエーションとしてブラックもあります。 3,980円 (税込) 出典:www. amazon. jp 第7位:リブスマート LS Mini 第2世代• センサー:温度、照度• 重量:75g グループ化機能で別部屋の家電もコントロールが可能、ACアダプターが付属 この製品の大きな特徴は、グループ化機能(エクステンダー)を搭載していること。 これは、複数台をグループ化して一括操作ができるようにするものです。 なので、複数台を設置してグループ化すると、たとえばひとつのルールで複数の部屋にあるエアコンを同時にコントロールしたり、別の部屋にある照明をスマートスピーカー経由でコントロールする、といったこともできてしまいます。 それから、他の製品では電源用としてUSBケーブルのみ付属しているものが多いのですが、この製品にはACアダプターが付属しているので、導入してから稼働までのハードルが低いと言えます。 第8位:ラトックシステム RS-WFIREX3• 重量:32g 前モデルながら、温度・湿度・照度センサー搭載など充実した機能 前出の「ラトックシステム RS-WFIREX4」の前モデル。 最新モデルと比べると、サイズがやや大きいのですが、基本的な機能はさほど変わりません。 前モデルということで、入手しやすい価格となっているため、コストを抑えたいユーザーは、これを選ぶのものアリでしょう。 以下、再掲。 温度・湿度・照度センサーを搭載し、スマホのアプリ画面で部屋の状況を確認することができます。 外出先からクラウドサーバーを経由して自宅のWi-Fiルーターと通信し、部屋の家電を操作することもできます(クラウドサーバー利用に伴う課金はなし)。 IFTTTにも対応し、Webサービスと連携した家電の制御やセンサー値の取得が可能です。 アプリにおいては、よく使う家電のリモコンをまとめたオリジナルリモコンの作成、Wi-Fi経由でのリモコンデータの他のスマホへの受け渡し、素早くアクセスできるウィジェットの作成ができるなど、使いやすさへの十分や配慮がされています。 第9位:リンクジャパン eRemote RJ-3• センサー:温度(別売りのセンサーで湿度・照度・音・空気質にも対応)• 重量:130g オリジナリティのある三角錐デザイン、温度センサー搭載、別売りセンサーで湿度・照度・音・空気質にも対応、ACアダプターが付属 一目で分かる特徴が、このデザイン。 光沢のあるブラックで、少し丸みを帯びた三角錐の形状には、オリジナリティがありますね。 モノトーンを基本としたシックなインテリアに合いそう。 機能的には、温度センサーが搭載されていて、スマホのアプリから室内の温度を確認することが可能。 また、別売りの「eSensor」と接続すれば、湿度・照度・音・空気質センサーに対応することもできます。 それから、この製品にはACアダプターが付属していてるので(他の製品の多くは電源用のUSBケーブルのみ)、運用までの過程が容易になるでしょう。 ただ、この製品と別売りセンサーを設置すると、それなりのスペースを占めるので、予め設置場所を考えておいた良いかもです。 なお、別売りの「eSensor」は以下になります。 9,490円 (税込) 出典:www. amazon. jp 第10位:ORVIBO Magic Cube CT10W-B1V0• センサー:-• そのポリシーのとおり、シンプルでスタイリッシュなキューブ型デザインが目を引く製品ですね。 ちなみにこのデザイン、ドイツiFデザインアワード2017、台湾ゴールデンピンデザインアワード2016を受賞しています。 機能的には、同社が提供する統合スマートホームアプリ「HomeMate」により、シリーズ製品をまとめて管理・コントロール可能ということが魅力のひとつ。 シリーズ製品とは、下記のWi-Fiスマートカメラなどで、やはり洗練されたデザインですね。 ただし、温度などのセンサーは搭載されていないので、「センサー機能は必要ない」というユーザーにのみ対応します。 3,980円 (税込) 出典:www. amazon. jp おわりに 今回は、スマートリモコンのおすすめ製品を紹介しましたが、いかがでしたでしょうか? エアコンなどを操作する際に、左手にスマホ、右手にリモコンを持っている状況で「どうして似たようなものを両手に持っているの?」と不思議に思ったら、スマートリモコンの買い時です。

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スマートスピーカーとスマートリモコンで自宅のIoT化に挑戦!

スマート マルチ リモコン

Google Home Googleアシスタント では、一声かけるだけで様々なことが可能、ネットワーク対応家電の音声操作等も可能です。 ただ、ここで重要なのは「ネットワーク対応した機器」が対象ということ。 つまり、 WifiなどでLAN接続された機器のみが音声操作可能ということです。 しかし、 日本の家電はWifi接続なしに、赤外線リモコンで操作する機器が多いんですね。 テレビ、エアコン、照明、などなどですね。 そこで登場するのが、「スマートリモコン 赤外線リモコンハブ 機器」です。 スマートリモコンは、「赤外線リモコン機器とネットワークをつないでくれる機器」です。 これによって Google Homeから音声操作で赤外線リモコン操作が可能となるのです。 スマートリモコンというだけあって、ネットワーク対応だけでなく、スマホで操作や、タイマー、まとめて操作など、様々な便利機能も詰め込まれています。 以下で具体的な製品を見ていきましょう。 Google Home対応スマートリモコン比較一覧 以下が主なGoogle Homeから利用可能なスマートリモコン製品の一覧表です。 5 幅・奥 x 24 高 mm 45 幅・奥 x 16 高 mm 無線形式 802. 注目は、価格、環境センサーの有無、音声操作対応方式あたりになるかと思います。 音声操作対応方式については事項で少し詳しく見てみましょう。 Google Homeからの音声操作方式とショートカット機能 少しわかりにくい音声操作対応方式について触れておきましょう。 Google Homeから各機器の音声操作への対応のさせかたは大きく3つあります。 「スマートホーム機器」タイプ。 スマートホーム向け機器として認識されシンプルな音声操作が可能 SmartHome Direct方式。 「アクション呼出」タイプ。 「 アクション名 につないで」でアクションを開いて利用するタイプ。 アプリ名を介する一手間がある。 「IFTTT」タイプ。 Webサービス同士をつなげる外部サービスIFTTT 詳しくは を使って操作。 任意の音声で対応した操作が可能だが、設定の手間がある。 それぞれの方式でメリット・デメリットがあります。 1のスマートホーム機器タイプは、最も公式的なスマートホーム対応で、 シンプルな音声操作、簡単設定で利用可能ですが、その分できることはGoogleにも依存。 部屋にあるデバイスまとめて制御を行うにも、この方式である必要があります。 2のアクション呼出は、アクション開発側で任意の音声を受付られるので できることは幅広いことが多いです。 しかし、やはり アクションを開く等の一手間がはさまるのがやっかいです。 3のIFTTTでは、好きな音声操作を、対応した操作に割り当てられ カスタマイズ性が高いです。 その分いちいち必要な操作を設定するため、 手間が大きいです。 Google Homeではさらに、 「ショートカット機能」という任意の音声操作を別の言葉で置き換える機能があります。 これを利用することで、特に2の「外部拡張アプリ」タイプの操作の簡易化が可能です。 例えば「家電リモコンを使ってテレビをつけて」を「テレビつけて」に置換えるといったことが可能です。 設定の手間は発生しますが、音声内容の簡素化が可能です。 ということで、 どこまで細かい操作をしたいか、設定の手間はかかってよいか、音声操作のシンプルさは重要かといった自分の好みと合わせて、操作対応方式は考慮していくと良いと思います。 各スマートリモコンの特徴を比較 以下で各社のスマートリモコンの特徴を見ていきましょう。 音声操作は、「スマートホーム操作」「アクション呼出」両方に対応しており、シンプルな声がけの「エアコンつけて」といった操作も可能、「家電リモコンを使ってテレビ4チャンネル」といった長めの音声で細かい操作も可能、という幅広い操作が可能です。 手動学習した赤外線信号を割当てることも可能ですので、 任意機器の好きな操作を音声操作対象にすることも可能です。 デバイス自体の性能としても、 温度・湿度・照度センサー付きで、スマホリモコンとしてもマクロ、タイマー等十分な性能が搭載、その上比較的安価。 ということで、 非常にコストパフォーマンスが高くおすすめの製品に仕上がっております。 以下で詳細な使い方紹介しています。 合わせて参照ください。 Google Homeでは、 スマートホームデバイス操作、アクション呼出で操作、IFTTT経由で操作という、なんと現状可能な3つの操作方法全てに対応済みです。 最も使いやすいスマートホームデバイス操作からは、テレビや照明はもちろんそれ以外の任意機器のオンオフも可能、エアコンの温度変更等の細かい操作まで シンプルな音声操作で利用可能です。 アクション呼出利用することでテレビの細かい操作を、さらにはIFTTTを利用することで任意機器の細かい操作も、実現可能です。 Google Homeからの利便性だけでなく、 Nature Remo自体の持つGPS連動機能もかなり便利です。 音声操作すら不要の快適な自動制御生活を実現することも可能でしょう。 少し他社製品と比べて高価ではありますが、それに見合った高機能なおすすめの製品です。 以下で詳しくまとめています。 温度、照度センサー、GPS情報、日時指定を活用した自動制御• 環境最適化AIによりエアコンの自動制御• Google Homeからマクロ ルール 含めて様々な音声操作可能• スマートカメラやスマートロックなどとも連携可能• これら高機能搭載ながら、5,980円の最強のコスパ ひとことでいえば、 他の製品と比べても多機能、なのに安いんです。 音声操作以上のスマートな利用方法、位置や環境に応じた「自動制御」対応が豊富。 「平日の夜だけ、家に近づいたら、エアコンを自動で、4時間だけオン」、なーんてことが可能なんです。 肝心のGoogle Homeからの利用では、「スマートホーム操作」、「アクション呼出操作」の両方にも対応、さらにはLS Miniで作成したマクロも呼出可能なので、 設定次第でどんな操作もまとめて実行可能です。 はっきりいって、 現状スマートリモコン決定版ともいえるおすすめの製品です。 初代の不満点を改善し、第2世代となりさらに盤石となった印象です。 以下で詳しくレビューと紹介をしています。 上位版のeRemoteと、簡易版のeRemote Miniがあり、eRemoteには温度センサーがついていますが、Miniにはついていないという点が大きな差となります。 Google Homeからは、 「スマートホーム機器」で認識するタイプで、メニューの「スマートホーム」からJapanLinkを選択することで認識可能、シンプルな音声操作 例:「ライトつけて」など で利用が可能です。 現状確認する限り、音声操作対象が照明 ライト のみで、電源のオンオフのみが音声操作可能です。 ただ、手動で赤外線学習が可能なので、 照明器具のオンオフに扱いたい家電の操作を設定すれば、任意の家電の音声操作が可能です。 対象機器の名前は自由に付けれられるので、テレビのオンオフにしても、違和感なく「テレビをつけて」で利用可能です。 レコーダーやエアコンなど他の機器でも同様です。 チャンネル変更や、音量をあげるといった「〇〇をつけて」という言葉では違和感がある操作は、Google Homeアプリのショートカット機能を利用することで快適な音声操作が可能となります。 eRemoteは、Link Japan社の eシリーズというスマートホームデバイスとも連携して、様々なスマートホーム制御を可能とする展開を見込んでいる製品です。 例えば、連携可能なは、温度・湿度・照度はもちろん、 音や空気室も感知可能です。 こういったシリーズとの連携含め、将来性に期待できる製品です。 以下でレビューと詳細な使い方を紹介しています。 合わせて参照ください。 温度、湿度、照度を使った自動制御が可能• Google Homeからマクロを含めた音声操作が可能• IFTTT連携で拡張的な使い方 GPS連動等 も可能• sRemo-Rでの難解だった設定手順を簡単化• 機能豊富ながら安価な高コストパフォーマンス なんといっても、第一弾リリースのsRemo-Rの失敗、それを受けて改善を取り入れた製品ということで、 なかなか気合が入った性能となっています。 特徴的なのは、 Google Home対応はスマートホーム操作のみということ。 他社製品が専用アクションで「〇〇を使ってテレビ8チャンネル」といった操作が可能な中、sRemo-R2はそちらを提供していません。 これは、 単純な機能不足ではなく、sRemo-R2では、様々なボタンをスマートホームスキル認識用にボタンを作成できるので、そちらで利用しましょうというコンセプトのようです。 例えば、テレビ8チャンネルは、「フジテレビ」というボタンを作り、Google Homeからも「フジテレビつけて」のように利用できるといった感じです。 一度失敗したからこその改善、機能性がつめこまれた製品です。 以下でレビューしています。 ORVIBOというシリーズの1つでグローバルにも展開しているスマートリモコン製品となります。 特徴としては、Google Homeにはスマートホームデバイス認識型で対応しており、 シンプルで直感的な音声操作が可能な点です。 その上で、エアコンはエアコンタイプとして認識されているので、「エアコン24度にして」なんてことが、シンプルに実行可能なのがいいですね。 他と比べると、温度や照度などの環境センサーが非搭載な点が機能的に劣りますが、 その分安価な点と、デザインアワードも受賞したスタイリッシュさが魅力です。 また、リモコン学習がプリセットが豊富で手間が少ないのも良いですね。 上述したORVIBOというシリーズの一部として展開しているので、今後連携機器の幅の広がりも期待できるので、 将来性の高い製品です。 以下でGoogle Homeからの使い方含めて詳細に紹介しています。 基本機能はシンプル、その分安価• 睡眠中など時間帯に合わせてエアコン温度自動制御• エアコンの電気代予測が可能 スマートリモコン性能としては、他社製品と比較してもかなり簡素です。 例えば、テレビのリモコンのチャンネルボタンがなく1チャンネルずつ送るだけだったり、照明もオンオフのみだったり。 簡素というか残念ながら機能不足ともいえますね。 気合が入っているのはエアコンの制御です。 時間ごとにどういった温度にしたいか設定が可能で、普段は26度で、寝ている間は28度で、といったエアコンの温度調節が可能です。 全体的な機能性は低いものの、その分定価でも5,000円を切る セールでは3,980円程にもなる 手頃さが魅力。 豊富な機能性はなくてもいいので、 エアコンの細かい自動制御が主目的な方や、とにかく安くスマートリモコンを使いたいといった用途に向いています。 SwitchBot Hub Plus SwitchBotは、人によっては非常に有用となる製品。 車からシャッターボタンを簡単に制御できたり、壁ボタンしかない照明を制御したりと、どうにも ネットワーク対応やリモコン制御できなかった製品をスマートに制御可能となります。 SwitchBotを利用するのであれば、SwitchBot Hubはほぼ必須となるので、 SwitchBotとスマートリモコンをまとめることで、価格を抑えて、必要な配置機器も1つにまとめることができますね。 Google Homeからは、スマートホーム操作で利用、スマホリモコンの基本的な性能は問題ありません。 またSwitchBotの制御含めて、IFTTT操作にも対応しています。 他製品のような、 環境センサーや、自動制御といった機能はないので、高機能さよりもSwitchBotの利用者や、これから利用したい人向けの製品と言えます。 性能比較一覧! タイプ別のおすすめはコレだ 以上で見てきたとおり、製品が豊富です。 どれがどういいのか把握しきれませんね。 ということでかなりざっくりとですが、性能評価を一覧表にしてみましょう。 どれを重視するかバランスを自分なりに考えて選びましょう。 これを踏まえて以下で、僕なりのタイプ別おすすめを提案しまっす。 「手間をかけずに、安く、便利に」なら「LS Mini」「スマート家電コントローラ」を選ぼう 「面倒な設定なしに、簡単に、ある程度便利にしたいなぁ」 という方は多いと思います。 そんな方におすすめなのが 「LS Mini」「スマート家電リモコン」 です。 この2機種に共通していえるポイントは以下です。

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